2026年1月30日 08:03
第1話への応援コメント
初コメ失礼します。お姉さん、ドSですね^^;いいものみさせてもらいました。
2026年1月6日 04:16
読後感を率直に言うと、これは叶わない恋の「甘さ」と「痛み」が同じ濃度で溶け合った、とても完成度の高い短編小説だと感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!繊細に感じ取ってくれて嬉しいです!
2026年1月1日 07:47
モヤモヤしたものが残りますが、それがいいと思います!
感想ありがとうございます!モヤモヤ、あえて残しました!
2026年1月1日 07:33
ひどい!😭💔
感想ありがとうございます!
2025年12月30日 14:41
こういうのもいいと思いました。1話で完結してるの。続く物語があっても嬉しいし、でもこのままでも十分だし。紫色のガムの匂いが漂う中で姉妹のそれぞれの想いが交錯する。それが静かにピシリと伝わって来て好きです。
感想ありがとうございます!たまには短編もいいですよね。このお話は小説を本格的にはじめた初期のころに書いたものなので、今と少し作風が違うかもしれません
2025年12月27日 00:44
新作ありがとうございますお姉さん意地悪ですね~🤭
感想ありがとうございます!お姉ちゃんドエス説(笑)
2025年12月26日 23:57
今の時代に残してきた無念さと切なさをこれでもかと詰め込んだ作品だと思います。
感想ありがとうございます!たしかに、昨今ではなかなか無い失恋の切なさかもしれません
第1話への応援コメント
初コメ失礼します。
お姉さん、ドSですね^^;
いいものみさせてもらいました。