第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
ふり返るのはやめて、何ていわれたって気持ちはそうはならないですよね。
しょぼーんとした気持ちで聞いていました。
素敵な出会いがあってもタイミングの問題もありますから。
作者からの返信
ありがとうございます。
美月さんのことは、涼太の心の中にずっと生き続けるのだと思います。
たしかに、タイミングの問題はあるかもしれませんね。
第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
好きな人を失った悲しみは、年々深まります。
> 椅子に品よく腰かけていた人形のような星良さんが、固い声でつぶやいた。
「……夜の世界にも、月は浮かんでいます」
この言葉は心に沁みますね。
それぞれが森沢さんのことを真剣に考えているのが、よく伝わりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですよね。ずっと心の中で生き続けるのだと思います。
星良さんも真剣ですよね。
お店にかける思いも本物だと感じます。
第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
涼太くんの苦しみを感じる回でしたね(>_<)
文乃さん達の言葉は優しいですが、今の涼太くんはそんな簡単に切り替えられませんよね。
いつもよりも苦く感じた月夜見ブレンドが、まさしく涼太くんの心を表現しているなぁと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太もなかなか前に進めませんね。
どうしたら彼が救われるのか、続きを見守っていただけたらと思います。
第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
麻倉さん、涼太くんに対する感情が激重ですね。
本人は無自覚っぽいですけど、彼女にはヤンデレの素質がある気がします( ̄▽ ̄;)
涼太くんにとって、美月ちゃんの存在は今でも大きいですね。
忘れろとは言いませんけど、捕らわれないで前に歩いていってほしいです。
たぶん美月ちゃんも、そう思ってるはずです。
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかに、ツンデレを通りすぎて、ヤンデレの域に達してきた感もありますね。
涼太がこの先どうやって救われていくのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
麻倉にとって、涼太くんは見張る対象なのですね(^◇^;)
心を読むかのような勘の良さもありますし、本気で見張ってきたら凄いことになりそうです。
美月ちゃんを想い続けること自体はいいとは思いますが、引きずるような形になってしまったら、美月ちゃんも喜ばないでしょうね。
涼太くんもそんなことはわかっているでしょうけど、だからといって、じゃあやめるとできるものでもないのが難しいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんなりの照れ隠しの表現なのかもしれませんね。
涼太もずいぶん引きづっていますよね。
どうしたら彼が救われるのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第14話 今でも好きなんですか?への応援コメント
> 「ただ、これだけは言わせてください――私はあなたの前から絶対に消えたりはしません。それだけは約束します」
美月さんを亡くした悲しみは消えることはありませんが、麻倉さんの言葉は心に沁みますね。
( ; ; )
作者からの返信
ありがとうございます。
心に染みる言葉ですよね。
終盤まで響いてくる言葉だと思います。
第14話 今でも好きなんですか?への応援コメント
>必ず私がそばにいますから
麻倉さん、すごく良い子!
とっても素敵なストーカーですね☆(冗談です)
作者からの返信
ありがとうございます。
すごくいい子ですよね。
いつもそばで見守ってくれていますね。
第14話 今でも好きなんですか?への応援コメント
美月さんのことを話したことで、灯ちゃんとの心の距離が近付いた感じがしますね…!
