応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • まさか最後にダーク感が出てきましたね!
    完結おめでとうございます🍾

    作者からの返信

    番外編までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!

    最後まで喰う二人でした笑

    ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

  • >>──燐碧を保護する人間側には無条件で燐碧を受け入れる認識のバグが生まれる。
     冷静に考えれば(考えなくても)恐ろしい能力ですよね。
     燐碧はそれを逆手にとって好き放題出来た可能性もあるという事でしょうが、それでも能力を「おかしい」と思い悩む姿を見ていると、真っすぐな心の持ち主なんだなと思いました。

     長文失礼します。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!!

    そうですね、燐碧に理性が無ければ家族は思い通りの傀儡になっていましたね💦

    でも、思い悩んだということは、最初から彼は人間の道を選択したのでしょう(*'▽')!

  • 第30話 エピローグへの応援コメント

    人なのか怪異なのか、それを探す時間はとてもリアルで楽しかったです!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!

    楽しかったと言ってもらえてとても嬉しいです(*'▽')!

  • なんだか戦いを重ねるごとに、燐碧の好意の伝え方とか距離感がめっちゃ狂ってきてる感があるのですが気のせい……?
    なんかクルーシュと言ってる勢いというか内容が近くなってきてる気がします。
    クルーシュに出会ってすぐのテンションとだいぶ違うような……。

    それにしても誰からも拒まれず愛されるようにする性質、やばすぎる。

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます!!

    気のせいではないですね笑 クルーシュと出会った頃は人間性というか理性の方が勝っていましたが、だんだん怪異に寄って行って剥がれ落ちてきています。

    誰からも拒まれない性質がいのりに効果があればよかったのにねぇ笑

  • ああ、“断ち切らないとわかっている絆にしがみつく未練”を抱えて今も泣いている"いろはちゃん…可哀想に。
    でも、いよいよ大鬼ですね。Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!!

    いろはちゃん、最後までかわいそうでごめんなさい💦

    でも、失恋ってこのくらいツライことだよなぁって思ったりもします(´;ω;`)

    いよいよラスボスですね! 冒頭じゃこいつのはらわたを喰ったというクルーシュが恐ろしいです笑

  • はーーーー(*´꒳`*)💦今回もカッコよかった……。
    外神さんがまさかの足手纏いでヒヤヒヤしましたが、それがあったからこその人間らしさとの葛藤でしたね。
    迷いなく見捨てていたら、もっと人間ではなくなっていたはず……私なら迷いなく見捨ててましたね(遠い目)

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!!

    今作の主人公をかっこいいと言ってくださるの桃野さまくらいですよ笑

    外神は超善人ですが、超足手まといですw

    たまに役に立つこともあるのですが、まぁその燐碧も割とあっさり(遠い目)

  • 第2話 同類への応援コメント

    クルーシュくんが最高に狂った相棒してますね笑
    ただ、燐碧くんもどこか危うい感じが漂ってますね…!

    選考期間が終わりますので、ひとまず。
    読み返し等は不要です。…というか、文章レベルが違いすぎて読まれるの恥ずかしい笑

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます!!

    わぁい!お星さまありがとうございます<m(__)m>!!

    そんなに文章レベル変わらないですよ笑

    嫌がられるのも申し訳ないので行きたいけど、自重しますが、またお声がけしてくださいね(*'▽')!

  • 相変わらず、ダークな作品を書くのが本当に上手いですね!
    冒頭から読者を世界観に引きずり込む、凄まじいパワーを感じます!

    作者からの返信

    おお! 兎のしっぽ様が読んで頂けるなんて光栄です!!

    しかも褒めてくださって嬉しいです(*'▽')!!

    兎のしっぽ様には遠慮なくおねだりしちゃいますが、フォローとお星さまもください!←遠慮しろよ

  • 第18話 禁域級の都市伝説への応援コメント

    いろはちゃんが捕まった瞬間は本当に心臓が止まりそうでした😱
    燐碧が「また守れない」と感じたあの描写が痛くて、読んでいる私まで胸が締め付けられます🥺
    次の展開が怖いのに、目を離せません!

  • 第17話 燐碧の厄日への応援コメント

    いのりちゃんの「“帰る場所”って言葉、化け物には一番刺さるのにね」という台詞が、今回一番ゾッとしました💦
    温度のない声なのに、核心だけを突いてくる感じ…燐碧の胸がざわつくのも当然だと思います😳

  • 外神の依頼への応援コメント

    助けられるのは一人だけという状況で、燐碧が迷わず宮司を選んだ瞬間、“現実”を突きつけられた気がします🥺
    優しさではなく、覚悟で動く彼の姿は目が離せません。
    外神が震えた理由が痛いほどわかりました。

  • 第16話 新たな力と覚悟への応援コメント

    いのりちゃんの「もう言わないで」という叫びが本当に痛かったです🥺
    過去を餌にされるなんて残酷すぎますね!
    そんな彼女の耳を塞いで守る燐碧の姿に、涙が出そうでした🥹
    いのりちゃんが最後に見せた微笑みは、ほんの少しだけ救われたようで、読んでいてほっとしました✨

  • これ、回ってる。への応援コメント

    アンノウン、情報が不確定で、被害者が千名を超える、はヤバいですね。
    被害者数が多すぎます!
    そしてこの蜘蛛もアンノウンなんですよね。
    恐怖におびえる子どもは、なんとしても助けてあげてほしいです!

