第13話(1/2) 聖地とトイレへの応援コメント
あはは。
まあ、日本人なら、お風呂は外せませんからね。
女湯って理解していましたが、いきなり針千本とか、花子ちゃん気が短い(笑)
そして、とうとう見つけたトイレ。気になりますね。
ついつい次の話も~~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンの胃に穴があくのは、ストレスが先か物理的(針千本)か分からないくらい、気が短いですねぇ……(笑)
第12話(2/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
公爵様、なかなかの御仁のようですね。
次々と繰り出される、花子ちゃんも、失礼っぽい質問とその言葉遣い。
エヴァンの胃に穴が空きそうですね(-_-;)
そして、責任というものを学んだ花子ちゃん、これは良い出会いでしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンの胃から叫び声が聞こえてきそうです……。
花子も、心に残るものがあったようですね!
公爵様の「責務」と言う言葉で、どんなことを思ったのでしょうね。
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
聖女ではない、勇者??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子は『聖女』『勇者』等の枠組みで動いている訳ではありません。
その行動原理は、第6話を読み返していただければ、ご理解いただけると思います!
また、第9話へと読み進めていただければ分かりますが、本作は『勇者が悪を倒してスッキリ解決』という、単純な勧善懲悪のテンプレ的な展開ではなく、トイレの花子さんが聖女として召喚されたことで起こる、周囲との軋轢や葛藤、また個々人の問題を描くヒューマンドラマとなっております。
ですので『悪を倒したので勇者』などではなく、今後どうなっていくのか、展開を見守っていただければ幸いです。
第12話(1/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
あはは。
また花子ちゃんが(笑)
悪気はないんででしょうけど、なんか公爵が包容力があるなって感じているところで、
公爵って偉いの?( ゚Д゚)
エヴァンんさん頑張って~~
作者からの返信
コメントとエヴァンへの応援ありがとうございます。
その質問は、滝汗ものですね(笑)
エヴァン頑張れー!
第11話(2/2) 友情と指切りへの応援コメント
ふう。雨降って地固まるですかね。
ちょっと安心しました。
針千本(*´▽`*)さすが元日本の怪異!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひとまず二人がギクシャクせずに落ち着いて一安心ですね。
日本の子供達のお約束と言えば、指切りげんまん、針千本。
花子も元は日本人ですもんね!
第17話(2/2) 気高き香水と目線への応援コメント
うわー、イケメン王子様登場、と思ったらシルヴァ様、めっちゃ人を見下すタイプだった(;'∀')
カイ様が、王家の話になると顔が曇るのはこういう人がいるからだったんですね(;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シルヴァに触れたコメント初だったので、嬉しいです。
見た目とは裏腹に、口を開けば……。
カイ、話したくなさそうに行ってしまいましたね……。
今どんな気持ちでいるんでしょうねぇ。
第11話(1/2) 友情と指切りへの応援コメント
ああ、注意をされたから、自分が聖女として足りないって思ってしまっていたんですかね。
すれ違いですね。
なんか、このシーンと読んで感じたのは、花子とエヴァン、二人が成長していく物語なのかなてって。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとすれ違ってしまったようですね。
物語の内容ですが、その要素も含みます。
もし、気になるのであれば、作品紹介文にもう少し先の方向性がなんとなく分かる程度に書いてあるので、一読いただければと思います。
(そのまま「こうなのかなー?」と、思いながら読んでいただいても全く問題ありませんのでご自由に!)
第3話(2/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
なるほどなぁ
怖がらないと困るんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンの優しい対応が、逆に花子さんを困らせているようです。
噛み合わない二人のやり取り、これからどうなっていくのか見届けていただければ嬉しいです。
第16話(1/2) 王子様と匂いへの応援コメント
マイペース花子さん、かわいい!🥰
花子さんに即気に入られてる王子様に嫉妬しちゃうエヴァン君もすごくかわいいです(*´ェ`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三人のやり取りを微笑ましく読んでいただけて、筆者としてとても嬉しいです!