そして涼太くん、モテモテですね( ´∀`)
さりげなくお店をCLOSEDしちゃう星良さんも、やっぱり涼太くんのことが気になるんだなぁと思いますね(*´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さん、優しいですからね。すごく寄り添ってくれている感じがします。
星良さんも、涼太くんのことを知りたがっていますね。
星良さんの心情が気になるところです。
第14話 今でも好きなんですか?への応援コメント
涼太君の過去を聞いたことで、麻倉さんの涼太くんに対する理解が深まったようですね。
あなたの前から消えたりしない。涼太くんにとって、その言葉はとても暖かいものになりそうです(*´▽`*)
星良さんも、涼太くんの過去を知って色々思うでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんの優しさがにじみ出た言葉でしたね。
星良さんも加わると、話が大きくなりそうですね。
どんな受け止め方をするのか、気になります。
第14話 今でも好きなんですか?への応援コメント
麻倉さん、いつもはツンツンしてますけど、あの話を聞いた後は優しいですね。
普段はなかなか素直になれないですけど、やっぱり心根は優しいのでしょうね(*´▽`)
涼太君のことを知りたいのは、星良さんも同じ。
この話、長くなりそうですね( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんは優しいですよね。
星良さんが加わると、いつも空気が変わりますよね。
たしかに長くなりそうです…。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
わたしも涼太君と同じ経験があるんですよ。
大切な人にはちゃんと後悔なく大切だと伝えておかないと、いついなくなるか分からないですよね。本当に。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうだったのですね。
繊細なテーマですが、涼太がちゃんと救われるストーリーにしたいと思っています。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
>「ねえ、涼太……。もし私がいなくなっても……誰かを好きになるのを止めちゃダメだよ」
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)あまりにも悲しい、、
美月さん、短い生涯でしたが精一杯生きたのですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
重い過去でしたね。
美月さんにとっては、涼太の存在が救いだったようですね。
安らかに眠ってほしいと願います。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
>美月ははるか遠い世界へと旅立って
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
予想はしてたけど、悲しい過去でした……
涼太、辛い経験をしていたんですね。。。
>彼女の可愛らしい夢を叶えてあげられなかった
後悔してるんですね。。。
この気持ちが今後の人生で少しでも和らげられればいいけど……
作者からの返信
ありがとうございます。
かなり重たい過去でしたね。
ずっと公開を引きずって生きていたようです。
救われるといいですね。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
涼太くんと美月ちゃん、端から見ると微笑ましい2人だからこそ悲しい気持ちになってしまいますね(;_;)
心にぐっとくるとても素敵なエピソードでした…!
作者からの返信
ありがとうございます。
素敵なエピソードと言っていただけてよかったです。
美月さんのことを、救ってあげたかったですね。
涼太もまた心に傷を負いました…。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
素直な気持ちを言葉にするのって恥ずかし時もありますし、中学生くらいだと特にそうかもしれませんね。
だけど、それがこんな大きな後悔に繋がるなんて。
もしもあの時、もっと素直になれたら……
作者からの返信
ありがとうございます。
思春期ですからね。素直に表現するのは難しいかもしれません。
あの時の後悔が今につながって、「可愛い」など、素直に表現するようになったようです。
涼太にも人知れず歴史がありました。
第12話 運命の赤い糸への応援コメント
>「美月さんとはいったい何者なのか? そして、なぜ中学生のあなたが泣きながら児童小説を探していたのか? そのすべてを、私に」
麻倉さん、、かなり迫りますね。
森沢さんもタジタジです。
星良さんに救われましたね。
(⌒-⌒; )
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、かなり気になっているようですね。
星良さんの登場に、ひとまず助けられました。
第12話 運命の赤い糸への応援コメント
>いいのよ、私に遠慮しなくても。
星良さん、ホントはどう思ってるんだろう?
星良さんと麻倉さんが涼太をめぐってバチバチ!なんて展開、ありえるんだろうか?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
ありがとうございます。
先輩と後輩の間柄ですからね。
特に麻倉さんは星良さんの恩人ですし、複雑な関係のようです。
どう決着するのかは、私にも分かりません(^_^;)。今、必死に書いています。
第12話 運命の赤い糸への応援コメント
灯ちゃん、だんだんとヤンデレっぽい部分も出てきたような気がしますね…!
星良さんとのバチバチ感も楽しいです( ´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さんも、美月さんの話の後で、積極性が増したような気がしますね。
星良さんとは、先輩・後輩の友情みたいなものも描きたかったのですが……。
星良さんがバチバチしていますよね。
第12話 運命の赤い糸への応援コメント
残念、今日は話は聞けませんでしたか。
麻倉さんにとって、友達は特別な存在なのですね。
もしかしたら、友達以上になりたい気持ちもあるのかもしれませんけど、星良さんもいますから、一筋縄ではいかないでしょうね(^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太も心の整理がつなかいのか、あまり話したがりませんでしたね。
ずっとぼっちだった麻倉さん。
せっかくできた友達ですから、放したくないようです。
星良さん、美月さんと、ライバルは多そうですね。
第12話 運命の赤い糸への応援コメント
えらい積極的ですねー、麻倉さん
作者からの返信
ありがとうございます。
美月さんの存在を知って、麻倉さんの心境にも変化があったのかもしれませんね。
星良さんも現れて、いったいどうなることやら……ですね。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
会話が面白くって笑いながら読んでました。
ツンデレMAX!!
