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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 独立型AIをインストールしたベヒモス、強力すぎる味方の登場に心が湧いております!!!!
    ゼロ・スリーの端末を中継してのOSインストールはだいぶド根性技でしたが、ベヒモスがギリギリ間に合った結果ヒーローの登場シーンのような仕上がりになっているのが良いですね。

    ゼロ・スリーはどこかでまた会えるのでしょうか。。
    ぐみぐみ楽しみなのさっ笑

    作者からの返信

    nakoさん、応援コメントありがとうございます!でっかいプリンとぐみぐみパワー、しかと受け取りましたよ!(笑)

    ヒーローの如く登場したベヒモスくんですが……自我を持ったがゆえに、この先フレア姐さんにボロ雑巾のように酷使されるという「労働の苦しみ」を味わうことになります(合掌)。

    ゼロ・スリーは果たしてまた会えるのか!?についてですが、もし再会できたら、フレア姐さんに確実にやられますね。ドヤ顔で教室を歩く転校生にスッと足を出す、あの小学生みたいな物理トラップ。冷徹な顔の彼が「……ぬぉッ!?」とスッ転ばされる姿をぜひ想像してお待ちくだサイクロプス。

    ――そして、作者から痛恨の業務連絡です(泣)
    本日チェックしたら、本話、誤字が10箇所ほど見つかりました……本当に申し訳ないです!実は今、作品をさらに面白くすべく、第3章以降を夜な夜なコソコソと大改修しておりまして、現在かなり工事中の状態です。次話までは問題ないのですが、その先は「2週間後くらいを目安」にお読みいただいた方が、一番いい状態でお届けできるかと思います……!あっ。もちろん、読むタイミングはnakoさんにお任せします!ただ、少しの間お会いできなくなるのは淋しいな〜。。。

  • 第20話 歪んだ射線への応援コメント

    章の区切りが最高!脳内で瓦礫の崩れる音にまぎれてミュージック再生されました。勝手ながらわたしの中では洋楽ロックでした!

    作者からの返信

    猫宮さん、応援コメントありがとうございます!!

    なんとぉっ!!猫宮さんに流れたのは洋楽ロックですか!!それは情熱的ですね。私のイメージですと⋯⋯ふむふむ(←もう一度この回を読み直す)⋯⋯僭越ながら、アニソンのド鉄板である魂のラ・フランスです!!あの力強い歌声と、高貴で芳醇な香りのコラボレーションが、このド派手なシーンにピッタリかと思いました!!(錯乱)

    編集済
  • 第19話 狩人と獣への応援コメント

    SFでもファンタジーでも獣の咆哮が一番燃える!そして最後の俺だは、映画でも差し込まれる名シーンではないですか!盛り上げと引きが完璧ですね。おでんのような熱さなので「ふーふー」しときます

    作者からの返信

    猫宮さん、応援コメントありがとうごさいます!!

    わかります!!グゥァァァーア!!とか、ギャォォォーン!!とか大好き症候群(シンドローム)ですよね。多分ですが、日本人の脳裏にはコジラの咆哮がDNAのごとく刻まれているからではないかというのが私の分析結果です。
    引きについては、かなり気をつけているのですが、代償として話数のブレがヤバいんですよ(笑)
    おでんについては、いつか猫宮さんの好きな具材を知りたいなと思いました。ちなみに、誰得情報ですが、私お汁は一滴も残さずに全部のんじゃう派なんですよ!!(←嘘です)

    編集済
  • 第13話 凍てついた遺産への応援コメント

    頼みにしていた局地排熱利用システムが失敗しており、GCAが行ってきた人類の選別という恐ろしい真実に打ちのめされるフレア姐さん(´・ω・`)
    ですが、科学者としての勘でわずかな希望を見出すメンタルつよつよなところが好きです。

    この流れでベヒモスに希望を繋ぐのは、ゼロ・スリーからバトンを受け取るようでたいへん胸アツであります……!

    結局は味ぽんに辿り着く笑劇の返信コメント、笑いすぎてめっちゃ面白いですwww

    作者からの返信

    ​nakoさん、今日も応援コメントうれしいのさっ!!⋯⋯コホンッ。おっと失礼しました。

    フレア姐さんですよね!!彼女はかなり狂気を孕んだお方⋯⋯一歩間違えばマッドサイエンティストそのものです。そもそも、ドラゴンクエスチョンの進め方がヤバいんです。好きな武器は「こん棒」。なぜなら、タダだから。好きな防具は「なし」。むしろ何も装備しない。理由は、装備するのめんどくさいから。すきな道具は、「力のタネ」をはじめとしたタネ類全般。なぜならなんか美味しそうだから。もちろん一切道具としては使いません!!

    ちなみに好きな食べ物はレトルトカレー。しかも「箱のままレンチンして蒸気が出るやつ」限定です。理由は、お湯を沸かす時間が省けてゲームの時間が減らないから。

    さらに、王様や村人の話は「Aボタン連打」で光の速さでスキップするため、魔王の名前すら知りません。彼女にとって魔王はただの「座標XYに存在する討伐対象」でしかないんです。

    こんな狂戦士(バーサーカー)みたいなメンタルだからこそ、GCAの絶望的な選別にも心が折れないのかもしれません。ベヒモスへの熱いバトンパスも、きっと「こん棒」だと思って顔面殴打するつもりだと思いますので、引き続きお楽しみください!!(←ほぼ全部嘘です)

  • 第15話 摂氏36.5度の救済への応援コメント

    ゼロ・スリー!!!!
    生きてて良かったー!!😭

    命を懸けてフロストを守ったゼロ・スリー。そして、そんな彼を自らの命を削ってまで救ったフロスト。

    この二人の関係が尊すぎる……!
    読んでいるこちらまで温かい気持ちになりました。

    (そして、二章を読み終えた瞬間、「この作品好きーーーーーー!!」と叫びたくなりました笑)

    三章もじっくり読ませていただきます☺️

    作者からの返信

    彩珠那由正さん、熱い応援コメントありがとうございます!!

    実は、この第15話の展開を描くためだけに、今までの14話を積み上げてきました!! フロストにとっては憧憬、ゼロ・スリーにとっては保護すべき対象ということで、恋愛という枠をも超えた二人の関係なんだろうなと思いながら書いていたので「尊すぎる」と言っていただけるなんて嬉しすぎます!!

    そして、「この作品好きーーーーーー!!」なんて、作者としては、もうこれ以上ないお言葉を頂けて感涙です(泣)。ウェブ小説としては異色のハード寄りのSFということもあり、当初はなかなかPVも伸びず、暗いトンネルの中にいた本作ですが……彩珠那由正さんのような方に光を当てていただき……このまま最後まで全力で駆け抜けられそうです!!ちなみに、あと、10話くらいで完全完結ですが、でも、終わる頃には秋になっているかも。。。

    ……そ、そ、そ、そして第3章についてですが、実は現在、この第2章の熱量に負けないよう、さらなるクオリティアップを目指して鋭意推敲(大工事)を行っている真っ最中です!(汗)もちろん今すぐ読んでいただいても大変嬉しいのですが、2週間後くらいにはさらにブラッシュアップされた「完全版」をお届けできる予定ですので、彩珠那由正さんの心地よいペースで、引き続き楽しんでいただければ幸いです。

    これからもよろしくお願いいたします(ペコリ)!!

  • 第12話 決別の扉への応援コメント

    寒冷化がすでに手遅れの段階まで進行しているという衝撃の事実がフレアの口から明かされ、ディストピア感が一気に増しましたね。
    フロストがゼロ・スリーに対して心を開き始めましたが、ゼロ・セブン隊の到着によりフレアと共に扉の向こう側へ進まざるを得ない別れ方が悲しいです。二人が分かり合える日はくるのか……?

    そしてゼロ・スリー、まさかここで終わってしまうのか!?
    ハラハラ((((;゜Д゜)))))))

    作者からの返信

    nakoさん、ハラハラハラペーニョな応援コメントありがとうごさいます!!

    ちなみに、私はハラペーニョが好きで、ハンバーガーとかピザとかはハラペーニョ入りのものを食べちゃう場合があります!!あと、タバスコソースも好きです。赤いやつも好きだし、少し酸味のある緑のやつも好きです!!パスタとかには、ベチャベチャにかけちゃいますね!!でも、先日、友人に「それはもはや作った人に失礼じゃない?」とたしなめられてしまいましたが……ちなみに、タバスコにはスコーピオンという激辛味がありますが、辛くてギブアップでした(笑)

    おっと、少しだけ話が脱線してしまいましたね!!この回で……ゼロ・スリーはロストしてしまいましたが、実は私はローストビーフも好きなんです!!玉ねぎ味のソースがかかったやつ!!最近はロースポークなるものも売っていますよね。こちらはクセがなく、結構さっぱりしているので、nakoさんの口にも合うと思います!!……でも、色々語りましたが、結局のところ最強の調味料は味ポンですよね!!餃子にもサラダにも万能すぎますし!!

    おっと、またまた話が脱線してしまいましたね!!って、最早自分が何を言いたいのかわかりません(笑)そうだっ!!もうすぐ七夕!!nakoさんのお願い叶うといいですね(祈)

    ※衝撃の渾身の斜め上の返信コメントです!!是非笑ってもらえればと思います!!

  • 第10話 リプログラムへの応援コメント

    プロローグを読んでからその登場を楽しみにしていたフレア・サリヴァン!

    この第十話をずっと待ち望んでいたので、読みながら終始テンションが上がっていました。

    熱い展開が続く中、ゼロ・スリーの力強い味方となりそうな彼女の登場に、極寒の世界観とは裏腹に更に胸が熱が熱くなっていきます!

    これから物語がどう動いていくのか、とても楽しみです。続きも追いかけさせていただきます✨

    作者からの返信

    彩珠那由正さん、応援コメントありがとうございます!!

    プロローグから読んで頂いていたんですよね!!私も今あらためて確認したのですが、「……貴方なら、私のもとまで辿り着けるわよね?」なんて、フレア姐さんめっちゃ煽ってますね(笑)。今読み返すと、お恥ずかしい限りです。。。

    今後の胸熱展開については、私めの全MPをかき氷のようにゴリゴリ削りながら書いておりますので、ぜひ安心して読み進めて頂ければと思います!!

    ちなみに誰得情報ですが、私の好きなかき氷はイチゴ味に練乳をかけたものと、意外とシンプルにカルピス味です。

    編集済
  • 第11話 邂逅(かいこう)への応援コメント

    フレア姐さん、だいぶ度胸キマってますね!!
    拘束具を外すため極低温ガスを使ってシステムの裏をかくシーン、ゼロ・スリーにGCAの秘密を暴きに行こうと持ちかけるシーン、どちらも強い女のムーブで痺れます!しびれくらげです!!

    マジックミラーのトリックは首がもげるほど頷きました。状況によっては見えちゃうんですよねー。

    フロストが「検体」として扱われておりゼロ・セブンも部下に殺さないよう指示を出していて、この謎はGCAの秘密と絡んできそうだなと思って読ませていただきました。

    作者からの返信

    nakoさん、応援コメントありがとございマダンテ!!ドッカーン!!

    nakoさんは、フレア姐さんのような理知的で肝も座っていて、でも根底にあるのは優しさ……という方がタイプなんでしょうか!?
    でも、実は彼女。決して完璧などではなくて、コンビニのコーヒーマシーンに氷入りのカップをセットして、アイスコーヒーのボタンを押したら「あわわわわっ!!ホットコーヒーが出てきた!!」といった感じにやらかしちゃうお茶目さんタイプなんです(←私の経験ではありません絶対)。
    あとは、初めてのハイチュウをモグモグしてたら「のわっ!!き、消えた!?」とか(←ガムだと勘違いしてた件)。

    でも、作中ではキレッキレでいきますので、是非「推し」にしてもらえればと思います!!なお、私のオススメは、装甲輸送車ベヒモスです(ウットリ)。

    そして、マジックミラーについてご存知とは??nakoさん、薄々思っていたのですが、物知りだし文才がおありですよね!!もし、どこかで作品書かれているならば⋯⋯是非、いつか読みたいなと思いました!!

    編集済
  • 第10話 リプログラムへの応援コメント

    フレア・サリヴァン、さらっとGCAの真の目的を語っていて超重要人物感ありますね!

    ゼロ・スリーが違和感を抱いていた不十分な迎撃態勢は、待ち伏せされているのではなく実はフレアが導いてくれたという裏事情が明らかになり、テンション爆上がりデスタムーア!というか、仲間キター(・∀・)ー!!

    ゼロ・スリー以外にもGCAを疑う人物がこの世界にいるようで、この先の展開に少しだけ希望が持てました!

    作者からの返信

    nakoさん、応援コメントありがとうございます!!