これからも三人の関係も見守っていただけると幸いです。
第16話(1/2) 王子様と匂いへの応援コメント
コメント失礼します。
カイはいい匂いなのですね!
なんだかエヴァンの反応がかわいいです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子曰く、そうらしいです!
エヴァンは想定外だったんでしょうねぇ(笑)
第10話(2/2) 水瓶とお茶への応援コメント
カンナさんの言葉が沁みますね。
母親としての視点は、若いエヴァンには参考になるでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
エヴァンにはない視点をもらえたでしょうね。
編集済
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
ちょっとインパクトが凄い
これは……
追伸
ご丁寧にありがとうございます。
ぽちぽち読みに行きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出オチではなく、トイレの花子さんが召喚されたことで今後色々なことが起こる、ヒューマンドラマとなっております!
もし興味があれば、読みに来て頂ければ嬉しいです。
第10話(1/2) 水瓶とお茶への応援コメント
エヴァン、苦労していますね。
最初にエヴァンが登場したときには、真面目な騎士って感じで爽やかな感じも感じられましたが、今は目の下の隈が見えるようです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
色々あってエヴァンもお疲れでしょうね。
第3話(1/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
こんにちは~
>エヴァンは開いた隙間から、花子の様子を覗こうとした……、その瞬間。
白くて小さな手が、エヴァンの手首をガシッと掴み。
そして、物凄い勢いでクローゼットの中へ引っ張り込まれた。
→それまでの平和な?会話が氷つくような展開……どうなる??w
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
何やら不穏ですが、どうなるのでしょう!?
第9話(2/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
エヴァンの説明ナイス!
村人たちは、ある程度は理解を示してくれたのかもしれませんね。
しかし、確かに聖女として活動をしていくうえで、手加減を教えなければならない場面ではありますよね。
ただ、花子ちゃん、そんな器用のことできるのでしょうか。
今回は、完全に拗ねちゃいましたね(;'∀')
さて、フォローどうするんだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァン頑張りましたね!
拗ねちゃった花子とエヴァンがどうするのか、是非見守ってあげてください。
第9話(1/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
うーむ。
確かに、救われたことを感謝はしても、見た力の行使は忘れられませんからね。
エヴァンがどうこたえるのか。もちろん花子ちゃん、その聖女のイメージを守るように動くとは信じていますが、第一印象はなかなかぬぐえませんからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
かなり鮮烈な第一印象でしたしね。
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
こんにちは~
>「オートミストは!? ウォーターセラミックは!? 極落ちバブルは!? あったかい便座やウォシュレットは!? 全部無いの!?」
→現代っ子w
>彼女の切実な願いを理解し、協力すべきだとわたくしは考えます
→ものすごく真面目に取り組んでくれるようだけど、どうなる??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トイレの花子さんは現代のトイレに詳しいようです(笑)
そうですね。真面目に取り組んでくれるようですが、今後どうなるのでしょう!?
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
ぐあ。
花子ちゃん・・・・・・。すごい聖女になってしますね。
スプラッター聖女。
でも、確かに助け方はアレでしたが、実際、クズ盗賊を成敗してるのですから
方法が聖かどうかはおいておいて、間違いなく正義の味方ですよね?( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで読者様が立ち止まり「あれ……?」と疑問符を浮かべることを想定しております。
どんな感想でも読み進められますので、いのそらんさんの感性を大切に、続きを読み進めていただければと思います。
第8話(1/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
盗賊がクズ過ぎる(-_-;)
さて、なにかしら反撃を期待しますが、どうなることやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
盗賊、クズですよねぇ……。
さてさて、どうなるのでしょうね?
