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  • まあ、この世界には、花子ちゃんのような存在はいないでしょうしね。
    ただ、やはり能力は使えますから、なにかと実験対象にならないと良いのですが。。

    ただ、聖水はちょっとだめなのでは?
    ってちょっと焦りました。
    たしかトイレの花子ちゃんって、いちおう幽霊なんですよね?
    レイスとかそういうのと同じような気も、だからピリピリ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    キャスティがウキウキしてますし、ちょっと心配ですね。(まぁ、悪い人ではないと思うのですが……(笑))


    聖水、だめな気がしますよね。
    「トイレの花子さん」ですもんね。
    カイとエヴァンは魔素にあたったてるだけだと思っているようですが、大丈夫なのでしょうかね……。

  • エヴァンだってよくやってるよっ
    それ以上にカイのエヴァンへの理解力が高くてにやけます🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよね!
    エヴァンだって頑張ってますよね。

    カイは、ちょこちょことエヴァンへの想いがダダ漏れの台詞を口にするので、今後そのあたりもも楽しんでいただければ嬉しいです。

  • 花子様的には神官の怪異扱いはそれはそれで喜びそうっ
    そして、やっぱりフローラルやシャボン、あるいはレモンやミントの香りがしそうな王子様には懐きますよね🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子的には悪くないかもしれないですが、相変わらずエヴァンは少しいたたまれない感じになっていますね(笑)

    エヴァンもモヤモヤしていますけど、カイはどんな匂いがしたんでしょうね!

  • ジレジレな恋愛模様がそこはかとなくっ?
    エヴァン相変わらず鈍感だな!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンは純粋に対等な親友を目指しているのですが、カイにとってエヴァンは、自分の精神を支える唯一の拠り所なので、カイの方の精神的依存度がちょっと高めなんです(笑)

    ​恋愛のような甘い「ジレジレ」ではなく、ブロマンスならではの恋愛的な好きを超えた、重い友情を軸に描いていますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです!

    (※筆者も時々執筆中にカイの依存度の重さに、キュン死しかけることがありますが(笑))

  • 花子ちゃんって感じがするのわかります!
    にしても、カイがなんだかかわいい?
    もしかして、エヴァンのことを友達以上に?

    作者からの返信

    ​コメントありがとうございます。

    カイにとってエヴァンは、王子という立場を忘れて「ただのカイ」でいさせてくれる唯一の存在なので、友達という言葉では足りないくらいの重い感情を抱いているのかもしれませんね!

  • エヴァンを守るための演技・・・
    素敵です。カイの優しさがこれまでか!と出ましたね。

    権威を嫌うカイが、友のためだけにそれを振るう・・・。
    良いですね。

    花子の魔法適性ゼロ は・・・ある意味で予定調和なのでしょうが・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイにとって、それだけエヴァンが大切なのでしょうね。
    「一生恨む」と言ってしまうほど、頬が腫れる痛みより、エヴァンが責任を問われることの方が、カイには耐え難い痛みなのでしょうね。


    さて……、「トイレの花子さん」である花子の魔法適性がゼロ。
    エヴァンに治癒術使ってみたそうにしていた花子を思い出すと、少し可哀想なのですが、今後どうなっていくのでしょうね。

  • エヴァン・・・
    良いこと言いますね。本当にカイを大切に思っているのですね。
    ただ、

    「あの花子様が、お前にはすぐ懐いたんだぞ。俺がどれだけ大変だったか知らねぇだろ!? 二日連続で廊下に追い出されたんだからなっ!? 」←ここ

    ここだけ、微妙に嫉妬が入っていますが・・・
    で、カイが掘り下げてて、良い話がなんか、コントになりかけました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイがまた話そらそうとしてるところですよね。

    どんなコントが脳内で繰り広げられそうだったのか、気になります(笑)