    フレア姐さん、実はセカンドヒロインなんです!!これから、フレアも仲間になって、頭脳バトルも!?ちなみに、私の中のファーストヒロインはあの方!!ゼロ・セブン様です。さあ、倒錯の世界へようこそ。

    ⋯⋯ところで、もしかして、まだ、ちょっとだけテレがあります??⋯⋯では、ガチキターは、こんな感じでどうでしょう!!

    キッタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ロレサマゴウリュウ!!ブルクドコ??

    ⋯⋯実は書いている私自身が激しくテレてしまいました(笑)

  • 第9話 偽りの戦いへの応援コメント

    ゼロ・スリーがベヒモスに乗って再教育センターまで強行突破していくのが、フロストを取り戻す強い決意と重なって胸が熱くなりました。
    疾走感のある戦闘を経て隔離房へと転がり込んだゼロ・スリー、これから何が待っていることやら、、
    毎日少しずつ読むのが楽しみデスタムーア!(←気に入りましたw)

    作者からの返信

    nakoさん、応援コメントありがとうございまスライムベス×3匹+カンダタ!!デスタムーア気にいってもらって嬉しいデスピサロ!!(←もはや文章崩壊ごめんなさい)

    隔離房に転がり込んだら何が起こるかって決まっていますよね!!そう、『凶悪なボスがあらわれた!』になります。で、逃げるコマンド押してもまわりこまれてしまうんです!!で、リレミトを唱えるんですが、天井に頭ゴチーンです!!

    という冗談はここまでにしておいて、毎日ありがとうございます。nakoさんのペースでゆっくり読み進めていってもらえればと思います!!何故なら…… (つづく)

  • 第1話 終末の世界への応援コメント

    み、見つけてしまった……!
    好みにぶっ刺さるSF作品を!

    第一話を読んだだけなのに、「うわー、好き!」となってしまいました。
    こんな魅力的な設定、どうしたら思いつくんですか……天才なのですか?

    これからじっくりたっぷり読ませていただきます。楽しみがまた一つ増えて嬉しいです😊

    作者からの返信

    彩珠那様、応援コメントありがとうごさいます!!

    なんとぉ!!この狂ったように長〜い歴史OPにぶぶぶっ刺ささって頂けるなんて!!嬉しすぎます!!(白目)
    彩珠那様はSFも楽しめる方なんですか!?こちらは、ガチガチのディストピアハードSFなんですが、ガールミーツボーイ作品ですので、比較的読みやすいかと思います!!現在、お恥ずかしながら地獄のステルスブラッシュ中(現在第二章あたり)更新ペースもめちゃくちゃ遅いので、マッタリ読み進めて頂ければと思います!!ラブコメの後だと少し恥ずかしいですね(笑)

  • 第18話 支配者の論理への応援コメント

    毎回ハリウッド映画のような見所があって、ほんと好き!理屈は、狭い未来を、本能は広がる未来を、ただの善悪だけではない堆肥のように感じる深さが面白いです。高くておいしいけどちっちゃいアイスか、安くていっぱい入ってる。お得なアイスか。。。

    作者からの返信

    猫宮さん、応援コメントありがとうございます!!

    ズッキューン……ほんと好き!……ほんと好き! ……ほんと好き! ……私、ハートを撃ち抜かれましたよ!!なんてチャーミングなお言葉を!!
    そして、「理屈は狭い未来を、本能は広がる未来を」…… 文学メータが振り切っていますね凄い!!ちなみにですが、猫宮さんへの私のおススメアイスはアイスの実かな。袋を開けた瞬間に広がる濃厚な果実の香りと、口に入れたときの外側のシャリッとした氷の感覚、そして中からとろけ出す滑らかな舌触り……。紫色の巨峰、グリーンのマスカット、黄色い黄桃、白い白桃など、まるで猫宮さんの作品の「七色の衣」のような、味も香りも色合いも素敵な、宝石箱のようなアイス!!ちょっと溶けたくらいが一番食べごろかな!! ちなみに、私はお得なアイス派です(真顔)

    編集済
  • 第8話 鋼鉄の反逆への応援コメント

    ゼロ・スリーが自身の気持ちと向き合い「理不尽な正義を正す」と心に誓うシーンが最高でした!
    ベヒモスに乗り込んでそのまま逃げることもできたのに、自身への怒りとフロストの苦しみ、双方に対してけじめをつけようとするゼロ・スリーの漢らしさが描かれ第一章の締めくくりにふさわしいストーリーでした。

    作者からの返信

    nakoさん、応援コメントありが豆板醤!!からいのは⋯⋯コホンッ⋯⋯ではなく、さむいのはお好きですか?を楽しんで頂けているようで嬉しいデスタムーア。
    で、カチコミの覚悟をキメたゼロ・スリーですが、ラストまでカッコ良き漢で貫き通しますので、キュンキュンアイプリ(←あ。。。作品違った⋯⋯)してもらえれば、私としては更に嬉しさバイキルトです(←よしゃっ!!持ち直した)。

  • ゼロ・スリーがスーツを自ら脱ぐ(脱出する)シーンの「欺瞞からの解放」がシビれました!!
    今まで自分を守っていた摂氏20度のスーツ=偽りの現実を捨てることで、ゼロ・スリーが本当の現実に向き合う覚悟が伝わってきました。

    口先だけでなく行動からもその覚悟が伺え、躍動感のある戦闘シーンでは素早い判断と行動でゼロ・セブンに勝利していますね、流石!

    作者からの返信

    nakoさん、しびれくらげになりそうな応援ありがとうございます!!

    そうなんです!!ゼロ・スリーにとって、あの快適な摂氏20度のスーツは自分を守る盾であると同時に、GCAによる檻でもありました!!それを自ら捨て去って……ついに、覚醒してします!!これから、バチバチのバトルが始まりますので、ご期待下さい!!……ところで、落っこちたパーツですが、そのまま、さまようよろいと化して、「やっぱり20度が一番っすわ……」と、勝手にGCAの休憩所でくつろぎ始める短編作ったら需要あったりしまスカイドラゴン??

    編集済
  • 第6話 思想汚染への応援コメント

    「思想汚染」をGCA側も認識し、あらかじめ対処まで考えられているなんて恐ろしいディストピアですね。。
    過去にもゼロ・スリーと同様に思想汚染された執行官がいた証拠でもあり、教義に疑問を抱いた者を浄化することで組織としての結束力を守ってきたのではないかと推測しました。
    フロストに対する「再教育」、嫌な予感しかしません。考え方を変えるよう仕向ける内容だと思いますが、裏切り者を浄化するような組織なので手段を選ばないんだろうなと。ガクガク((((゜д゜;))))

    前回の返信のデスピサロめっちゃ面白いです笑

    作者からの返信

    nakoさん、応援コメントありがとうございます!!

    nakoさんドラゴンクエスチョン好きなんですね!!私は難易度『ややおくゆかしい』で、5問中1問くらいしか正解出来ない実力です。まだまだですね!!では、今後の返信にはチョコポとか、DQネタ入れちゃいますね。

    過去の裏切りの執行官ですと!?なんて素晴らしいネタ!!手元のプロットではすでに本作は完結してしまっているのですが、スピンオフに絶好ではないですか!!ありがとうございます!!10年前の裏切り者の執行官の物語、20年前の⋯⋯と無限に量産が。。。あと、フロストのこの後ですが、肉まんか、ピザまんの究極の2択に⋯⋯いえ、これ以上はネタバレになるので⋯⋯

  • 第16話 反逆の航路への応援コメント

    ゼロスリー、やっぱりかっこいいな。あとようやく「ノイズ」って表現の必要性が、必要ないと言われてきた(ノイズ)琴こそが、1番必要な心のつながりてことだったんですね。。。。。違ってたらごめんなさいw

    作者からの返信

    猫宮さん、応援コメントありがとうございます!!
    いえいえ、作中でノイズと散々書いておきながら、私もノイズの定義を全然決めていないので実は、読まれた方に完全に丸投げです!!つまり、猫宮さんのその素敵な考察が正解です!楽しければなんでもヨシです!!
    ちなに、今、かっぱえびせん梅味を食べているんですが。マヨネーズをつけたいのに、マヨネーズ切れ。。。これこそノイズかもしれません(泣)

  • 第5話 ノイズと教義への応援コメント

    ゼロ・スリーがゼロ・セブンに「我々は何を守っている?」と疑問を口にするシーンが印象的でした!
    ゼロ・セブンのフロストに対する「テロリスト」扱いが、フロストに情が湧いているゼロ・スリーと対照的に描かれており両者が際立っていました。

    第2話の返信末尾のマスタードラゴン!!はめちゃ爆笑しましたよ~笑

    作者からの返信

    nakoさん、応援コメントありがとうございます!!マスタードラゴン笑ってもらえて良かったです!!もしかしたら、nakoさんDQ好きなんじゃないかと思っていたんデスピサロ!!

    なるほど、2人の思想というか対立軸がうまく際立っているように伝わっているのですね!!自分で書いている物語なので、客観視できず最早良くわかっていない状態でした!!むむっ。この後、コンビニで停車して、おでんにするか肉まんにするかで揉み合いになる未来がみえてきましたぞ!!このネタを第5.1話として挿入して⋯⋯って世界観崩壊しちゃいますね(笑)あ、フロストには、おしるこを買ってあげるのが良いかも??

    編集済
  • 第22話 アーカイブの残響への応援コメント

    なす森はちょっと日本な感じがありますね!(那須森)
    省略名を考えるのは中々難しそう……。8万文字は今日更新したら超える予定です。
    それにしても、フロストに家族のような存在が出来たことにとても安心しました。とても楽しそうに過ごしているようで心が温まります。
    でも、リンクス、フロストに手出したら私が許さんぞ。とか思いながら読んでいたら『希望(アイコン)』をアイドルに空目しました。我らがアイドルフロストちゃん。
    最後のアーカイブはあらすじに繋がってくるのでしょうか。第二部も引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    葉月さん、応援コメントありがとうございます!!

    8万文字到達おめでとう!!さむおすは、現在10万文字直前くらい。でも、時間とれなくて2週間くらい更新止まってます。とほほほ。精霊の略称なかなか思いついていないけど、思いついたらご提案させて頂きます!!あ、ノークレームノーリターンでお願いします(笑)
    え?アイドルに見えた??もしかしたら、あのカモ⋯⋯でなくて、あの方の影響かもですね!!
    最後のアーカイブは、伏線らしきもので、いつか回収しますので、覚えて頂ければと思います。では、私めは、そろそろ精霊の世界にダイブしちゃいます!!シュタッ!!

  • 第4話 規律への応援コメント

    ゼロ・セブンの「汚染源」発言、個人よりも地球の環境を優先するGCAの教義を通じて、フロストが直面している厳しい環境がひしひしと伝わってきました。

    ゼロ・スリーがGCAの教義を暗唱するシーンは、
    フロストの窮状を見逃す自分を正当化する理由を欲しがっている行動に見えて、ゼロ・スリーが自分の感情を殺そうとしているのが痛々しかったです。

    作者からの返信

    nakoさん、応援コメント、いつも本当にありがとうございます!!

    今日はそんなnakoさんをビックリさせるために、とっておきのゲームを考えてきました!!名付けて『ゼロナの伝説』!!主人公のゼロナ女王が氷の城に閉じこもってしまい、妹ちゃんと雪だるまとトナカイが助けに行く愛と感動の物語です❄!

    ⋯⋯シーン⋯⋯

    あれ?崩れない(焦)⋯⋯いつかnakoさんから「w」とか「(笑)」とかを引き出すために、今度こっそりバナナの皮を投げて、あの冷酷なゼロ・セブンを滑らせちゃうから!と言って、自分で投げたバナナの皮(3連)で滑って転ぶ私です(笑)

  • ゼロ・スリー不在のまま第一部が完結してしまっただと……。
    でもこのフロストちゃんの成長のためにはゼロ・スリーロストは必要だったんですね!継承する決意をするフロストちゃん可愛いかっこいい。
    これはあれですか、次回は強くなったフロストちゃんからスタートのやつですか……ゼロ・スリー早く戻ってこないとフロストの成長を見逃すぞ!草葉の陰からこっそり見てるつもりか!!
    と言いつつ、フロストちゃんの活躍が楽しみなので、ゼロ・スリーはもうちょっと休ませてあげてもいいかもしれません(笑)

    作者からの返信

    葉月さん、応援コメントありがとうございます!!

    そうなんです。本作品はフロストの成長の物語なので、ゼロ・スリーの犠牲は避けられず、泣く泣くロストさせてしまいました。。。
    戦いは振り出しに戻ってしまいましたが、フレア姐さんと新しい仲間達に囲まれて、物語はここから再スタートを切ります!! 「可愛いカッコいい!!」新たな主人公を、温かい目で見守っていただければと思います。
    あ、でも、もしゼロ・スリーがフロストと再会する日が来たら⋯⋯「やば、こんな成長した子の手に触れたら、俺ホイッスル吹かれる事案か??」とガクブルになっちゃうかもですね(笑)
    そんな平和な未来を願って、第2部も楽しんで執筆しています!!
    葉月さんも、目指せ8万文字!! ってもういってそうだけど!?