第7話(2/2) 宿屋と襲撃への応援コメント
うお。
エヴァンの危機に、花子さんがついに力を見せましたね。
長いこと怪異をやっていた力なのか。
あるいは、こちら転移して得た力なのか。。。
ただ、ぐるぐる回るって、なぜだか水洗トイレの水の流れをイメージさせるのですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
片鱗は第3話で見せていましたが、本領発揮という感じですね。
ぐるぐる回る……その想像、だいぶ水洗トイレという言葉に毒されていませんか!?(笑)
第7話(1/2) 宿屋と襲撃への応援コメント
いきなりの、盗賊の襲撃。
まあ、花子さんがどんな感じかわからない、聖女が育ってしまっては
困る勢力でもいるんですかね。
さすが、エヴァンかっこいいですね。
まあ、花子さんの騎士みたいって気持ちも分かりますが、まあ騎士ですよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いきなりですからね…。
そういうのもあるかもしれませんね。
花子の「騎士みたい」って気持ち分かってもらえて嬉しい&ツッコミありがとうございます。
花子の目の前で起きてることは、まだラノベの延長線上なのかもしれないですね。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
こんにちは~
>「えっと、身体から出る……、要らないものを、流す場所? って、言ったらいいのかな? まさか……、無いってこと……、ないよね?」
→キレイに表現なさってくれましたw
>「いやああああああああ!!!!!!」
突然、叫び声が神殿中に響き渡り、エヴァンの心臓が跳ね上がった。
叫び声は、花子の入った小部屋からだ。
→なにが起きた……??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女の子としての恥じらいからなのか、綺麗に表現したことで聖女として最低限の尊厳は保てたようです!
叫び声……一体何があったのでしょうね!?
第6話(2/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
確かに花子さんですからね。。。。歳は(笑)
永遠の10歳ですもんね。
そうなると、転移してこの世界にきて、どうなんでしょうね。
年とるのか気になりますね。
ただ、責任の内容はさておき、聖女にはなってくれるようで楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子は永遠の10歳のままなのか、それとも1年後には成長して11歳になれるのか、果たしてどちらでしょうね!
ひとまずやる気を出してくれてエヴァンも一安心ですね。
第6話(1/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
どこにいっても、トイレという花子さんのブレなさが物語を面白くしていますね。
この花子さんが、聖女になっていくの、本当に楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子がどんな聖女になっていくのか是非見届けてあげて下さい。
ここまで弱いと…王位争いは辞退するか、自裁するかしか選択肢は無いんじゃないかな…
兄貴二人とも、王位争いさえ辞退してくれたら捨扶持を与えて暮らせるように手配までしてくれそうな気もするし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、カイの立ち位置は絶望的に描いております。
うっかり色々設定を語りたくなるようなコメントに、筆者ウズウズしております。
ですが!
続きを楽しんでいただければと思います。
長い物語になりますが、よければお付き合いください。
第19話(2/2) 努力と凶器への応援コメント
カイくん…善良な人だったんだ(@_@;)
血筋だけ良い母親に足を引っ張られながら(聖女の護衛なんて見栄えが良いだけで、金も兵力もついてこない飾りを押し付けられそうになりながら)、生き残り兼権力掌握に血道を上げてるって思ってた(@_@;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
掴みどころのないキャラとして描いてきたので、ここで想定と違った!と、驚きのコメントいただけたこと有り難く思います。
カイはこんなキャラクターですが、今後も見届けていただけると嬉しいです。
第18話(1/2) 南庭の訓練場と妙な「間」への応援コメント
憲兵組織とか特務とか情報部とかはまだ、掌握してない軍部なのか…だから兄貴二人が、油断してるのかな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々想定しながら読んでいただけて、本当に嬉しいです!
組織の話はちょっと筆者がうっかり18話以降のネタバレを含んでしまいそうなので、控えさせていただきます。
時々そのような事情でコメントが返せない場合、申し訳ありません。
引き続き、楽しんでいただければ幸いです。
第17話(2/2) 気高き香水と目線への応援コメント
外交ね…軍人に真っ先に血祭りに上げられる立場だね…
カイくんに良識と節度が満ち溢れていたら良いんだけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、カイはどうするのでしょうね……。
第12話(2/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
流石、大貴族。返しがうまいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
poolさんのコメントに、アッシュフォード公爵も「ふっふっふっ」と笑っておられます。
第12話(1/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
公爵殿の度量が試される時が来た(@_@;)
大貴族の上手い返しに期待。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大貴族様の返答に、エヴァンもドキドキです。
ついでに筆者も「期待」を受けて、ドキドキです!
