第6話 ナイフとフォークで料理に向き合えない美食家への応援コメント
宇宙人でスライムで、たこ焼きにババロア……?
頑張って姿を想像しようとしましたが、まったくできませんでした(笑)
スライムっぽい宇宙人まではなんとか想像できましたが、その次のたこ焼きで無理でした。
ですが現場に到着して、なるほどです。
どうやって戦うんでしょう。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
たこ焼きとババロアは作者も書いていて謎でした笑
やはり、たこ焼きとババロアは食べて戦うんだと思います笑
第14話 虹羽根公園と少女の銅像への応援コメント
講義の都市伝説、想像したらめっちゃ怖くて、深夜に読む回じゃなかった( ;∀;)💦
食べながら戦うシーンがカッコ良過ぎて怖いのが緩和されて生き延びれました💦
すぐ倒してくれてよかった💦
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
おお!この都市伝説を怖いと言ってくれた人初めてですよ(*'▽')嬉しい♪
むしゃむしゃ喰っていくスタイルです笑
第5話 純粋な怪異の決意への応援コメント
燐碧さん、なかなか強引。
スマホを渡しちゃいましたか。
これからこのいのりちゃんとどんな関係になるのか、それも楽しみですね♪
作者からの返信
燐碧は結構ぐいぐい行きます笑
ようやく正ヒロインの登場です(*'▽')!
第4話 運命の出会いだろうか……? 気持ち悪い。への応援コメント
確かにトンネルって都市伝説多いですし、なんだか怖いですよね。
ブレーキを踏んでるにも関わらず、車が勝手に動き出した時はヤバいと思いましたが。
クルーシュさん、規格外の強さですね!
しかもナイフとフォークで。
お食事?(*´艸`*)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
みなさん、このトンネルの都市伝説が一番怖かったって仰いますねw
クルーシュはお食事スタイルです笑
第13話 原初の喰異怪奇《ヴォイド》への応援コメント
最悪のタイミングでサブクエ……!?
作者からの返信
返信遅れてすみません💦<m(__)m>!!
ここまで一気にお読みくださりありがとうございます!!
また素敵なレビューコメントまでいただき本当にありがとうございます<m(__)m>!!
お時間あるときにでも、続きを楽しんでもらえたら幸いです(*'▽')!
第12話 因縁のアンノウンへの応援コメント
脳が焼かれる(物理)
クルーシュのぶっ飛び具合に振り回されるギャグ回だと思ったら最後よ……
「辛気臭ぇな、義妹。人生で一回フラれたくらいで落ち込むなよ」
↑兄兼恋人が死んで落ち込まなかったら逆に怖い定期
第9話 たまには(甘い)逃避行も効率的への応援コメント
無条件で肯定されるというのも、それはそれで一種の『善意の』ネグレクトなのかも。
第8話 喰異怪奇《ヴォイド》の代償への応援コメント
後天的に都市伝説になることもあるのか……
第7話 燐碧の戦闘ターンへの応援コメント
※妻は食べ物ではありません!!
