第12話への応援コメント
こんなタイトル回収があるか!評価入れてやる!
第6話への応援コメント
原作の諦め系ヤレヤレBSS主人公は、こんなに愛情豊かに明日香へ接していなかったことだけは間違いない。と確信した
というか、普通このぐらいの年の男の子は「夫婦かよー」「付き合ってんのかー」みたいに揶揄われたら「違う!そんなんじゃない!」って照れ隠し逆ギレするからな
それが、原作明日香を傷つけてた可能性もある。具体的には第3話の辺りで
第7話への応援コメント
重畳なんて子供は意味分からないでしょ...
って思ったけどこういう所にも普段から自分の子供を思って、簡単な言葉に変換して発言してないのが読み取れるのかなぁ
第15話への応援コメント
続きが見たすぎます
第15話への応援コメント
続きをください
第8話への応援コメント
雌猫同士のマウントの取り合いw
まだまだ子猫なので可愛いもんだ~(^^♪
そろそろ翔太の貞操が危ぶまれる
異能力者の地位が高そう!これってばヒーローじゃん!
あとこの討伐って未来ちゃんの試験みたいなもんじゃね?
第7話への応援コメント
理想の女子やっと登場!
なるほど三女神の意味が今明らかになりました~(^^♪
明日香の両親は無能力者で結構苦労してるかもね
あと未来ちゃんの両親はいわゆる勝ち組なんだろうな
素性のはっきりしてる希少な男の子翔くんとの縁組も
水面下で了承していて囲い込みしてそうだw
おませの未来ちゃんこちらもヤンデレ気味…
翔太の血インクと自分のインクを混ぜ合わせて
エンゲージの呪いとかしそうw
第6話への応援コメント
ドロボー猫www
ヤンデレヒロインになっとるやんけ!
なるほど!もう戦いは始まってたんだな
NTR動画なんて今でもAIで作れる時代なんだし
ライバルからの偽動画って線も出てきたなw
第5話への応援コメント
うーん…鈍感系主人公になっとるやんけ!
盗られそうになると余計に執着するんだなぁ~w
スマホが出てこないけど女子同士バチバチありそう?
大卒なのに前世の記憶がおぼろげにしかないので
転生無双できないのが残念w
第4話への応援コメント
小学生の頃は女の子の方が
体が大きく力が強いw
あとおませさんも多いね
原作破壊を狙わない新しい切り口!
面白い!~(^^♪
第3話への応援コメント
仲良し夫婦という呪いで
新しいカワイイ女の子と出会うフラグを
折られているぞ!
気が付け!恋愛弱者の翔太~(^^♪
第15話への応援コメント
いつまでも更新待ってます!
第2話への応援コメント
てかそもそも、、、もしかして、、、BSSですらない!?
第1話への応援コメント
これNTRじゃなくてBSSだよねって打とうとしたら皆言ってて草
やっぱそうだよね
第15話への応援コメント
エタってしまったか、、、
面白い作品だったので残念
第15話への応援コメント
待ってます!
第15話への応援コメント
15話終わってしまった…
今朝は仕事中に翻訳アプリに読ませながら仕事してるからコメント書けてなかったけど、
こうやっ家で読んでコメントを書く…そしたら主人公のゲーム脳ぶりに文句しか出てこないですよね。
第14話への応援コメント
幼馴染1号ちゃん普通にヤバい状況でしたね…
レビューで主人公のヒロインに対する行動には納得したって言ってましたね?アレは嘘じゃない…けどムカつくのは確かです!
現状を見てアプデートしないままずっとゲーム脳なわけでしょ?
編集済
第13話への応援コメント
うわぁ…つまるところこの悪役令嬢の環境とその周りの行動がネトラレを生み出した元凶ってことかぁ…
って言うがこの作品の親ってろくなの無いな…
第4話への応援コメント
子供んの頃から…
第10話への応援コメント
誤字報告です。
本当は悪魔と戦いくない
戦いたくない
第1話への応援コメント
誤字報告です。
そうそう、女の子の名前がまだった。
まだだった
明日香とイイ仲にるのを
なるのを
第15話への応援コメント
いやもうヒロイン性格変わりすぎてネトラレないだろ。
元々邪気でおかしくなった今日子が原因だったけどいまならどちらも負けなそう。
第15話への応援コメント
どうか続きを書いてくれぇ
第1話への応援コメント
こういうのだぁーい好き♡
第15話への応援コメント
AI補正使用してるなら、タグ?とかに記載した方が良い気がします。
第14話への応援コメント
あとは主人公が、BSSな未来を変える気概を持つだけで変わりそうなのだが、無理か?
第11話への応援コメント
親がこれで、主人公も将来寝取られる(寝取られでは無い)からと相手にしない。可哀想がすぎる。主人公が何故かずっと諦めモードなのきつい。今後も変わらないのか
第10話への応援コメント
未来って読み方「みらい」?「みくる」どっちだ?