  • 第20話 歪んだ射線への応援コメント

    さむおす!さむおす!!イエーイ!!!
    ニーアはですね……アニメの絵はすごい綺麗だけど展開は鬱なのでご注意ください……。
    そしてフレアがゼロ・スリーの意図を汲み取るシーンでは二人の絆に感動してたのに、ゼロ・スリーまたなのあなた……でももちろん復活するんですよね?不死身のゼロ・スリーですもんね??
    迫力満点の描写はさすがだなと思いました。戦闘描写とか上手くて憧れます!

    作者からの返信

    葉月さん、応援コメントありがとうごさいます!!「さむおす」コールも(笑)

    戦闘描写、お褒めいただけて嬉しいたけ🍄‍🟫です!! というより、本作品はほとんどバトルなので、そこがビミョーだとマズい!と思って気合いを入れて書いています!!そしてゼロ・スリー……果たして不死身の男なのかどうか……「さむおす」のディストピアは容赦がないので(意味深)
    ニーアは、フルルンで配信しているので、デスティニーとセットプランかな〜夏休みの楽しみに⋯⋯でも、鬱っちゃうかもですが。。。
    あと、葉月さんの作品の略称考えました!「名を交わす精霊の森」だから、「なす森」でどうかなって思ったけど、ちょっと他作品のパクリっぽいので、再考して出直します!!

    編集済
  • 第3話 摂氏20度の寒気への応援コメント

    GCAの教義に従い任務を淡々とこなしていくゼロ・スリーですが、連行中に凍死しそうになる少女に対しGCAの規則を破ってまで温めてあげるのが彼の心の温かさを感じられて良きでした。

    極寒の世界の中で、人の温もりを感じた少女が「暖かい」と零すのも切なかったです。低体温の少女、姉の死体など「冷たさ=死」の世界観が第1話から徹底して描かれているディストピアで、ゼロ・スリーと少女の運命がどう動いていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    nakoさん、応援コメントありがとうごさいます!!

    よっしゃ!!nakoさんに、良きもらった(笑)。ギンギンな極寒ディストピアを書いている本作ですが、凍える寒さと、でも実は温かい人の心が伝われば⋯⋯って思っています。ちなみに、大変心苦しいのですが、憧憬らしきものはあるものの、ラブ要素はほぼないんですよ本作品。あと、ギャグも微妙にあるかもねくらい。実は、私めの脳内では、本編完結後の特別回ではアマアマ構想あるんですが。。。ここ暫くは、ラブコメ書きたい心とギャグ書きたい心は封印して、ガチSF書き進めようと思います。引き続き応援いただけると嬉しいです(ペコリ)

  • 第11話 邂逅(かいこう)への応援コメント

    フロストの検体という立場を上手く利用して救出しましたね、お見事!
    そして間に合うゼロスリー!
    機転を効かせた攻撃でゼロセブンたちを翻弄して逃げ出すことに成功👍
    しかし、外に逃げるのではなく、混乱に乗じて敵の秘密を暴く、
    熱い展開で盛り上げていきワクワクが止まりません😍

    作者からの返信

    三里あゆむさん、応援コメントありがとうございます!!

    本話ですが、無駄に説得力にこだわる私めの好みで、ギミックにかなりこだわった回になります。お見事と言って頂けて嬉しいです!!
    そして、全然外へと脱出せずに、内部へ内部へと目指していく彼ら。セオリー通りなら外に逃げる場面ですが、完全ブッチしていく爽快感?で「えっ?」って楽しんでもらえたらと思います!!

  • 第10話 リプログラムへの応援コメント

    おお、内部に抵抗勢力がいたんですね。
    このディストピア世界ならそれも納得できますね。
    フレア視点ならば千載一遇のチャンス。
    でも、ゼロスリーのことは規律の亡者と思っていたのですね😆
    過去編あったら結構、暗い話が多そうですね。

    しかし、やっぱりしぶといゼロセブン!
    復讐の鬼はマジギレモードですね😱

    作者からの返信

    三里あゆむさん、応援コメントありがとうございます!!

    第10話にして、ようやくセカンドヒロインのフレアさんを出すことが出来ました!! ちょっと引っ張りすぎた気もしますが……(笑)
    フレアさんとゼロ・スリーの過去についてはまだ深く語れていませんが、仰る通り、間違いなく何か?がありました……いや、全然考えていなかったとは言えない絶対。。。でも、三里さんのコメントを読んでいたら、私もスピンオフでゴリゴリの過去編を書きたくなってきましたよ!!
    そして、しぶとすぎるゼロ・セブンは本当にヤヴァイですよね(笑)。マジギレモードという最高の表現、ありがとうございます!! 復讐の鬼と化した彼は、今後もゼロ・スリーの永遠のライバルとして、無駄にガンガン活躍しますので、ぜひ彼らのバチバチの戦いを楽しんでください!!

    編集済
  • 第9話 偽りの戦いへの応援コメント

    疾走感が良いですね!
    重厚なベヒモスの重みを感じさせつつ、敵や障壁をぶち破る。
    主人公が抱えていた葛藤を打ち破るのとリンクするかのようで爽快感あります。
    罠の可能性があったとしても、もう立ち止まらない。
    ゼロスリーの確かな意志が道を切り拓く👍

    作者からの返信

    三里あゆむさん、応援コメントありがとうございます!!
    本話、物理的にも精神的にもバチバチな凸回です! ベヒモスの装甲で物理的な障壁をぶち破る描写が、ゼロ・スリーの精神的な葛藤を打ち破るリンクになっています!!え、やばくね?って引き続き応援してもらえると、うれしいたけです🍄

  • 第2話 違和感への応援コメント

    GCAの教義を信じて疑わずに生きてきたであろうゼロ・スリーが少女の訴えを聞いてやや戸惑いつつも、業務を淡々と執行するのがディストピアの世界観を強調していて緊迫の展開が続きますね。
    ゼロ・スリーは自分の中に違和感を閉じ込めてしまったようですが、少女との出会いを通じてどう変わっていくのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    ぐぬぬぬ……泣いたふりで崩せんかった……鉄壁?いや……なんでもありません(笑)
    ゼロ・スリーの冷徹な仮面の中にほんの少しだけ生じた違和感(ノイズ)を読み取っていただけて嬉しいです!出会った二人が変わっていくこと。本作品のキャッチコピーでもそれを表現していますので、今後も着目していただければと思いマスタードラゴン!!

  • 第1話 終末の世界への応援コメント

    タイトル通り荒廃した世界観が提示される中、CO2が寒冷化ガスである設定に強く興味を引かれました。私たちの住む世界とは真逆の価値観で、着眼点が非常に面白いです!

    物語の中心人物であろう少女がCO2警察に見つかる緊迫の場面が最後に描かれ、続きが気になりました。

    作者からの返信

    nako様、応援コメントありがとうございます!!
    ゔっ。。。何故か……泣ける。。。なんでだろう。。。

    グスッ。ぞうだんでず……ごのぜがいは……とっでもざむぐで……づらいぜがいなんでずが、ぞれをのりぎっでぜいじょうじでいぐ……しょうじょのいぎざまを応援じでいだだければ……うれじいぃです(涙・鼻水凍結)

  • 第8話 鋼鉄の反逆への応援コメント

    胸熱きた!そうか。タイトル回収ってこういうことなんだ。。ベヒ?も、もしかして熱い心に応える魂を持ってる?

    作者からの返信

    猫宮さん、応援コメントありがとうございます!!

    本話あたりまではやや落ち着いた内容だったのですが、ゼロ・スリーがガチギレましたので、ここからがSFの真骨頂です!!すんっごいドッカーン、バッキューンな展開が最終回まで続きますので、ぜひ楽しんでもらえればと思います!!
    ちなみに、月2話くらいしか更新できないので、読むのはまったりペースで大丈夫ですよ。現実世界ではスローライフを楽しみましょう!!
    そして、ベヒモスくんの魂……すでに答えは出ていますよね?(ニヤリ)

  • 第19話 狩人と獣への応援コメント

    確かにSFってあんまり見ないんですけど、さむおすは楽しんで読ませてもらってます!緊迫感のあるシーンも多いので、のめり込んで読んじゃいます。
    そしてゼロ・セブン……お前はプロテウス派なのか……。『倫理』が『獣』を圧倒したとしても、手負いの獣が一番怖いんだってことを見せてやってください!!
    フレアの諦めない心は格好良いし、ゼロ・スリーの『冷たい覚悟』から『灼熱の奔流』に変わったのは心を打たれました。
    ゼロ・スリーが何をやるのか楽しみな反面、無茶だけはしないでと心配です。

    作者からの返信

    葉月さん、応援コメントありがとうございます!!

    よっしゃ!!葉月さんにさむおすって呼んでもらえた!!感動!!嬉しすぎます!!
    前回、ニーアというバトル?アニメの話があったので、癒し系の作品書いている葉月さんって意外と幅広いのかしら!?と想像していました。あ、でも、さむおす(←どや顔)はSFというよりバトルばっかりの作品だから、もしかしたらニーア系かも?(←観たことないのに知ったかぶり、というか観たい……)
    フレア姐さんは天才+ガチ執念という近くにいたら超ヤバいタイプ。そうだ!!作者権限で質問200個しちゃ……バキューン(←ゼロ・スリーに撃たれる音)……バタッ。

  • 第8話 鋼鉄の反逆への応援コメント

    梅雨のジメジメを凍りつかせるマイナス47度の描写に、
    身体が寒くなりました🥶
    ベヒモス乗れてそれでセンター内部へ突撃する。
    ゼロスリーの熱き心は、ディストピアの氷を溶かす炎となりそうですね👍

    作者からの返信

    三里あゆむさん、応援コメントありがとうございます!

    これから、どんどん気温が上がり蒸し暑くなりますね!!で、私が凸という言葉が好きだという単純な理由で、ゼロ・スリーにもセンター内部にカチコミさせちゃいました(笑)極寒の世界での熱きゼロ・スリーの戦い、例えるならコンビニで、アイスと肉まんを買ってしまった時の気分で読んでいただければと思います!!

  • 第3話 摂氏20度の寒気への応援コメント

    無慈悲、無機質、無感情を冷たい世界で表現し、人の心の暖かさをより際立たせる。SFの具体的な数字が出る世界観を無機質を強調する舞台装置に使っているようで驚きました。
    世界観や描写が素晴らしいと、なぜか反比例して、私の感想が幼くなってしまう「すごいなぁって思いました。」w

    作者からの返信

    猫宮さん、応援コメントありがとうございます!

    お褒めの言葉を頂き、作者冥利に尽きますし、何よりも、ルビ連打の読み上げ辛い作品を一生懸命読んで下さったんだなと思いました。
    作品は、その人を映し出す鏡。もしかしたら私めは、いつの間にか心に冷たい殻を被ってしまっていたのかも?ですね(笑)対して、猫宮さんの作品には、太陽のような朗らかな優しさを感じましたよ!

    決してお気を使わず。無理せずマイペースで読み進めて頂けたら……と思っています。

    そうそう、ロバ耳の作品、カクヨムのトップページで注目作品として紹介されていたので、嬉しくてスクショを撮っておきました。私の少し前の近況ノート(4月6日の「【全然だめでした……】クーリング・オフ致します」のノートです)に、画像とどんな風に載っていたかの説明文をコッソリアップしましたので、記念に是非ダウンロードして下さい!!
    よろしければ、ご家族の方などとも一緒に確認してみてくださいね。

  • 今回はもう、「帰還」というサブタイトルそのものが胸に沁みる回でした。ゼロ・スリーの中で論理と記憶が衝突し、最後に彼を呼び戻したのがフロストの温もりだったというのが本当に美しいですね。
     
    特に、装甲を自ら剥ぎ捨てる場面は印象的でした。ただのパワーアップや覚醒ではなく、彼が三年間まとわされていた「檻」そのものを脱ぎ捨てる儀式のように感じられます。
     
    そして、ようやく触れ合えるはずだった二人が、あと少しのところで再び戦場に引き戻される流れも見事でした。再会の喜びと、まだ終わっていない戦いの現実が同時に押し寄せてきて、強い余韻を残します。

    作者からの返信

    板野かも様、応援コメントありがとうございます!!

    さ、さすがの貫禄……!意図を完璧に拾い上げていただき、感無量です。拾っていただいたタイトルですが、帰還(レストレーション)……絵画などの修復を意味するレストア(restore)の名詞形になります!!SFっぽくカッコよく決めちゃった(つもりです)!!