第9話(2/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
子供をグレさせる悪い親の見本だな…
村長の方が、まだマシな物言いが出来たかもだが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
村長さんに相談していれば、また別の未来があったかもしれないですね!
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
聖女改め、聖勇者ということにすれば問題無し!
逆らう奴は全て魔王の眷族だぁ!!
って言い切る根性がエヴァ君にあれば良いけど…
こんな時にあの王子様がいればな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
状況的に、あぁだったら、こうだったらと、色々思うことありますよね……。
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
…トイレを世界中に設置すれば、この聖女様は何処にでも瞬時に顕れる?ヤバ(@_@;)
作者からの返信
想像を膨らませながら読んでいただき、ありがとうございます。
果たして、その想像した状況が起きるのか、起きないのか!?
第1話(2/2) 親友と王族への応援コメント
この国が滅ぶから!」
と、笑った。
やっぱり、喰えない奴だった(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飄々としたカイの台詞、気に入っていただけたみたいで、とても嬉しいです!
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
王子様が良い奴かどうかは別にして、絶対煮ても焼いても喰えないタイプだ(≧▽≦)
王様と王位争いのライバルの心労が目に浮かぶ◉‿◉
作者からの返信
コメントありがとうございます。
題名のせいなのか、カイになかなかフォーカスが向かないので感想いただけて嬉しいです。
今後どうなるのか、お楽しみに!
第5話(2/2) 入室の儀式とコッペパンへの応援コメント
名前か(笑)
しかし、コッペパンは、異世界共通なんですね。
コッペパン、中身に挟むものによっては美味しいですよね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大したことなくて良かったですね(笑)
そうですね。色々挟んで食べると美味しいですね!
第5話(1/2) 入室の儀式とコッペパンへの応援コメント
やっと呼んでもらえましたね。
追い出してしまって後悔してましたからね。
さて、いろいろと現実的に花子ちゃんが困ったことがあるみたいなので
エヴァンへの要求はなんでしょう・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨晩の不安がなくなって一安心ですね。
さて、花子さんは一体何に困ってたのでしょうね!?
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
身分違いだけど親友! こういうの好きです。 タイトル通りに聖女が加わると色々面白いことが起きそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな事が起こるのか、是非読んでいただければ嬉しいです!
第4話(2/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
転生して幽霊じゃなくなったんだ!
新しすぎる転生ものですね。
次々と試練が待っていそう汗
作者からの返信
コメントたくさんありがとうございます。
すみません。少しだけ訂正させてください。
「聖女召喚」で、この世界に生まれた訳ではないので「転生」ではないです。
「召喚」あるいは「転移」です!
今後どうなるのか、是非続きも読んでいただければ幸いです。
第4話(1/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
なんだか、ちょっと可哀想に思えてきました。
コントみたいで面白いのが、なおさら(T ^ T)
これからも読ませていただきます!
お星さまも置いておきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子の切なさが伝わっていて、筆者として嬉しいです。
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
あはは。
まあ、そんなハイテクトイレは、ないよね(T ^ T)
でも、前の聖女が残したものって、たぶんアレですよね?
笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなハイテクトイレがあったら、前の聖女様は何者だったんだ!?ってなりますね。
さてさて、聖地には何があるのでしょうね。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
ぐは。
まさにまんまの花子さんか!
第一声が、トイレ笑
まあ、トイレの花子さんだしね!
で、いきなり叫び声汗
気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トイレの花子さんにとっては大事なものですからね!
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
いくら、長いこと一緒にいても、封建社会で身分差を気にしないのはハードル高いですよね。
なんとか、少し打ち解けたみたいで安心しました。
私の作品を読んでいただき、ありがとうございます!