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しんでいただけて何よりです。
引き続き見守っていただけたら、幸いです。
第10話 特別な感情を抱いたりはしないんですか?への応援コメント
>「情けない人。あなたは人を『好き』になるってことを、もう少し真剣に考えたほうがよいのでは?」
麻倉さん、ズバッと言いましたね。(^^)
でも森沢さんが『好き』だと答えていたら、複雑なんだよね。w
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんの気持ちも複雑ですね。
涼太にはしっかりしてほしい。一方で、星良先輩は選んでほしくない。
案外、難しい立場にいるのかもしれません。
第10話 特別な感情を抱いたりはしないんですか?への応援コメント
和希様
涼太君と灯ちゃんの会話がテンポ良くて楽しいです。
ジレジレしながら応援しています(笑)
涼太君の過去が気になりますね。その女の子との出来事が心に残っているようですね。
作者からの返信
涼月様
ありがとうございます。
楽しんでいただけてよかったです。
応援していただけて嬉しいです。
涼太の過去にいったい何があったのでしょうね?
引き続きお楽しみいただけたら幸いです。
第10話 特別な感情を抱いたりはしないんですか?への応援コメント
涼太くんの過去がますます気になるようなエピソードでしたね…!
ぎこちない雰囲気の2人ですが、遠慮のない灯ちゃんだからこそできる何かがあるのかも知れないですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太の過去に少しずつ迫ってきました。
灯さんの心中も複雑なようですね。彼女なりの葛藤があるようです。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
もう、どっちもかわいい!
タイプ違うけど
これだけ言いたくて
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しんでいただけたなら、嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
星良さん積極的!
(^-^)
>「未来永劫、足の小指を部屋の角にぶつけ続ける呪いをかけておきますね」
麻倉さん面白い子ですね。笑
ツンツンだけど、可愛すぎますよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんも頑張っているみたいですね。
麻倉さんも根はいい子ですよね。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
>私たちは友達ですから
麻倉さん、友達を言い訳にぐいぐい近づいて来てますね( *´艸`)
図書館デート(勝手に命名)で二人の仲は縮まるかな???(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんも、彼女なりに頑張っているみたいです。
まさに図書館デートですね。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
今回も灯ちゃんのツンツンが炸裂していましたね( ´∀`)
そして涼太くんの「図書館が思い出の場所」発言、気になりますね…!
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、あいかわずのツンデレぶりでしたね。
第一話で、なぜ涼太が図書館に来ていたのか、その理由も分かるかもしれませんね。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
麻倉さんも、連絡先交換できましたね。
仕方がないと言っていますが、内心では喜んでいそうです(*´艸`)
図書館。いったいどんな思い出があるのでしょう。それを伝えたら、仲が深まるかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、心の中ではニコニコかもしれませんね。
図書館の思い出。
麻倉さんも、いつか知る日が来るでしょうか。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
麻倉さん、最後何を言おうとしたのでしょうね?
この子は怒らせたら怖いですし、沸点が低いですから、言動には注意しないといけませんね(^_^;)
図書館にいったい、どんな思い出があるのでしょう?
もし麻倉さんと話を共有できたら、機嫌よくなってくれるでしょうか( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんには素直にしたがっておいた方が無難かもしれませんね。
図書館の思い出、気になりますよね。
素敵な思い出だとよいのですが…。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
はたから見ていると「はは~ん、これは好きだな( *´艸`)」となりますけど、
たしかに当事者になってみれば「何で!!? めちゃ嫌われてるんだけど!!」
と涼太くんのようになりかねません。
まあ、あと鈍感もある笑
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんは、まだツンデレの「ツン」の成分が強いので、相手にしてみたら嫌われていると勘ちがいしてもおかしくなさそうです。
涼太くんは鈍感ですね。
それとも、あえて意識しないようにしているのでしょうか?
