応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第28話への応援コメント

    誤りを認めない者。真のバカの称号がふさわしい。

  • 第21話への応援コメント

    心理学の研究によれば、頭が良い悪いの基準は、知識量や頭の回転ではなく、自分の誤りを悟るスピードと聞いた
    いつまでも自分の誤りを認められない奴が、真のバカである
    そういう王様に真実を告げられないイエスマンたちはも同類である

  • 第12話への応援コメント

    シュヴァルツランツェンレイターかな?


  • 編集済

    第14話への応援コメント

    ワイズは部下たちと挨拶を交わしながら、ゆっくりと円卓の主席についた。

    円卓の騎士に真っ向喧嘩を売るスタイルw

    まぁ似たような中華テーブルかな?

  • 第44話への応援コメント

    番外編完結お疲れさまでした
    商人って、なんとなく作者殿の他の作品に出てきそうなイメージあるんだよなーw
    アルヴィスPの所とか審問官の所とかw
    また連載再開される日を楽しみに待ってますw

  • 第44話への応援コメント

    さぁ商人たちよ❗️腐国王はじめ腐貴族達、腐勇者一行の財産、身包みだげでなく、尻毛…いや産毛1本も逃さず剥ぎ取りなさい❗️生死は問いません‼️😎カネガスベテペポ

  • 第44話への応援コメント

    完結お疲れさまでした!


  • 編集済

    第44話への応援コメント

    ミナ「対王家撃滅用13階段「キャピタル・フライト」です」

    ワイズ「パーフェクトだ!ミナ!」
    みたいな?

    国際援助の血税をチューチュー吸ってる吸血鬼退治のお話ですね?

  • 第44話への応援コメント

    完結お疲れさまでした、

    その国における経済の中心を担っていた存在がある日いきなりいなくなれ経済は崩壊する…
    何かの逸話で昔聞いたことがある気がする、もっともアレは初めからその国を潰す目的で他国から派遣された紐付きの商人だったけども
    一つの大きな存在に依存することの危険性ってやつやね

  • 第44話への応援コメント

    番外編完結お疲れ様でした
    いや〜、ここから勇者と王国が破滅する事が待ってるかと思うと愉快でたまらないっw
    連載再開を待ってますねw

  • 第43話への応援コメント

    ペポ「なぁに❗️まっ裸の勇者&王国貴族御一行に魔王討伐前に帝国と腕試し(物理deドンパチ)してもらうのさ❗️😎ニチャア」

    作者からの返信

    混ぜるな危険な奴がw

  • 第43話への応援コメント

    商人、部下に王国を破滅させる計画の事まだ話してなかったのかね?

    作者からの返信

    ふふ

  • 第43話への応援コメント

    >ワイズは即答せず、ただ組んだ指の上に顎を乗せ、暗い会長室の中で目を細めていた。

    ワイズ「勝ったな」

    幹部たち「???」

    報連相は大事!

    作者からの返信

    あえて言わないのもまた大事な時もある!

  • 第43話への応援コメント

    そりゃ勇者なんて立場に祀り上げられてチヤホヤされたら勘違いするのもわからんでもないよ、異世界召喚系の勇者の定番ともいえるものだし
    ただそれに胡坐をかいて贅沢を享受するだけってのはただバカがすることよな

    作者からの返信

    その通りだけど、実際どれだけの人が自制心を保てることやらw

  • 第43話への応援コメント

    いやぁ~、勇者と王国が破滅の道を爆走していく様は愉快だねぇ
    約束された破滅の瞬間が待ち遠しいw

    作者からの返信

    常日頃の行いの積み重ねよねw


  • 編集済

    第42話への応援コメント

    そもそも黄金で刀身作ったら自重で曲がって鞘に入らんし、プラチナの透かし彫りって当てたら一発で割れるし柄にサファイヤやルビーってもう握る度に手を怪我しかねない、絶対木刀かおもちゃの方が実用性上だぞこれ
    こんなの依頼するなら食い詰めた芸術家か銭ゲバなんちゃって工房位じゃないと受けてくれないでしょうね・・・

    作者からの返信

    まさにですな

  • 第42話への応援コメント

    王都の倉庫に保管してた物資は勇者達の贅沢代金から準備してたのかw

    作者からの返信

    その可能性もw

  • 第42話への応援コメント

    金って純金なのかな?昔ゲームで見た金の剣は金の中でも硬い14Kを使ってるって設定だったけど
    見栄っ張りのための剣だったら純金だろうなぁ…

    作者からの返信

    詳細な素材はドワーフたちに聞いてもろて、、、w

  • 第42話への応援コメント

    >会長からの密命だ。……分かるな?

