2026年5月9日 16:03
石瞳(いしひとみ)への応援コメント
淡々と、しかし悲哀が確かに伝わる短歌が胸に残ります。絶望の世界に一筋の光が差したと思えばすぐにその光が消えてしまい、それでもその光があった時間を大切に抱えて生きていくような。とても好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!短歌単品だとなかなか参加できる自主企画がないので短編集(?)に忍び込ませました。気に入って頂けたようで何よりです。
2026年2月16日 10:23
魔女が生まれるときへの応援コメント
3編の中で、こちらのお話が一番好きでした。一握りの優しさがあるかないかで、運命が大きく変わってしまうのが切なくもあり、皮肉だなと思いました。
コメントと★ありがとうございます!単独だと「炭鉱のカナリア」の方が★は多いのですが、コメントの内容的には「魔女が生まれるとき」の方がご好評頂けている気がしています。
2026年1月3日 23:46
こんにちは。企画から来ました。魔眼を通して、人間の心の深い部分を描いた作品が多いですね。良かったですよ。お互いに執筆頑張りましょう。
レビューありがとうございます!頑張りましょう‼
2026年1月2日 17:03 編集済
炭鉱のカナリアへの応援コメント
寓話的な設定と「炭鉱のカナリア」の比喩が美しく重なり、静かな恐怖が最後まで途切れません。考えさせる結末が胸に残る、余韻の強い短編でした。
コメントと★ありがとうございます!3作の中では「炭鉱のカナリア」が一番の自信作です。
石瞳(いしひとみ)への応援コメント
淡々と、しかし悲哀が確かに伝わる短歌が胸に残ります。絶望の世界に一筋の光が差したと思えばすぐにその光が消えてしまい、それでもその光があった時間を大切に抱えて生きていくような。とても好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
短歌単品だとなかなか参加できる自主企画がないので短編集(?)に忍び込ませました。
気に入って頂けたようで何よりです。