ゆっくりですが、拝読させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の二人の関係がどうなるか、是非ゆっくり読み進めていただければ嬉しいです。
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
はじめまして🌸
>「……だから、君にそんな風にされたら、僕、悲しいな……。僕達、もう親友ではいられないの、……かな?」
→庇護欲そそられるいい方されるのですね……
>「カイ、俺もお前と親友でいたい。悪かった……。俺、急にお前が遠い存在になった気がして、気持ちが追いつかなかったんだ。それと、聖女護衛騎士のこと、俺を選んでくれて本当に感謝してる」
→正直に言われると、心解けますよ
>二人は他愛のない話をしながら、神殿へと続く石畳の道を一緒に歩いていく。
→いい雰囲気に戻りましたね これから二人がどうなるのか気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンとカイの関係に触れているコメントが少なかったので、筆者とても喜んでおります。
今後、聖女が召喚されて二人の関係がどうなっていくのか……。
是非、読み進めていただけると嬉しいです。
第4話(2/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
聖女召喚ものはいくつか読んだことがあるけど、設定が斬新すぎる。
花子さんの戸惑いが切実だけどおかしくて…、腹筋痛いですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このシュールさを笑っていただけて何よりです。
今後の花子さんも、どうなっていくか見届けていただければ嬉しいです!
第4話(1/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
IT化に適応してる。
これは、優秀な花子さんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子さんにとって女子トイレは現代の知識を取り入れられる良い環境だったようですね!(偏ってますが……笑)
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
これは、掴みが抜群ですね。
そりゃ、聖女様だって、排泄するでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよね。生理現象ですもんね(笑)
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
トイレが安寧の場所……まあ確かに(笑)
花子さんにとっては重要な場所なことに異議なし!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。花子さんとても困ってるんです!
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
はじめまして。身分違いの二人、エヴァンの律儀な性格に
好感が持てました。
まだ登場していない聖女さまにも期待が高まります。
遅読ですが、追わせていただきます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お時間ある時にゆっくり読み進めていただければ嬉しいです。
第10話(1/2) 水瓶とお茶への応援コメント
エヴァン、本当に苦労人だね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「トイレの花子さん」召喚という不測の事態ですからねぇ。
これからも、たくさんの苦労が待ってそうです。
編集済
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
色々エグいけど、やってる事は間違っちゃいないのでセーフなのかなぁ……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セーフかアウトかは、是非続きを読んでいただければと思います。
第7話(1/2) 宿屋と襲撃への応援コメント
花子さん、エヴァンは騎士みたいじゃなくて騎士だよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ツッコミどころに、しっかりツッコミ入れていただければ嬉しいです。
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
初めまして(^^)水島あおいです。
私の書いた秘密に沢山の応援を頂き、本当にありがとうございます😊
私も少しだけですが、読ませて頂きました。
異世界の物語ですね。
凄いです!
私には異世界ファンタジーは書けないので、それを書ける方を素晴らしいと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
興味があれば、是非続きも読んでいただければ嬉しいです。
第4話(2/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
エヴァン(CV宮野真守)
花子(CV悠木碧)
……だと勝手に妄想
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好きな声優さんボイスで脳内変換して、楽しんでいただければ嬉しいです。
第4話(1/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
アニメ化したら、トイレメーカーとコラボしようぜ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのような機会がいただけるほど有名になれるのでしたら、是非お願いしたいですね。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
「まさか、本当に排泄に?」
「聖女様が排泄だと!? あり得ん……」
↑昭和のアイドルか何か?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイドルはトイレ行かないってやつですね!
第1話(2/2) 親友と王族への応援コメント
聖女ガチャ。結果は……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
題名のせいで排出率100%で「トイレの花子さん」ですが……(笑)
果たしてNになるのか!? はたまたSSRになるのか!?
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
身分違いの友情……
気まずいねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。エヴァンは新しい関係性を築くため頑張るようです。
是非、応援してあげてください。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
おはようございます!
読み始めてしまったら、ついついのめり込んでしまいました。
じっくり読む派なので読むのは遅いのですが、追わせていただきますね(*^^*)
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
お時間ある時にゆっくり読んでいただければ嬉しいです。
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
まさかのトイレの花子さん召喚……。
しかも可愛い。すごく新鮮です!