  • いのりちゃんの「変わらない」って言葉が切なかったけど、
    それでも手を伸ばす燐碧の気持ちがすごく温かくて、胸がぎゅっとなりました🥹
    アンノウンとの対決、どうなるんだろう…ドキドキしてます!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!!

    いのりにとって簡単に変えられるものではないですが、燐碧の想いを感じ取ってくださり嬉しいです(*'▽')!

  • これ、回ってる。への応援コメント

    こんにちは~

    >僕行きますね! 『行き先優先』!
      →善人発揮だああ

    >「全部、逃ガスカ! 腹ノ中ヘ吸イ込ンデヤル!」
      →わわわ……やば

    >けれど、怪異として狂いながらも進むしかない。
    すべてはもう──終わったあとなのだから。
      →受け入れねばならない重い現実……

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!!

    外神は何も考えない善人ですね笑

    この話の始まりは次回の一章より明らかになっていきます(*'▽')!

  • 第7話 燐碧の戦闘ターンへの応援コメント

    >>だから、殺すと決めたときは相手が喋っている最中にとどめを刺せ
     しばらくぶりです。
     殺し合いは試合とかスポーツとかと違ってルールも何もないので、クルーシュの殺り方はまぁ正しいのかな……と思ったりします。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!!

    そうですね~、悠長なこといってると逃げられて被害が増えるか殺されますからね💦

    まぁ卑怯ですけど笑

  • 外神の認識への応援コメント

    こんにちは~

    >「なぜ戦うのか」
    ──なぜ、やめないのか。
      →同じようでニュアンス違いますよね

    >「……お前がすべての人間を救いに来たのなら、失敗している。
     でも、悔しくないなら――そういう失敗も、
     お前の中では正解なんだろ」
      →外神さんの正義かあ

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!!

    外神は純粋に正義の人間なので、いくら燐碧が考えたところで理解できないだろうし、外神も考えて行動しているわけじゃないんですよね。

  • ああ、よかった。このふたりは一緒になってほしかったから
    ほっとしました(笑)
    燐碧の告白はとても切なくて、でも誠実で素敵ですね。

    作者からの返信

    やっぱり最後はくっつかないとね笑

    燐碧もようやく告白できましたね! まぁ、ようやく受け入れてもらえたって言う方が正しいかもしれませんがw

  • 第24話 いろはの生きる道への応援コメント

    いろはちゃんが、思ってた以上に強い子だった!
    きっと胸の中にはいろいろな想いがあるだろうけど
    立派です。

    作者からの返信

    いろはも色々と頑張っている子なんです。

    それをわかってくれて嬉しいです(*'▽')!

  • 第23話 リズの覚悟への応援コメント

    リズさん、頑張りましたね!
    「燐碧の隣に並び立つことを諦めたわけじゃない!」って
    ちょっとジンとします。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!!

    リズの決意にジンとしていただき嬉しいです(*'▽')!

    燐碧もこれでちょっと前へ進めましたね!

  • 蜜蜂の反応が普通すぎて、確かにかわいいですね。

    作者からの返信

    The普通、蜜蜂です笑

    男性側ですと途中で新規加入した外神が普通人間ですねw

    なんとなく、女性人気は蜜蜂が一番高いように思います(*´ω`*)

  • 第7話 燐碧の戦闘ターンへの応援コメント

    6月流雨空様が描く戦闘シーンは、食事を絡めてくるからなのか毎回かっこいいと同時にちょっとエロティックに感じて悶えてしまいます(*´꒳`*)💦
    痺れるという言葉が一番当てはまるでしょうか……
    とにかく最高です。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!!

    私の変態性まで見抜くなんてさすがです笑

    ただまぁ序盤は味わっている余裕もあるのですが、後半は食事をしている余裕も無くなるので、面白味が失ってしまわないか心配です💦

  • 外神の認識への応援コメント

    >この監獄では食事の中に人間の臓器が混ざっている。
    怖すぎます……!
    恐ろしい都市伝説ですね。

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます!!

    今作に出てくる都市伝説はすべてオリジナルなのですが、なるべく怖くを心掛けました笑

    恐ろしいと言ってもらえて嬉しいです(*'▽')!

  • 狂っている方が早いへの応援コメント

    はじめまして🌸

    >「名言だな。んじゃ、“全部”喰ったし、帰るか」
      →燐碧さん、淡々としているのですね

    >「この人のどこが“戦えない最弱兵士”なんですか……」
      →はい、そうだと思います……! 今後が気になります……!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!!

    この時の燐碧はちょっとばかし←ちょっとか?

    狂っているので状況を呑みこめていませんね笑

    でもまぁ、平時でも割と淡々とした男ではあります。

    一章の一話目から五話目辺りまでは確かに最弱兵士だったかと思いますので、そのあたりの変化を楽しんでいただけると幸いです(*'▽')!