第6話 ナイフとフォークで料理に向き合えない美食家への応援コメント
タバコを吹かしながら熱心にタバコしているのを想像すると草が生える
第5話 純粋な怪異の決意への応援コメント
自己嫌悪してるけど、そうできる時点で人間の心はあるのかも……
第4話 運命の出会いだろうか……? 気持ち悪い。への応援コメント
「クルーシュの奴、煙草を買いにアラスカまで行ってんのかよ」
↑あいつならやりかねん……。居酒屋感覚でハシゴをする化け物だし……
第3話 離れられない義妹との距離への応援コメント
妹ちゃん、せっかく日常の象徴だったのに……
第1話 最弱兵士の隊長は窮地に陥らないふりをするへの応援コメント
血の繋がりのない女性の腕の中から見つかった辺り、親も訳ありだったかあるいは……
第22話 機関VS燐碧への応援コメント
燐碧の戦い方が本当に衝撃的でした。
あれほど圧倒的な力を持ちながら、誰一人殺さずに戦意だけを折っていく姿は、強さよりも“優しさ”の方が際立っていて胸が熱くなりました🥹
白髪と赤い瞳のまま、あれほど冷静に人を守れるなんて……彼はもう人間じゃないのに、誰よりも人間らしいです✨
第21話 読めない関係性への応援コメント
クルーシュの“口説き文句”が「一口喰わせてくれ」なの、本当に笑いました🤣ww
しかも蜜蜂ちゃんが真顔で「全敗です」って報告するのがじわじわ来ます🤭
いろはちゃんも蜜蜂ちゃんもドン引きしてるのに、
当の本人だけ「なんでだよ?」って本気で不思議そうなのが最高に面白いです😂
第30話 エピローグへの応援コメント
ここまで読了しました。
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
怪異でありながら人の心を手放さなかった燐碧の在り方が、最後まで本当にかっこよかったです。
「守る理由」が“愛”に帰着する構図がとても美しく、
戦いは終わらなくても、帰る場所がある――その余韻が心に残るエンディングでした。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
燐碧をかっこいいと言って頂けて本当に嬉しいです!
心に残るエンディングと仰っていただき感無量でございます(*ノωノ)!!
本当にここまでお付き合いいただきありがとうございました!!
第3話 離れられない義妹との距離への応援コメント
いろはちゃん、ブラコンですね。
しかも重度と見ました。
お兄ちゃんを追いかけて、職場にまで!
ガッツがすごい!
燐碧さん、逃げ場ないですね♪
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
いろはちゃんは重度のブラコンですね笑
燐碧、追い詰められましたw
第13話 原初の喰異怪奇《ヴォイド》への応援コメント
今までと違うタイプの都市伝説ですね!!✨
要求を飲めばということで会話が可能ですし、古くから存在し続けている都市伝説ほどしっかり人格を得ているという事でしょうか。
領域の中に連れ込む方法がかっこいいなーーー(*´꒳`*)✨
第12話 因縁のアンノウンへの応援コメント
平手打ちは可哀想ですが、そこで原因が何かをクルーシュに尋ねるのが間違ってますよね。笑
ネットカフェの都市伝説も気になりますが、「帝」の強キャラ感が凄いです٩( 'ω' )وワクワク!!!!
燐碧がいないだけでメンバーがカオス過ぎるし、混浴にぶち込んじゃうクルーシュが強すぎる。笑
しかもそれが惨劇の入り口ですって!?
燐碧……早く戻って来てーーー( ;∀;)
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
燐碧の存在って意外と重要だったんですね笑
現在、疲労のため休暇中でヨムにお伺いできずすみません💦
回復しましたらまた花喰い竜を読ませていただきますね(*'▽')!
コメント失礼します。
隊長不在の間に、こんなことが。。。
クルーシュさんは良くも悪くもマイペースですね。
乙女心の理解は……まぁ、できないか(笑)
しかし、不穏な最後の一文が気になりますね。
この先何が起こるのでしょう。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
クルーシュは強者ゆえにずっとマイペースですね笑
不穏な一文は三章への導線ですね~(*'▽')
第20話 クルーシュの強さ……?への応援コメント
クルーシュの戦闘シーン、あまりにも規格外すぎて言葉を失いました😳
動きが見えないどころか、禁域級以上の怪物を“一秒未満で瞬殺”って……。
あの圧倒的な強さと、戦いを楽しんでいるような余裕が怖くて、でも魅力的で、目が離せません✨
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
クルーシュは今作で一番強いので規格外ですね笑
成長すれば燐碧が一番強くなると思いますけど、遠いw
今は疲労のため休暇中でヨムにお伺いできずすみません💦
回復したらまたお邪魔しますね(*'▽')!
