応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。

    発想が面白く、そして読みやすく心地よい筆致でした。コメディかと思いきや、深みのある物語で、思わずうるっとしてしまいました。
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    「読みやすい」「発想が面白い」という感想を頂けるのは特に嬉しいです☺️
    設定的にはエピソード独立型に向いているので、コメディに振り切っても良かったのですが、カクヨムコン短編に向けた作品だったので、今の感じに落ち着きました。
    素敵なコメントをありがとうございました🙏

  • すごく面白かったです。
    異世界の理屈と現実の理屈。
    どちらも最大限に考慮して落としどころを見つけてあげたのは、さすがお父さんって感じでしたね。
    これからも応援してます😊

    作者からの返信

    楽しんでいただけて本当に嬉しいです!
    法律を守りつつ、少女の心も守るための「美術品」という解釈。事務的な顔の下にある「お父さん」としての情を感じ取ってもらえて感激です😊

  • とても面白かったです!
    ファンタジー世界から帰還した人々の荷物検査、この発想だけでワクワクが止まりませんでした!
    設定の面白さに加えて、心を震わせるような物語の流れ、感動致しました(*^^*)

    素晴らしい作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    「ファンタジー世界からの帰還者を検査する」
    うまく調理できたかは置いておいて、我ながら発想は良かったなと自画自賛しているため褒めていただけて嬉しいです(笑)
    設定だけでなく、物語の展開や心の動きまで深く味わってくださり、創作の励みになります✒️

    素敵な感想を届けてくださってありがとうございました☺️

  • 企画へのご参加ありがとうございます!
    コメディ路線から転じる起承転結が上手な作品で面白かったです。
    的外れなレビューでしたらすみませんm(_ _)m

    作者からの返信

    いえいえ、こちらこそ。MVRという存在自体に気づいてなかったので良い企画に参加させて頂いたと思っています!
    おすすめレビューもたいへん嬉しかったです☺️

  •  さっきのコメント、ごめんなさい。この子は、見逃してあげて欲しい!

    作者からの返信

    (笑)
    感情移入してくれてありがとうございます!
    法と感情の板挟みは現実でも起こっているんでしょうね

  •  まあ、確かにリアルを追及するとこうなりますな。いいぞ、もっとやれ(笑)

     こちとら異世界チートなしで、日々を生きているんだぞ…

    作者からの返信

    法律という名のリアルを突き詰めると、どうしてもこういう世知辛い結末になってしまいます(笑)

  • とっても面白くて温かいお話でした!
    光は現実世界に戻っても魔法を使って特殊な高校生活を送るのかなとか、あの剣は本当に永遠に眠り続けるのかなとか色々想像してしまいました☺️。
    読み終わったあとも夜な夜な楽しめそうです!

    それに一度も読み返すことなく一気に読めました! 文章も達人ですね!

    作者からの返信

    「面白くて温かい」と言っていただけて、本当に嬉しいです😭

    物語の「その後」まで想像を膨らませて楽しんでくださって、作者冥利に尽きます🌸 読み終わった後も楽しんでいただけるなんて、最高の褒め言葉です🙏

    これからの創作の励みになります💪ありがとうございました✨

  • 第3話 税関職員の流儀への応援コメント

    なるほど、美術品目的の刀剣なら、登録してれば所有可能ですね。ましてサビサビなら……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙏 まさにその通りなんです!あそこまでボロボロで『サビサビ』だったからこそ通せた、法律の隙間を突いたギリギリの機転ですね。

  • なんで日本のルールに適応できない人が、戻ってきたがるんでしょう。
    故郷に戻ったら、懐かしさのあまり郷に従うものでは?
    あちらで暮らせばいいのに。

    ただ、誰かの形見となると、それは確かに置き去りにはできませんねぇ。

  • 大変なお仕事ですが、これをやってもらわないと一般市民は安心して生活できません。
    未知の武器やらウイルスやら、ほんと迷惑です。
    そのままあちらに滞在していてくださってもいいのに。

  • コロナの時も税関の方々は大変でしたよね。
    なかなか評価されない職場ですが、現実でも、異世界からでも、いろいろなドラマがあるんだろうなあと感じます。
    いい話でした~~。

    作者からの返信

    現実の税関の方々のご苦労、コロナ禍の時は本当に凄まじかったと思います……。 評価されにくい「裏方」の仕事ですが、そこにあるドラマや、ルールと人情の間で戦う姿を感じ取っていただけてとても嬉しいです😊