  • 狂っている方が早いへの応援コメント

    都市伝説討伐機関とは、これまた怖そうで面白そうな舞台ですね。
    一話目から血の雨が(^_^;)

    今作はどんなお話か。
    また楽しませていただきます♪

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!!

    一話目から血の雨でまたまたごめんなさい笑

    ぜひお時間のある時にでも楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')!

  • クルーシュさん冷静というか、ちゃっかりしてますね笑

    作者からの返信

    クルーシュは実際、勝てましたからね笑

    あくまでも燐碧の成長っぷりを楽しんでいるだけなので、ビビったのは燐碧の自分を超えた狂気くらいでしょうか。

    焼き鳥ハマってますなぁw

  • 番外篇はまた少し違った雰囲気で楽しく面白かったです。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    返信遅くなりすみません!!

    番外編までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!

    ここまでお付き合いいただき、こちらこそありがとうございました!


  • 編集済

    虚勢だとしてもかっこいい!

  • 第22話 機関VS燐碧への応援コメント

    力のインフレが気持ちいいのに、読後に残るのは爽快感よりも静かな怖さでした。強くなればなるほど選択肢が減っていく感じがリアルで、燐碧の立ち位置がどんどん人間からズレていくのが刺さりました。

    戦いの迫る緊張と、個々の想いがすれ違いながらもどこかで繋がろうとする瞬間がとても印象的でした。次の最終章では、どうなるのか楽しみです‼︎

  • 第19話 覚醒への応援コメント

    手に汗握る戦いでした。
    覚醒したけれど、姿が。
    いろはちゃんは本当に外されちゃうのかな。
    燐碧の活躍を引き続き見守りたいと思います。

  • 外神の認識への応援コメント

    外神の選択……次回のお話で分かるのかな?

    作者からの返信

    実は時系列で言うと一章一話目からエピローグ、プロローグ3話目から一話目へ話が向かって行っています笑 

    なので、プロローグ一話目が一番ラストの話ですね!


  • 編集済

    狂っている方が早いへの応援コメント

    何処を更新したんだろうと探していたらプロローグでしたか(;^_^A
    これは第7部隊隊長だから物語後……ではないですよね?

    作者からの返信

    見つけていただきありがとうございます!!

    鋭いご指摘です! 新しく書いたプロローグ3話はエピローグ後の話です笑

    なので今作は循環していますね←構成も狂っているw

    他にも幕間で3話新エピソードがありますので、お時間あるときにでもお立ち寄りいただけると幸いです(*'▽')!

  • 完結おめでとうございます!✨

    いやはや、確かにギャグパロでプロポーズされる側としては複雑ですよね(^◇^;)

    ギャグパロで狂ったお方にチョッキンされちゃったいろはさん達が1番可哀想ですが((((;゚Д゚)))))))

    これからの彼らがどうなっていくのか!今後とも楽しみです…今後とも、創作活動の方応援しておりますm(_ _)m

    作者からの返信

    こちらも読んでいただきありがとうございます!!

    ギャグパロでプロポーズは最悪ですね笑

    ラストはダークファンタジーらしくw

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!

  • デスゲームの講義ってだけで十分怖いのに、怪獣みたいな都市伝説との戦いまであって読んでてドキドキしました😱
    そして“喰って情報を得る”っていう燐碧の本質がそこで浮かび上がる流れ、流石ですね!
    最後に少女の存在が明かされたところは物語の核心に触れた感じがして、続きが気になって仕方ないです💦

  • 霧の森へ引きずり込まれる描写が怖かったです😱
    御伽噺が“失われる”という概念も、ただの怪異ではなく歴史そのものが歪められているようで、想像するほど恐ろしくなります💦
    ヴォイドの静かな圧力と、燐碧の知られざるルーツ──この先に何が待っているのか、息を詰めて読んでしまいました。

  • 第30話 エピローグへの応援コメント

    遅ればせながら完結おめでとうございます。
    「都市伝説」なる怪異と戦っていた主人も「都市伝説扱い」となり、しかも死んだとばかり思われた仲間達も復活…!
    そして「都市伝説」となりながら守る側となっていく。
    意外ながらも明るく爽快なラストでした。
    明るい未来が見えるようです。
    連載お疲れ様でございました。
    そしてありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!

    完全なハッピーエンドとはいきませんが、明るい未来の見えるラストになったと思います!

    楽しんで頂けたなら幸いです(*'▽')!

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!

  • 生き残りはいのりちゃんだったのですね( ゚д゚ )
    そして、無数のディスプレイに目玉…不気味すぎます!

  • 第30話 エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます✨

    まさかリズさんや外神さん、蜜蜂さんに黒羽博士こといのりさんまで…あの部隊が復活するのは流石に読めませんでした(^◇^;)

    これからまた緊迫しつつも和やかで、頼もしい時間が来ますね!これからの彼らに幸あれ!m(_ _)m

    本当に面白かったです!次の作品もお待ちしております!!٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!