第2話への応援コメント
NTRではなくBSS…てか何故わざわざ動画を送ってくるんだよwクソじゃねぇかw
第1話への応援コメント
再会してからそっけない態度を取られて無視されていたのに何故主人公の連絡先を知っているんだろうか?
わざわざ誰かから連絡先を聞いてまでわいせつ動画送って来るとかタチ悪い女だなぁ
第12話への応援コメント
「三女神の狂愛」がガチで女神からなことあるんだ……
ギリシャか日本の神話かな?
第9話への応援コメント
今のはメラではない、カイザーフェニックスだ。
第5話への応援コメント
合体機構付き二足歩行ロボットが気になりすぎる
そんなん男の子みんなのロマンやん?
女の子の一部にとってもロマンやん?
第4話への応援コメント
悪魔を倒せる強異能力保持した細マッチョのイケメン
俺もこいつと結婚したい。
第12話への応援コメント
ンンンンンンン!!!
編集済
第13話への応援コメント
一気読みしました。物凄く好みの作品です。長文クソ長感想失礼いたします。
あらすじに
「「「結婚しようね」」」「はいはい(どうせ寝取られるだろう
↑↑↑
『「「「」」」』
↑↑↑
カッコが『3個』あるのがヤベーです。つまり今回の悪虐令嬢今日子氏も、ショウ君の雑対応に『堕ち』ちゃうのですね。今日子さんの壊れ方(堕ち方)が物凄く楽しみです。
後はこの回の今日子さんの2つのセリフ
①「お前のことを守ってくれるのはわたくしに立ち向かえるだけの権力と財力を持つ男だけです。おまけにイケメンで頭も良ければなおよしですわね」
②「お前を本当に守ってくれるのは何の力もないショウくんではなく、A級悪魔を倒せるような頼りがいのある異能力者ではありませんか?おまけにイケメンで体を鍛えていればなおよしですわね」
この2つが面白すぎて、先生は天才かと思いました。本気で2人を護れる男相手なら今日子さんもここまでおかしくならなかったように自分は受け取りました。
今日子さんは、2人がショウ君との関係が壊れた後は、明日香さんに対しても未来さんに対しても
『何もしてません』
↑↑↑
ここが最高に神がかってます
明日香さんは両親に洗脳されて(?)
『彼女は御両親に紹介された男と付き合い始めたそうです。』
未来さんの細マッチョイケメンも同じですよね???
そして、結婚して、子供ができてから『一夜限り』の合体をしてトドメ刺しただけです。
付き合いだしてから結婚して子供産むまでは『なにもしてない』そして、2人の男とも『一夜限り』
2人の男をあてがったのは2人の『両親』で、今日子さんではありません、ショウ君に対しても『今日子さんは』なにもしてません3人が絶望してからは本人達が『堕ちた』だけって解釈致します。
ここがやべぇ面白いです。今日子さんの筋の通し方、境界線として、ちゃんと『遊び』何ですね
↓↓↓
そんな『遊び』を楽しんでいたある日、朝倉明日香が複数の男子生徒に空き教室に連れ込まれたと報告を聞きました。わたくしはその空き教室に向かい、暴行を働いていたゴミどもを蹴り飛ばしました。
『遊び』だからこそ『貞操』までは守ってます。そこに『境界線』を引き、『遊び』ですまし、満足いったらその後は
『何もしない』
最後のエピローグ展開も『一夜限り』!
『もし』男達がきっぱり断ったら………
『もし』ショウ君が男気見せてたら……
そして、今が……今こそが………
『もし』の『世界線』
のだと感じます。これからショウ君がどんな風に3人を『女神』にしていくのか続きが気になって仕方ありません。
タイトルが『女神の狂愛』そして、あらすじにカッコ(「」)が『3個』
女神の御三方は狂うのが決定(???)してます。
今日子さんも好きですし、ショウ君の前世も気になりますし、未来さん&明日香もどう狂っていくのか本当に楽しみです。そして、ヒロインの3人の名前も
『ミライ(未来(ミク)』、『アシタ(明日香)』、『キョウ(今日子)』
の漢字三文字が入ってるのも最高のセンスだと思います。
是非エタらないで、続いて欲しい作品に出会いました。続きお待ちしております。
※ちょくちょく独自解釈っぽいなにかが入っている気がしますが、読者(つまり自分)が感じたことを感想として収めさせて頂きました。自己満オナ◯ー感想でございます。キモいと感じたら消してくださいませ。◯ナニーついでに今回1回限りのサポーター送らせて頂きます。お納めくださいませ。
※本当にクソ長長文失礼致しました。
(唐突に正気に戻るwww)
第13話への応援コメント
役ではないな(ドス黒い邪悪そのものなので)
第12話への応援コメント
おっと〜力技で来た!?w
第14話への応援コメント
うーん、原作ひどすぎてわらえるよね
第13話への応援コメント
悪役令嬢っていうか…悪やん…
第15話への応援コメント
>「あ、いや。……キレイだなと思って、見惚れてた」
原作の主人公、絶対こんな素直に褒めたことないだろ。(ヒロインの)脳破壊するのは止めるんだ