    そして、素敵なおすすめレビューまで残してくださって、本当にありがとうございます!!😭🙏 コメントだけでも嬉しいのに、ダブルで元気をいただきました。

    いただいた応援を励みに、これからも頑張ります💪 またぜひ、読みに来てくださいね📖

  • 第3話 税関職員の流儀への応援コメント

    相田さん、すばらしいお裁きでした! 惚れるね♡

    作者からの返信

    相田の「お裁き」をそう言っていただけて本当に嬉しいです❤️

  • 「異世界帰還者特別税関」の統括検査官。
    もう設定だけで面白そうってわかります。いろいろな例ひとつひとつが楽しいし(理由も最高)、没収される方々の表情が浮かんで笑ってしまいます。
    最後の大物案件がどうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    「設定だけで面白そう」というコメントにガッツポーズをしました☺️
    没収理由まで楽しんでいただけて嬉しいです! ファンタジーなアイテムを日本の法律(しかも超・事務的に!)でバッサリ切り捨てていくシュールさ、想像して笑っていただけたなら本望です😂

  • 素晴らしい作品を読ませて頂き、ありがとうございました!!御作、大好きです。

    作者からの返信

    最後まで見届けてくださり、ありがとうございました。 いただいた「大好き」というお言葉を糧に、これからも心に残る物語を作りたいですね✒️

  • 面白い着眼点のお話でした。
    実際異世界と現実が繋がろうものなら、こういう方々がいてくれないと自然法則が崩壊しちゃいそうですね。
    そして光もこの仕事のおかげで現実の日常を取り戻せて行けるのでしょう。
    交番づとめの警察官が、訪ねて来た人に道を教える時に幸せを感じると言っていたのを聞いたことがあります。この方も仕事で日常を守り、娘と平穏に暮らしてもらえればと思いました。

    作者からの返信

    そう言っていただけて嬉しいです😳 お巡りさんのエピソード、とても素敵ですね! 「道を教える」というささやかな行為が平和の象徴であるように、相田の地味な仕事も、誰かの「当たり前の日常」を守ることに繋がっているんだなと、いただいたコメントを読んで改めて感じ入りました🖊️

    光ちゃんがこれからは平和な世界で、親御さんと一緒に幸せに暮らしていけることを私も願っています🌸 温かいご感想、これからの執筆の励みになります!💪


  • 編集済

    第3話 税関職員の流儀への応援コメント

    うるさい私の現場だw!!面白かったです!!お互いに執筆頑張りましょう!!

    作者からの返信

    相田が一番格好つける場所だったので、そう言ってもらえる嬉しいです!
    お互いに楽しみながら執筆頑張りましょうね💪🖊️ パワーをいただきました、ありがとうございます🙏

  • 第3話 税関職員の流儀への応援コメント

    先日東京の刀剣博物館行きましたが、考えてみればあれらの存在は許されているんですもんね。戦いは終わっても刀鍛冶が伝統を残していくように、光さんも彼の勇姿を側に置けたのなら、彼も浮かばれると思いました。

    作者からの返信

    刀剣博物館、なるほどその視点は素敵ですね!確かに、かつて武器として生まれたものが、今は美術や魂の宿る場所として「そこに在ることを許されている」。 そう考えると、相田がとっさにひねり出した「美術工芸品」という解釈は、あながち苦し紛れの嘘ではなく、二人の関係性にとって最も正しい「答え」だったのかもしれません。

  • すごい緊迫感です・・・!続きが本当に気になります。

    作者からの返信

    緊迫感、伝わってよかったです☺️
    マニュアルと感情の板挟みになった相田がこの極限状態でどう動くのか、続きをお楽しみに!

  • 公務員の辛いところですよね。
    同性婚の婚姻届を出すカップルを思い出しました。感情論で訴えられても、わしに言われても…って感じだと思います。

    作者からの返信

    「板挟みの辛さ」、伝わっていて嬉しいです……! 確かに、窓口で対応する職員さん個人にはどうすることもできないルールと、目の前の切実な想いとの葛藤。

    相田は目的意識がありますが「わしに言われても……」というやるせなさも間違いなく抱えています。

  • 帰還者は横井庄一さんのような気分でしょうか。
    勇者の初期装備の鍋の蓋ぐらいは思い出に持ち込ませてもらいたいですね。あるいは大丈夫そうなものに現地で寄せ書きしてもらうとか。

    作者からの返信

    横井庄一さん……! その例え、すごくしっくりきました。異世界の常識で必死に生き抜いて帰ってきたのに、平和な日本ではそれが全く通用しない(むしろ危険視される)切なさは、まさにそれかもしれませんね😢
    思い出の品は法や防疫上の観点で問題がなければ……

  • リアルすぎて夢も希望もない笑

    作者からの返信

    せっかくの冒険の成果も、日本の法律の前ではただのゴミ……という世知辛さ、共感していただけて嬉しいです(笑)

  • 凄い!凄く引き込まれました!続きがめっちゃ気になります!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今年中に完結させるので引き続き読んでいただけたら幸いです