    やっぱり孤独で終わりたくはないですからね!

    応援してくれてありがとうございました!!

  • 第30話 エピローグへの応援コメント

    完結おめでとう御座います。
    最後、見慣れた面々が集まり、けれどいろはだけいない。
    悲しいような、これで良かったような嬉し寂しい感じです。

    人か怪異か、悩んでもがして自分を見つけるのは、とても人間らしかったです。
    面白かった!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!

    いろはは第二部以降があればちゃんと燐碧と合流しますし、別のイケメンも現れることでしょう!

    とても人間らしいと言っていただき嬉しいです(*'▽')!

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!!

  • おー、これはまた衝撃の事実。
    燐碧の狂いっぷりもいいですね!

    このままクルーシュとのバトる展開か、と思いましたが、流石に理性が勝ちましたか。

    作者からの返信

    見事に狂い咲いたのは燐碧の方で勝利でしたね!

    クルーシュは距離を取っていたので難を逃れましたw

    ちゃっかりしています笑

  • 『俺たちが生まれた意味は一番強い怪異を人間が見たかったからさ。』
    どれだけ恐怖しても、人は無邪気にその上を見てしまうものなんですね。
    生まれた意味を悟り、かつ人を捨てて怪異の王者になることを誓う。
    かっこいいです。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    燐碧の精いっぱいの強がりですが、かっこいいと言っていただき燐碧も大喜び!

    ありがとうございます!

  • ぷつんと理性の糸が切れたかのように…燐碧くんが元に戻ったのか、狂ったのか分かりませんが怖いですね( ;´Д`)

    そしてやっぱり桜の木も食べちゃいました!焼き鳥で、お口直しできますかな?(^◇^;)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    おお! 言い得て妙ですね! 確かに元に戻ったとも言えますし、今の人間性を評価するなら狂ったと言えます!

    あそこの場面は燐碧を怖いと思ってくれた方が嬉しいです(*'▽')!

    桜の木もムシャア! 最近クルーシュが焼き鳥ばかり誘うので燐碧は焼肉の開拓も視野に入れているそうですw

  • “御伽の都市伝説”、詠うことでとりこまれてしまうなんて、かっこいいですね。
    まるごと消えた東京25区が気になりますΣ(゚Д゚)

  • 第16話 新たな力と覚悟への応援コメント

    いのりを守るための燐碧の選択がいい。そうだよね。

    あと最後のクルーシュのいい直し、好きです。

  • 第30話 エピローグへの応援コメント

    遂に完結ですか!

    お疲れさまでした!

    しかも番外編まであるとは、まだまだ楽しめそうです♪

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございました<m(__)m>!!

    番外編も楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')

  • 『何故自分は戦えないのか、何故自分は特殊武器が使えないのか考えていた。』
    全て喰異怪奇だった故、ということですか。見事な伏線回収です。

    クルーシュとも対話を終え、いよいよ最終決戦ですね。

    作者からの返信

    おおー!伏線回収とわかっていただけて嬉しいです(*'▽')!

    はい!ここから最終決戦です!

    ぜひ最後まで楽しんでいただけると嬉しいです(*'▽')

  • 鬼でさえ喰らう。それが絶対王者たる、喰異怪奇のあるべき姿なのですね(`・ω・´)

    この桜の木…気になりますね、食べてみましょう!(!?)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    鬼でさえ喰らう!

    桜の木も気になったら喰ってみよう!

    もう考え方がヴォイドに侵食されていますね笑

    しかし、鋭い指摘です!

  • 『燐碧さんが一人が背負う責任でも、世界でもないでしょう』
    仲間がいるんだから頼って欲しいという願いと、仲間だからこそ守り切りたいという想い。
    どちらも悪いものではないゆえに答えが出ないもどかしさ……。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    そうですね。どちらも大切な人を想う気持ちから生まれた行動なので、蜜蜂としても責めきれないもどかしさがあるでしょう。

    でもまぁ、いずれ後悔するとわかっている燐碧は当然ながら後悔するでしょうね。


  • 編集済

    恋愛は本当に色々で難しいですね(^^♪
    クルーシュさんはチョットおかしいところがあるのですかね?
    これからの展開が気になります(^^♪

    「冬の蝶」読んで頂きありがとうございます。
    本当に逆玉に乗ってどうなる事やら……。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    クルーシュは物語の冒頭からおかしいですねw

    冬の蝶も引き続き読ませていただきます!

  • クルーシュが自由で、本当ツボすぎるー(*´꒳`*)!!

    怪異が毎回個性豊かでゾワゾワして面白いです。
    常に夕方……めっちゃ不穏で良い……。

  • くっつけましたね!良かった!

  •  こんにちは。お邪魔しております。
     祝・感動の本編完結! 燐碧さんといのりさんたら、やはりお似合い……なんて思っていましたら、こちらの番外編の怒涛のお笑いラッシュにやられました。

     本編の面白さは勿論ですが、そして、こちらの番外編のパーカーかぶりからの灰かぶりまで、素敵な時間をありがとうございます!!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!