  • うお。ここでまたカイの告白が・・・。
    まあ、王子と言う立場、軍事統括として立場を考えれば仕方がないことなのでしょうが・・・。

    「ふざけんな」

    青春ですね。
    エヴァンの気持ちは伝わったかな。

    まあ、花子ちゃんに対しても、不意打ちみたいなものなので、トイレ魔道具は作ってあげてくださいね( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイも立場があるので、色々大変でしょうね……。
    エヴァンの気持ち伝わってるといいですね。

    花子のトイレは、カイが要望出すと言っているので通ると良いですねぇ。
    花子としては、まずそこが何より大事でしょうしね。

  • 今回めちゃめちゃヒヤヒヤしましたが、最後のカイさんとエヴァンさんのやり取りで一気に救われました!
    あの絶妙な距離感と信頼関係、本当に好きです。
    花子さんの無邪気さも相変わらず可愛くて癒しなのに、シルヴァさんが来る流れが怖すぎて落差がすごい!
    「トイレ」がこんなに重要になる展開も面白くて毎回引き込まれます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイとエヴァンの関係を好きと言っていただけて嬉しいです。

    シルヴァが来る話やトイレ製作の話は、(作中では明日以降ですが)次回はカイが話があるそうなので、2話程先になりますが、どうなるのか楽しみにしていただければ幸いです!

  • 物腰の柔らかいカイが強く怒鳴るというのは、少々驚く場面でしたね😳
    「またか」と言っているので、一度や二度のことではないんでしょうが😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    廊下での研究員のかしこまり方も、キャスティを厳しく呼びつけるカイも、普段の物腰柔らかなイメージとは違いますよね。
    ここに来るまでの馬車内で、エヴァンに「変に思わないでほしい」と言ったのは、まさにこの状況のことなのでしょうね。

    そして、この厳しい雰囲気の環境で「またか」とカイを困らせているということは、キャスティは規律を乱すタイプなのかな?(笑)

    一体どんな人が研究室の室長なのか、エヴァンもドキドキしながらカイが戻ってくるのを待っていそうですね。

  • むむ。
    カイは本当に苦労人ですね。
    エヴァンの胃も苦労人でしたが、カイはリアル苦労人ですね。

    最後、エヴァンの手を払いのけてしまうところで、ちょっと心が痛いぐらいでした。
    まあ、でも、研究内容は、正直ろくでもないですね( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンは胃の方がメインキャラなのでしょうかね?(笑)

    研究内容は、そうですねぇ……。
    国を守るとなると色々あるのかもしれないですね。
    まぁ、論理的にどうなの?と、カイも思っているようですし、公にも出来ず機密事項で言えないから苦しいんでしょうね。

    ちなみに現実でも、軍事技術が転用・応用されている日用品などもあるので、研究自体は良くあることですが……。
    如何せん、エヴァンは一部伏せられているので、気付いていませんが、これ……、花子の制御装置の話なので知っている側からすると、ろくでもないですよねぇ。

  • カイ、お疲れ様でした。
    なんとかギリギリのラインは守れた感じですかね。よかったー。すごい。

    カイは本当に優しいし誠実ですね。
    シルヴァも、本当はそこまで冷酷な人じゃないと思うのだけど……。
    あとカイが思ったように、周りに良い人材がいないんですかね。
    エヴァンのような友人を持てれば、シルヴァももっと違う人間になれたのでは。
    いやでもカイのような優しさや謙虚さがないから、良い友人もできない? うーん。ぐるぐる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    先延ばしなので、今後上手くいくかはまだ分かりませんが、とりあえず時期を見て、もう一度判断する状況をつくれましたね!
    立場と想いを考えたら、落としどころとしては健闘した方ではないかなと思います。

    カイは本当に優しいし誠実ですね。
    →そう思ってもらえたら、カイも救われるでしょうね。カイは多分自分では、そう思っていないと思うので……。

    シルヴァも、本当はそこまで冷酷な人じゃないと思うのだけど……。……〜……。うーん。ぐるぐる。
    →現段階ではシルヴァの過去や現在の情報が、まだまだ乏しいので、情報開示の度に唸っていただければ嬉しいです♪