カイとエヴァンも魅力的ですし、すごく読みやすくて、
カオスな状況も目に浮かぶよう。
花子さん初登場の外見描写、ガチ過ぎて笑ってしまいました。
続きも読ませて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
3人の物語の続きを楽しんでいただければ嬉しいです。
第4話(1/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
☆ナソニックはトイレも作っているのか。トイレに詳しくなれますね……。
「激落ちバブル」も検索してしまいました笑
ファンタジーな世界観と花子さんのミスマッチが面白いのですが
エヴァンの人柄がよくて気持ちよく読めるなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。トイレも作っているんです!
メーカーさんそれぞれ「トイレをきれいに保つ方法」のアプローチや名称が違って調べると面白いです。
(※回し者ではありません(笑))
エヴァンと共にこのミスマッチな花子を見守っていただけたら嬉しいです。
第16話(1/2) 王子様と匂いへの応援コメント
もはやエヴァンの健気さが愛おしくなってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「愛おしくなってきた」と言っていただけて、作者としてとても嬉しいです。
これからもエヴァンを応援してあげてください。
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
トイレがなくってパニックになるところ、花子さんには申し訳ありませんが、笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたようで嬉しいです。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
面白い……、どのような展開になっていくのかとても楽しみです。
あとここは脱字、でしょうか?
「エヴァンは、花子の様子を気にしがら同意する。」
違っていたらすみません(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけて嬉しいです。
脱字ご報告感謝致します!
「気にしながら」に修正致しました。
もし、またありましたら遠慮なくご報告いただけると有難いです。
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
叫び声をあげた花子ちゃん、とてもかわいい( ´ ▽ ` )
作者からの返信
コメント続投ありがとうございます。
花子かわいいと言ってもらえて嬉しいです。
今後も可愛いシーンがたくさんありますので、お楽しみに!
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
ふふふ。面白くてニヤニヤしてしまった。第一声が……それでは笑笑
なにが起こったのでしょう?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけて嬉しいです。
さてさて、一体何があったのでしょうか!?
是非続きもお楽しみいただければ幸いです。
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
『46億年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、本日からフォローさせていただきます。続きを読むのが楽しみです。
作者からの返信
コメントとフォローありがとうございます。
楽しんでいただけたら嬉しいです。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
ああ、ちょっと。これはきっと序盤ですが、好きだと思います。
少しずつ読み進めますね。
作者からの返信
コメントとフォローありがとうございます。
是非お時間ある時に、ゆっくり読み進めていただけると嬉しいです。
編集済
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
拙作の一番好きな大事なエピに反応があったので、とても嬉しくてきました。
もうタイトルに持っていかれました笑笑
読みやすいです。これから出てくるようですね!
フォローします。ゆっくりですが読み勧めていきたいと思います。
作者からの返信
コメントとフォローありがとうございます。
是非、お時間ある時にゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。
第19話(1/2) 努力と凶器への応援コメント
連続のコメント失礼します
ああ、生まれ順が異なるだけで、正室の長子だったのですね!!!
前のコメント、失礼しました。
なんか……そうですね。
王室の異母兄弟争いには共感します。
カイはやさしくて努力家ですね。
作者からの返信
コメントたくさんありがとうございます。
全く問題ありませんよ。
エヴァンは疎いし、カイは言ってくれないし、情報遅いよ!っと思って仕方ないかと。
ふうさんに「カイはやさしくて努力家」と言われたら「ふふっ」と微笑みながら「そう言ってもらえて嬉しい。ありがと」って言うと思います。
……ちょっとガレガルド王国へ行って、伝えてきますね。
第18話(1/2) 南庭の訓練場と妙な「間」への応援コメント
コメント失礼します。
>花子様、連れてきたら喜びそう
>怪我して花子様を止められねぇ
いついかなるときも花子様が念頭にあるエヴァン、聖騎士の鏡ですね!
