第2話 日常の終わりへの応援コメント
えっ、急なホラー!? ファンタジー!?
凄い振り切り方にビックリしました。
作者からの返信
初手はかなりホラーな感じでしたよね。基本的にはファンタジーですが、この後も所々怖い所が入ってきます。
ぜひ楽しみにしていただけると嬉しいです。
第1話 僕の日常への応援コメント
思ったよりも重たいお話で心がえぐられました。
アドバイス募集ということで読んでいて思ったことを少々……
カナタに優しく接してくれるユウキが登場しますが、主人公から見て「どういった印象なのか」の描写が欲しいですね。
自身をいじめていた同級生と比べて纏っている雰囲気はこうだ……みたいな。
あと、容姿についても少しでいいので言及が欲しいですね。
長髪なのか短髪なのか、黒髪なのか茶髪なのか、声の高さ雰囲気など。
どれか一つでもいいので。
父親がカナタに暴力を振るうシーンがありますが、その時の父親の表情や声色などもあるといい感じだと思います。
その後裸足で飛び出しますが、小石が足に食い込む感じなどを書くと痛々しさが増すかな、と。
あと外の明るさの描写も欲しいですね。
夕方なのか夜なのか。
ここからは好みの話になるのですが……
場面転換の際は記号を使って区切ったほうがわかりやすいと思いました。
◇ ▢ などなど。
“幻覚か? いや、もっと生々しい。”
ここは広辞苑的には「幻覚」でも正しいのですが、声について言及しているので個人的には「幻聴」の方が好きですね。
鞭を「撃つ」→「打つ」のほうがいいかもです。
長々と失礼しました。
執筆頑張ってください!
作者からの返信
アドバイスありがとうございます!
僕物語書くと、結構早く展開が進んじゃうことがあって……。多分気持ちが前のめり過ぎて、描写が薄くなっちゃうんですよね。
だからそういうアドバイスはすごくありがたいです。
なるべく言われたところは直したつもりです。あと、僕のやり方なのですが、場面転換の際は記号使わなくて、話し手が変わる時に* * *を入れています。2話目を見ていただければわかると思います。
22時にはもう寝てしまっていて、返信が遅くなり申し訳ありませんでした。今後も気になる点がございましたら、気兼ねなく伝えてくださるとうれしいです。
第34話 遥か彼方から君たちへへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
長く訓練した訓練生でも命を落としてしまう狂い魔の恐ろしさを感じる事が出来ました!主人公の狂い魔がなぜこれだけの強さを持っているのか…謎が残っていて続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます
今回企画に参加させて頂きましたが、忙しそうでいらっしゃったので、気長に待つつもりでしたが、まさかこんなに早く読んで下さるとは思ってもいませんでした。さらに最終話まで読んで下さるなんて、感謝してもしきれません。
学生なので勉強の合間に書くことになります。投稿ペースはかなり遅くなると思いますが、これからもどうぞよろしくお願いします。