    今後も個々に色々な経験を経て、真っ直ぐ成長している人もいれば、拗らせが酷い人など、複雑なキャラクターが少しずつ出てきますが、(おそらく作中で一番真っ直ぐな)エヴァンと共に出会って、色々感じとっていただければ幸いです。

  • エヴァン良かった。
    本当にそのうち不敬罪でなんて最後は嫌なので。
    トイレの全容がわかった時に、みんなどんな顔をするのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメント&エヴァンの心配していただき、ありがとうございます。

    そのバッドエンドは嫌ですねぇ……。
    多分そうなったらカイも一生後悔するでしょうね。

    そうですね!
    その瞬間をニヨニヨしながらお待ちいただければ嬉しいです。

  • むむ。水晶に反応しないということは・・・
    この世界の根本的な仕組み外の力と言うことでしょうか?
    ちょっと謎が深まりましたね。
    花子ちゃんが、なんらかの超常の力をもっていることは間違いないですからね。

    花子ちゃんが連れていかれてしまったのも不安ですね。
    カイが絡んでるので、すごい酷いことにはならないでしょうが・・・

    そして、カイの話とは・・・
    気になることばかりですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子の能力に、謎が生まれましたね。
    そして、奥の部屋に……。

    そうですね。
    ここですごく酷いことが起きたら……、エヴァンはきっと阿鼻叫喚ですよね。

    カイは一体エヴァンに何を聞きたいのでしょうね。
    気になることばかりで、逆にカイに色々聞きたいことばかりですよ……。

  • こんにちは😃
    カイほどの取り繕い上手なタイプは、エヴァンみたいに体当たりしてくれる人が絶対必要!(๑•̀ㅂ•́)و✧
    2人がどれほど互いを想い合っているのかがすごく伝わりました✨

    花子ちゃんとのやりとりとはまた違った、心に残るエピソードでじんと来ます。
    いいですね、この関係性😊

    続きも楽しく読ませていただきます🙇
    執筆活動、応援してます!

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。カイみたいなタイプは、エヴァンみたいな体当たりタイプに、自分の気持ちを無理やり引っ張り出してもらうことが必要ですよねぇ。

    年齢差があるので花子の時とは、かなり違いますね。
    花子といるエヴァンは、ちょっと保護者っぽいですよね(笑)
    今後とも、三人を見守っていただけると幸いです。

    執筆の応援ありがとうございます!
    ちょっと今、詰まってるところがあってモヤモヤしていたので励みになります。
    ついさっき、しばらく停滞していたところに天啓?(大袈裟ですね(笑)いい感じの台詞)が降りてきたので、執筆中頑張っています。

    次話からしばらく(第21〜23話)カイ視点になって少しの間、笑いの全くない話が続くのですが、読みに来ていただけたら嬉しいです。

  • 研究員たちがカイに対して極端に畏まる様子が、むしろなんか新鮮です。
    エヴァンに対してのカイと、王たちの前のカイがどうしても印象が強いですからね。

    まあ、エヴァン達にはちょっと素がでてましたが(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですねぇ。
    カイに「変に思わないでほしい」と言われていなかったら、エヴァンはもっとオドオドしていたかもしれないですね。

    人が居ない、かつエヴァンの前だと素に戻っちゃうんでしょうね(笑)

  • 花子様
    開けてくれて一安心ですε-(´∀`;)

    それにしても
    儀式化されていたとは⋯⋯!

    王妃もまた
    母親が息子を想う気持ちは
    分からなくは無いけれど
    もう少し柔らかくなってくれるのを
    願ってしまいますね(*´w`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね。
    エヴァンの胃に穴が開く前に、扉が開いてくれて良かったです。

    そのまさかですよね!
    第16話で、カイがエヴァンの代わりに大司教様に伝えに行った時に、何と伝えたのか……。
    もしかしたら、あの日エヴァンが一生懸命に神官へ説明したのに、そそくさと居なくなってしまった神官を見て、カイは心穏やかじゃなかったのかもしれないですね(笑)

    そうですねぇ。
    柔らかくなってくれたら、カイも楽になるんですけどね。
    メリア王妃にも事情や想いがあるのかもしれないですね。

  • こ、これは、花子の知識と魔道具が融合して、まさかのトイレ爆誕!?
    って期待しちゃいますね(笑)

    しかし、隠し扉の先へ・・
    これは、花子ちゃんだけではなく、ドキドキしますね。
    なにせ国家機密っぽい匂いが。

    まあ、エヴァンの呟きもその通りですけどね(≧▽≦)
    この感じ方が、エヴァンですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね!
    とうとう花子念願のトイレが……と、期待しちゃいますね!!