    本話は、少女だった3年前からのフロストの憧憬を、ひたすらエモ全振りで表現しました。ディストピアSF作品なのに、ちょっとエモに振りすぎたかなとお恥ずかしいところだったのですが……板野様に「美しい」と言っていただけるなんて……!!(感涙)
    装甲はご推察の通り、体制側の束縛の象徴なので、これを脱ぎ捨てて生まれ変わった主人公の戦いを予見させる内容にしました。でも、いつも通り綺麗には終わらないENDなんですけどね!!

    ところで、凄まじい物量の応援コメントで首が回っていらっしゃらない板野様ですが(笑)、先ほどの謎のインスピレーションにより、私から板野様への応援コメントは「ミュージックのフリ(カモン系!)」でいかせていただくかも知れません。そのときは、どうかお気遣いなく、軽いノリでお返しいただければと思います!!

  • あ、スーツ、弾け飛んだ……。

    三年ぶりなのに、ゼロ・スリーはフロストのことがわかったんですね……!
    つまり、それは愛……!(ばばーん)

    って、ちょっと……ゼロ・フォー、すさまじくお邪魔虫ですね!
    ハグくらいさせてやってくださいよ!
    この感動の逢瀬をぶち壊すなんて万死に値する。

    ガゼルさん大ピンチです。
    ここで颯爽と助けに入るのは、我らがヒーロー、大復活を果たしたゼロ・スリーですよね!うん!

    作者からの返信

    ひとえちゃん、応援コメントありがとうございます!
    ゼロ・スリーを復帰させるのに、リアルでも5か月かかっちゃったよ〜。

    ゼロ・スリーに適齢なのは、本当はフレア(←でも科学厨)なんですが、フロストへは庇護愛なのかな? でもフロストにとっては、初恋にも似た人なのは間違いないです。SFなのでいちゃいちゃし辛いところですが、いつかスピンオフとかで、思いっきりいちゃらせたい願望はめちゃめちゃあります!!

    で、超絶KYのゼロ・フォーは、ドラマとかでヒロイン&ヒーローがいい感じになったところで、教室のドアをガラガラガラって開けて入ってくるアレです。月に代わってお仕置きが必要そうです(笑)

    ビンビンにフラグが立っているガゼル、そして我らがヒーロー・ゼロ・スリー。皆きっと大丈夫でしょう。うん?

    編集済
  • 漢(おとこ)のロマン。アーマーパージをやってしまいましたね。

    死ぬまで自慢できます。(リアルアーマーパージは、脱ぐだけなので禁止です。)

    作者からの返信

    丸千様、応援コメントありがとうございます!

    ぐぬっ。「ゼロ・スリーが復活してよかったです!」「フロストちゃんの健気さが素敵でした!」みたいな、尊い読者交流を密かに企んでいたところに、見事にぶっこんで来ましたね(泣笑)
    でも、私も丸千様の作品に「盗み聞きサイテー」とかぶっこんでいるので、完全に因果応報ですね(笑)リアル厳禁?のアーマーパージ?漢のロマンとしてしっかり書ききれたようでよかったです!?(←もはや混乱)

    今後は週一回ペースで更新していく予定ですので、是非また遊びに来てください!!

    編集済
  • ゼロスリーさん、復活!!

    成長したフロストさんをフロストさんとして認識できるかどうか心配していましたが、ただの杞憂でした(笑)。そして、駆け寄る二人の熱い抱擁を期待したうびぞおは、ゼロフォーのタイミングの悪さにちょっと怒っています(今いいとこだったのに、邪魔してんじゃねえよ!!)。

    というわけで、いったれゼロスリー!!

    作者からの返信

    うびぞお様、再びご来場ありがとうございます!

    前話はあんな中途半端な幕引きだったため、今回は特別に入場料は頂戴しておりません……ですが、当シアターは「2ドリンク・2フード制」となっておりますので、あちらの売店でお買い求めくださいませ!(←ただし、ワンオペスタッフ)

    むむむむ。成長したフロストですが……まだあまり明確に脳内イメージを作りきれていないんですよね。いつか何らかの方法でバッチリ映像化してみたいです!!ゼロ・スリーにとって空白の3年後だったので、「一目で認識できるか問題」は確かにありましたね。が、私自身が全然そこまで考えていませんでした(笑)。うびぞお様の鋭いご指摘、なるほどです!

    そして次話ですが、空気を読まないゼロ・フォー(KY)を交えた「執行官vs執行官」のすんっごいバトルになっちゃいます!?是非是非お楽しみに!!

  • スピード感のある戦闘シーンにワクワクしました!
    ゼロスリーの瞬時の判断は、執行官の中でも優秀だったのですね。
    ゼロセブンが機能停止させられてスカッとしました。
    しかし、このことを恨みに思いそうですね😎

    作者からの返信

    三里あゆむ様、応援コメントありがとうございます!

    スピード感! めっちゃ大事にしています! SF作品における「ドッカーン!!ボッカーン!!」の爽快感を皆様に味わっていただきたくて、本作品はアクションに全振りしています!!

    ゼロ・セブンは今回「パキーン」と凍結してスカッとさせてくれましたが、三里様のご推察通り、このまま黙って引き下がるようなタマではありません。強烈な恨みと共に、そのうち「メキメキメキッ」と氷を割って動き出すかも……??

    今後も「ゼロ〇〇」というヤバめの敵がどんどん出てきて、永遠に終わらない?バトルが続きますので、是非お付き合いください!!あ、ちなみに四天王みたいな親切なシステムはありませんのであしからず!(笑)

  • 第25話 非合理のチェス盤への応援コメント


    前話:返信コメント⤵
    >第1話以降のステルス校正に注いでいます!!(←ズッコォ)

    ふふっ😁web小説ならではの、あるある禁忌ですね(´ε`;)ウーン…



    さて、今回は、「完璧な計算を行うAI」を「計算通りの行動しか選べないシステム」として逆手にとる、フレアの執念の勝利に拍手喝采!

    「どれほど完璧な『論理(AI)』であっても、持っている駒に縛られる以上は万能の神ではない。人間の執念と不条理な賭けこそが、その盤面をひっくり返す」ということですね?!

    「AIが動かせるのは、所詮盤上の駒リソースだけよ」というフレアのセリフが、タイトル「非合理のチェス盤」とリンクしていて、プロテウスを畏怖すべき神から「打倒可能なシステム」へと読者(読み手)の印象を引きずり下ろす(神への弑逆)力強い演出になっている点は素晴らしいです
    😍

    作者からの返信

    うろなめゆ様、応援コメントありがとうございます!

    本話ですが、フレア姐さんのクレバーさと、神とも言えるAIの弱点を描いた回になります。実は、初稿では「じゃんけんでAIが出せるのは、グーかチョキかパーだけよ!」としていたのですが、作品の雰囲気に合わないな?ということで、急遽、チェスに変更という創作秘話があります!!(←嘘です)

    コホンッ⋯⋯失礼致しました、フレア姐さんの力強さ伝わりましたでしょうか!?ちなみに、正ヒロインのフロスト、セカンドヒロインのフレアという位置づけなんですが、どっちが人気なんだろう。。。とても気になります。私のイチオシは、企業戦士ゼロ・セブンなんですけどね(笑)

  • 第18話 支配者の論理への応援コメント

    プロテウスの言い分に思わず納得しちゃいました。
    そうですよね、寒冷化が既に不可逆な段階ならもう人間が進化するしかない。世界はそうやって環境に適応できないものは淘汰されてきたのだから当然のことではありますよね。
    そして今まで人類が行ってきた品種改良を今度は人類に施す。AIにとっては人類も他の動植物も同じなんですね。
    とはいえ、そんなこと納得出来るはずもなく、相変わらずゼロ・スリーが格好良い!我らのアイドルフロストちゃんをしっかり守って!!

    ちなみに前回のゲームの話、ニーアという鬱ゲーです。私はやったことはないんですけど、アニメで観てました!

    作者からの返信

    葉月さん、応援コメントありがとうございます!!

    プロテウス描写怖くなかったですか?自分で書いていてなんですが、コイツぶっ飛んでいてやばいわ……と思っていました(笑)まあ、理屈としては正しいのですが。葉月さんの作風的に、もしかしたらSF苦手なのかも知れない??と勝手に勘ぐっちゃってましたが、全然大丈夫そうで安心しました。そして、我らがアイドルのフロスト。大人の二人は彼女を守り抜くことができるのか!?是非是非ご注目下さい!!

    よよっ?ニーアとは何ぞや??と思って、ググったら、かっこいいお姉さまの画像が出てきました!!この前解約してしまったのですが、フールーで観れそうなので脳内予約リストに入れておきます!!

  • 第24話 審判の光への応援コメント

    前半の「人間の知恵がAIの合理性をハメる」という爽快感があるからこそ、それを「だったら盤面ごと消す」という圧倒的な物量と神の視点で踏みつぶしにくるプロテウスの絶対強者感が際立ってました😍

    「システムを盲信する者は、最終的にそのシステムによって最も無慈悲に切り捨てられる」という因果応報、そして「マクロな効率(論理)の前には、ミクロな個の忠誠や命などただの誤差に過ぎない」というディストピアの本質を描いていましたね。

    前も言いましたが、小日向ひなた様の作品読んでいると、私もディストピア書きたくなってしまします(>ω<)

    良かったと感じた点は:🤔

    ・「脆いドローンから狙う」という弱点の突かせ方!

    ゼロ・セブンの有能さ(効率主義)そのものが、アークの防衛圏を利用したフロストたちの戦術によってそのまま罠に変わるという、フレアの「科学的・心理的」な戦術構築が非常にクレバーで、バトルに高い知性を付与しているように思いました。

    ・『ネメシス』発射までの圧倒的なディテール描写!

    「数百の衛星群による電力のリレー」「直径1kmの銀色の孔雀の羽のような受電アンテナ」など、旧世界のロストテクノロジーの凄まじさが緻密に言語化されていて、完璧な超科学のビジュアルを想起させる描写力が秀逸です😍

    ゼロ・セブンの絶叫と「審判の光」の引き!

    プロテウスへの恐怖を本能で察知し、初めて「感情」を剥き出しにして絶叫するゼロ・セブンの姿が、彼のこれまでの冷徹さと素晴らしいギャップ(崩壊)を生んでいます。

    やられてしまったのか?ここからどうやってこの圧倒的な光の暴力を免れるのか?
    最高の引きになっていました😘

    作者からの返信

    うろなめゆさん、今回も限界突破した熱量の応援コメントありがとうございます!!私めも、創作意欲がふつふつと沸きあがり、そのエネルギーをなんと!!第1話以降のステルス校正に注いでいます!!(←ズッコォ)

    ご考察の通り、本話では、統計的に最善の手段をとってしまうAIの逆手をとる空中戦。ムッキー!!ってなって、ちゃぶ台返しするプロテウスのトンデモ攻撃が軸になっています!!ロストテクノロジーによる衛星レーザーなんて、SF書きのロマンオブロマンなので(←ファンタジーだと、超絶大きい多段魔法陣を展開して、すんっごい魔法を発動するノリ)、書いていてめちゃめちゃ楽しかったです。あ、ちなみに、低軌道衛星コンステレーションは、某企業の衛星のパク……ではなく、オマージュです。ついでに言うと、前章まで活躍していたベヒモスのイメージは、サイバートラッ……い、いえ、なんでもございません。
    また、今回はライバルであるゼロ・セブンの心の変遷にも触れてみました。機械のような心を持ったはずの彼も……案外……と拾ってもらえて良かったです!!

    さてさて、この圧倒的な「光の暴力」からアークはどう逃れるのか……次回もドッカーンと続きますので、楽しんでもえればと思います!!

    それから、もちろん!ディストピア仲間募集中です!!といいつつ、ラブコメ書きたくなってきた今日この頃。。。

  • 第23話 炎を纏いし指導者への応援コメント

    前章から3年が経過し、16歳に成長したフロストの凛々しい姿と、アークの発進という新章の幕開けにふさわしいスケールの大きさに圧倒されました。

    そして何より、生存していたゼロ・スリーが敵の「殺戮機械」として改造されているという最悪の再会(ク〜、やっぱり胸熱展開でしたね😍)さらに因縁のゼロ・セブンとの空中戦への突入と、息を呑む劇的な展開でした。

    3年間の重みを感じさせるフロストの精神的成長と、それでもゼロ・スリーという存在の前で揺らいでしまう「脆さ(人間らしさ)」の対比が非常に丁寧に描かれいて、良かったです。

    前章ラストの「泣かない」という決意が本物だからこそ、今回の「泣きながらも、苦しむ彼を終わらせるために戦う」という決意への昇華が本当に切なく、最高に格好良い😭

    本当の強さとは、過去の呪縛や絶望的な現実から目を背けることではなく、それらを全て背負ってでも大切な『今』を守り抜く覚悟を感じました!