外神の言う危険な数字への応援コメント
外神くんが目指している“守りたい人々”が、こういう日常の中にいる子供たちなんだとわかって胸が熱くなりました🥹
派手な戦いではなく、こういう小さな命を守るために全力を尽くす姿が本当に尊いです✨
編集済
第12話 因縁のアンノウンへの応援コメント
女子たち全員からの平手打ちは強烈ですね。
蜜蜂さんに関しては3発も……。
ただ信頼も無ければここまでされることも無いのかなと逆に考えてしまったりもしました。
突然のギフト失礼しました。
今後もよろしくお願いいたします。
まさか最後にダーク感が出てきましたね!
完結おめでとうございます🍾
作者からの返信
番外編までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
最後まで喰う二人でした笑
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
第9話 たまには(甘い)逃避行も効率的への応援コメント
>>──燐碧を保護する人間側には無条件で燐碧を受け入れる認識のバグが生まれる。
冷静に考えれば(考えなくても)恐ろしい能力ですよね。
燐碧はそれを逆手にとって好き放題出来た可能性もあるという事でしょうが、それでも能力を「おかしい」と思い悩む姿を見ていると、真っすぐな心の持ち主なんだなと思いました。
長文失礼します。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
そうですね、燐碧に理性が無ければ家族は思い通りの傀儡になっていましたね💦
でも、思い悩んだということは、最初から彼は人間の道を選択したのでしょう(*'▽')!
第30話 エピローグへの応援コメント
人なのか怪異なのか、それを探す時間はとてもリアルで楽しかったです!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
楽しかったと言ってもらえてとても嬉しいです(*'▽')!
第9話 たまには(甘い)逃避行も効率的への応援コメント
なんだか戦いを重ねるごとに、燐碧の好意の伝え方とか距離感がめっちゃ狂ってきてる感があるのですが気のせい……?
なんかクルーシュと言ってる勢いというか内容が近くなってきてる気がします。
クルーシュに出会ってすぐのテンションとだいぶ違うような……。
それにしても誰からも拒まれず愛されるようにする性質、やばすぎる。
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!!
気のせいではないですね笑 クルーシュと出会った頃は人間性というか理性の方が勝っていましたが、だんだん怪異に寄って行って剥がれ落ちてきています。
誰からも拒まれない性質がいのりに効果があればよかったのにねぇ笑
第27話 第七部隊、壊滅の真相への応援コメント
ああ、“断ち切らないとわかっている絆にしがみつく未練”を抱えて今も泣いている"いろはちゃん…可哀想に。
でも、いよいよ大鬼ですね。Σ(゚Д゚)
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
いろはちゃん、最後までかわいそうでごめんなさい💦
でも、失恋ってこのくらいツライことだよなぁって思ったりもします(´;ω;`)
いよいよラスボスですね! 冒頭じゃこいつのはらわたを喰ったというクルーシュが恐ろしいです笑
第8話 喰異怪奇《ヴォイド》の代償への応援コメント
はーーーー(*´꒳`*)💦今回もカッコよかった……。
外神さんがまさかの足手纏いでヒヤヒヤしましたが、それがあったからこその人間らしさとの葛藤でしたね。
迷いなく見捨てていたら、もっと人間ではなくなっていたはず……私なら迷いなく見捨ててましたね(遠い目)
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
今作の主人公をかっこいいと言ってくださるの桃野さまくらいですよ笑
外神は超善人ですが、超足手まといですw
たまに役に立つこともあるのですが、まぁその燐碧も割とあっさり(遠い目)
第1話 最弱兵士の隊長は窮地に陥らないふりをするへの応援コメント
相変わらず、ダークな作品を書くのが本当に上手いですね!
冒頭から読者を世界観に引きずり込む、凄まじいパワーを感じます!
作者からの返信
おお! 兎のしっぽ様が読んで頂けるなんて光栄です!!
しかも褒めてくださって嬉しいです(*'▽')!!