    隠し扉、地下への階段……。
    ドキドキしかないですね。

    エヴァンらしいですよね。
    それにしても、この数日(花子召喚されてまだ1週間ちょっと)で、普段会わないような人と接したり、行かないところに行く機会が増えて、エヴァン大変でしょうね(笑)

  • トイレに繋がる道具は、まだないみたいですが、花子ちゃんが
    とても楽しそうで、なんか嬉しいです。

    花子ちゃんが曇りガラスにおでこをつけて覗くシーンは、私もとても可愛いと思いました。

    カイさんの難しい立場も、花子ちゃんに伝わるといいですね。
    巡り巡って、花子ちゃんの立場を守っているのですからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何十年もトイレに居たので何もかもが新鮮なのでしょうね。
    花子が覗いた曇りガラスは、吐いた息の曇りと掌の跡がくっきり残ってそうです(笑)

    そうですね。
    カイはだいぶ板挟みで大変そうですけど、伝わるといいなぁと思います。

  • アッシュフォード公爵、器が大きそうに見えて、敵に回すと怖い存在なんですね。
    小麦相場を変動させる力があるとかやばい!

    そして最後、『聖女花子への制御装置』とかいう恐ろしげなワードが出てきて驚いてます。
    これは、確かにカイの心情的にはNGなシロモノの予感ですが……果たしてどうなるのか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンや花子から見ると慈悲深い御方だったのですが、王家から見るとどうやら違うようですね。

    前話でエヴァンに内容は話せてないですが、「でもね、さっきの君がくれた言葉で気持ちが楽になったんだ。どんな決断を出したとしても君が受け入れてくれるなら、僕、頑張れそうだよ。それを、伝えてから行こうと思って……」と言って、会議に臨んだので、カイがどんな発言をするのか、気になりますね。

  • カイ、立場も心情もなかなか複雑ですね。
    花子が思い描くような、単に綺麗な王子様ではなかった……。

    エヴァンが覚悟を決めて受け止めるって宣言するのは本当にかっこいいし、こんな友情なかなかないよね!と思いますが、そう簡単にカイが楽になれるわけでもなく。
    この二人、まだまだ友人同士として熟成していくんだろうな……と思うので、じっくり見守っていきたいです!

    しかし、最後のカチャって気になりますー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子が想像する王子様像とはほど遠かったですね。
    だからあの時、カイも曇った目を……。

    そうですね。
    カイとエヴァンは、まだまだ未成熟な友人関係なので、ゆっくり見守っていただけると嬉しいです。

    いい雰囲気だったのに最後の最後で……、一体何の音だったのでしょうね。

  • 誤字なんでしょうけど、エヴァン椅子に腰掛けて上半身の服を脱ぐ。
    という部分でまるで父娘みたいと想像しちゃいました🤣

    可愛いのでどこかで実現してください

    作者からの返信

    コメント&誤字報告ありがとうございます。

    エヴァン椅子に腰掛けて→エヴァン〝は〟椅子に腰掛けて
    ですね……。修正いたしました!

    エヴァン椅子(笑)
    確かに親子感あって仲良さそうですね。
    (エヴァン20歳なので、親子って言ったら怒られてしまいそうですが(笑))

    そうですね……。
    だいぶ先で同じ乗り物に2人で跨がる描写は考えていたのですが。
    それは、ちょっと違いますよね(笑)

    自然と出来そうなシーンあったら(あのシーンなら……、と思うところがあるので)一案として使わせていただくかもしれないです!