    燐碧といのりはたぶんずっといのりにキレられながら仲良く過ごしていくのでしょう笑

    パーカーかぶりからの灰かぶりって上手いですね笑

    少しでも楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!!

  • まずは完結おめでとうございます。正直、燐碧だけ生き残って全滅エンドも覚悟していましたから、待遇はどうあれ収まるところに収まってよかったです。

    どの童話であってもクルーシュは食い意地が張っていましたね。前作のサンタクロースのように情け容赦なく手をかける性格でなくて安堵しました。
    ホラー映画のおまけなどで演者がユーモアたっぷりにふざけ合っているようで和みました。

    改めてお疲れ様です。また次回作もお待ちしておりますね。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!

    全滅エンドは燐碧が一度でも誰かに頼っていたらあり得ました。

    怪異に戻ることを選択し続けたためラストで狂気に咲いた感じですね。

    クルーシュはセツナがモデルですがさすがにジャンルが違うので、性格はマイルドです笑

    少しでも楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!!

  • ツッコミ満載の童話ミックス(;^_^A
    クルーシュの嫁さんはほんといつなんでしょうね……w
    改めて完結おつかれさまです!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!

    少しでも楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')!

    第二部以降があれば、クルーシュにもフラグの立つイベント用意してあります笑

    ただし、食べさせませんけどw

  • いろんな童話がミックスで押しよせてくる^^;
    でも、童話になってもやることが変わらない!(笑)
    って、本編でと突っ込まれてるし^^;
    笑わせていただきました。

    面白かったです。

    改めまして、完結、お疲れさまでした。

    ではではノシ

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!

    不思議の国のアリスくらい内容が濃いと一本でもよかったのですが、普通の童話だと内容が薄いのでこれだけ詰め合わせになりました笑

    いやぁ、プロポーズをギャグパロで済ませちゃダメでしょうw

    少しでも楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')!

    また第二部以降があればよろしくお願いします!

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!

  • こんにちは

    怒涛の童話ギャグパロでしたね。
    10年本当に待ちました。どの童話世界でも燐碧さんの愛がほとばしってます。
    いろはさん、なかなか報われない。
    クルーシュさんの嫁が気になります。どの女性キャラともフラグがたってないんですよね。
    いのりさんに、プロポーズするなら本編でやれ! と怒られた直後に「その前にいのりと結婚させてくれ!!」燐碧さん懲りてない〜(*´艸`*)
    面白かったです。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました<m(__)m>!!

    怒涛のツッコミと童話ラッシュでした笑

    いろはにはきっと別のイケメンが現れるはずです!

    第二部以降があるならクルーシュにもフラグが立つイベントを用意していますよw

    燐碧は懲りないですね笑 いのりのことが好きすぎるw

    少しでも楽しんでいただけたら幸いです(*'▽')

    最後までお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>

  • 食われなかったのは喰異怪奇だったから。呼び寄せていたのは、人間への未練を断ち切れていなかったから。

    なんとあまりにも切ない…しかし、気付けたのなら後はもう繰り返さないだけ!頑張って欲しいです(`・ω・´)

    作者からの返信

    これで冒頭の伏線回収完了です笑

    あとは最終決戦だけですね! 燐碧クルーシュバディで頑張ってほしいものです!

  • 第23話 リズの覚悟への応援コメント

    『強さの代償は人間性だ。』
    こういうということは、燐碧はやはり強くなることを選択したんですね。

  • いのり……唯一適合した生き残りだったんですね……

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    彼女の絶望は人間によるものでもあり、都市伝説が最後に壊した世界でもあります。

    めっちゃツンドラになったルーツですね笑


  • 編集済

    第30話 エピローグへの応援コメント

    本編完結、おめでとうございます。

    >「一生シスコンだよ。でも、いのりを想う愛とは質が違うんだ」

    こういう愛の形も、悪くないですよ、いろはさん……。
    最後は、リズさんや蜜蜂さんも帰ってきて、いのりさんも加入して、ワイワイガヤガヤ楽しそうです!

    ……はっ、次回はシリアスから一転、番外編のギャグパロディですと?! 気になりますー!

    作者からの返信

    本編のラストまで読んでいただきありがとうございます!!

    いろはちゃん大丈夫です! 第二部があるなら、ちゃんと燐碧と合流します!

    正妻VS義妹が始まりますね笑

    私はハピエン厨なので、結局みんな再結成しましたw

    そうなんです! 次回はメタ発言オンパレードの番外編なので、楽しんでいただけたら嬉しいです(*'▽')!

  • 燐碧さんブチキレると怖ーい……(゜o゜;
    クルーシュさんにもとうとう、
    「さすがにお前ほど狂えねぇな」
    と言わせてしまいました。
    うん、ふたりは良い相棒としてこれからもいられるでしょう。狂いっぷりが釣り合いがとれてる、と思います。

    作者からの返信

    燐碧はクルーシュより怖いし、狂ってるし、強いです!

    とはいえ、第一部の今作の時点ではクルーシュの方が全然強いですねw

  • >「クルーシュ、俺たち喰異怪奇ヴォイドは王者でなきゃならない。
    怪異の王者だ」

    燐碧さん、かっこいいですねぇ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    決意そして宣言!!

