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  • 第52話 Where Are We Now?への応援コメント

    「……喧しいわい、この戯け者共がァァァ! ワシの戦果を泥呼ばわりするとは、万死に値するのぅ!」
    ↑本当に愛おしい
    本気で言ってなさそうなところまで含めて可愛らしい、やっぱりちゅーるあげたい()

    作者からの返信

    クンネのあの全力のキレ芸(笑)、お気に召していただけて嬉しいです。

    本人は「ワシは大妖じゃぞ!戦果を泥呼ばわりするな!」と3本の尻尾を逆立てて本気で(?)激怒しているつもりなのですが、なつめぇさんに「本気で言ってなさそう、愛おしい」と1ミリも怖がられずに秒で看破されているのが最高に不憫で可愛いです(笑)。

    ここまで言われてしまったら、もうなつめぇさんからこっそりちゅーる(まぐろ味あたり)を差し出されて、「う、喧しいわい!……(ペロペロ)……う、美味いのぅ……」と、すぐに機嫌を直してもらうしかありませんね(笑)。いつもクンネをたくさん愛でていただき感謝です。

  • 第49話 Sabbath Bloody Sabbathへの応援コメント

    お労しや田村氏…

    作者からの返信

    こう言う心配症のキャラクターの末路ですかねぇ(笑)

  • 第48話 Sympathy For The Devilへの応援コメント

    羽黒さんが結局何したいのか分かんねえや( )
    とりあえず今は影響力を増やしたそうに見えるけど

    作者からの返信

    羽黒の意図はこれから明らかになっていきます。
    不気味さを孕んだ展開、是非読み進めていただければ。

  • 第44話 The Heart From Your Hateへの応援コメント

    利国さんの刀術、もはや魔法みたい
    魔力持ってるって言ってたし、留学の時に得た知識とかを応用してたりするのだろうか?
    こういうかっこいい剣は大好き

    作者からの返信

    44話のバラム戦、利国の「魔法のような刀術」を楽しんでいただけて本当に嬉しいです。

    どんなに強大なテクノロジー(機械)を相手にしても、「流れがあるものは全て断てる」と言い切る利国のスタイルは、なつめぇさんの仰る通り、彼が外の世界で得てきた膨大な知識や、魔力というシステムへの深い理解があってこそのものです。

  • 第40話 To Be Overへの応援コメント

    起こってしまったか…
    これが始まりに過ぎないっぽいのがまた恐ろしい

    作者からの返信

    なつめぇさんの仰る通り、これは世界の終わりではなく、ここから始まる壮大な破滅と激動の、ほんの「始まり」に過ぎません。

    歯車が完全に狂ってしまったこの世界で、無自覚な新米陰陽師の利国や、あの(嫁さんに頭が上がらないはずの笑)クンネたちが一体どんな選択をしていくのか……。

  • 第32話 Peaches And Dieselへの応援コメント

    新人だから実戦経験が足りなくて、こういう危機に巻き込まれがちなんだろうか。
    範洲はもうちょいクンネの言う事聞こう…?年の功ってやつよ、こんなこと言うとクンネ怒りそうだけど( )

  • 第28話 La Femme Chinoiseへの応援コメント

    範洲くん冥婚はあかんすよ…
    これまた有名どころだけど早く離婚してしまおうか()

    作者からの返信

    クンネの「嫁さんに頭が上がらない(笑)」という微笑ましい夫婦の全貌が見えた直後に、範洲の「冥婚」というあまりにもガチで笑えない婚姻関係をお出ししていくスタイル、いかがだったでしょうか(笑)。この高低差こそが本作の闇の深さです……!

  • 第27話 Lust For Lifeへの応援コメント

    嫁さんに頭が上がらないクンネかわいいかわいいね
    こっそりちゅーるあげたい()

    作者からの返信

    「こっそりちゅーる」の提案、めちゃくちゃ笑いました!
    これを聞いたクンネは、きっと最初は「ワシをそこらの飼い猫と一緒にするなッ!」とフンとそっぽを向くものの、嫁さんの見ていない隙に「……おい、なつめぇ、本当にそれをワシにくれるのじゃな? 嫁には絶対に内緒ぞよ……!」と、3本の尻尾を小さくパタパタさせながら、目を輝かせてがっつくと思います(笑)。