    ドワーフ「殺ぁっって殺るぜぇ!」

    ところでバカは死ななきゃわからないって言いますが、勇者って死んでも蘇っちゃいますよね?所持金半分になるんだけど……。

    ということは死ぬたびに借金も半分になってしまうとか?

    ワイズ「領収書は鉄の金庫に入れているから、借金は断じて半分にはならないっ!そうっ!断じてだっ!」

    作者からの返信

    所持金は半分、借金は倍ならトントンやろ(適当

  • 第42話への応援コメント

    どうせ馬鹿専用剣作るなら、真鍮とか色ガラスとかで作れば良かったのに
    馬鹿にはモノの真贋なんてわからないだろうし
    それともパチモンを売りつけるのは商人としてのプライドが許さなかったのかね?

    作者からの返信

    商人たちは手を抜かぬ。それに見る人が見ればわかるものなので。

  • 第41話への応援コメント

    意外とこの勇者、自分の名前以外の文字読めなかったりしてw
    そうじゃないとデカい金額の領収書にサインなんて普通しないだろw

    作者からの返信

    そもそも読んで無いw

  • 第8話への応援コメント

    どれだけ強力な武具があってもそれを使わなければ意味は無いしただの置物
    それに生かしておいたせいで後々面倒事(あるいは近しい人が傷つけられる可能性)になるのは目に見えてるのになぜやらないんた?

    どこかの回で将来この国に戻ってきて商売する時に〜ってあったけど国としての将来が無いのに(それ以前に国賊)戻ってくることってある???

  • 第41話への応援コメント

    契約書に名前を書く時は気を付けよう。特に金額が大きい場合は。

    作者からの返信

    マジでそれ

  • 第41話への応援コメント

    もうアレだ、馬鹿には見えない剣ですとか言って柄だけ渡しちゃえw

    作者からの返信

    それでも通じそうで怖いw

  • 第41話への応援コメント

    勇者「チェンジで!」

    聖剣「こっちこそチェンジで!」

    それにしても今までの勇者選んできた聖剣のクセになんであんなロクデナシなんで選んだんだろーね〜?

    選定の剣じゃなくて剪定の剣だったんだろーか?

    作者からの返信

    ニヤリ

  • 第41話への応援コメント

    商人「親方、馬鹿専用剣を作って欲しい 誰が見ても馬鹿とわかる派手なヤツを頼む」
    職人「こんな事もあろうかと準備していたコイツが役に立ちそうだな」
    つ 百均の伝説の剣 
    商人「こんなモノ、一体どこから…」
    職人「ド◯キだ コレ領収書な」

    作者からの返信

    商人がドン◯を見たら感銘を受けるかもしれないw


  • 編集済

    第40話への応援コメント

    さあ、夏は終わり、冬に向かって季節は移ろいつつあるけど、おバカさんなキリギリス達は歌って騒いでいますね。

    功徳も功績も積み上げないから、冬になったら飼い主から餌貰えなくなって、野垂れ死ぬんだけど、それも運命ですね?

    麻雀風に言えば、利子一杯、詰み、恨(ウラ)怒羅、赤一色、死暗黒、トリプル役満?

    作者からの返信

    童話はよくできているw


  • 編集済

    第40話への応援コメント

    私の記憶が確かなら天蚕って薄緑しかない筈なんですけどね、
    嘘ついて天蚕って言ってぼってるのかな?

    作者からの返信

    異世界ってことで!笑

    編集済
  • 第40話への応援コメント

    約束された破滅への道を順調に進んでいるなw

    作者からの返信

    まさに約束の地へまっしぐらw


  • 編集済

    第40話への応援コメント

    マリベルって最後のほうで勇者を見捨てた魔法使いの奴よな
    自分の経歴に傷をつけるなとか言ってた…そこまで考えてるような女には見えなんだがなぁw
    他の奴が贅沢三昧していても自分だけは最低限みたいな行動も出来たと思うが結局は同じ穴の狢じゃないのかね…多少はマシだった、というだけで