★ありがとうございました。とても励みになりました。
編集済
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
作品に流れる空気が心地いいです。
どっちを応援しようかなって笑
作者からの返信
ありがとうございます。
「空気」を褒めていただけて、すごく嬉しかったです。
登場人物たちの恋模様を楽しんでいただけたら幸いです。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
>「私にとっては、あなたはモテないほうが都合がいいので」
麻倉さん、ポロリと本音が漏れましたね。
でも涼太さんはわかってない。笑
星良さんグイグイきますね。(⌒▽⌒)
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太はもう少し人の話を聞いたほうがいいかもしれませんね(^_^;)。
星良さん、意外と積極的かもしれません。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
灯ちゃんと星良さん、それぞれアプローチの仕方が違って良いですね(*´-`)
ミルクと砂糖付きのコーヒー。不器用な灯ちゃんなりの小さな一歩な感じがしてほっこりしました♪
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかにタイプの異なる二人ですね。
灯さんは、まだツンが強いですが、少しずつ変化が見得ますよね。
いい子なので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
モテない方が都合がいい。
色々インタビューしていますけど、それは本当に星良さんのためなのでしょうか( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
「もちろん、星良先輩のためですよ。それ以外、ありえませんから。いったい何を期待しているのです?」とか言われてしまいそうですね。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
星良さんから相当気に入られましたね。
麻倉さんのインタビュー、本当に星良さんのためだけにやっているのでしょうか? なんて言ったら、声を大にして怒られるかも( ̄▽ ̄)
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さん、涼太に依存しつつあるような気も。
麻倉さんには、「は? 何を勘ちがいしているんです? もちろん、星良先輩のためですよ」と言われてしまいそうです。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
ツンデレ三角関係系のラブコメなんですね。これは面白くなってきました!
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さん=先輩と、麻倉さん=後輩の、主人公をめぐる恋愛小説(のつもり)です。
この先、さらに複雑になるかもです。
第7話 他の女の子には言わないでへの応援コメント
>「決めつけないでよ。どちらかというと、今は麻倉さんのことを考えてたかな」
>「麻倉さんの横顔、綺麗だなって」
森沢さん、甘い言葉が次々飛び出しますね。
ツンツンの麻倉さんもデレちゃいます。
(〃ω〃)
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は正直者、というか、自分の思ったことをちゃんと伝えることを良しと考えているようです。
麻倉さんも、つい気を許してしまうようです。
第7話 他の女の子には言わないでへの応援コメント
涼太くん、相変わらずの誉め上手ですね(´∀`*)
そしてまっすぐ感謝の気持ちを伝えられる素敵な主人公だなぁとも思いました!