  • 第24話 Up On The Catwalkへの応援コメント

    クンネは可愛いけど範洲はずっと不穏やね…

    作者からの返信

    クンネの可愛さで一瞬癒されたと思ったら、間髪入れずに範洲がどっしりと不穏な影を落としていく……(笑)。この高低差で耳がキーンとなるような空気感を楽しんでいただけましたでしょうか。

    なつめぇさんの「不穏やね…」という予感が、ここからどう形になっていくのか、どうぞこれからの怒涛の展開も楽しみにしていてください。

  • 第12話 Roundaboutへの応援コメント

    利国さんにプレゼントしたらいいんじゃねえかな、喜ぶ気がする

    作者からの返信

    道具としての美しさや性能に純粋に目を輝かせる利国と、その裏にある血塗られた歴史や呪い。それを知らずに「いい刀だ!」と喜ぶ彼の姿を想像すると、なんとも言えないハラハラ感(とちょっとした可哀想さ)がありますよね。

  • 第10話 Rendezvous 6:02への応援コメント

    利国さんもしかしてフグ毒盛られて逝っちゃった?

    作者からの返信

    利国、まさかのフグ毒で退場!?(笑)本当にここでフグ毒に屈して逝ってしまうのか、それともこれすらも巨大な陰謀のほんの始まりに過ぎないのか……。
    彼の運命の続きは、ぜひ次回の更新を固唾をのんでお待ちください。

  • 第7話 Teardrinkerへの応援コメント

    新人ってなんだろう( )

  • 第6話 Kveikurへの応援コメント

    やはりクンネが可愛すぎる、癒し。

    作者からの返信

    続けての温かいコメント、本当にありがとうございます。

    どんなに恐ろしい謎を匂わせても、最終的に「可愛すぎる、癒し」と言ってもらえるクンネは、本当に果報者の妖怪(?)ですね。作者としても、彼がそこまで愛されるキャラクターに育ってくれて感無量です。

    これから物語のギアが上がってシリアスな空気になっても、クンネの持つどこか憎めない愛らしさは健在ですので、どうぞ彼の動向を温かく(そしてモフモフな視線で)見守っていただけると嬉しいです。

  • 第3話 Shine On You Crazy Diamondへの応援コメント

    地震でも起こそうとしてるのだろうか?

    作者からの返信

    追撃の鋭い考察、ありがとうございます。

    地震、あるいはそれを凌駕するような世界の『歪み』か……。なつめぇさんの素晴らしい洞察力に、思わず拍手を送りたくなりました。

    これを聞いたクンネは、今頃きっと「フッ、ワシの秘めたる力をそこまで見抜く者がおるとはのう。くやしいのう、喜市(笑)」なんて、暗闇で不敵に目を光らせていそうです。

  • 第1話 Tom Sawyerへの応援コメント

    尻尾が3本。これは何かありそうな予感。
    それはさておき九尺のバカでか妖怪好き。モフモフしたい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    尻尾の数に隠された謎にいち早く目を付けていただけて、作者としてニヤリとしてしまいました。
    それはさておきの「九尺のバカでか妖怪好き」、物凄く嬉しいです!あのサイズ感ならではの威圧感と、どこか憎めないモフモフ感を表現したかったので、そう言っていただきガッツポーズしております。

    なつめぇさんの期待を裏切らないよう、この巨大な猫又(?)の活躍や世界の謎をさらに深掘りしていきます。
    これからの展開もぜひ楽しんでください。

  • 第1話 Tom Sawyerへの応援コメント

    陰陽世界とスチームパンクも合わさった世界観、オリジナリティありますね!
    設定も詳細な雰囲気で作品の奥行きが感じられて、先の展開にワクワクしました👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    陰陽道とスチームパンクの組み合わせという、少し奇妙な世界観のオリジナリティを楽しんでいただけてとても嬉しいです。

    「作品の奥行き」と言っていただけて、細部まで設定をこねくり回した甲斐があったと作者冥利に尽きる思いです。この大正スチームパンクの世界がこれからどう歪み、どこへ行き着くのか、ぜひハラハラしながら楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第68話 She Sells Sanctuaryへの応援コメント

    横濱の闇市の空気感が濃くて、利国の人脈の広さが頼もしいです。
    八島親分の「預かりもの」が一気に気になる引きでした。
    ジョアンヌ、ケイティ、雪風の調査もそれぞれ不穏で緊張感があります。
    日光の裏に富士があるかもしれない展開、かなり大きな事件になりそうで続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    横濱の闇市の空気感を楽しんでいただけてとても嬉しいです!大正スチームパンクならではの、あの混沌としたドロっとした雰囲気を形にしたかったので、そう言っていただき報われます。
    利国の人脈や八島親分の「預かりもの」など、水面下で様々な思惑が交差を始めました。