  • 花子様が曇らせヒロイン枠に……おいたわしや

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「責務」という言葉に重さをちょっと感じてしまったようですね。
    エヴァンはなんと声をかけてあげるのでしょう。

    第9話、第11話でエレナ様さんに「エヴァン言い方ぁ」「エヴァンがわるいっ」とお叱りを受けているので、今回は、あの時のような失敗をしてほしくないですねぇ……。

  • あはは。花子ちゃん。現代の怪異ってのがよくわかりますね。
    抗菌シールって(笑)
    カイの返答が真面目で、なんかよかったです。

    それと、政治的ないろいろなしがらみからのカイの状況。
    やはり、大変そうですね。
    そして、到着するなり、雰囲気が変わるところ。これが先に注意した部分なのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    抗菌……そここだわったら、絶対に桶はイヤですね(笑)
    カイの返答、中で花子は何を見てどう思うのでしょうね。いいものあるといいですね。

    カイの背後は、色々複雑のようですね……。
    でも、前向きに頑張ろうとしてるようなので、エヴァンと一緒に見守ってあげてくれると嬉しいです。


    いよいよ、カイが態度変わると言ってた研究所内部へ入っていきますね。
    花子も珍しくちょっと静かになっちゃうくらい緊張気味のようですが、中はどんな雰囲気なんでしょうね。



  • トイレと、花子ちゃん成分補充ですね。
    軍事統括の王子として振っているときは、きっと雰囲気が武人のようになるのかな。ちょっと楽しみ。

    シルヴァはともかく、メリア王妃の話題ってことは、いつまでも逃げられないでしょうし、情報共有は大切ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子歌まで歌ってウキウキですね!

    カイはだいぶ気にしていますがどんな雰囲気に変わるんでしょうね。

    情報がないとエヴァンもカイがどうしたいのか分かりませんしね。今後のことも考えると、どんな人なのかは知っておいたほうがいいですよね。

  • ふう・・・。
    確かに、決まった呼びかけじゃないと開かない設定でしたね。
    忘れてわたしも焦っていました。

    それにしても、まさのカイが、トイレの人って・・・
    まあ、王子としての権力がある分、もしかしたらトイレっぽいものを手に入れる手伝いを出来るのはカイさんかもしれませんが(笑)

    魔法適正!?なんだか、何かありそうでドキドキしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第16話以来の設定でしたからね!
    忘れた頃に花子の設定が大活躍です。

    これまたちょっと間があった設定ですが、第13話(花子視点回)のラストで、なんでカイがトイレの人になっちゃったのかが分かります(笑)

    そうですね。
    魔法適性の話は、花子が「治癒術」使いたいと言い、エヴァンも花子の能力のことを知りたいので楽しみにしていますが……。
    カイは機密事項でエヴァンに言えていない花子につける制御装置を作るためのデータ取得を目的で魔法研究所に呼んでいますからね。
    会議中のモノローグでエヴァンに騙すような形になっていることを謝っていたので、心中穏やかではないと思います。

  • 第36話(1/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    花子ちゃんを王妃から遠ざけて欲しいって要望自体が、エヴァンには酷だし、難しい命令なのでは。
    無理に断り続けたら王妃に嫌われるかもしれないのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前回、メリア王妃が帰った後。
    カイは遠ざけたいとお願いしてましたが、エヴァンが毎回は無理だろ、と言ってましたね。
    なので、無理だと二人とも理解してると思います。

    カイも、エヴァンにそれを命令してはいないです。
    王族としてエヴァンに扱われたくないので、権威でエヴァンを従わせることはしていません。

    ただ、(第20話での約束もあるので)エヴァンは親友のカイのために出来る限り頑張ってるようです。

    月兎さんの言うように、無理に断り続けたら、間違いなく、いつかエヴァンの首が飛ぶと思います……。

  • 第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    バタバタな展開で笑いました。
    妖怪ですもんね花子さん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しんでいただけて嬉しいです。