兎のしっぽ様には遠慮なくおねだりしちゃいますが、フォローとお星さまもください!←遠慮しろよ
第18話 禁域級の都市伝説への応援コメント
いろはちゃんが捕まった瞬間は本当に心臓が止まりそうでした😱
燐碧が「また守れない」と感じたあの描写が痛くて、読んでいる私まで胸が締め付けられます🥺
次の展開が怖いのに、目を離せません!
第17話 燐碧の厄日への応援コメント
いのりちゃんの「“帰る場所”って言葉、化け物には一番刺さるのにね」という台詞が、今回一番ゾッとしました💦
温度のない声なのに、核心だけを突いてくる感じ…燐碧の胸がざわつくのも当然だと思います😳
第16話 新たな力と覚悟への応援コメント
いのりちゃんの「もう言わないで」という叫びが本当に痛かったです🥺
過去を餌にされるなんて残酷すぎますね!
そんな彼女の耳を塞いで守る燐碧の姿に、涙が出そうでした🥹
いのりちゃんが最後に見せた微笑みは、ほんの少しだけ救われたようで、読んでいてほっとしました✨
第15話 燐碧が守りたいものへの応援コメント
いのりちゃんの「変わらない」って言葉が切なかったけど、
それでも手を伸ばす燐碧の気持ちがすごく温かくて、胸がぎゅっとなりました🥹
アンノウンとの対決、どうなるんだろう…ドキドキしてます!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
いのりにとって簡単に変えられるものではないですが、燐碧の想いを感じ取ってくださり嬉しいです(*'▽')!
第7話 燐碧の戦闘ターンへの応援コメント
>>だから、殺すと決めたときは相手が喋っている最中にとどめを刺せ
しばらくぶりです。
殺し合いは試合とかスポーツとかと違ってルールも何もないので、クルーシュの殺り方はまぁ正しいのかな……と思ったりします。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
そうですね~、悠長なこといってると逃げられて被害が増えるか殺されますからね💦
まぁ卑怯ですけど笑
第26話 いのりに最後に伝えたい想いへの応援コメント
ああ、よかった。このふたりは一緒になってほしかったから
ほっとしました(笑)
燐碧の告白はとても切なくて、でも誠実で素敵ですね。
作者からの返信
やっぱり最後はくっつかないとね笑
燐碧もようやく告白できましたね! まぁ、ようやく受け入れてもらえたって言う方が正しいかもしれませんがw
第24話 いろはの生きる道への応援コメント
いろはちゃんが、思ってた以上に強い子だった!
きっと胸の中にはいろいろな想いがあるだろうけど
立派です。
作者からの返信
いろはも色々と頑張っている子なんです。
それをわかってくれて嬉しいです(*'▽')!
第23話 リズの覚悟への応援コメント
リズさん、頑張りましたね!
「燐碧の隣に並び立つことを諦めたわけじゃない!」って
ちょっとジンとします。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
リズの決意にジンとしていただき嬉しいです(*'▽')!
燐碧もこれでちょっと前へ進めましたね!
第20話 クルーシュの強さ……?への応援コメント
蜜蜂の反応が普通すぎて、確かにかわいいですね。
作者からの返信
The普通、蜜蜂です笑
男性側ですと途中で新規加入した外神が普通人間ですねw
なんとなく、女性人気は蜜蜂が一番高いように思います(*´ω`*)
第7話 燐碧の戦闘ターンへの応援コメント
6月流雨空様が描く戦闘シーンは、食事を絡めてくるからなのか毎回かっこいいと同時にちょっとエロティックに感じて悶えてしまいます(*´꒳`*)💦
痺れるという言葉が一番当てはまるでしょうか……
とにかく最高です。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
私の変態性まで見抜くなんてさすがです笑
ただまぁ序盤は味わっている余裕もあるのですが、後半は食事をしている余裕も無くなるので、面白味が失ってしまわないか心配です💦
第29話 最終決戦──狂気の喰異怪奇《ヴォイド》──への応援コメント
クルーシュさん冷静というか、ちゃっかりしてますね笑
作者からの返信
クルーシュは実際、勝てましたからね笑
あくまでも燐碧の成長っぷりを楽しんでいるだけなので、ビビったのは燐碧の自分を超えた狂気くらいでしょうか。
焼き鳥ハマってますなぁw
番外篇はまた少し違った雰囲気で楽しく面白かったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
返信遅くなりすみません!!
