コメント失礼します。
先にイラストの方を拝見したので
イメージそのままに読ませていただきました。
どのような物語が始まるのかな?と思ったのですが
一話完結なのですね、残念・・涙
リルちゃんと側に座る猫ちゃん、
二人のこの後の物語も
読んでみたいと思いました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです。
昔書いた初短編を改稿したものなので、意外と想い入れが深いんですよね。
たしか短編2話も書いたことあるんですが、たい焼き食べてるだけ
だった気がします!(笑) 今なら構成変えますね😹w
AIロボットのリルちゃんと人間のハカセとの別れ、切ないですね〜😿
ペットを飼っていると、ペットを看取るまで自分は死ねないって思いますけど、将来的にペットがAIロボットとなると、バッテリーが切れるまでは死ねないっていう風になるんでしょうね🧐
野良猫🐈ちゃんが、お腹いっぱいゴハンをもらえますようにと、祈らずにいられません🍽️
作者からの返信
猫好きさんと繋がりすぎて、どうしても猫作品が置きたくなりました。
でも、あんまり猫作品ではない気もします(笑)
そうなんですよね~。私もこれ読んでて、さっき思い出しました。
人間の方が先に死ぬんだな~。と、しみじみ。
まぁハカセは〇されちゃった設定ではありますが😹。
コメントありがとうございます!
やあ、レモンさん。
まるでポエムのような、とても穏やかで印象的な作品ですね。
なぜ、AIがたい焼きを食べるのか、とか、マスターがいるのに何で瓦礫の山に住んでるのか、とか、細かく言えばいろいろ疑問もあるのですが、それをひっくるめて、全体が幻想の世界の中で調和していました。
お腹一杯たい焼き食べて、猫さんにお土産持ってきてあげられるといいなあ、と祈らずにはいられませんでした。
短いけれど心に響く良作だと思います。
お星さまをパラパラしておきますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそうですね。
初短編だったので、書きたい事だけ書いてる感じはあります(笑)
出来れば補足していきたいと思います。
お星さま、ありがとうございます🐈!
世界観が詩的でとても印象的でした。
ジャンク、紅玉林檎の月、人工の海、レモンの木──
幻想と人工が溶け合うノスタルジックな風景の中で、消えていくものと消せないものが同時に存在し、不完全さの中に確かな希望が息づいている。
リルが告げる「さよなら」は、手放すための言葉ではなく、永遠のログになる魔法のようで、切なくも愛おしく胸を締め付けられます。
美しくて残酷な世界で、それでも前を向いて歩き出すリルの未来を、そっと祝福するような祈りの讃歌だと感じました。
心に静かに深く響く、とても素敵なたい焼きSFでした。
以前、似たテーマで書かれたとおっしゃっていた作品でしょうか。
このテーマは個人的にとても心に刺さり、どうしようもなく惹かれてしまうものなので、今回こうして読めて本当に嬉しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです!これなんですよね。ただし、これは私の初短編で、それ故に
読者に届く形になってなかったので、だいぶ改稿はしました。
これで届くかは未知数ですが、少なくとも良くはなったと思います(笑)
先日のDarkFantasyが暗すぎたので、これをアップして調整しました。
世界観が伝わって良かったです!
昔の私は好き勝手に書いてたので、色々と伝わるか心配だった
んですよね。
今の所、意外と反応良いのかな?と、ちょっと驚いてます。
やっぱり皆、明るい作品の方が好まれますよね。webは特に。
これはしんみりかもしれませんがw
しかし、これでたい焼き作家さんと、猫作家さんと繋がれました 🐱w