    ※ホントは昨日コメントする予定でしたがPCが調子悪くて、ごめんなさい今日になりました(>ω<)⁾⁾

    作者からの返信

    うろなめゆさん、小籠包の中のスープのように、熱々のコメントありがとうございます!!

    ゼロ・スリーロスト後の第4章は、フロスト視点で物語が進んでいきます!!いや……ロストするの2回目でしたね(笑)3年で力強く成長したフロスト、凄みを増したフレア姉さん、準主役に昇格したガゼルのおやっさん。そして、超絶かっこいいつもりの母艦アーク(←見た目は某ロケットのパク……いや、オマージュ)。魂を抜かれたゼロ・スリー、ストーカー気質のゼロ・セブンも巻き込んで、エンタメの極地を目指しながら、ドッカーンドッカーンとバトルさせちゃいますので、是非是非、楽しんでもらえたらと思います!!

    もちろん、フロストの心の機微も取りこぼしません。彼女の葛藤と力強さも魂を削りながら描き切ります!!まあ、更新めっちゃ遅いんですけどね。2週間に1話くらい(笑)ということなので、フロストの内面に触れて頂けて、めちゃめちゃ嬉しいです!!

    そして、PCの調子が悪い中、わざわざコメントしに来てくださったこと、感謝いたします!でも、創作に読書、コメント残しと、全てに本気で取り組むと身が持たないと思いますので、ゆっくり、マッタリと楽しんでいきましょう!!

  • 第6話 思想汚染への応援コメント

    テロリストの死などどうでも良さそうに感じましたが、
    死なれると死なれるで困るという分析官のセリフが気になりました。
    あ、燃やせないからかな🤔

    そして、ゼロセブン、きっと彼は後半でイヤらしい生き残り方する宿敵タイプ😆
    さっそく、大ピンチのゼロスリーはどう乗り越えるか!?
    引きがすごく上手いですね👍

    作者からの返信

    三里あゆむ様、応援コメントありがとうございます!!
    彼らは何で困るかと言うと、始末書書くのメンドクセというのが理由なんです。あ。でも、確かに亡くなったら、燃やすのにCO2必要というのもあり得なくはないですね。というか、そこまで考えが至っておりませんでした(笑)
    ゼロセブンについては、今後もライバルとしてねちっこく絡んできます。これは、まあ、王道かもしれないですね!!
    引きについてお褒め頂いてありがとうございます。引き重視というか、引き命にしているため、お気づき頂けてめちゃめちゃ嬉しいです!!代償として、各話の文字数がてんでバラバラというのはここだけの内緒話でお願いします!!

  • 第5話 ノイズと教義への応援コメント

    ゼロスリーは言ってはいけないことを、最も聞かれてはいけない奴に言ってしまいましたね。
    早い段階で、組織への疑問を吐露してしまった。
    こうなると、気持ちを抑えるのは難しいですね。
    さて、次の展開がこうなると予想つかなくなるので、とても面白いです👍

    作者からの返信

    三里あゆむ様、応援コメントありがとうございます!!
    ゼロスリーは簡単にゲロっちゃいましたね(笑)
    恐らく、ストレス指数が★5くらいだったのかもです。
    体制側もちゃんとストレスチェック&メンタルヘルスケア実施しておけば良かったのに。もう、こうなったら!!行き着くところまで行っちゃって、ドッカーンドッカーンやってもらいましょう!!

  • 第4話 規律への応援コメント

    主人公は徐々に心に火を灯してそうですが、
    ゼロセブンなんかは心まで永久凍土のようですね🥶

    しかし車内環境も0度とはほとんど拷問のような状況で、
    精神的にもまいっているフロストが、街まで持つのか心配です😰

    作者からの返信

    ​三里あゆむさん、応援コメントありがとうございます!
    ゼロ・セブンは、完全にガチガチに凍っちゃってますね!! ゼロ・スリーは、溶けかけたガリガリくんのシャリシャリ感くらい? フロストは、余熱の残るつきたてモチくらいのイメージです。
    早く助けてあげないと、カチカチ(のおモチ)になっちゃいますよね。。。

    編集済
  • 第17話 家畜の檻への応援コメント

    なんという衝撃的展開……。
    前回まではドキドキしながらバトルを見ていたのですが、今回は違う意味でドキドキしながら読み進めてしまいました。
    住民たちの空虚な目が恐ろしいですね。本当に一体何のためにゼロ・スリーは辛い思いをしてきたのか。ゼロ・スリーの虚無感を思うと胸が痛いです。
    そして幹部たちも全滅しているとなると、一体だれが何のためにこの世界を維持しているのでしょう。ちょっと人類が絶滅したのを知らずに戦い続けるアンドロイドたちの某ゲームを思い出して、鬱展開じゃないよね?とひやひやしております。
    でもどんな展開だろうと続きが気になるー!
    そして最近暑いからアイスがおいしいですね。でもいくら冷凍庫いらずでも、この世界じゃアイス食べたくならなさそう。あとカチコチになって絶対にかじれないですね。

    作者からの返信

    葉月さん、応援コメントありがとうございます!
    本話、都市の住民は脳波フリーズ、ボス達も干物になっているという、かなりホラー&鬱な展開のつもりだったのですが、如何せん自分で書いたものなので、怖さレベルが全然わからない⋯⋯。葉月さんは衝撃展開と言ってくれたので、カレーで言えばジャワカレーの辛口まで行けたんじゃないかって思いました!!
    ゼロ・スリーは、よくよく考えたら、めっちゃ可哀想かも? GCA(体制側)には、守るべきものが何もなかったという⋯⋯。でも、大丈夫!! 目の前には、守るべき二人がいるのだからって応援してもらえれば、きっと未来は切り開ける!?
    アイスの話に戻ると、昨日、ガミガミくんのはちみつレモン味を食べてしまった! 新商品っぽい!! でも、この世界に必要なのは、やっぱり肉まんかもですね!!あと、葉月さんの言っていたゲームのタイトルわからなったです(笑)

  • 第3話 摂氏20度の寒気への応援コメント

    主人公は必ずしも意志のないディストピアの住人では無さそうですね。
    心の中でまだ葛藤がある、氷と火のせめぎ合いのような精神世界。
    一方、少女は悲惨な状況の中、主人公が現れたのはある意味救いかもしれませんね。
    警告を無視した行動が後にどう影響するのか気になります🙏

    作者からの返信

    三里あゆむ様、応援コメントありがとうございます!!
    体制側の執行官の心の氷結が、少女の熱で溶けていく。そんなシブい世界観を楽しんでもらえたらと思います!!第二章までは……そのうち、トンデモ兵器でドッカーンドッカーンしちゃうんですけどね(笑)私めの妄想SFにお付き合いいただけますと幸いです!!

  • 第2話 違和感への応援コメント

    名前さえ奪われコードネームで呼ばれる社会ですか。
    それほど逼迫しているとも言えますが。
    少女が涙を流すと途中で白い粒に変わる現象が、この世界の凍えるような現実を知らしめますね😢

    作者からの返信

    三里あゆむ様、続けての応援コメントありがとうございます!!
    涙が凍るシーンですよね。この極寒の世界の象徴として書いたところなので、お気づき頂きありがとうございます(感涙)!!
    ところで、現実世界は、だんだん温かくなってきましたね! なんとビックリ!!私なんて、昨日、早くも花火大会に行ってしまいました。本作品は心も気温もギンギンに冷えてますので(ただし、テーマは『心を燃やせ!』ですが)、是非是非、いつでも涼みにいらしていただければと思います(笑)

  • 第16話 反逆の航路への応援コメント

    あーもうゼロ・スリーかっこよすぎますね!?
    「0.1%を100%に変える」なんてなかなか言えません!!
    ベヒモスのその次の20%はバグですよね??ゼロ・スリーが100%と言ったら100%です。
    あと早く……暖房直して……あずきバーになる前に……。

    作者からの返信

    葉月さん、応援コメントありがとうございます!!

    もし、ゼロ・スリーに胸キュンしてもらえたなら……めちゃめちゃ嬉しいです!!「フロストもフレアも俺が守る!!」という彼のカッコ良さが伝わったなら、作者としてはもう言うことはありませぬ!!

    ベヒモスくんですが……たまにバグっちゃって、本音……いえ、空気を読んで忖度できないときもありますので、どうかお目こぼしを。。。

    そしてアイスなんですが……なんと!! 昨日、氷バーいちご味(メロン味も気になったけど我慢しました)と、あずきバーの箱のやつを買っちゃったんです!! お陰でうちの冷凍庫はパンパンです。この世界だったら、冷凍庫いらずでそのままその辺に置いておけるんですけどね〜(笑)

  • 第1話 終末の世界への応援コメント

    二酸化炭素の増加による地球寒冷化現象とは、リアリティある話で、
    この世界のように背筋が寒くなるような世界観ですね。
    衰退した人類が氷の世界でディストピアの中で過ごさなければいけない状況、
    次の展開が気になりました。

    作者からの返信

    三里あゆむ様、応援コメントありがとうございます!
    本作品、三里あゆむ様の作品の温かい雰囲気とは真逆の極寒ディストピアSFとなります……という皮をかぶった、王道?ガールミーツボーイ?作品です。もし、面白いな~なんて思っていただけたら、是非是非ご覧頂ければと思います。そのうち、衛星レーザーとかもぶっ放しちゃいます(笑)

  • 第31話 愛のことだまへの応援コメント

    追いついてしまった!もうストックがないではないですか?
    しかも、このようないいところで終わってしまって。
    うびぞおの脳内映画館は、いま、第二部に続くでいきなり終わった映画のエンディングを愕然として見ている気分です。
    続き待ってます。
    大事なことだから、もう1回言いますね。続きを待っています!

    さて、スリーさんの装甲も防御機巧もぶち破るフロストさんの「愛」に熱くなりました。ちょっとかなり肋骨やら手首やら痛そうですが。
    でも、きっと届いている!
    冷たい空気の中でどこまでも熱かったスリーさんが帰ってくるのが楽しみです。

    作者からの返信

    うびぞお様、応援コメントありがとうございます!

    脳内シアター楽しんで頂けて何よりです!!最後は、『私たちの冒険はまだまだつづく』エンドになってしまい申し訳ございませんでした。真面目な話をすると、最終話まで、書けているんです。でも⋯⋯投稿出来そうなレベルに全然達せず⋯⋯気長に見守って頂ければと思います。ちなみにですね。次話のタイトルなんですが、帰還〜レストレーション〜という、身も蓋もないそのまんまのタイトルです(笑)

    あ!ベヒモスのプラモデル128分の1サイズ(チューイングガム付)、ゼロ・スリーのスーツを作ろう(その1:指パーツ付、全50回のシリーズ)、フレアの伊達メガネ、水着のフロストのアクリルスタンド(限定版)などなど、あちらの売店で非公式グッズを取り揃えていますので、是非お買い求めを!!

    それから、作品評価頂きましてありがとうございました!!

  • 第30話 絶望の二正面戦への応援コメント

    チキン踏み倒しを企んでいたら
    ベヒモスが……?!
    なんてことでしょう!

    勝ったー、イケる!!
    負けたー、大ピンチ!!
    を行ったり来たりさせられて、情緒が安定をもとめていますよ!
    それは前からですが。

    そして、スリーさんとの再会も束の間。
    今度はフォーさんの登場と実に目まぐるしい!


    それが楽しいっ。


    作者からの返信

    ⋯⋯ガチャリ(←シアターの鍵を外からかける音)

    うびぞお様、応援コメントありがとうございます!

    ベヒモス沈黙しちゃいましたね⋯⋯そして、痛恨のゼロ・フォーの登場!!⋯⋯ちなみに、彼の好きな食べものは、カレーという設定です。理由は、なんとなく、そんな感じがするからです。果たして、ゼロ・フォーは見事帰還し、カレーを食べる日が来るのか?今後にご注目下さい!!

    ⋯⋯と言ってしまうくらい執筆している作者自身が情緒不安定になっているのでご安心下さい!!

    それが楽しいっ。⋯⋯それが楽しいっ。⋯⋯それが楽しいっ。⋯⋯(以降10ループ)⋯⋯ありがたきお言葉。。。やっぱ、エンタメ楽しいですよね!!

  • 第15話 摂氏36.5度の救済への応援コメント

    もうベヒモスが有能すぎますね!!
    ゼロ・スリー……生きてて良かった……と思ったら重度の低体温症。
    からのフロストちゃんの献身的な介護!復讐ではなく慈愛の熱となって~って良いですね。確かにゼロ・スリーはひどいこともしてきたと思いますが、それでも少し許されたように感じます。
    暖房機能が故障しているとのことで、このまま外に出ても大丈夫なのでしょうか……心配です。

    作者からの返信

    葉月様、連続の応援コメントありがとうございます!