    作者からの返信

    環境が人をダメにするタイプかも

    編集済
  • 第40話への応援コメント

    うわぁ…
    商会メンバーの視線が冷たくて優しい家畜を見るモノになってるよw

    作者からの返信

    目が笑ってないとはまさにこのこと

  • 第39話への応援コメント

    ミナは「口を開くと脳筋がバレるから、とにかく黙って表情筋を動かさないようにしています」なんだろうけどねえ。

    王様と勇者一行は「口を開くとバカがバレるから、とにかく黙って表情筋を動かさないようにして下さい」つてとこだからな〜。

    作戦名がガンガン(取り立てに)行こうぜってなっても気づいてないもんな。

    作者からの返信

    流れが変わっても意外と気付けないもんですよね

  • 第39話への応援コメント

    まぁウマい話には必ず裏があるわけで…
    むしろ最後の晩餐的に贅沢できただけマシだったんじゃないかな、勇者と王国は

    作者からの返信

    確かにそういう考え方もある笑

  • 第38話_番外編への応援コメント

    む…書籍化キャンセルは残念

  • 第39話への応援コメント

    まぁ元をたどればワイズは勇者の所属国に故郷も両親も奪われたんだし…
    ハメようと近付いていたとしても誰も文句言う事は出来んよね、復讐なんてやめろ!なんていうお花畑でもない限りは

    作者からの返信

    因果応報ってやつ

  • 第39話への応援コメント

    商人、シレッと経済侵略を仕掛けてるんだよなw
    やっぱり王国や勇者をカタにハメる為に近付いてたのかね?

    作者からの返信

    商人の深謀遠慮よな

  • 第38話_番外編への応援コメント

    なん…だと…!?
    書籍化の話が…キャンセル…!?
    色々と諸事情ある様ですが、この作品の面白さは書籍化の話が来る程に保証されてるし、また朗報が聞ける事を楽しみに待ってますかーw


  • 編集済

    第38話_番外編への応援コメント

    書籍化キャンセルかー、発売するの待ってたんだけどなぁ…残念だ
    何か作中の文言でも引っかかったんかな…過去にトラブルで出版できなかった人を知ってるけどその時は絵師とのトラブルだったな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    作中の文言などは問題なかったですよ!むしろめちゃくちゃ高い評価をして頂きました。

    今回の件は当方には落ち度がなく、色々会話させていただいた結果、少し思うところがあったのでこちらからお断りさせて頂きました。

    該当の出版社さんとも円満に会話しており、大きなトラブルというわけでも無く関係性は維持されています。

    まぁなんというか、色々と気持ちよく創作活動したいわなという個人的な想いです!笑

  • 第38話_番外編への応援コメント

    屁理屈という魔法を札束という物理で殴り返す素晴らしさ、伝わらない(出版キャンセル)のが勿体ないし残念ペポ‼️😑マッテイタダケニ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 作品自体は非常に評価してもらえてましたが、こちらからお断りしました。色々と話を進める中で、少し思うところがあったので! 次のチャンスを座して待つ。。。

  • 第29話への応援コメント

    自業自得すぎるでしょうよ。
    あと補給が間に合わないほどの弱さってどんだけ弱いんだ、、、

  • 第21話への応援コメント

    ハイパーインフレですね。

  • 第36話への応援コメント

    だからこそ勇者の四肢を切り落としておかないのは落ち度。

  • 第35話への応援コメント

    ミナちゃんこそ本物の勇者だ。

  • 第31話への応援コメント

    この狂った勇者、未来永劫犯罪者として歴史に残る。
    四肢を切り落として目を潰し、
    喚くことも出来ないよう声帯を潰して牢にぶち込め。
    己の愚かさを理解できないのだろうから、人体実験に最適かも?

  • 第30話への応援コメント

    万引き犯が「お金を払うから許してください」って懇願するような物ですか?

  • 第29話への応援コメント

    魔王軍も兵站が途切れるとは予想外だが、
    近隣の街へ襲撃しなくて、余計な恨みを買わず済ませるのは賢明だ。
    この王国、魔王達に支配されたほうがよっぽどまともになると思う。

  • 第28話への応援コメント

    おいおい、まだ詐欺師な勇者ビジネスが成り立つって思っているの?
    コールマンの情報網を舐めすぎ。
    そして見捨てられた兵士達の遺族から恨みを買うって理解しないんだ。

  • 第27話への応援コメント

    王女を始めとする女性貴族は性奴隷か?
    男共は最近流行の300年鉱山。
    王城や貴族屋敷はまあ何とか金になる。

  • 第26話への応援コメント

    暗殺部隊が偉そうに。
    殺しているんだ、殺されもするさ。

  • 第25話への応援コメント

    神罰が下るって脅し、真っ先に枢機卿自身に下らないわけだから、新興なんて嘘っぱち。

  • 第21話への応援コメント

    王国が借金の踏み倒したんだから、その時点で信用経済は成り立たない。
    ノブレスオブリージュすら理解していないのね。

  • 第1話への応援コメント

    王城に飾られている歴代王の絵画に価値はないだろうけれど、
    国民の血税で買ったり作らせた宝石類や王族の衣装、
    さらに王城そのものもしれっと担保にしていればもっと愉快だったろうね¥$€

  • 第18話への応援コメント

    この第一皇子、施政者としては優秀かもですが、人間性は嫌われるタイプでしょうか。トップよりも二番手三番手に置かれる感じ⋯。一度ベコベコにされると良い感じにこなれるかも?