涙を流す灯ちゃんも素敵ですね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は相手の自己肯定感を上げてくれる存在かもしれませんね。
灯さんはツンとしていますが、すごくいい子なんです。
読み進めていくうちに、さらに灯さんを好きになってもらえたら嬉しいです。
第7話 他の女の子には言わないでへの応援コメント
麻倉さんのご機嫌がななめなのは、招かざる客ではなく、星良さんにとって歓迎される客というのも大きいでしょうね。
可愛いや綺麗。反応はどうあれ、決して嫌ではないはず。
けど他の女の子には言わないでというのは、まさにその通りですね(*´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、星良さんに警戒心を抱いているようですね。
言われて悪い気はしないかもしれませんが、麻倉さんの言う通り、軽率ではあるかもしれませんね。
勘ちがいされないためにも、言いすぎには注意ですね。
第7話 他の女の子には言わないでへの応援コメント
涼太くん、かわいいとか綺麗だとか、躊躇いなく言いますね。
恥ずかしくて言えない男子が多いですけど、こんな風に気持ちをストレートに伝えられたら、ドキドキしそうですね( *´艸`)
けど麻倉さんの言う通り、おいそれと他の子に言ってはいけませんよ。
麻倉さんが、ヤキモチ妬いちゃいますから(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
ありがとうございます。
まさにその通りで、躊躇いなく言えてしまうのですが、それには深い理由があって。
涼太の過去を知れば、理由が分かるかもしれません。
麻倉さんもツンツンしてしまいますね。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
『三日月オムライス』美味しそうですね。
昔ながらのオムライスも絶品ですが、ふわとろたまご派なのでこの描写はたまりません。
( ´∀`)お腹空いてきた。w
作者からの返信
ありがとうございます。
『三日月オムライス』が美味しそうに描けていたならよかったです。
食欲をそそる描写になっていたなら嬉しいです。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
>私が明日も君に会いたいから
星良さん、もしかして涼太のことを……(〃ノωノ)vV
麻倉さんもやきもち焼いてるみたいだし、モテモテですね☆
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんは涼太に助けてもらって、嬉しかったようですね。
モテ期到来でしょうか。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
オムライスの描写がとても美味しそうで、私も食べたくなりました(*´-`)
星良さんとの仲が深まっていきますね♪
これからの恋模様も気になりますが、涼太くんの過去も気になりますね…!
作者からの返信
ありがとうございます。
喫茶店が舞台なので、たまに美味しそうなメニューが登場します。
星良さんは、助けてもらってよほど嬉しかったみたいですね。
涼太の過去、気にしていただけて嬉しいです。
楽しみにしていてください。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
星良さんの彼氏として振る舞ったのは、間違いではありません。
ただそこに麻倉さんが加わったとたん、面倒なことになりますね(^_^;)
ツンツンした態度ですけど、いつか和らぐ時はくるのでしょうか( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
迷惑な客は追い払えましたが、灯さんはご機嫌斜めですね。
この先、二人が仲良くなれるといいですね。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
オムライス美味しそう(´,,•﹃•,,`)
星良さんとはますます距離が縮まっていますね。
これは、明日もまた来なくては。
ただ、仲良くなればなるほど、麻倉ちゃんはご機嫌ななめになっちゃうかも(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
喫茶店が舞台なので、ときどき美味しそうなものが登場します。
星良さんとは仲良くなれましたが、灯さんはご機嫌斜めですね。
この先、打ち解けていけるといいですね。
第3話 友達になりませんかへの応援コメント
和希様
友達になれましたね!
良かったです✨
作者からの返信
ありがとうございます。
ようやく友達になれて、この先さらに良い関係を築いていけるといいですね。
★も嬉しかったです。たいへん励みになりました。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
優しくも、せつないお話ですね。
登場人物と作者さんとの距離間が絶妙です。
作者からの返信
ありがとうございます。
物語は中盤からさらに切なさが増していきます。
距離感についてはあまり言われたことがなかったので、嬉しいです。
★までいただけて、励みになりました。ありがとうございました。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
>「僕でよければ力になりますよ、星良さん」
これを言われたら女子はクラっとしますよね。
(*´꒳`*)
麻倉さんめちゃめちゃ妬いてますね。
それを揶揄う星良さんもお茶目で可愛い。
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は純粋に星良さんの力になりたいと思っているようですが……。
麻倉さんには、あまり嬉しくない展開かもしれませんね。
星良さんはホッとしたのか、浮かれた感がありますね。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
「じゃあ、お言葉に甘えて、遠慮なく涼太くんと仲良くなっちゃおうかな」っていうセリフが言えちゃう星良さん、強いですね…!