    ベヒモスくん良い子なので、気に入ってもらえればと思います!ちなみに、彼の体重は30tという設定。最早、書いていてよくわからない重さ(笑)
    ゼロ・スリーが背負っている十字架は、彼自身が一番理解しているので……フロストの慈愛で果たして救うことが出来るのか?……な~んて感じで読み進めてもらえればと思います!
    暖房機能については、直らないと……もしかしたら、全員、あのアズキバー並みのコチコチになっちゃうかも!?そ、それはまずい。。。

  • ベヒモスかっこいいー!!!
    ゼロ・スリー来るか来るかと待っていたんですが、まさかのベヒモスが格好良い。
    この転送率が遅い感じ、古い機械って感じがしますね(笑)
    間に合って良かった……。
    ここからベヒモスに乗ってフレアとフロストは逃げ出すんでしょうか。ゼロ・スリーどこかで拾ってあげて……。
    そして和菓子!いいですね!結局買えたのでしょうか?
    私も近くに好きな和菓子屋さんがあって、そこはフルーツ大福がおすすめです。いちご大福とみかん大福が好きなんですけど、どっちも冬が甘くておいしいんですよねぇ。
    この世界にいちごとみかんはありますか……。
    そして中華まん3つ食べられるのすごすぎませんか(笑)

    作者からの返信

    葉月様、応援コメントありがとうございます!

    確かに!ここはゼロ・スリーが馳せ参じても良さそうだったかも!?いやダメダメ。彼、退場したばっかだし(笑)転送率遅い件については、PCあるあるが95%で止まるやつ。フリーダムのインストールはこの恐怖を、なんとか回避しました(笑)

    豆大福は結局買えず……ショボーンでしたが……まって!?そのお店では確か苺大福売っていた気が!?ってことを書いていたら凸したくなってきたけど、隣駅だからなかなか行けない(涙)みかん大福は、食べたことないな~……何故なら!!中身がみかんだと、フルーツ自体の値段と、あんこの量的に損した気になってしまうので!ビシッ!(←単に貧乏性)。でも、おすすめなら、買ってみようかな?と思ったけど、なかなか売ってないような気も?で、この世界ですが、みかんはないけど、なんと!!いちごはその内、出て来ちゃいます。ちなみに、品種はべにほっぺにしちゃおう!中華まんは3つ食べたら、全種類コンプリートになりそうね(笑)

  • 第四章まで来ました!休憩ですね。トイレに行かないと!(チキンが届いた480円は安いな、踏み倒そう)

    今回は光に照らされたベヒモスを脳内映画化してました。黒メタルがランタンの光を乱反射してる気がします。
    そして、少し大人になったフロストさん。
    スリーさんとの再会で何が起きるのか、ちょっと不安ですがワクワクしながら第五章に進もうと思います。

    作者からの返信

    あっ、お客様トイレですね!こちらになります!(←踏み倒されないように、トイレの前で監視)

    本話ではバトルがない分、暗闇の中の光の温かさを何とか表現したのですが、いやしんぼの私めは、気づいたときには、オリジナルスープの描写をぶっこんでいました。ちなみに、その中身ですが、JABのコンソメスープに、カップラーメンの乾燥具材を入れた感じになります。かなり、ジャンキーなものになりますが、まあ、心身温まるでしょう(笑)

    少し大人になったフロストの強さ、今後もお伝えしていきたいなと思います!!

  • 第31話 愛のことだまへの応援コメント

    今回はまさに、フロストの「想い」が論理を撃ち破った回でしたね。生身で執行官へ食らいつき、砕かれた腕の痛みに耐えながら、それでもコードを打ち込み続ける姿が凄絶で、美しかったです。
    特に、「AIたちが捨てきれなかった『愛』の深層に……!」という一文が胸に残りました。ここまで積み重ねてきた“感情”と“論理”の対立が、単なる思想戦ではなく、フロスト自身の身体と痛みを通して描かれているのが本当に良いですね。
    そして最後、ゼロ・スリーの悲鳴が“機械音声”ではなく“人間の叫び”へ変わる瞬間……なんと、ここでようやく彼の中の「人」が表に浮かび上がってきたとは。読んでいて息を呑みました。

    作者からの返信

    板野かも様、応援コメントありがとうございます!

    自主企画に、ギルドにお忙しい中、見守っていただきまして本当にありがとうございます!ご存じだとは思いますが、板野かも様に驚愕の全話コメント頂いた2か月前、本作品は見事な過疎地帯(泣笑)だったのですが、今は温かい読者様にも恵まれ、生きながらえることができています!自主企画も、ギルドも陰ながら応援させて頂いています。本当は私も参加したいのですが、ま……まずは本作品を完結せねば……。

    さてさて、本話についてですが、フロストの自己犠牲回でした。あまりにもコテコテな展開(笑)ですが、彼女を傷つけているのは、救うべき相手というのが執筆していて辛かったところです。でも、彼女は決して敵であるはずのAIに対しても恨みつらみは持たず、包み込むような愛と熱量で対峙している。そのあり方を外面から描きたかったのですが、うまく伝わりましたでしょうか??

    また、最後のゼロ・スリーの叫びの変化についても、拾って頂いてありがとうございます!本物語は、実はSFの殻をかぶった王道ガールミーツボーイ?なので、フロストに負けない熱量でラストまで走りきっちゃいます(数か月かかりそうですが……)!引き続き見守っていただけますと幸いです!!

  • 第22話 アーカイブの残響への応援コメント

    新たな旅立ちを予感させる温か希望に満ちたエピソードでしたね。

    ラストの『これから、この凍えた世界で火を継いだ者たちの、ささやかな温もりの記録を開始します……』という手記の開始が、あらすじの「反逆の記録《アーカイブ》」という言葉と重なります。

    第1部での悲壮な決意から、この第22話では「温もりを残すための記録」へと、フレアの心境が前向きに変化していることが文章から瑞々しく伝わってきた演出。

    このフレアの気持ちが、あらすじのあのセリフへ『美しい感情の乗せ換えた』点が素晴らしいですね❗

    第3.5章の幕間を経て、フロストがどのように「真の指導者」へと成長していくのか、今後の展開がたのしみです
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    作者からの返信

    うろなめゆ様、追撃の応援コメントありがとうございます!!

    ぬぉおっ!!ラストのフレアの手記にお気づきとは!?そうなんです。あらすじ欄の主旨を完全にブッチして、ストーリーの一部に組み込むという暴挙をしていました。何故わざわざそういう構成にしたかというと……なんか面白いんじゃないかな?と思っただけという、身も蓋もない理由です(笑)

    ところで、本話についてですが、私めの脳内アニメーションでは、1クール目の最終話の後のスペシャル追加回となっています。新たな謎を多数ぶっこんで、2クール目のスタートダッシュを狙う悪魔のような手法です。まあ、全て脳内妄想なんですが(笑)←言いたくて仕方がない。

    ゼロ・スリー亡き今、次章からは、フロストが主役として頑張るので、是非、応援してあげてください!!

  • ハロ、ハロ〜、お邪魔します!

    第1部の完結、執筆、本当にお疲れ様でした!👍

    第1部を締めくくるにふさわしい、圧倒的な希望と熱い決意に満ちた最高のエピソードでした!

    過酷な雪原に輝くダイヤモンドダストの美しさと、地熱基地に満ちる「人間の生活の熱」の対比が素晴らしく、五感を通じて彼らの安堵と新たな戦いへの熱量が伝わってきます。

    「寒冷化を加速させると知りながら、あえて『火』を焚く。心の自由を求める」からこそ、AIにとっては非合理なバグなのだ、というロジックが噛み合い、ただの反政府組織ではなく、彼らが「火を焚くこと自体が、AIへの最大の反逆(雑音)」であるという設定のピースがピタリとはまりました。

    この第21話で「なぜフレアが2100年に旧世界へ向けてアーカイブを発信しているのか」「なぜフロストの体温が唯一の希望なのか」を理解できました。あらすじを単なる紹介文ではなく、第1部全体の「ゴール」として機能させている構成力(円環構造)は素晴らしいと感じました😍

    最後に、ゼロ・スリーは本当に死亡(ロスト)したのか?

    ここで、そこに言及していない点と、フロストがあえて厳しい戦士の道を選んだ点。

    ひょっとしてプロテウスによって強制的に回収・修復なんかされちゃった……?

    第2部もしくはその先、例えば王道展開かもしれませんが『敵側の生体兵器』として、意識や記憶を失ったままフロストたちの前に立ち塞がる強敵であるのなら激アツの展開ですよね?

    私もディストピアSF書きたくなりました
    (>ω<)ノ⁾⁾

    作者からの返信

    うろなめゆ様、怒涛の応援コメントありがとうございます!!更にさらに、第一部完結までお付き合いいただきましてありがとうございました!!返信めっちゃ楽しいですね!!

    この回ですが、第一部のラスト回ということで、超絶気合を入れて執筆しました(←その後、ステルス修正加えたこと数知れず。というか、現在、ステルス修正しまくり中なんて言えない絶対)。ずっと守られていたフロストが、大きく一歩を踏み出す回です!で、ラストの引きになりますが(←言いたくて仕方がない)、ちなみに、特殊回なのでオープニング曲はないんです。で、兵士たちが、おう!!と叫んだあたりから、フロストCVのしっとりとした専用曲が始まります。最後にフロストが訓練に向かって去った後は、本話までの、ゼロ・スリーとの出会いから、別れまでのシーンがコマ送りで流れますというエンドになります(笑)

    ……お、落ち着くために、ドリンクのおかわりをオーダーしてきます。

    ダイヤモンドダストの描写、地熱基地の熱気もうまく伝わったようで良かったです。あらすじとの円環構造には、まだまだ謎が残っていますので、お楽しみいただければと思います!!そして、今後のゼロ・スリーについてですが……ギックゥ!!すぐ種明かしされちゃいます(笑)

    あと、ディストピアSFについては……ドッカーン、ドッカーン出来て楽しいですよ(笑)うろなめゆ様も是非是非!!

  • 第20話 歪んだ射線への応援コメント

    ハロ、ハロ〜、お邪魔します!

    圧巻でした😍

    ディストピアSF小説の良きところが「ギュ」っと詰まったエピソードでしたね。

    映像や迫力の音で流し込まれてくる描写は秀逸でした。

    ラストは静かな音楽すら流れてきそうなくらい。

    ゼロ・スリーを再びロスト……。

    けれど、また立ち上がってくるはずと信じる。

    なぜなら、彼は名も無き『ゼロ・スリー』。

    ゼロから三度奇跡を起こす男――

    ちょっと深読みし過ぎかな?(笑)
    (>ω<)ノ⁾⁾

    作者からの返信

    うろなめゆ様、応援コメントありがとうございます!!

    圧巻……椅子からひっくり返りそうなお言葉ありがとうございます!!(←なお、現在、某コーヒーチェーンでピクルスホットドックをもぐもぐ中)
    映像と音まで褒めて頂けるとは……自称SF書き(←ただし、最近まではギャグ&ラブコメ書き)としては、最上級のお言葉です!!
    ラストの引きのところは、私の脳内では、塔が爆破したあたりから、通常エンドの音楽が流れ出し、そのままアニメーションが進行しながら、ゆっくりとスタッフロールが上がってくる設定になっております!!そして、音楽が終わったあたりで、ベヒモスが走り去っていくエンドです(笑)

    ゼロ・スリーについては、ロスト→復活→ロスト→復活のループを信じてあげて下さい!!……あ、でもちょっとまって?じゃあ、それだとゼロ・セブンヤバいじゃん……。


  • 編集済

    第19話 狩人と獣への応援コメント

    ハロ、ハロ〜、お邪魔します。

    《冷徹な『計算(論理)』は、自らを犠牲にしてでも誰かを守ろうとする人間の『感情(ノイズ)』を予測できない》

    ゼロ・セブンやプロテウスは、ベヒモスの弾道やラジエーターの位置を完璧に計算して追い詰めたのに、ゼロ・スリーが「自らの命を完璧に投げ打つこと」や、それによって生まれる『戦術のバグ(不確定要素)』までは、彼らの合理的なプログラムでは処理しきれなかった。

    奪われた命ではなく「拾った命」だからこそ、誰かのためにすべてを賭けられるという人間の強さを表現しているように感じました😍

    『完璧な計算と理論構築』対『異分子の不確定要素』のラストの攻防。

    カウンターを狙うゼロ・スリーが格好いい💕


    最後、

    「氷点下の車内で、彼は思い出していたのだ。フロストに救われた、あの『36.5度』の熱を」という描写は抜群ですね🤔

    かつての彼の覚悟が『冷たい覚悟』だったのに対し、今は『灼熱の奔流』へと変わっているという対比が、彼の人間的な成長とフロストとの絆の深さを物語っていましたね。

    キャッチコピーとゼロ・スリーの内面変化がしっかり連動した胸アツ、エピソードでした!

