工学→数学を必要にかられて学んだ方の文章は違う。
虚色なくして質実剛健、SFにも通ずる数式解釈。
言葉は優しくても高度な理論が詰め込まれています。素晴らしい!
…私ですか?
あほなので、二回ぐらい読んでみたけどわかりましぇんの。
読んだって言いませんね。ただ、眺めただけです・笑
この作品が凄いってことだけは、わかります。野生のカンで感じます。
これがあの、「カモメ賢者と黒髪の少女」
面白優しきファンタジーの作者様とは!
ああ、人は多層な面を持つもの…
奥ゆかしい方はそっと呟くから、気づかれないのか。
それとも私がそそっかしいだけか。
作者様。この素晴らしい才能を、是非にSFに注いで超カッコいいやつ書いてくださいませ。
私なら絶対にそうします。できないけど。