番外編までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
ここまでお付き合いいただき、こちらこそありがとうございました!
編集済
第28話 最終試験、災厄級の都市伝説への応援コメント
虚勢だとしてもかっこいい!
第22話 機関VS燐碧への応援コメント
力のインフレが気持ちいいのに、読後に残るのは爽快感よりも静かな怖さでした。強くなればなるほど選択肢が減っていく感じがリアルで、燐碧の立ち位置がどんどん人間からズレていくのが刺さりました。
戦いの迫る緊張と、個々の想いがすれ違いながらもどこかで繋がろうとする瞬間がとても印象的でした。次の最終章では、どうなるのか楽しみです‼︎
完結おめでとうございます!✨
いやはや、確かにギャグパロでプロポーズされる側としては複雑ですよね(^◇^;)
ギャグパロで狂ったお方にチョッキンされちゃったいろはさん達が1番可哀想ですが((((;゚Д゚)))))))
これからの彼らがどうなっていくのか!今後とも楽しみです…今後とも、創作活動の方応援しておりますm(_ _)m
作者からの返信
こちらも読んでいただきありがとうございます!!
ギャグパロでプロポーズは最悪ですね笑
ラストはダークファンタジーらしくw
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
第14話 虹羽根公園と少女の銅像への応援コメント
デスゲームの講義ってだけで十分怖いのに、怪獣みたいな都市伝説との戦いまであって読んでてドキドキしました😱
そして“喰って情報を得る”っていう燐碧の本質がそこで浮かび上がる流れ、流石ですね!
最後に少女の存在が明かされたところは物語の核心に触れた感じがして、続きが気になって仕方ないです💦
第13話 原初の喰異怪奇《ヴォイド》への応援コメント
霧の森へ引きずり込まれる描写が怖かったです😱
御伽噺が“失われる”という概念も、ただの怪異ではなく歴史そのものが歪められているようで、想像するほど恐ろしくなります💦
ヴォイドの静かな圧力と、燐碧の知られざるルーツ──この先に何が待っているのか、息を詰めて読んでしまいました。
第30話 エピローグへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。
「都市伝説」なる怪異と戦っていた主人も「都市伝説扱い」となり、しかも死んだとばかり思われた仲間達も復活…!
そして「都市伝説」となりながら守る側となっていく。
意外ながらも明るく爽快なラストでした。
明るい未来が見えるようです。
連載お疲れ様でございました。
そしてありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
完全なハッピーエンドとはいきませんが、明るい未来の見えるラストになったと思います!
楽しんで頂けたなら幸いです(*'▽')!
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
第15話 燐碧が守りたいものへの応援コメント
生き残りはいのりちゃんだったのですね( ゚д゚ )
そして、無数のディスプレイに目玉…不気味すぎます!
第30話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます✨
まさかリズさんや外神さん、蜜蜂さんに黒羽博士こといのりさんまで…あの部隊が復活するのは流石に読めませんでした(^◇^;)
これからまた緊迫しつつも和やかで、頼もしい時間が来ますね!これからの彼らに幸あれ!m(_ _)m
本当に面白かったです!次の作品もお待ちしております!!٩( 'ω' )و
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
やっぱり孤独で終わりたくはないですからね!
応援してくれてありがとうございました!!
第30話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとう御座います。
最後、見慣れた面々が集まり、けれどいろはだけいない。
悲しいような、これで良かったような嬉し寂しい感じです。
人か怪異か、悩んでもがして自分を見つけるのは、とても人間らしかったです。
面白かった!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
いろはは第二部以降があればちゃんと燐碧と合流しますし、別のイケメンも現れることでしょう!