相変わらずツンツンな灯ちゃんも可愛いです(*´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんのほうが先輩ですからね。
一応、後輩への遠慮も忘れてはいないようです。
麻倉さんはなかなか素直になれませんね。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
麻倉さん、今まで涼太くんのことは何とも思ってないような態度を取ってましたけど、今回のは明らかにスネていますね( *´艸`)
星良さんまでノリノリ。
けどこうやってからかえるのは、余裕が出てきたということ。
ガラの悪い男に怖がるより、ずっと良いですね(*´▽`)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、口では平気そうですが、やっぱり拗ねていますよね。
星良さんは心の重荷がなくなって、舞い上がっている感がありますね。
一応、後輩への配慮は忘れていないようですが……。
とりあえず、今日のところはこれでよさそうですかね。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
涼太くんは見事星良さんを助けましたが、麻倉さんとしては少〜し複雑なようですね。
この三人の関係、これから仲良くしつつも色んな意味で盛り上がっていきそうです。
〈月夜見〉、賑やかになりそうですね(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんは浮かれていますね。一方で、麻倉さんは渋い顔。
二人のヒロインは先輩・後輩の関係で、書くのが意外と難しいです……。
読者の皆様に納得していただけるようなエンディングに導いていけるよう、頑張ります。
第3話 友達になりませんかへの応援コメント
読んでいてニヤニヤしてしまいます。
これからもっと仲良くなれたら良いですね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
ようやく友達になれました。
二人のやり取りを楽しんでいただけたら幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 喫茶〈月夜見〉への応援コメント
和希様
とても素敵なお店ですね。
いつもと印象の違う麻倉さんと涼太君の出会い。きっと、ツイている出会いになるはず(。•̀ᴗ-)✧
二人の掛け合いが楽しみです🎶
作者からの返信
涼月様
ありがとうございます。
今回の舞台は「喫茶店」なので、まずはお店を気に入っていただけてよかったです。
二人の出会いが明るい未来へとつながっていくといいですね。
少しでもお楽しみいただけるよう、頑張ります。
第3話 友達になりませんかへの応援コメント
結構ツンが走った後のラストの
デレが
キュンキュンしますー(^o^)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
典型的なツンデレですね(今はまだツン8デレ2くらいかもしれませんね)。
★までくださり、ありがとうございました。
第1話 喫茶〈月夜見〉への応援コメント
塩対応のクラスメイト。すでに好きな子になりそうな要素がたくさんです!
作者からの返信
ありがとうございます。
だいぶ塩対応でしたね。
いい子なので、好きになっていただけたら嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第3話 友達になりませんかへの応援コメント
>「……ただ、あなたが私のことを本当に心から可愛いと思ってくれているのなら……。ほんの少しくらいなら、見てもいいですよ……っ」
もう可愛いすぎる。( ´∀`)
二人とも意識してますね。
と、思っていたら『友達』になれましたね。
よかった。
作者からの返信
ありがとうございます。
どちらもピュアな高校生ですよね。
お似合いの『友達』かもしれませんね。
第2話 溶けてしまいそうへの応援コメント
>「お世辞じゃないよ。本当に可愛かったって。ああいう麻倉さんも新鮮で素敵だよ」
「いえ、もうけっこうです。それ以上言われたら……溶けてしまいそうですので……っ」
ツンツンしていた麻倉さんが、めちゃめちゃ乙女で可愛いですね。(*´꒳`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
典型的なツンデレですよね。
ちょっと難しいところもありますが、可愛い子なので、応援していただけたら嬉しいです。
第1話 喫茶〈月夜見〉への応援コメント
>「言っておきますが、私がここでアルバイトしていることを学校の誰かにバラしたら、どうなるか分かっていますよね? 森沢涼太さん」
クラスメイトだったんですね。
(^-^)悪い顔をした麻倉さん。
月夜見、雰囲気のある喫茶店ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さん、どうやらクラスメイトだったみたいですね。
「雰囲気のある喫茶店」と言っていただけて良かったです。
素敵なお店の雰囲気をこれからも続けて書いていけたらと思います。
よろしくお願いいたします。
第3話 友達になりませんかへの応援コメント
想像以上に積極的な涼太くんと、デレがぽろぽろと零れ落ちる灯ちゃん。
2人の会話劇が素敵で読み入ってしまいました(´∀`*)
友達になったこれからの2人も楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さんは一人でいることが多いせいか、きっかけがあると、けっこう話してくれますよね。
涼太くんとも気が合いそうです。
続きもお楽しみいただけるよう、頑張ります。
第2話 溶けてしまいそうへの応援コメント
灯ちゃん、ツンツンしているようで意外とちょろい部分もありそうな予感がしますね(*´▽`*)
まだまだ謎の多い喫茶〈月夜見〉、私も興味津々になってしまいました( ´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さんは典型的なツンデレですからね。
喫茶〈月夜見〉に興味を持っていただけてよかったです。
『月夜見ブレンド』私も飲んでみたいです。
第2話 溶けてしまいそうへの応援コメント
ずっと前から、麻倉さんのことを気にしていたのですね。
そんな彼女と会ったのが、あの雰囲気のいい喫茶店。これはまた行かなきゃってなりますけど……麻倉さんはそれを望んでいない(・・;)?