    そうですね。
    浮いてたり、第7,8話の状況をこの場で起こさないかヒヤヒヤしたり、普通の女の子じゃないので、エヴァンは大変そうですよね。

    ラストでメリア王妃に制止させられたので、次回もまだまだエヴァンの受難は続きそうですね。

  • むむ。王妃・・・
    となって、とりあえず、最初から流して読み直しました。
    確かに・・・エヴァン、花子、カイあたりに視点が集中していて、王妃がほとんど記憶に残ってませんでした(-_-;)

    これでばっちり!です。
    実際、書籍をKindkeなどで読むときって、斜め読みしたあとに、しっかり読んだするのに、サイトだと一発勝負になりがちなんだよねー
    なんか、もうちょっと良い読み方がないかなとも思います。
    コメントを返そうと思うと、どうしてもPCで読むことが多く、そうすると視界が広いからどうしても、抜ける話があるんだよね。

    ということで、再始動しました。

    -----

    ここでも、エヴァン胃が(-_-;)
    なるほど、これなら王妃様の立場もわかるというものですね。
    ただ、カイの反応をみると、ただそれだけではないようにも思いますが。
    そして、陛下に聞く、これもカイの入れ知恵とわかっていてもって部分も含めてですね。

    しかし、ここまで引っ張って・・・
    ドン・・(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うわー……!
    読み直し大変かな?と思って、前回、説明長々と書いたつもりだったのですが……。
    なんか、かえって気を使わせてしまったかもしれないです。
    すみません&本当にありがとうございます(感激)

    抜け落ち自体は、サイトでは良くある事だと思っているので、あんまり気にしてないのですが、せっかく読みに来てくださってるのに、ズレたままだと面白くないだろうな……と思ったので。

    大事なところ抜け落ちてたら、多分また長々と書いてしまうと思いますが、お付き合いいただければ嬉しいです。


    王妃に関しては、ちょろちょろ小出しだった上に、本人一度も出てきてなかったし。
    印象が薄くて当然だと思います。

    大体、王妃の話が出てる時にはシルヴァが居たり、一緒に情報が出てたりしてるので、全部持っていかれてる可能性も高いですし……。

    ────
    最近、エヴァンの懐に胃薬を忍ばせておきたくなってきてます(笑)

    ここに来て『ドン』は、エヴァンもカイも引きつっちゃいますね。
    もう、あと少しだったのにぃ……。花子ー!(笑)

  • 第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    身分違いの友情なんですね。
    丁寧に書かれていて、すんなりと状況が入ってきました。
    エヴァンくんは気まずいですし、どんな態度をとればいいか悩んでしまいますよね。
    ですがカイくんは、そんなエヴァンくんの心を見透かして、気負わないように騎士団服を。
    二人の友情が感じられて素敵です。

    拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!
    読むのが遅いのでゆっくりにはなりますが、これから御作にもお邪魔させていただきます。

    作者からの返信

    はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    エヴァンにとっては急な変化で、ちょっと気まずそうでしたが、二人の7年間で育んだ友情を感じとっていただけて嬉しいです。

    お時間ある時に、また読みに来て頂ければ幸いです。

  • カイの反応を見る限り、この王妃も。。。。なんですかね。
    もう、なりふり構わない、ダメ出ししてますしね。

    そもそも、エヴァンが腹芸などできないのは知っているでしょうに(-_-;)

    お茶会。。。絶対ろくなものではなさそうですね。
    しかも、王妃からの誘いを、エヴァンの立場で断れるものなのでしょうか・・・

    だいたい性悪イケメン王子の裏には、性悪溺愛王妃がいるものなのですが、そうなのでしょうか。
    これから、明かされていくのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっとストーリー長いので、キャラ紹介ページを作った方が良いだろうな……と、ひしひし実感しているのですが。
    (ごめんなさい。まだ出来てなくて……)