    作者からの返信

    なんか劇場版のジャイアンみたいですよねぇw

    最終回だけかっこいい、みたいな笑


  • 編集済

    こんばんは

    >特殊武器が、俺を避けた。――喰われる側の震えで。
    他の都市伝説に襲われなかった理由もこれだ。

    そうだったのか……!
    そして、

    >“断ち切らないとわかっている絆にしがみつく未練”で、燐碧さん自身が怪異を呼び寄せていたんですね……。なんてこった……(ノД`)シクシク

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    これで冒頭の伏線回収です笑

  • 第12話 因縁のアンノウンへの応援コメント

    蜜蜂が三発(* ´艸`)女子たちが可愛いですね。
    可愛いといえば、被害が大きくなるほどハイテンションに
    なるクルーシュが好きです。因縁の対決はどうなるやら。

  • 第30話 エピローグへの応援コメント

    本編の完結おつかれさまでした!

    燐碧の部隊、復活しとる……(;^_^A
    何だかんだで一番クルーシュが嬉しそう?w

    作者からの返信

    本編のラストまで読んでいただきありがとうございます!!

    クルーシュにとっては楽しいだけの部隊だったので、メンバーが入れ替わっても賑やかな方が楽しいのでしょう笑

    第二部があるなら外神がメインで、もっと地域の人たちとも関わり合っていく話にしたいですね。

    今回、クルーシュがメインだったので民間人を出す余地が無かったです笑

    次回の番外編も楽しんでいただけると嬉しいです(*'▽')!

  • 第30話 エピローグへの応援コメント

    あきらめたと思わせといて。
    怪異もビックリの展開です^^;
    でもやっぱり、みんな一緒がいいですよね♪
    本編の完結、お疲れさまでした。

    面白かったです

    ではではノシ

    作者からの返信

    本編をラストまで読んでいただきありがとうございます!!

    燐碧は仲間たちの手助けのおかげでこれからも人間らしさにしがみついて諦めないようですw

    ホントに孤独じゃ寂しいですからね(*'▽')!

    悩み続けたおかげでハッピーエンドでした!

    次回の番外編もぜひ楽しんでくださると嬉しいです( *´艸`)

  • ヴォイドという種族。なるほど、怪異そのものでしたか…!m(_ _)m

    ついにいのりさんと結ばれました!心まで無くすわけには、行かなくなりましたね(`・∀・´)

  • 拝読しました。

    都市伝説よりもさらに起源が古い怪異とは。人の噂から生まれたものでないとすれば知名度に関わらず強力なのも納得ですね。
    それでいて今まで人間らしさを残していたのは長く社会で暮らしてきたからでしょうか。どういう結末を辿るのか読み進めさせていただきますね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    仰る通り、人間性は一ノ瀬の家庭で過ごした人生経験から培われたものです!

    あとは社会生活ですね。

    本編は明日でフィナーレです( *´艸`)

    明後日のメタ発言オンパレードの番外編で今作は完結となりますので、ぜひ最後まで楽しんでいただけると嬉しいです(*'▽')!

  • 「本当に守りたいものがあるなら迷わず殺せ。

    それが出来ないなら、次は“守りたいもの”から死ぬ」クルーシュ、かっこいいです!✨️

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    クルーシュもたまにかっこいいこと言います笑

    普段は暴走きかんしゃクルーシュですけどw

  • クルーシュよりヤバくなっているじゃないの……。
    クルーシュ、焼き鳥にはまってない?w
    さて、燐碧のこの後が気になりますな!

    作者からの返信

    燐碧はクルーシュより強さも狂い方もヤバいですね笑

    なんか最初に食べた人間の料理だったので、ハマったみたいですw

    いよいよ次回、エピローグです! 最後までお付き合い頂けると嬉しいです(*'▽')!

    まぁ、メタ発言オンパレードの番外編がまだ残っていますけどw

  • これが「原初」の力。
    なかなかに激しいですね……^^;
    で、焼き鳥(笑)
    クルーシュならではですね^^;

    面白かったです

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    燐碧の方が強さも狂い方もクルーシュよりヤバいです笑

    でもまぁ今のところクルーシュの方が強いですね!

    平然と焼き鳥食うくらいには笑

    次回でいよいよ本編はラストです!

    まだ番外編は残ってますけどw

    最後までお付き合い頂けると嬉しいです(*'▽')!

  • 第19話 覚醒への応援コメント

    燐碧の覚醒! ……なんですが、状況が状況だけに素直に喜べませんねえ。

    作者からの返信

    無残な覚醒ですよねぇ←お前がいうか

    いろはもかわいそうに。。。

    まぁ一番かわいそうなのは空気扱いだった外神ですかね笑

  • 蜜蜂さんのその優しさこそ、燐碧くんが守りたい心そのものですねm(_ _)m

    そしてついに、彼はいのりさんの下へ。いよいよ最後の清算、でしょうか?(`・ω・´)

    作者からの返信

    まさにその通りですね!