けど、行くのは自由です。
麻倉さんがどう言うかはわかりませんけど、こっそりお邪魔してほしいですね( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さんのことは以前から気にかけていたようですね。
なにか仲良くなるきっかけがあるとよいのですが。
灯さんの複雑な気持ちも分かりますが、店に行ってはいけない決まりはありませんよね。
良いお店だけに、また行きたくなってしまいそうです。
第2話 溶けてしまいそうへの応援コメント
『可愛い』と褒めても、返ってきたのは辛辣な言葉。ですが実際は、怒っているのではなく恥ずかしがっているようですね(#^^#)
いくら忘れてほしいと言われても、これは忘れるどころか、どんどん通うことになりそう。
麻倉さん、観念して受け入れてね(*´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さんは極度の人見知りで恥ずかしがり屋ですので(^_^;)。
また喫茶〈月夜見〉に行きたくなってしまいますね。
第1話 喫茶〈月夜見〉への応援コメント
どこかで会ったことがあると聞いて前世的な何かかと思いましたが、クラスメイトでしたか。
これだけ普段とイメージが違うと、すぐには思い出せませんね。
ここでのバイト。誰にもバラせないということは、二人だけの秘密と思ってもいいですか?(*´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
まさかのクラスメイトでした。
普段の学校の様子とはだいぶギャップがあるみたいですね。
二人だけの秘密ができてしまいましたね。
第1話 喫茶〈月夜見〉への応援コメント
ずいぶん塩対応だと思ったら、クラスメイトだとバレたくなかったのでしょうね。
いつもと雰囲気が違う麻倉さん。脅すようにバラすなとお願いされましたけど、逆に言えばバラさなければまた来ても良いということでしょうか( *´艸`)?
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さん、あまりアルバイトのことを知られたくないみたいですね。
普段の学校の様子とはだいぶギャップがあるようです。
また行きたくなってしまうような喫茶店が描けていたら嬉しいです。
第1話 喫茶〈月夜見〉への応援コメント
新作、楽しみにしていました!
和希さんの男の子主人公の作品、何だか久しぶりな感じがしますね(*´∀`)
喫茶月夜見のおしゃれな雰囲気にわくわくしていたら、まさかの塩対応。
これから灯ちゃんとの関係がどうなっていくのか、楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
男の子が主人公で、でもライトノベルには振り切れず、ライト文芸部門に応募しました。
おしゃれな雰囲気と言っていただけてよかったです。
灯さんと涼太くんのこれからをお楽しみいただけたら幸いです。
第1話 喫茶〈月夜見〉への応援コメント
あけましておめでとうございます。
和希さんの新作は高校生主人公なんですね。久しぶりじゃないですか?
楽しみにしています。
作者からの返信
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
長編ではそうかもしれませんね。
少しでもお楽しみいただけるよう、筆を尽くしていけたらと思います。
第16話 以前から優しかったつもりですが?への応援コメント
将来のこと。高校2年生ともなるとある程度考えておいた方がいいかもしれませんが、特別やりたいことがなければ、決めるのは簡単ではなさそうですね。
人の意見に流されるのは良くないかもしれませんが、参考にするのはありだと思います(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます。
進路の問題は、いつだって難しいですよね。
大人の意見を参考にするのはアリかもしれませんね。