例えば肩に落ちた雪のようにへの応援コメント
正木の井坂に対する好意の向け方が印象に残りました!
まだ恋愛的な意味じゃない好きだけど、ただの好きとは違うとある種告白したところが正直で高校生らしいなと思いました!!すごく好きです!!
作者からの返信
古間さん、コメントありがとうございます!
「すごく好きです」、すごくうれしいです😊
正木の発言は物語中、少ないと思うんですが、古間さんがすごく深くわたしの書きたかったことを汲み取ってくださったので、書いてよかったなと思います。
例えば肩に落ちた雪のようにへの応援コメント
切ない……
でも未来は変わるかもしれないしね。
作者からの返信
東雲さん、コメントありがとうございます!
そうねぇ、あんまり切ないエンドは良くないかなと思ったんだけど、未来はどう変わるかわからないってことで。離れてわかることもあると思いますし。
例えば肩に落ちた雪のようにへの応援コメント
雪が印象的でした。「付き合えないけど、離れたくもない」って、言われる方はなかなか辛い言葉だと思いますけど、井坂くんの語りはとても誠実に聞こえました。
作者からの返信
黒中さん、コメントありがとうございます。そうなんです、井坂の語りは”誠実なんだけど痛い”。でも、そんな井坂だからこそ、正木は多分、好きになったんだと思います。
雪、上手く書けてたみたいでよかったです😊
例えば肩に落ちた雪のようにへの応援コメント
ラブとラブに限りなく近いライクみたいな好きの温度差が、井坂くんの優しさが、すごく切なかったです。
はかなげで美しい雪の描写と相まって、胸にじんわりしみました。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
一視さん、コメントありがとうございます😊
井坂は友達の気持ちに応えたいけど応えられないことを誠実に伝えたところが彼の人となりを表しているのではないでしょうか。雪の表現、気合い入れました!気に入っていただけてよかったです。