    蜜蜂のような優しい心を守りたいんだと思います(*'▽')!

    ついに次回はいのりちゃんのターン!

  • 第5話 純粋な怪異の決意への応援コメント

    「スマホをぐいぐい押し込む」「視線で睨まれる」「半眼で言葉をぶつける」など、非言語的なやりとりが物語の緊張を高めている。とくに「睨み」や「沈黙」による内面の描出は、セリフ以上に強く感情を伝える演出となっていますね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    いつも表現力や文章力の評価をしてくださるので、たまには真面目にお答えしようと思います。

    カクヨムというウェブ小説向きに書く場合ですと、このくらいの表現力、文章のわかりやすさでないと、読者層が比較的読解力の低い方が多いので、これで限界というか、ここまで砕いて書いた方が正解かと思います。

    ただ、公募に応募する場合や、文学的に寄せるなら、「睨む」をそのまま「睨む」と表現したら語彙力が無さすぎますね。

    そこは「鋭いまなざし」など表現を変えた方が良いと思います。

    文章も「スマホをぐいぐい押し込む」だとあからさまに動作というオノマトペに頼った表現なので、「ポケットに押し込もうとするスマホを拒絶する手を強引に押しのけて差し込んだ」くらいの文学的表現に変えた方がいいでしょう。

  • 第24話 いろはの生きる道への応援コメント

    いろはさん…強いですね、此処でお見送りが出来るなんて。

    守りたいから、離れる。つらすぎます(´;ω;`)

    作者からの返信

    女の子は別れ際に引き留めるほど弱くないですが、いろはもそこまで強くないんですよ。・゚・(ノД`)・゚・。

  • 地図にないトンネル、血が内側から広がるフロントガラス、断崖で手招きする美女──あらゆる「ありがちな怪異」をリアルかつ不穏に描き直し、都市伝説というジャンルに新たな厚みを与えていますね。

    作者からの返信

    怪奇現象あるあるネタですねw 一応、今作の都市伝説はすべてオリジナルです(*'▽')! 

  • なるほど。
    たしかに「喰う」怪異ですね。
    これは怖い^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ヴェノムと一緒ですね~w あとバディとか笑

    脳みそだけ喰うわけじゃないですけど、実際の怪異だったらめっちゃ怖いです💦

  • 燐碧はもう立ち止まりませんね……
    いろはちゃんは断ち切ることができるのか……
    それとも、お兄ちゃんを●して私も●ぬ!!みたいなこと言わないよね?(;^_^A

    作者からの返信

    まだヤンデレルートが残ってた( ゚Д゚)!!w

  • 第12話 因縁のアンノウンへの応援コメント

    燐碧、戻ってきた途端に平手打ちの嵐で笑ってしまいました(*´艸`)笑
    でも、本部長との会話で一気に空気が変わりましたね!
    一年前の後悔を抱えたまま、それでも前に進もうとする姿が本当にかっこよかったです✨

    作者からの返信

    5発のビンタで制裁を受けました笑

    かっこいいと言ってもらえて嬉しいです(*'▽')!

  • いろはさんの「もう興味を持たれない体だもの」という言葉があまりにも痛々しくて、思わず涙が出ました(´;Д;`)
    強がりながらも燐碧が大好きで、蜜蜂さんに抱きしめられて泣く姿が本当に愛おしいです。
    どうかこの子の恋が、ただの痛みで終わりませんように✨

    作者からの返信

    大丈夫です!燐碧が例え興味を持たなくても多くの男性は興味津々です笑

    いろはちゃんの恋心は今作でも大事なトリガーですよ!


  • 編集済

    みんなバタバタしてて可愛かったです♪
    でもその裏で、いろはさんの気持ちにすごく切なくなりました(´;Д;`)
    恋って、相手が幸せならそれでいいって思ってても、やっぱり心は追いつかないんですよね。
    燐碧、早く戻ってきてあげて!

    作者からの返信

    女子たちがわいわいしてましたね笑

    いろはちゃんの気持ちに寄り添っていただきありがとうございます(*'▽')!

    燐碧は残念ながら一途ですが、いろはちゃんにも幸せになってもらいたいです!

  • コメント失礼します。
    これは、ご褒美回ですね♡燐碧といのりちゃんの可愛いこと。楽しませてもらいました!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    ご褒美と思っていただき嬉しいです(*'▽')!

    次回も女子パラダイスです笑

  • 第24話 いろはの生きる道への応援コメント

    コメント失礼します。

    親しかった仲間と別れを告げていくのも物悲しいものですね。彼の不器用な優しさが、却って自分を追い詰めなければ良いのですが。
    いよいよ決戦に向かって突き進んでいる感があります。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    結構、自分を追い詰めるタイプなので不安しかない💦

    そうですね! もうそろそろ最終決戦です!

  • まさに大鬼。
    勝てるんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ラスボスは大鬼でした笑

    こりゃ倒すのも難儀でしょうね💦

  • え……えっ!?
    まさか、最後の敵ってあの子なの???