    相関図とか欲しいですよね……。
    作ってる人も多いですもんね。

    ということで、ちょっと今までの流れの説明入れさせて下さい。

    第17話(2/2)で初めてシルヴァと対面時、シルヴァから「お前の母上」「わたくしの母上」という言葉が出てきていて、異母兄弟であることが分かるようになっています。

    更に、第19話(2/2)で「カイは正室の生まれ」であり、そのことで小さい頃「側室生まれのシルヴァ」との関係が拗れたと話しました。
    (シルヴァにも事情があるのだと話しています)

    そして、それが原因で周囲の大人(特にカイ母であるメリア王妃)が王位継承争いの代理戦争を始めたことを明かしています。

    今回訪問したのは、第1話(1/2)、第17話(2/2)、第19話(2/2)、第23話(1/2)で触れた、カイ派閥の後ろ盾かつ、カイを祭り上げて国王にしようとしている、カイの母親であるメリア王妃です。
    (※メリア王妃は、シルヴァとは対立関係にある人物です)

    現在、聖女の護衛騎士をしているのはエヴァンですが、王妃はカイを聖女の護衛騎士にして、カイと聖女をセットで手中に収め権力拡大させ、王位継承争いを有利に進める計画を立てていました。

    しかし、カイは王妃に祭り上げられたまま国王になることを望んでいません。
    なのでカイは、エヴァンにその座を譲り、聖女と王妃の間に直接接点のない状態を作りました。

    結果、王妃の計画は狂ってしまっています。

    なので今メリア王妃は、エヴァンと花子に直接接触をして自身の派閥に引き入れようと訪問してきた、という状態です。

  • カイ、めちゃくちゃ強いですけど、ちょっと不自然すぎる気もします。
    何か秘密があるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    SERIS-KOさん、度々スルーされやすい設定を拾ってくださるので筆者とても嬉しく思っております。

    カイの戦闘スタイルは、どうやらエヴァンの知っている一般的な型とは大きく異なっていて、かなり違和感があるようです。
    どうして、こんな不自然な型になったのでしょうね。

  • シルヴァ王子、みかけはいいけど、中身は残念系?
    しかもカイの方が譲歩して兄貴を立ててるような…
    なんか悲しい関係なのだけど、大丈夫かしら
    ただ、自分のことは何言われても平気なカイが、エヴァンへの侮辱だけは許さなかったの、カッコいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    詳しい関係が気になるところです。

    エヴァンもシルヴァとカイの関係を気にしていますね。
    カイに尋ねようとしているので、見届けていただければと思います。

    そうなんです!
    このシルヴァに譲歩してるような流れで、自分のことは受け流していたのに、エヴァンへの侮辱は「お控えいただきたい」と、きちんと言い切ったところ、エヴァンを大切に思う気持ちを感じますよね。


  • 編集済

    花子の無邪気さと、エヴァンとカイの優しい気遣い。
    そんなものが重なり合う穏やかな時間がやってきました。

    花子ちゃん成分も補充しています。

    馴染みのない女性の声、なーんか嫌な予感が。
    まさか、性悪イケメン王子からの呼び出しではないでしょうね・・・。

    p、s

    辛い時だからこそ、小説を読んで、楽しんでいますよ。
    私の愛犬は、その生の間すべて時間、私の横で執筆活動を見ていましたからね。
    これも送りの儀の1つなのかもしれません。
    気遣って頂きありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    声を聞いたカイの顔色悪いですもんね……。
    不穏な予感しかないですね。

    がっかりイケメンが、性悪イケメンにグレード上がりましたね(笑)

    さて、一体誰が来たのでしょう……。

  • やっぱり、シルヴァが直接指導とかって、もう波乱の予感しかしません。
    やはりろくな提案ではありませんでしたね。

    また、ここでエヴァンとの距離感の切なさが・・・
    うーむ(-_-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子とシルヴァ……、どんな風になるんでしょうね。

    エヴァンが温かい言葉をくれたばかりなのに、なんだかとても切ないですね……。

    p,s, 
    大変な時に重いシーンで申し訳ない(泣)
    第24話からは、いのそらんさんお待ちかねの花子が、久々に登場です。
    花子成分吸収しに来ていただければ嬉しいです!