とても人間らしいと言っていただき嬉しいです(*'▽')!
最後までお付き合いいただきありがとうございました!!
第29話 最終決戦──狂気の喰異怪奇《ヴォイド》──への応援コメント
おー、これはまた衝撃の事実。
燐碧の狂いっぷりもいいですね!
このままクルーシュとのバトる展開か、と思いましたが、流石に理性が勝ちましたか。
作者からの返信
見事に狂い咲いたのは燐碧の方で勝利でしたね!
クルーシュは距離を取っていたので難を逃れましたw
ちゃっかりしています笑
第28話 最終試験、災厄級の都市伝説への応援コメント
『俺たちが生まれた意味は一番強い怪異を人間が見たかったからさ。』
どれだけ恐怖しても、人は無邪気にその上を見てしまうものなんですね。
生まれた意味を悟り、かつ人を捨てて怪異の王者になることを誓う。
かっこいいです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
燐碧の精いっぱいの強がりですが、かっこいいと言っていただき燐碧も大喜び!
ありがとうございます!
第29話 最終決戦──狂気の喰異怪奇《ヴォイド》──への応援コメント
ぷつんと理性の糸が切れたかのように…燐碧くんが元に戻ったのか、狂ったのか分かりませんが怖いですね( ;´Д`)
そしてやっぱり桜の木も食べちゃいました!焼き鳥で、お口直しできますかな?(^◇^;)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
おお! 言い得て妙ですね! 確かに元に戻ったとも言えますし、今の人間性を評価するなら狂ったと言えます!
あそこの場面は燐碧を怖いと思ってくれた方が嬉しいです(*'▽')!
桜の木もムシャア! 最近クルーシュが焼き鳥ばかり誘うので燐碧は焼肉の開拓も視野に入れているそうですw
第13話 原初の喰異怪奇《ヴォイド》への応援コメント
“御伽の都市伝説”、詠うことでとりこまれてしまうなんて、かっこいいですね。
まるごと消えた東京25区が気になりますΣ(゚Д゚)
第16話 新たな力と覚悟への応援コメント
いのりを守るための燐碧の選択がいい。そうだよね。
あと最後のクルーシュのいい直し、好きです。
第30話 エピローグへの応援コメント
遂に完結ですか!
お疲れさまでした!
しかも番外編まであるとは、まだまだ楽しめそうです♪
作者からの返信
最後まで読んで頂きありがとうございました<m(__)m>!!
番外編も楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')
第27話 第七部隊、壊滅の真相への応援コメント
『何故自分は戦えないのか、何故自分は特殊武器が使えないのか考えていた。』
全て喰異怪奇だった故、ということですか。見事な伏線回収です。
クルーシュとも対話を終え、いよいよ最終決戦ですね。
作者からの返信
おおー!伏線回収とわかっていただけて嬉しいです(*'▽')!
はい!ここから最終決戦です!
ぜひ最後まで楽しんでいただけると嬉しいです(*'▽')
第28話 最終試験、災厄級の都市伝説への応援コメント
鬼でさえ喰らう。それが絶対王者たる、喰異怪奇のあるべき姿なのですね(`・ω・´)
この桜の木…気になりますね、食べてみましょう!(!?)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
鬼でさえ喰らう!
桜の木も気になったら喰ってみよう!
もう考え方がヴォイドに侵食されていますね笑
しかし、鋭い指摘です!
第25話 蜜蜂という最後のシールドへの応援コメント
『燐碧さんが一人が背負う責任でも、世界でもないでしょう』
仲間がいるんだから頼って欲しいという願いと、仲間だからこそ守り切りたいという想い。
どちらも悪いものではないゆえに答えが出ないもどかしさ……。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
そうですね。どちらも大切な人を想う気持ちから生まれた行動なので、蜜蜂としても責めきれないもどかしさがあるでしょう。
でもまぁ、いずれ後悔するとわかっている燐碧は当然ながら後悔するでしょうね。
編集済
恋愛は本当に色々で難しいですね(^^♪
クルーシュさんはチョットおかしいところがあるのですかね?