    作者からの返信

    いやいや、召喚者はいろはですが、ラスボスは大鬼ですよ💦

    ヤンデレしなかった代わりにとんでもねー引き金引きましたね笑

  • 第23話 リズの覚悟への応援コメント

    リズさんのまっすぐな想い。それに対して、ただ力があれば守れるということではないと、伝えてあげられましたねm(_ _)m

    守りたいもののために、引き返せないほど前へ…ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

  • 燐碧は「シスコン」であると自覚しながらも、それが「癒し」でもあり「呪い」でもあると感じている自己矛盾を丁寧に描いていますね。

  • おお、まさかの心を射止めたか(⌒∇⌒)
    燐碧さん、心だけでも人間にとどまる理由ができたんじゃない?

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    やはり最後はくっつきますよね笑

    そうですね! いつも鋭い指摘でビビります笑

  • ついに!^^;
    あと、さりげにタイトル回収(喰異怪奇《ヴォイド》)をしているところがいいですね^^;

    面白かったです。

    ではでは西

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    はい! ついに結ばれました(*'▽')!

    ヴォイドっている? ヴォイドって虚無とか歪んだ空白って意味かと思っていましたが、何かほかに意味があったとは知りませんでした( ゚Д゚)!!

    そもそも今作はマーベル作品の「ヴェノム」から着想を得ていて、語感の近い言葉をAIに探してもらったんですw

    候補の中にヴォイドがあって、主人公のイメージにぴったりだったので使わせてもらいました( *´艸`)

  • こんにちは

    おおお、すんごいツンだったいのりさんが、愛の告白を受け入れてくれた。
    そうですよね、知ってましたよね。燐碧さんがいのりさんを好きだってことは。なんとなく本能で、感じ取っていましたよね。
    二人の思いがつながった事に、拝読していて幸せな気持ちになりました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    ツンもようやくデレました笑

    まぁ、あれだけ露骨にアピールしていればうざいくらい伝わっていたでしょうねw

    二人を祝福してくれてありがとうございます(*'▽')!

  • 第22話 機関VS燐碧への応援コメント

    勝手に攻めてきておいてまるで此方が騒動を起こしたかのように…そして自分たちは悪く無いかのように!( *`ω´)

    しかしそれはそれとして、もう後戻りなんて出来ないですよね(>人<;)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    ホント勝手に攻めてきておいて勝手ですよねぇ。

    社会って辛い(´;ω;`)

  • 第17話 燐碧の厄日への応援コメント

    『だって最近の燐碧さん怖いですもん!』
    クルーシュのように割り切れるわけでもなく、けれど人間として胸を張れるわけでもない。
    なかなか辛い立ち位置ですよね。

    『もっと、人間の私たちを頼ってくださいよ!』
    次の課題はここですかね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    秘かに工事しまして唐突に新キャラの外神が登場していてすみません💦

    仰る通り、燐碧は今辛い立ち位置ですね。

    ここからどこに進むのかが課題になりそうです!

  • 第2話 同類への応援コメント

    シャワー室での自省や、自身の身体感覚・血の匂いに対する他者感の表現は、哲学的で心理的な深度が高い。「自分が人間である自信がない」「透明な液体や靄が詰まっているかもしれない」などの比喩が、人間性の曖昧さを刺し込んでいますね。

  • わおーーーーー( ;∀;)!!!
    クルーシュのぶっ飛び具合、最高です!!
    武器も素敵!!

    セツナがモデル、凄く納得です。
    かっこいいよーーーー!!!!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    返信が遅れてすみません💦

    武器はナイフとフォークでクルーシュにお似合いですよね( *´艸`)!

    かっこいいと言ってくださり嬉しいです!

  •  こんばんは。お邪魔しております。
     燐碧さんの決意と蜜蜂さんの優しさに、ただただ涙です……

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。

    ずっとお返事くれるのかなって待っていましたが、ただただ涙です……

  • クルーシュさん動くのでは!?

  • こんにちは

    蜂蜜さん、燐碧さんをずっと怖がっていたけど、こうやって、人間であるよう引き止めてくれて。優しい子ですよね。
    そして、いのりさん。今夜来て、ってどういうつもりで言ったのかしら……。どきどき(●´ω`●)いつも、夜なんて指定はしないのに。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

    たぶん、キャラの中で一番、蜜蜂が優しい性格ですね(*'▽')!

    いのりんは早く来てっていう意味じゃないでしょうかw

  • 蜜蜂ちゃんには悪いけど、縋れない。
    そこまで覚悟を決めているんですね……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ハチミツ、何度も引き留めてあげているのに、燐碧も意固地ですよね~w

  • 全て守るために”人”を捨てるのか……。
    さて、いのりに何を話すのかな?

    作者からの返信

    やはりここまで来たら、全部ですよ全部w

  • 都市伝説が情報拡散によって実体化する設定は、SNS社会への風刺と現代的恐怖の再定義となっている。「恐怖は止められない」という世界観は、情報化時代の暴走と制御不能さを的確に象徴していますね。

    作者からの返信

    新作を読んでいただきありがとうございます!!

    本作も楽しんで頂けると嬉しいです(*'▽')!