第50話 優しさへの答えへの応援コメント
正直継葉は白夜へ行ったから崩れるだと思った
>塚原圭輔
放置に一票
そのまま永遠に眠ればいい
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ファンタジー世界ならワンチャン放置したかも。
第21話 変わりゆくものへの応援コメント
まだ全貌は掴んでませんが、
叔父と安曇の関係、受け継がれる意思は、
「呪いの継承」であって、
ONE PIECEで例えるとトラファルガーワーテルローの「忌み名」に近いのかな。という印象でした。
生き残ったものがどう生きるかというか。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます。
ONEPIECEの履修が足りてないのと作者なので見解は避けますが、読み込んでいただけて嬉しく思います。
第8話 涙雨への応援コメント
はじめまして。
XのRT企画から来ました、真柴 石蕗です。
第1章第8話まで拝読しました。
独特な設定とダークな雰囲気に惹き込まれながら読み進めました。
基本はシリアスですが、ラジオ体操やジュリアさんのキャラなど、たまに笑い要素が入ることで重くなりすぎず、絶妙なバランスを保っているなと思います。
主人公にとって叔父さんの存在がどれほど大きかったか……淡々とした描写の中でも、その想いが伝わってきました。
作者からの返信
素敵な感想ありがとうございます。
主人公の心情に軸を置きつつ、それぞれのキャラが生きる世界にしたいと思って書いていますので、気が向いたらまた見に来てくださいませ。
このたびはありがとうございました!
第36話 昔日の断片への応援コメント
いやあ、面白かったです。
息止めて読んでました。
是非続きもよませてください。
作者からの返信
ありがとうございます😭
癖が強い物語ですが、楽しんでいただけたならとても嬉しいです!
第15話 思い出への応援コメント
Xから来ました。
読み進めながら、もうひたすらに心の中で「叔父さん……っ!!」って言い続けていたところ、今に至ります。
とんでもなく感情移入してしまいました。
安曇さんの切実な想いが、あまりにも、あまりにも辛いです。
命を投げ出している、というよりは、叔父さんを助けたい一心で、もう様々な覚悟が決まってしまっている。
強さを感じると同時に、ある種の儚さを感じました。
彼の身内のことを考えれば、叔父さんのために覚悟も決めてしまうよな、と考えてしまいます。せめて、何らかの形で報われて欲しい。そう祈らずにはいられませんでした。
5話+αで読ませていただくつもりだったのですが、気がつけば、ひたすらページを捲っていました。
この物語、一体どんな終わり方をするのでしょうか……後ほど、また捲りにきます。
素敵な作品を教えて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
素敵な感想ありがとうございます……!!
安曇は大切なものへ一直線な子なので、そう感じていただきとても嬉しいです。
必ず主人公自身が納得できるエンディングに向けて進みますので、見守ってあげてください。
第34話 継承者の意志への応援コメント
最後の方の──たが。→おそらく「だが」ではないでしょうか?
マジでカクヨムに誤字報告機能がほしいです。
作者からの返信
あーーーー!!
ありがとうございます!!!
誤字報告技能ほしいです!!🥲
第14話 煙管の継承への応援コメント
火鉢の灰と衣類が一緒に捨てられているところ、
想像したらギュッと苦しくなりました。
されたことがないのに、されたことがあるみたいな痛み。
私も殺意が湧きます!!母許さん!
でも過去に叔父さんと何かあったっぽいですね……。
作者からの返信
この家の両親はそれぞれ難ありな感じに。
素敵な感想ありがとうございます😭
第1話 香りに惑うへの応援コメント
Xからきました!
暴力団の本拠地「黒鉄屋敷」を舞台に、小学生ながらどこか冷めた視点を持つ安曇くんのキャラクターが良いですね。
冒頭のラジオ体操のコミカルな場面と、病弱(呪われている?)な叔父・隆明さんとの会話の静謐さの対比が鮮やかで、屋敷の異質な空気が伝わってきます。
「呪いはあるぞ」と告げられた安曇くん。迷信だと否定しようとする彼が、これからどう「呪い」と向き合い、叔父さんを救おうとするのか。そして放課後の幹部会で何が語られるのか、続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
呪いが迷信なのか、なんなのかはすぐ明かされるので、よろしければ続きも見ていただけると嬉しいです。
第5話 昔日の断章への応援コメント
うわぁぁぁ呪いの出方が……。゚(゚´ω`゚)゚。
叔父さん…よく今まで頑張ってきましたね…
よく今まで生きてたとすら感じます…執念、かな…執念、なのだろうなぁと思います…
作者からの返信
良くも悪くも意志の強さ。執念はそうかも。