    ジョアンヌたちの調査から透けて見える不穏な影、そして「日光の裏の富士」……!
    ここから物語のスケールが一気に大きくなり、彼らを巻き込む巨大な渦へと発展していきます。
    緊張感を切らさぬよう、ここからの大仕掛けも仕込んでいきますので、ぜひハラハラしながら続きを楽しみにしていてください。

  • 第1話 Tom Sawyerへの応援コメント

    こんにちは。
    いろんな時代や設定を絶妙にカクテルして、違和感なくまとめてるのがすごくセンスいいです。タイトルがトムソーヤーなのもハイセンスだと思います。

    企画参加ありがとうございます。たまに陰陽師ネタ考えますが自分には難しいです。はい

    作者からの返信

    メッセージありがとうございます!

    「絶妙にカクテルして、違和感なくまとめている」というお言葉、物凄く励みになります!異なるカルチャーを混ぜ合わせる時はいつも緊張するので、そう評価していただけてホッといたしました。

    タイトルの「トム・ソーヤ」というチョイスから、この物語の持つ「冒険譚」や「反逆」のニュアンスを感じ取っていただけたなら幸いです。

    陰陽師要素は私も毎回難しさにのたうち回っていますが(笑)、この奇妙な大正スチームパンクの世界をさらに深掘りしていきますので、これからの展開もぜひ楽しんでみてください。

  • 第2話 Epitaphへの応援コメント

    この度は企画への参加ありがとうございます。

    初っ端から気になる出たし、並びに歴史の分岐ですね。捕らえた猫又の事も含めて結構深いところまで知りたくなります。
    不穏な空気。これの行き着く先は……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    第2話にして、この物語の「歪み」の根底にある不穏な空気を感じ取っていただけてとても嬉しいです。
    蒸気機関と陰陽道が交差するこの世界が、歴史のどこで分岐し、どこへ行き着くのか……。
    捕らえられた猫又(?)の存在も含め、これから少しずつその「深いところ」が暴かれていきます。

    行き着く先が光か、それともタイトル通りの結末(Epitaph)か……ぜひ最後まで見届けていただければ幸いです!

  • 第1話 Tom Sawyerへの応援コメント

    冒頭から好みです!!
    とても読みやすいです。
    猫又!!!
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    はじめまして!
    冒頭から「好み」と言っていただけて、最高に嬉しいスタートを切れました。ありがとうございます!

    猫又のクンネも、そう言っていただけてきっと今ごろ「ふふん」と鼻を高くしていると思います(笑)。

    これからさらに賑やかで、そして少し不思議な物語が展開していきますので、ぜひ一緒に楽しんでいただけたら幸いです!

  • 第1話 Tom Sawyerへの応援コメント

    プログレ……!(*''▽'')

    作者からの返信

    拙作の1話毎のタイトルに反応されましたか!

    プログレ成分若干多めです。


  • 編集済

    第7話 Teardrinkerへの応援コメント

    ここまで読んで、スチームパンクにおいての書き手の細やかな描写、国際色や伝奇ジャンルの融合、帝都という情景に次々と組み上がる緻密な世界と人物怪異たちに引き込まれます。

    作者からの返信

    丹念に読み解いていただき、本当にありがとうございます。

    スチームパンクの歯車が回る音と、伝奇の湿度。

    この相反する要素を「帝都」という一つの空間に馴染ませるための細かな描写に注目していただけて、作者としてこれほど報われることはありません。
    緻密に組み上げた世界の中で、人物や怪異たちがどう躍動していくのか、引き続きその筆致に力を込めて描いてまいります。

  • 第4話 The Carpet Crawlersへの応援コメント

    企画から参りました。

    スチームパンクな世界観に陰陽師だけでなく魔術師や道士まで登場するなんて、呪に関わる専門家オールスターズって感じでワクワクしますね!

    クンネもちゃっかりしていて凄く魅力的です。

    引き続き拝読させていただきます!

    作者からの返信

    企画からのご訪問、ありがとうございます!