どんだけ幼女好き(←穏便な言葉を選びました)なんだ!?と誰かにツッコまれてほしいところです。
王族の異母兄弟争いに入るのはおもしろそうですね。
正直、第三王子だし、エヴァン、そんな緊張しなくていいのでは?とは実は思ってました。
海外に婿に行かされるぐらいの立場では?と
作者からの返信
コメントありがとうございます。
穏便じゃなければ、どんな言葉が選ばぶつもりだったのか気になって仕方ないです(笑)
実際にリアルな状況下なら、幼女への忠誠は犯罪者予備軍と紙一重なのでしょうかね……?
第三王子ですもんね。
立場は一般的にそのくらいの認識ですよね。
第16話(1/2) 王子様と匂いへの応援コメント
コメント失礼します!
なんと!
エヴァン、花子に即懐かれたカイに嫉妬するのですね!?
意外でした。
これ、すみません。
私も同じく「王子さまの結婚、わりと不幸」ってのはまったく違うかたちで書いてますが「微笑んだカイの目が、全然笑っていない」に、「ですよねー」と共感しました。
>入室時の儀式のことだけなら、僕から伝えておくよ?三回ノックの『はーなこさん遊びましょう』
軍部内に真面目に共有される儀式になってしまうのですね。
大丈夫か?国。
おもしろいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
召喚から1,2日目は大変でしたからね。
エヴァンは少しモヤモヤしてるようです。
すみません。自分の想いを言葉にする時に合致する言葉が見当たらないことが多く、きちんと伝わるか不安なのですが……。
私も、ふうさんの作品を拝読させていただいておりますが、何と言いますか……、筆者の根幹にある考え方や想いが何処となく似通ってる部分がいくつかあるように(私が一方的に)感じています。
だから形は違えど、作品に同じようなテーマを含んでいて、それがお互い共感になっているのかもしれないですね。
とりあえず「大司教へ」なので、「教会関係者」には真面目に周知されるようです!
第13話(1/2) 聖地とトイレへの応援コメント
コメント失礼します
花子さん、純粋なお子さまの残酷さを持ってますね
かわいいなと思うと同時に、エヴァンの心労をおもしろく読んでます。
カイとの関係にもいいものがもたらされるといいですね。
いやぁ、魔道具つくる人が「トイレの人」呼ばわりされてる異世界ファンタジー、推せると思いました
おもしろいです
作者からの返信
コメントとレビューありがとうございます。
是非これからもエヴァンの胃袋を応援をしてあげて下さい。
「トイレの人」おもしろいと思ってもらえて嬉しいです。
花子にとってはアイデンティティに関わる大事な人ですからね!
第6話(1/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
コメント失礼します
トイレにこだわる聖女・花子、斬新ですね!
「永遠の十歳」
「永遠の五歳」に叱られる何かを思い出しました。
花子さまがどんな聖女さまになられるか、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設定褒めていただき嬉しいです。
巷で流行っている「異世界召喚」で聖女や勇者を召喚する設定と、「トイレがない」という設定は、よく耳にするので……。
「じゃあ、無くて一番困る子連れてきてみよう」という筆者の遊び心から生まれたキャラクターです。
「永遠の五歳」と言われるまで気が付きませんでしたが、確かに少し似た属性がありますね(笑)
個性的な花子が、これからどんな聖女になっていくのが是非見守ってあげてください。
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
初めまして。企画から来ました、ことひら☆と言います。
独自の世界観と設定。すらすらと拝読出来る文章力。
自分の中では期待値が高いです。このまま引き続き拝読させて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても励みになります!
今後も1文1文丁寧に執筆していきますので、応援よろしくお願い致します。
第13話(2/2) 聖地とトイレへの応援コメント
残念。。。
まあ、便器はないよね(´;ω;`)
しかも、また桶・・・。
花子ちゃん絶望してますね。
反動なのか、エヴァンからの提案に、魔道具作る人=トイレの人に(笑)
花子ちゃんとエヴァンには申し訳ないですが、コントのようで面白すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子にとっては、相当ショックな状況だったでしょうねぇ……。
エヴァンと花子が真面目で真剣だからこそ、面白い。
そう思っていただけたなら、筆者として嬉しいです!
これからも、至って真面目に真剣に、話が進んでいきますので、時々クスッと笑いながら応援していだだければ幸いです。