  • 第35話への応援コメント

    そしてビジネスは続く

  • 第33話への応援コメント

    別にそれで復讐することを否定はしないけど、旧王国の将軍達はどう思うんだろうな

  • 第31話への応援コメント

    バカのお陰で唯一最後の財産「勇者」まで失ったぞ国王

  • 第29話への応援コメント

    人間側にやるきがないだけじゃなく、魔族側が戦争下手くそすぎるのか。

  • 第26話への応援コメント

    腐った態勢を維持してたのが王国の暗部だったなら、その態勢を打破するのに絶対に除かなければならないのも暗部。一番命の危険が迫ってたのは他でもない自分達だった、と。

  • 第19話への応援コメント

    大陸全土でやるきなかったのか…


  • 編集済

    第16話への応援コメント

    百年敗走なしって、この勇者せいぜい数年しか戦ってないと思うんだけど、よっぽど魔族側にやるきなかったのか
    それともやるきがなかったのは(いたのであれば)先代までの勇者なのか、それとも魔族側そんなに戦力がないのか

  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    書店で見かけたら手に取ってみます。
    これからも応援してます!

  • 第36話への応援コメント

    第二部凄く楽しみです!

    あと念のため聞くのですが…
    「おい! 東部からの小麦、まだ届かないのか! 他社より先に店頭に並べろ!」
    『他の商会』ではなく?

  • 第34話への応援コメント

    最終回みたいに見えてしまう…!


  • 編集済

    第32話への応援コメント

    復讐劇としても、物語としても満点の展開。

  • 第30話への応援コメント

    …破滅、か。


  • 編集済

    第23話への応援コメント

    そりゃ、勇者があんなだったら味方につく理由ないですしね。
    気まずいでしょ。

  • 第21話への応援コメント

    先にコケにしたのはどっちだ。
    というか、貴方がしているのは逆恨みの類ですよ?

  • 第17話への応援コメント

    ワイズが振り回される…だと!?

  • 第15話への応援コメント

    勇者じゃなくてもう愚者だな、これ。


  • 編集済

    第13話への応援コメント

    まさに、裏から支配するボス。
    そのままだけど、これ以上の言葉はないと思う。

  • 第15話への応援コメント

    聖女こんなんだけど負傷兵の治療はするんだな

  • 第35話への応援コメント

    勝利じゃなくて防衛では?

  • 第1話への応援コメント

    商人側から見れば、こうなるよねー。
    金がなきゃ買えないし、物がなきゃ売れない。
    お互いリスペクトしての相互関係。
    それは魔王側も何ら変わらない。
    すべてが支配されたとしても、政治と経済は別(宗教は違う)なので…非常に勉強になりますw

  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    書籍化はしっかり宣伝してくれそうなとこを選べるなら選んでください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ご配慮ありがとうございます、仰る通りですね笑

  • 第18話への応援コメント

    楽しく拝読させて頂いています
    誤字報告です

    ワイズは慇懃無礼に頭を下げた。
    → 慇懃に


  • 編集済

    第37話 あとがきへの応援コメント

    第一部完結お疲れ様でした!
    面白い小説をありがとうございます!
    書籍化の決定を楽しみに待ってますね♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    書籍化の続報も気長にお待ちくださいませ!

  • 第36話への応援コメント

    帝国のトップとツーカーなのはまぁ強いわな······
    魔王国も経済圏に取り込んでしまえばそもそも戦争できなくなるし、
    今までぐだぐだやってたよりは健全な競争が発生しうるわけで
    まぁその時は聖教国には強国の椅子から転がり落ちていただく必要はあるだろうけど

    作者からの返信

    うむうむ

  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    お疲れ様でした!魔王軍との商談も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    気長にお待ちくださいませ!

  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    第一部、楽しませてもらってありがとうございました。
    第二部もお待ちしています。

    あの流れだとやっぱり勇者のその後が気になります。
    そして魔王軍の内情とかも。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    勇者はどうなることやら。そして聖剣はいまもワイズの手元に……w

  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    第一部完結お疲れ様でした
    第二部を楽しみに待ってます

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    気長にお待ち下さいませ!

  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    一部完結お疲れさまでした、書籍版で閑話とか挟まれるならワイズ商会の幹部たちのストーリーが見てみたいなぁ…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この商人シリーズ、閑話やSS、外伝はめちゃくちゃ書きやすいですね笑

  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    第1部完結お疲れ様でした!