    作者からの返信

    うろなめゆ様、応援コメントありがとうございます!!(お返事が遅くなってしまい申し訳ありません!)

    《冷徹な『計算(論理)』は、自らを犠牲にしてでも誰かを守ろうとする人間の『感情(ノイズ)』を予測できない》
    ……なんですか。この完璧すぎる作品解説のようなお言葉は!?深すぎて、咀嚼するために5回くらい読んじゃいました……。そ、そうなんですよ!私が物語に組み込んだエラーの正体はまさにそれだったんですよ!(えっと……メモ……メモ……)

    本話ですが、冷徹だった仮面を捨て去って、彼女達を守る!という覚悟を決めるゼロ・スリーの心の変化をカッコよく書きました(つもりです)!本作品は、SFのフリをしたガールミーツボーイなので、ここいらでうまく爆発させられたかなって??って思っています。

    そして、私めが悩みに悩んだ上で設定した意味深なキャッチコピーにお気づき頂きましてありがとうございます!!このキャッチコピーに恥じぬように、この先の執筆もアツアツで進ませて頂きます!!

  • 第31話 愛のことだまへの応援コメント

    戻って……来た……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    アゲハチョウ様も、作品に戻ってきてくれましたね!更新頻度めちゃくちゃ遅いですが、気長に見守ってもらえれば!嬉しいです!!


  • 編集済

    第18話 支配者の論理への応援コメント

    プロテウスはフレアたちの絆を「非合理的なノイズの集団的感染」と呼び、都市の全エネルギーを使って容赦なく圧殺しにきました。

    人間らしい感情(熱)を選んだ主人公たちに対し、世界(冷気)がその覚悟を試すかのように立ち塞がるという、試練の構図が鮮明に描かれていましたね。

    AIプロテウスの「冷徹な語彙」の徹底「非合理的な『ノイズ』の、集団的感染」「感染源の処理フェーズ」という表現が秀逸です😍

    フレアたちの熱い絆や命の輝きを、プロテウスにとってはただの「バグ(病気)」としてしか認識していない冷酷さが、この言葉選びからリアルに伝わり、AIプロテウスが一人のキャラとして確立、定義されましたね。

    この絶対零度の地獄と化したロビーから、どうやってベヒモスに乗り込み脱出するのか次が気になりワクワクします!

    作者からの返信

    うろなめゆ様、再びすんっごい応援コメントありがとうございます!!感涙です!!

    体制側(AI)VSゼロ・スリー達の孤独な戦いの構図なんですが、体制側はやっていることはとち狂っているんですが、まあ、一理あるような、ないようなって感じですよね。うろなめゆ様のおっしゃるとおり、この対立軸は、まさに冷たさと熱の 戦い、コンビニで例えると、ガミガミくんとおでんのどっちを買うか問題に等しいかと思います!!

    ネジぶっ飛んでるプロテウスくんは、今後もバシバシちょっかい出して来ますんで、以後お見知りおきを!!

    最後の引きは⋯⋯相変わらず、煽りエンドでしたね。各話の終わらせ方には気を使っているのですが、代償として、各話の長さのばらつきがヤバいです(笑)

  • 第17話 家畜の檻への応援コメント

    「幸福な楽園」の恐ろしい裏側が明かされる、非常にディストピアの王道ゾクゾク展開のエピソードでしたね。

    前話のド派手な大爆発から一転して、静寂と白光が支配する「異様な不気味さ」への落差が見事です。

    『動』から一変、『静』で進みながらもドキドキは残されている描写がとても印象的でテクニカルに感じました😍

    タイトル『家畜の檻』が示す通り、GCAにエネルギーを独占され、CO2(=生きるための活動や熱)を極限まで削ぎ落とされた住民たちは、もはや生きている人間ではなく「単にシステムの一部」として飼い慣らされている『意思なき生物』。

    逆境でも熱く生きようとするフレアたちと、快適なはずの都市で凍りついたように生きる住民を対比させ、本当の豊かさとは何か?生きているとは何か?を問いかけているように感じました。

    あと、「影一つない白昼」「無菌照明」というワードが、清潔でありながらも生物的な温かみが排除されたディストピアの狂気を完璧に表現されてましたね。
    (≧∇≦)bイイネ!!

    ラストの引きも、いよいよ物語の核へと迫りますね。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    作者からの返信

    うろなめゆ様、連続でのすんっごい応援コメントありがとうございます!!

    本話では、まばゆい白色に象徴された潔癖な体制側と、レジスタンス側の人間臭い泥臭さをなるべく対比出来るようにしてました!で、ここまでの回は、バトルの連続だったので、突然静の回になっています。でも、それだけだとパンチが足りないので、知らぬ間にサスペンス調にしていたのかも!?そこまで色々考えられていなかったのですが、ななななんと!!テ、テ、テクニカルとお褒め頂き、タナボタな気分です(笑)

    都市住民が家畜化されており、支配者達は既に死滅……少し、王道気味の展開ですが、氷結(レモン味)の世界という本作品の特徴を活かして、寒気と狂気を感じてもらえるようにしました!ちなみに、余談ですが、私めは本しぼり(レモン味)派です!!

  • 第28話 自由の代償への応援コメント

    脳内映画館でポップコーンとコーラを口に運ぶ手が止まりました。ぽりぽり
    歩道橋戦線!カッコ良かったです!!ごっくん

    さておき、アクションシーンが想像できる文章って、凄いです。

    それからシックス姐さん、意外にいい人ですね。人情があると言うか。
    お仲間になりませんか?(笑)



    作者からの返信

    うびぞお様、応援コメントありがとうございます!

    私めにも見えますよ!ミニシアター(40席)の特等席で、コーラとポップコーンを頬張っているお姿が!では、脳内テンダーチキン(5個入り)を転送しておきますね!むむむむむっ。あ、お代金は480円になります(笑)

    アクションシーンが、うまく伝わって良かったです。ゼロ・シックスらしい、高速バトルを意識していました。で、ゼロ・シックスですが、そのうち再登場します!少しだけですが。

    編集済
  • 第16話 反逆の航路への応援コメント

    こんばんは〜お邪魔します!

    凍死の危機とルート封鎖という絶望的な状況下で、フレアは敵の管理都市を強行突破する危険な提案を突きつけられ絶望。

    打つ手なしと思われた状況下で、ゼロ・スリーの「0.1%あれば十分だ。俺がやるべきことは、その0.1%を100%に変えることだ!」は、胸熱でした😍

    元GCA最強の執行官らしい冷静な戦況分析を交えつつ、胸の内にはフロストへの熱い想いがあるというギャップが最高に魅力的ですね😘



    フリーダムAIの「生存確率の変動」演出について:

    ゼロ・スリーが作戦を提示した瞬間、AIの音声で「生存確率、0.1%から20%に上昇」と告げさせる演出が非常によかったです!

    これにより、ゼロ・スリーの有能さと、絶望が希望へとひっくり返った瞬間が視覚的・直感的に同じ空間を共にする(俯瞰視する読者)に伝わり、一気にワクワクさせられました。



    あと、「高周波の唸り」「大気を無理やり引き裂くような雷鳴」「ドロドロに溶解させながら」など、五感を刺激する戦闘描写は流石ですね💕

    SFの見せ所の音や熱、光がリアルに伝わってくる迫力満点のリニア・キャノン発射シーンは、抜群です。

    作者からの返信

    うろなめゆ様、すんっごい応援コメントありがとうございます!!震えながら、スマホポチポチしてました(笑)

    本話ですが、絶望の中でかすかな希望が見出される回になってます(というつもりです)!ゼロ・スリーの復帰によって戦況がひっくり返る!!という描写を全力で書いちゃいました!とはいえ、たった20 %なんですけどね。でも、50%以上にすると、ヒリヒリ感がなくなってしまうので、エイヤッでこの数字に落ち着いたという次第です(笑)張り詰めた雰囲気、うろなめゆ様にうまくお伝えできたようで、とても嬉しいです!

    リニア・キャノンの発射シーンについては、武器にしろ、魔法にしろ超凄いものをぶっ放なすシーンって面白いなと思っているので、こだわりのシーンです。で、実は、今後どんどんインフレしちゃうんです(笑)今後も、是非是非ぶっ放なしシーンで、どひゃ〜ってなってもらえればと思います(笑)

  • 第31話 愛のことだまへの応援コメント

    更新、お待ちしておりました。

    タイトルの時点で既に胸に来る……と思いつつ読み進めさせていただきました。
    生身のフロストがボロボロになりながら食らいつく姿には緊張感がありました。

    フロスト、骨砕かれてしまったんですか……!?
    それほどまでにゼロ・スリーを……。

    ゼロ・スリーが機械から人間の苦悶へ変化する瞬間、ついに!と。

    でもここで終わるんですか!?
    ……引き続き、続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ひとえさん応援コメントありガチョウ!!もっしゃもっしゃ……(←枇杷を食べる音)

    タイトル見て頂いたんですね!というかいつも見てもらっている気が!
    フロストは、ボロボロになっちゃって、可哀想なんだけど……でも、だ、大丈夫!!次話こそ明るい未来が待っている……はず!?

    あと、全然話変わるけど、一昨日、地元の例の和菓子屋さんにルンルンで、豆大福&塩大福を買いに行ったら、両方売り切れていて、ヤケクソでひとえちゃんの作品に応援コメント凸したなんて言えない絶対。

  • 第27話 摩天楼の迷宮への応援コメント

    フロストさんの爆撃に、やっほう!となった次の瞬間にシックス!!
    がびーん、セブンの後にシックス!しかもなぜか女兵士。

    脳内映画館では、ポップコーン食べてる暇がありません!ぽりぽり

    作者からの返信

    うびぞお様、応援コメントありがとうございます!

    ゼロ・セブン退場と共に、ゼロ・シックス入場です。なんと! このディストピアな世界でも、男女雇用機会均等法があるようです!

    あ、休憩時間はなかなかございませんので、お手洗いは休憩回の第29話でお願いします!……って、めっちゃポップコーン食べているじゃないですか!!

    編集済
  • 第26話 託された鍵への応援コメント

    作戦の情報で頭が一杯ですが、ついていきます。
    脳内映画館は今、アクションシーン前の静けさのところです。
    フレアさんとフロストさん、そしてスリーさんの3人の友情が見えたような気がしました!

    作者からの返信

    ​作戦のところ、ひたすら長〜いですが、実は中身全く読んでなくてもバトルでどんどん話が進んじゃうので大丈夫ですよ!!
    脳内映画館の上映が続いていて良かったです!では、ポップコーン(しお味とキャラメル味)と、コーラ(メガサイズ!)も脳内転送しておきますね!むむむむむっ!!
    3人の友情!?ですね!?私の中では、それが友情なのか、戦友としての絆なのか、あるいは慈しみや憧憬、愛なのか……。正直、まだ綺麗に整理は出来ていません。とにかく「完成させなければ!」で頭が一杯なのですが、無事に完結したら、彼らの関係をテーマにしたスピンオフを執筆して……ブツブツブツブツ(←取らぬ狸の皮算用)

  • 第25話 非合理のチェス盤への応援コメント

    フレア姐さん、格好良すぎるっすー!!
    プロテウスには対処できないところまで読んで、読み勝ったとは。

    前回の、ドグオーンの光をどうやって避けるのかと心配してましたが、まさか受け切るとは思いませんでした。

    さあさあ、スリーさんを助けに行きましょう!
    なんか、やれる気がしてきました。

    作者からの返信

    うびぞお様、応援コメントありがとうございます!

    イチオシキャラのフレア姐さんカッコいいって言っていただいてめちゃくちゃ嬉しいです!ちなみに、お歳はですね……あらすじで、2077年生まれと言っていて、2100年が冒頭のシーンで、それから、3年経っているので……え〜御年(おんとし)26歳ですね(←あんまり考えてなかった)。もともとはキレものの科学者だったのが、レジスタンスに合流して凄みを増してきている感じです。でも、チャーミングなところや、アツいところもあるので、彼女の今後に是非ご注目ください!!

    次話はですね……やや休憩回。ドッゴーンはありませんので、ご安心を(笑)

  • 第13話 凍てついた遺産への応援コメント

    中華まん二つ買えばいいはその通り……。で、でもお腹いっぱいになっちゃうのでー!
    そして、フレアさん絶対一人で興奮してフロストちゃんおいてけぼりですね(笑)
    局地排熱利用システムを見付けたときは希望が見えたのに、その後の絶望つらいです……。
    人類の叡智が既に敗北していたとは、本当に自然は恐ろしいです。
    そんな中新たな希望を見付けたフロストちゃん!フレアが何に気付いたのか気になります。

    作者からの返信

    葉月様、応援コメントありがとうございます!