これからの展開が気になります(^^♪
「冬の蝶」読んで頂きありがとうございます。
本当に逆玉に乗ってどうなる事やら……。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
クルーシュは物語の冒頭からおかしいですねw
冬の蝶も引き続き読ませていただきます!
第6話 ナイフとフォークで料理に向き合えない美食家への応援コメント
クルーシュが自由で、本当ツボすぎるー(*´꒳`*)!!
怪異が毎回個性豊かでゾワゾワして面白いです。
常に夕方……めっちゃ不穏で良い……。
第26話 いのりに最後に伝えたい想いへの応援コメント
くっつけましたね!良かった!
こんにちは。お邪魔しております。
祝・感動の本編完結! 燐碧さんといのりさんたら、やはりお似合い……なんて思っていましたら、こちらの番外編の怒涛のお笑いラッシュにやられました。
本編の面白さは勿論ですが、そして、こちらの番外編のパーカーかぶりからの灰かぶりまで、素敵な時間をありがとうございます!!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
燐碧といのりはたぶんずっといのりにキレられながら仲良く過ごしていくのでしょう笑
パーカーかぶりからの灰かぶりって上手いですね笑
少しでも楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')
最後までお付き合いいただきありがとうございました!!
まずは完結おめでとうございます。正直、燐碧だけ生き残って全滅エンドも覚悟していましたから、待遇はどうあれ収まるところに収まってよかったです。
どの童話であってもクルーシュは食い意地が張っていましたね。前作のサンタクロースのように情け容赦なく手をかける性格でなくて安堵しました。
ホラー映画のおまけなどで演者がユーモアたっぷりにふざけ合っているようで和みました。
改めてお疲れ様です。また次回作もお待ちしておりますね。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
全滅エンドは燐碧が一度でも誰かに頼っていたらあり得ました。
怪異に戻ることを選択し続けたためラストで狂気に咲いた感じですね。
クルーシュはセツナがモデルですがさすがにジャンルが違うので、性格はマイルドです笑
少しでも楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')
最後までお付き合いいただきありがとうございました!!
ツッコミ満載の童話ミックス(;^_^A
クルーシュの嫁さんはほんといつなんでしょうね……w
改めて完結おつかれさまです!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
少しでも楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')!
第二部以降があれば、クルーシュにもフラグの立つイベント用意してあります笑
ただし、食べさせませんけどw
いろんな童話がミックスで押しよせてくる^^;
でも、童話になってもやることが変わらない!(笑)
って、本編でと突っ込まれてるし^^;
笑わせていただきました。
面白かったです。
改めまして、完結、お疲れさまでした。
ではではノシ
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
不思議の国のアリスくらい内容が濃いと一本でもよかったのですが、普通の童話だと内容が薄いのでこれだけ詰め合わせになりました笑
いやぁ、プロポーズをギャグパロで済ませちゃダメでしょうw
少しでも楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')!
また第二部以降があればよろしくお願いします!
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
こんにちは
怒涛の童話ギャグパロでしたね。
10年本当に待ちました。どの童話世界でも燐碧さんの愛がほとばしってます。
いろはさん、なかなか報われない。
クルーシュさんの嫁が気になります。どの女性キャラともフラグがたってないんですよね。
いのりさんに、プロポーズするなら本編でやれ! と怒られた直後に「その前にいのりと結婚させてくれ!!」燐碧さん懲りてない〜(*´艸`*)
面白かったです。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!
怒涛のツッコミと童話ラッシュでした笑
いろはにはきっと別のイケメンが現れるはずです!
