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  • 覗く夫への応援コメント

    香森康人 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援とフォローを頂きまして有難うございます。
    宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。

    認知の人は過去に生きるといわれています。特にレビー小体型認知症は実際に起きたような体感幻覚の症状があると言われています。もしかすると、そのような人たちも、この物語のように、あの頃の楽しかった世界が見えているのかもしれないと思ったりもしました。とてもリアルな心理描写が印象深く、面白かったです。

    今後のご活躍をこころより応援しております。 天音空

    作者からの返信

    天音空さん

    お読みくださりありがとうございます。
    天音さんの『桜の木の下で』もとても面白かったです!  はい、ぜひほかの作品にもお邪魔させていただきますね!
    レビー小体型認知症ですか、調べてみました。おっしゃるようにこのお話に合っているのかもしれません。昔の楽しかった幻覚が見えるなら、あながち悪い症状とも言えませんね☺️。
    この度は素敵なコメントをくださりありがとうございました。

  • 覗く夫への応援コメント

    コメントお邪魔します。
    ドアの先にあったのは『楽しい記憶』と、それに巣食うナニカ。
    例えそれがこの世のもので無かったとしても、自らの境遇や心身を思えば、誘いに乗りたくもなる…。
    そんな巧みな心理描写を感じさせて頂きました!

    作者からの返信

    Yukl.taさん

    この埋もれていた作品を読んでくださりありがとうございますm(_ _)m。感謝です☺️。
    そうなんですよね。扉の向こうには悪霊がいるのに、いい記憶の映像に誘われて「もういいんじゃないか」と思ってしまうなんて、人間って弱いですよね。
    自分だとしても結局開けてしまう気がしまう。
    そんな気持ちを込めて書きました。

    ありがとうございます😊❗️