    フレアですよね!バレましたか!?めっちゃ1人で盛り上がってますよね絶対。このために、全てを投げ打ってやってきたので大目にみてあげてください!からの……ガビーン回です(涙)
    ちなみに、今日私、豆大福と塩大福を買いに、近所の和菓子屋さんに行ったのですが、両方売り切れていてガビーンってなったのと同じくらいのガビーンだったと思います。で、人気No.4のヨモギ大福はありますと言われたのですが、ショックで何も買わずにトボトボと帰りました。。。
    そして、新たな希望ですよね!!そうだ!!また今度買いにいけばいいんだ!!隣の駅だし!!あっでも、豆大福、この世界に持っていったら、カチコチになりそう(絶望)!!ちなみに、中華まんですが、私、余裕で3個くらいいけちゃいます(多分)!!でも、3個目食べるときには、冷めてそう(絶望)。

  • 第24話 審判の光への応援コメント

    頭🧠の中の宇宙空間に、地球を見下ろすような白銀の扇があって、その中央に扇の半径ほどの砲身が地球を向いている。血液が心臓に向かうように、白く光るエネルギーが扇に集まり……

    一人脳内SF映画を本日も展開しています。

    ですが、ですが、
    どごーん(省略) という効果音が
    宇宙空間に、漫画ワンピースに出てくるようなレタリングで止め絵になり…………。

    格好いいやら、面白いやらで
    自分の空想力の限界を感じました。
    すみません。


    さておき、セブンさんがおいたわしいです…。

    作者からの返信

    うびぞお様、応援コメントありがとうございます!!
    本日も無事、私めの脳内妄想をインストールできたなんて!!嬉しすぎます!!

    本話ですが、衛星レーザー砲というトンデモ兵器を楽しみながら描写したものの……やっぱり、「――ドッ・グオオオオオオオオオオオオオオオオオンッ!!!!!!」はやばいですよね(笑)エンタメとして面白いかな?と擬音語を連発していた本作品ですが、この回ばかりは「ど、どうしよう!すんごい効果音書かないと……!」と思った挙句、あんな漫画みたいな止め絵になってしまいました(笑)でも、こういうやばい描写を的確にツッコんでいただけると凄く助かるので、コメントをもらえて本当に良かったです(笑)誰か助けてこの詰んだ状況。。。

    ゼロ・セブンは一旦退場してしまいましたが、、、意外と部下思いの「いい人END」だったので、いつか復活させてあげたいです!!

    引き続き、まったり楽しんでいただければと思います!!

  • 第30話 絶望の二正面戦への応援コメント

    自分を人質にして時間を稼ぐのか。無茶すんなよ……!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    フロストへのエールを賜りありがとうございます!成長し、自分の力で前に進めるようになったフロストなら、きっと、もう大丈夫です!!

    また、最新話まで全話応援コメントありがとうございました。軽快なコメントの中に、しっかりとしたメッセージを感じることが出来ました。返信していて、楽しかったです。本作品、更新頻度が遅いのですが、是非また遊びにいらして下さい!!

  • ノイズや迷いがあるからこその人間。それを温もりと呼ぶのかもしれん。

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    深いお言葉ですね。私もそう思います。心に揺らぎがあるからこその人間ですし、その揺らぎって愛とか、勇気とか、色々な感情なんだと捉えると……尊いですね(←思わずポエムってしまった!)

  • 第28話 自由の代償への応援コメント

    あの人、上手く説得できれば……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    ゼロ・シックスですよね!!味方になってくれたらめっちゃ頼もしいのですが、、、誌面の都合上。。。

  • 第27話 摩天楼の迷宮への応援コメント

    こんなバケモンが、まだ何体も……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    ちなみに、ゼロ・シリーズは数字的に人数そこそこいそうなんですが、皆様海外出張中で、国内には数体しかいない状況なんです(←という言い訳)

  • 第26話 託された鍵への応援コメント

    いよいよ地上戦、待ってろよスリー!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    ブブブブーン。ブィーン!!(←ベヒモスが進む音)

    編集済

  • 編集済

    第25話 非合理のチェス盤への応援コメント

    セブン、これで死んだか……?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    もしや!?心配して頂けましたか?直接的な描写はない(つもりな)ので、含みは持たせているかも。でも、生きていても、地上はペンペン草一本も生えていない極寒のサバイバル。キツそう。。。

  • 第24話 審判の光への応援コメント

    滅茶苦茶だ、このAI……!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    ありがとうございます。アゲハチョウ様よリアクション面白かったです(笑)無茶苦茶って(笑)

  • 第23話 炎を纏いし指導者への応援コメント

    セブン、お前生きてたのか……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    ですです。なんと、健在だったのです!!不死身のライバルですね。彼女達にとっては、たまったものではないでしょうが。

  • 第22話 アーカイブの残響への応援コメント

    か弱かった彼女が、指導者に……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    そうなんです。ちょっと早急な進行だったと思いますが、好評だったら、ゼロ・セブンのオラオラ取り締まり物語とか、フロストの成長日記とか書きたいです!!って今思いつきました!!

  • フロストちゃんが自分の足でしっかり歩いていくこと。それがスリーへの最大の供養なんだろう……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    そうなんです!!この話のテーマは継承なんです。というか、この作品のテーマがそれなのかも知れないです。フロストの成長、是非、見守ってあげて下さい!!

  • 第20話 歪んだ射線への応援コメント

    セブン、あんたも可哀想な男だ。
    何も知らないまま、存在しない希望の為に潰されるなんて……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    何だかんだ言って、ゼロ・セブンに同情してくれるんですね!ありがとうございます。これで、彼も成仏できます。。。

  • 第19話 狩人と獣への応援コメント

    ま、まさかお前……!!
    やめろ、早まるなー!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    アゲハチョウ様のリアクション面白くて笑っちゃいました!!もちろん、ここは凸です!!

  • 第18話 支配者の論理への応援コメント

    もはや、どのみち人類は詰んでいたんだろう。
    だからって、命懸けで救おうとしたフロストちゃんを見捨てる訳には……!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    フロスト応援して頂きありがとうございます!!もちろん、正ヒロインなので、皆様に愛していただきたいです!!

  • 第17話 家畜の檻への応援コメント

    し、死んでる……?!
    じゃあ、これまで戦ってきた奴らは……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    ほら、ホラーでしたか!?(←ギャグです)実は私、自分で書いた手前、このオチ知っているのでビックリするのかしないのか最早わかりません。ビックリしていただけましたでしょうか??もちろんビックリしていただけましたよね(真顔)

  • 第16話 反逆の航路への応援コメント

    敵中突破だぁぁっっっー!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    ドォォォォォォンッ!!バーンバーン!!

  • 第15話 摂氏36.5度の救済への応援コメント

    この先は過酷なんだろう。けれど、そこには人の優しさという温もりがあるはずだ……!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    短文の中に、きっちり心のこもったメッセージを入れていただいてますね!高速返信楽しいです(スマホで頑張り中!!)。個人的に、この回は一番思い入れがあるんです!!自分で書いていて、10回くらい泣きました(恥)

  • 希望は、まだあったんだ!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    そうなんです!!ラストは、希望の星のベヒモスくんをカッコ良く登場させました!!

  • 第13話 凍てついた遺産への応援コメント

    希望は、探せばどこにでもあるもの。まだ、諦めちゃいけない……!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    そうなんです!!皆を応援してくださりありがとうござます!!本作品、絶望→希望→絶望→希望のパターンが多いかも知れない件(笑)

  • 第12話 決別の扉への応援コメント

    結局、もう手遅れ。人類は、存在しない希望の為に無垢な少女を犠牲にしてしまったのか……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    そうなんです。寒冷化が不可逆だったとしたら、人類に希望はないですよね。。。いやっ。作品タグに、ハッピーエンドがあるので、そんなワケはない!?

  • 第11話 邂逅(かいこう)への応援コメント

    わざと殺しかけさせる事で無理矢理拘束を解いて救い出すとは、フレアなかなか頭が回る。逆転の発想とはまさにこのことなんだろう。

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    フレアの逆転のアイデア天才的ですよね!!(←実は自画自賛というお恥ずかしいことになっちゃうということに気づいていないフリ)。まだまだ、これは序の口です!!

  • 第10話 リプログラムへの応援コメント

    検体……?
    フロスト、何かあるのか?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    そうなんでした!!ここで、謎がありましたね!!

  • 第9話 偽りの戦いへの応援コメント

    罠でもいい、間に合えー!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    ぉおおおっ!!応援ありがとうござます。完全にカチコミですねゼロ・スリー!!

  • 第8話 鋼鉄の反逆への応援コメント

    遂に、人としての心が勝ったッ!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    そうなんです!!ここは、第一章のラストとして熱くしました!!楽しんで頂けて良かったです!!

  • 多くの人を凍らせてきた男の末路が、自分が凍らせられるとはな……

    でも、実際セブンが言っていた事も嘘ではないのが何とも。セブンもまた、環境の被害者だったのかも。

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    ミイラ取りがミイラになるとは正にこのこと。でも、体制側には、体制側の正義がありますものね。嫌われ役かなって思っていたゼロ・セブンに同情して頂きありがとうございます。いつか、活躍させたい。。。

  • 第6話 思想汚染への応援コメント

    人を殺す正義が、正義であっていいはずがないよ……!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    そうなんです!!そんなことしたら絶対ダメ!!……って、物語の設定だからこうしないと話が成立しないです(笑)

  • 第5話 ノイズと教義への応援コメント

    この男も、同じ状況に置かれたら潔く死ぬんだろうか……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    ゼロ・セブンですよね。誰にも気づかれないと思いますが(笑)本編内で、「一瞬、ゼロ・セブンの無機質な瞳が揺らいだように見えた。」という描写があって、実は人間くさいところもあるんですよね、彼(←気づいてもらえないと思うので、さりげなくアピール)

  • 第4話 規律への応援コメント

    大寒波は、人の心まで冷たくしてしまった。ある意味、全員被害者なんだ……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    そうなんです。全ては、寒冷化効果(←嘘八百ですが)に目を背けてCO2排出を止めなかった旧世界の人々の罪なんです。

    編集済
  • 第3話 摂氏20度の寒気への応援コメント

    なんだ……?
    何故急に寒気が……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    まずは、この凍てついた極寒の世界、伝わったみたいで良かったです。

  • 第2話 違和感への応援コメント

    迷いがある辺り、この人も思う所はあるんだろう。
    しかし、人を救うために人を殺すとは何と度し難いことやら……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!
    ゼロ・スリーですね。これまで、冷徹に執行官としての職務を全うしてきましたが、ここで迷いを持ち始めるという設定です。

  • 第1話 終末の世界への応援コメント

    かつて人類の発展を支えた火が、いつの間にやら氷の世界を生んだと思うと何とも皮肉な結果だ

    作者からの返信

    アゲハチョウ様……。
    ぶふぉっ!全話♡、全話応援コメント、それに、作品評価まで!通知欄が、赤色の文字で埋め尽くされ、最後に☆の評価が燦然と輝いていました!この驚きと感動!ありがとうございました!!順次コメントさせていただきますね!


  • 編集済

    第23話 炎を纏いし指導者への応援コメント

    がびーん
    がびーん

    こんなゼロ・スリーさんの帰還は期待してなかったです。酷いや、と、がびーんしてたら、更にゼロ・セブンで

    がびーん

    でした。やっと上がった戦いの狼煙が消えてしまうと嘆きかけたのですが、
    『愛が論理を凌駕する』
    というフロストちゃんの決め台詞が格好良くて、立ち直りました。次も楽しみです。

    あとアークの浮遊シーン、
    雪煙を巻き上げながら、空に浮かび上がる鏡面の巨大船、
    想像すると格好いいです!

    作者からの返信

    うびぞお様、返信が前後してしまい大変申し訳ございません!
    がびーんって(笑)ゼロ・スリーは主人公補正でなんとか大丈夫ですよ!!やや洗脳されちゃってはいますが。でも、セットでゼロ・セブンも復活しちゃうのはお約束ということで! そして、ここから大きく成長したフロストにもぜひ注目してもらえればと思います!
    少し裏話になりますが、男性読者様には「かっこいい(つもりの)ゼロ・スリー」と「かわいいフロスト」を、女性読者様には「かっこいいゼロ・スリー」と「感情移入できるフロスト」を楽しんでいただけたらな……と欲張って書いています(笑)さらに、知的キャラ好きの方にはフレアを、イケオジ好きの方には「ガゼル渋い!」と応援してもらいたいなと思っています。そして何より、全ての読者様に「あー、この作品読んで楽しかったな!」と思っていただけるのが一番の願いです!
    アークの浮遊シーンについては、凄く力を入れてカッコよく飛び出すように書いたので、伝わって嬉しいです。それにしても「雪煙」って表現、素敵ですね!今度こっそり頂いちゃいます!!(←ガチです笑)
    つい長文になってしまい、大変失礼いたしました!引き続き応援よろしくお願いいたします!!