第二部以降があるならクルーシュにもフラグが立つイベントを用意していますよw
燐碧は懲りないですね笑 いのりのことが好きすぎるw
少しでも楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')
最後までお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>
第27話 第七部隊、壊滅の真相への応援コメント
食われなかったのは喰異怪奇だったから。呼び寄せていたのは、人間への未練を断ち切れていなかったから。
なんとあまりにも切ない…しかし、気付けたのなら後はもう繰り返さないだけ!頑張って欲しいです(`・ω・´)
作者からの返信
これで冒頭の伏線回収完了です笑
あとは最終決戦だけですね! 燐碧クルーシュバディで頑張ってほしいものです!
第23話 リズの覚悟への応援コメント
『強さの代償は人間性だ。』
こういうということは、燐碧はやはり強くなることを選択したんですね。
第15話 燐碧が守りたいものへの応援コメント
いのり……唯一適合した生き残りだったんですね……
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
彼女の絶望は人間によるものでもあり、都市伝説が最後に壊した世界でもあります。
めっちゃツンドラになったルーツですね笑
編集済
第30話 エピローグへの応援コメント
本編完結、おめでとうございます。
>「一生シスコンだよ。でも、いのりを想う愛とは質が違うんだ」
こういう愛の形も、悪くないですよ、いろはさん……。
最後は、リズさんや蜜蜂さんも帰ってきて、いのりさんも加入して、ワイワイガヤガヤ楽しそうです!
……はっ、次回はシリアスから一転、番外編のギャグパロディですと?! 気になりますー!
作者からの返信
本編のラストまで読んでいただきありがとうございます!!
いろはちゃん大丈夫です! 第二部があるなら、ちゃんと燐碧と合流します!
正妻VS義妹が始まりますね笑
私はハピエン厨なので、結局みんな再結成しましたw
そうなんです! 次回はメタ発言オンパレードの番外編なので、楽しんでいただけたら嬉しいです(*'▽')!
第29話 最終決戦──狂気の喰異怪奇《ヴォイド》──への応援コメント
燐碧さんブチキレると怖ーい……(゜o゜;
クルーシュさんにもとうとう、
「さすがにお前ほど狂えねぇな」
と言わせてしまいました。
うん、ふたりは良い相棒としてこれからもいられるでしょう。狂いっぷりが釣り合いがとれてる、と思います。
作者からの返信
燐碧はクルーシュより怖いし、狂ってるし、強いです!
とはいえ、第一部の今作の時点ではクルーシュの方が全然強いですねw
第28話 最終試験、災厄級の都市伝説への応援コメント
>「クルーシュ、俺たち喰異怪奇ヴォイドは王者でなきゃならない。
怪異の王者だ」
燐碧さん、かっこいいですねぇ(≧▽≦)
決意そして宣言!!
作者からの返信
なんか劇場版のジャイアンみたいですよねぇw
最終回だけかっこいい、みたいな笑
編集済
第27話 第七部隊、壊滅の真相への応援コメント
こんばんは
>特殊武器が、俺を避けた。――喰われる側の震えで。
他の都市伝説に襲われなかった理由もこれだ。
そうだったのか……!
そして、
>“断ち切らないとわかっている絆にしがみつく未練”で、燐碧さん自身が怪異を呼び寄せていたんですね……。なんてこった……(ノД`)シクシク
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
これで冒頭の伏線回収です笑
第12話 因縁のアンノウンへの応援コメント
蜜蜂が三発(* ´艸`)女子たちが可愛いですね。
可愛いといえば、被害が大きくなるほどハイテンションに
なるクルーシュが好きです。因縁の対決はどうなるやら。
第7話 燐碧の戦闘ターンへの応援コメント
>殺すと決めたときは相手が喋っている最中にとどめを刺せ
すごく納得してしまいました。
確かに、そうですよね。
恥知らず、というか、どうせ倒すなら一緒ですよね。
作者からの返信
昔、ドラゴンボールとかプリキュアのアニメを見ているときに不思議に思っていたんですよね。
今、攻撃すればよくね? みたいな、敵が長台詞を喋っているシーン笑←外道
みんな律儀に最後まで聞いて偉いなって思ってました←普通だろ