    「呪に関わる専門家オールスターズ」という表現、最高に嬉しいです!
    スチームパンクの蒸気漂う世界で、東洋の陰陽道や道術、西洋の魔術がどう火花を散らし、あるいは共闘していくのか……まさに描きたかったワクワクを共有できて感無量です。

    ちゃっかり者のクンネも、これからさらに物語を(良くも悪くも)かき乱していく予定ですので、ぜひ末永く見守ってやってください。

  • 第5話 Mine All Mineへの応援コメント

    翻弄され気味の「のじゃ〜口調」のクンネと涎出そうな中華料理の描写いいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クンネの「のじゃ〜」な可愛さと、彼を翻弄する嫁たちの強さ、楽しんでいただけて嬉しいです。
    中華料理の描写でお腹を空かせていただいた直後に、あんな地獄のような展開にしてしまい申し訳ありません(笑)。
    あの「美味しそうな匂い」が、後半の「血の匂い」を引き立てるスパイスになっていれば幸いです!

  • 第1話 Tom Sawyerへの応援コメント

    自主企画にご参加いただきまして、ありがとうございます!

    猫を甘やかす白い膏!!
    クンネさんがなかなかお茶目で、範洲さんとどんなコンビになっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    嬉しいコメントをありがとうございます!
    クンネのお茶目な部分に注目していただけて光栄です。
    凸凹な二人がこれからどんなコンビになっていくのか、ぜひ見守っていただけると嬉しいです!

  • 第28話 La Femme Chinoiseへの応援コメント

    最新話まで読ませていただきました。

    緻密な描写と作りこまれた世界観が魅力的ですね。
    ガラパゴス感満載で楽しませてもらっております。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    読了ありがとうございます。
    ガラパゴスと言っていただけて光栄です。
    外来種が入り込む前に、続きをお届けします。

  • 第1話 Tom Sawyerへの応援コメント

    「第1話拝読しました!現代ファンタジーを見たことないのですが、ものすごく面白かったです!
    私は今、カクヨムコンで眠れる勇者99九回目でという少し変わった物語を完結まで走らせているのですが、浮子さんのような感性の方に、もし、いつかお暇な時にでもチラッと判定(評価)いただけたら、これほど光栄なことはありません。
    素晴らしい作品をありがとうございます。更新楽しみにしています!」
    「読者選考の最終盤、3桁順位(999位以内)への壁に挑んでいます。もし、お力添えいただけたらこれほど心強いことはありません。」

    作者からの返信

    拙作をお読みいただきありがとうございます。

    範洲は最初から少し壊れてるだけの主人公ですが、暖かく見守ってやって下さいませ。

  • 第4話 The Carpet Crawlersへの応援コメント

    異国情緒があって素敵です。霧に煙る横浜で、人々と魑魅魍魎が混ざり合っている景色が浮かびました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。異国情緒と言うよりも主人公達に、食事ばかりさせて雰囲気を何となく演出しておりますが。

    よろしければ、引き続き新米陰陽師と猫又の話にお付き合い下さいませ。

  • 第1話 Tom Sawyerへの応援コメント

    陰陽師と近代を上手くかけ合わせてますね、とても見やすいです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。引き続き読みやすい文章を心がけて物語を綴っていきたいと思います。

  • 第8話 Fear of a Blank Planetへの応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    話は楽しく興味深く読ませて頂いています。

    世界観としては明治初期の感じに、平安頃からの陰陽道の組み合わせは面白いと感じています。
    無理に現代ではなく、近世と言うのが想像を掻き立てられます。

    エピソードタイトルは今までのところ、英語圏のロックやポピュラーでしょうか。統一されてますね。
    私の前作も、和洋問わずですが楽曲名がエピソードタイトルなので何か嬉しく思っています。

    この先どのような事態が巻き起こるのか、期待しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    拙作に興味を持っていただき嬉しく思います。

    早速タイトルの仕掛けにお気付きになるとは、ご慧眼に感服しております。

    よろしければ、しばし新米陰陽師と猫又の話にお付き合いくださいませ。

  • 第1話 Tom Sawyerへの応援コメント

    企画へのご参加、ありがとうございます。
    拙作の方へもお越しいただき、重ねてお礼申し上げます。



    式神を使役するのにも契約書が必要とは……。
    なかなかにシビアな世界なのですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    現代で当たり前の事を古い時代に当てはめると違和感がありますよね。

  • 第6話 Kveikurへの応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    拙作をお読みいただきありがとうございます。

    よろしければ、しばし新米陰陽師と猫又の話にお付き合いくださいませ。