    第2部&書籍化の続報、ゆっくりお待ちしています😊

    作者からの返信

    いつもご丁寧にありがとうございます!
    続報も気長にお待ちくださいませ!

  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    第一部完結お疲れ様です
    タイトル回収で闇落ち勇者が魔王にパンイチ特攻カマすのを楽しみに待ってますw

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    勇者と魔王はどう動くのかw

  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    うおおおお!第2部が既に決まってる!!
    やったぜ!首を長くして待ってます!

    かなりワクワクして待ってる過去編というか学園編がワンチャンくる!
    あの皇太子殿下の昔のやらかしと尻拭いさせられるワイズっていう面白回が何回も見れると…!
    神回確定や…!

    作者からの返信

    過去編のワイズ、間違いなく捻くれてることでしょう笑

  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    これは……BUNKANとのクロスオーバーも❗️ペポ‼️

    作者からの返信

    文官シリーズに続き、商人シリーズw

  • 第36話への応援コメント

    勇者というゴミがこれからどういう役割を果たすか気にならなくはありませんが、魔族との商売の方が面白そうですな。

    作者からの返信

    本命は間違いなくそちら

  • 第25話への応援コメント

    「ならば、その神に守ってもらえ」

    …この一言…痺れるわぁ☺️

  • 第17話への応援コメント

    あー。どこぞの文官とペポみたいなwww

  • 第36話への応援コメント

    いよいよ、あちらとのビジネスときましたか

    楽しみです

    作者からの返信

    お楽しみに!

  • 第36話への応援コメント

    これで勇者がどっかで野垂れ死にしたら笑うw
    部下の報告で「脱獄した勇者の遺体が見つかりました」でナレ死とかw

    作者からの返信

    流石にそれはw

  • 第36話への応援コメント

    勇者君…堕ちすぎ…。
    なんか魔王軍落ちか魔王反乱軍とか作られて魔族も人間も関係なくコ〇スマンになりそう…。
    でもまたざまぁになるんでしょうね☆

    作者からの返信

    ワイズが何も手を打たないとは思えないw

  • 第36話への応援コメント

    第一部完結おめでとう御座います(*'ω'ノノ゙☆パチパチ
    堕ちた勇者の行方も気になりますが、魔王領でのビジネスがどうなるか楽しみです└(*'ω'*)┘

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    第二部もお楽しみに!

  • 第36話への応援コメント

    お、勇者は闇堕ちしたのか
    新しい勇者が出てくるのか、それとも勇者の資格を持ったままなのかで対応変わるよなー

    作者からの返信

    聖剣の扱いもw

  • 第8話への応援コメント

    国中の商人を敵に回してるのも大概だけど、武力面で見ても、王城の兵士達でも捕らえられなかった相手を、一貴族の兵士程度でなんとかできると思ってるのも愚か過ぎる。

  • 第36話への応援コメント

    ペポ「旦那ぁ、無法地帯にも取立(口だけ勇者)てありますぜぇ❗️魔王国行く前に💪😎💸」

    作者からの返信

    どこまでも

  • 第36話への応援コメント

    商人、魔王領に向かう時は資金を大量に準備しといたほうがいいぞ
    金貨とは別に銅貨を大量に懐に忍ばせておくんだ
    袋のまま殴れば立派な打撃武器だし、文官護身術・指弾を使えば立派な飛び道具だからなーw
    …銅貨の理由は経費として認められなかった時が怖いからなw

    作者からの返信

    改めて文官はとんでもキャラやな

  • 第36話への応援コメント

    勇者の今後という伏線を残して第一部完ですか。
    一体どんな化け物に変わり果てるのか…。

    作者からの返信

    ドキドキ

  • 第36話への応援コメント

    そしてその夜。

    執務室で新たな事業計画を練っていたワイズの元に、ミナがいくつかの資料を持ってきた。

    それは……ゼクシィ(婚姻届付き)とたまごクラブ(出産届付き)だった!

    「フッ、ハハッ!これでオレたちはアノ文官を超えるのだ!」

    「ええ、ドコまでもお供します。」

    作者からの返信

    ワイズたちはやらないだろうなぁw

  • 第1話への応援コメント

    魔王の脅威は続いてるんでしょ?
    借金は良くないけれど、まずは魔王を倒してからでは?
    負けてからでは取り返しつかないよ?

  • 第35話への応援コメント

    ワイズはこのまま燃え尽きてしまうのか、それとも新たな燃料を得るのか。

    作者からの返信

    さぁどうなる?