  • エヴァンが良い人すぎて可愛いです。

    強力なコネである王族と知り合いになりたがる人も多いだろうに、自分が不釣り合いなんじゃとか無礼だったのではとか考えてしまうエヴァンの純粋さよ。
    だからこそカイにとっても大事な友人になるんでしょうね。
    花子ともまっすぐに向き合おうとするし。
    エヴァンいなかったら、もっと大変なことになってそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよね。
    カイの周りにはそんな人ばかりでしょうから、エヴァンの純粋さはカイにとって、とても大事なものでしょうね。

    花子もカイもエヴァンが居なかったら、心の拠り所がなくて精神的に不安定になっていそうですよね……。

  • カイは、相当な重圧に耐えながら、決断をしていっていますが。。。
    エヴァンを守るための、必死の決断ですが、それが危うさをもっているという両面性まで。。。
    かなり、立場は微妙ですね。兄2人達は政権争いから離脱させようとしているんでしょうね。
    これ、認めたのも、聖女に何かやらかすように仕組んだりって伏線もありそうです。

    しかも最後のがっかりイケメンの言葉も不安ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイ、それ大丈夫なの?と心配になっちゃいますね。
    兄さん達も、どう思っての発言なのでしょうね……。

    がっかりイケメン……、笑ってしまいました(笑)
    シルヴァの最後の発言、嫌な予感しかしませんね。
    何を言い出すのでしょうね……。

  • こんにちは~

    >(花子様は結構デリケートなんだな……)
      →何者か判明したら彼らはどう思うのかな? 知ってほしいような欲しくないようなw

    作者からの返信

    こんにちは〜
    コメントありがとうございます。

    ですね……(笑)
    良い結果になるなら知ってほしいし、良くないならそのまま知らずにいて欲しい……という複雑な気持ちになりますね。

  • 水洗の洗面台はあるのに水洗のトイレが無いなんて
    ショックがおおきすぎるっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    叩きつけた桶の音がこちらまで伝わってきそうなほど花子ショック受けてますよね……。

    これは、400年前の聖女に文句言わなければ、気が済みませんね。

  • 花子様がすっごく嬉しそうでほっこりです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トイレのピクトグラム発見で大興奮の花子、嬉しそうですね。
    筆者もエレナ様さんがほっこりしてくれて嬉しいです。

  • 楽しく読ませていただいています。
    カイ、走って来るんだ……ってちょっと笑ってしまいました(笑)
    でも、エヴァンがまだいて良かったっていう感じがすごく出ていて、いいなと思いました。
    エヴァンの前だと、王子らしくない素の感じが出るのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しく読んでいただけて嬉しいです。

    本人曰くですが、普段は走ってないらしいですからねぇ(笑)
    エヴァンの前では素が出てしまうんでしょうね。

    もし、エヴァンが帰っていたらカイはしょんぼりしていたのかな……?とか、ちょっと考えてしまいます。

  • 聖女様はピクトグラムは知っていたけれど、当時の技術?ではトイレをつくれなかったのかな?
    エヴァン、だんだんわかってきた模様。魔道具が解決の道になるのか。期待ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色々考察しながら読んでいただき、嬉しく思います。

    筆者も執筆中に「何故そうなったのか?」は意識しながら物語を組み立てているので、「こうなのかな?」と思うところは全て……とは行かないと思いますが、ある程度設定組んであります。
    なので、いつか答え合わせの時がくるまで読んでいただければ幸いです。

    ちなみに、聖女クレエミナの話はスピンオフが書けそうなほど設定組んでます。
    本作中では400年前の話を詳細に全て書く予定はありませんが、必要な場面は切り取って書いていきます。
    「何故トイレが無いのか」は触れる予定でプロット組んでいるので、楽しみにしていただければ……、と思います!

    エヴァンに少し伝わって花子も嬉しそうですね。
    今後も花子のトイレ問題がどうなっていくのか見届けていただければ嬉しいです。

  • 10人分の戦闘力
    最終兵器
    詳細は
    いつ語られるのか!ワクワク!!
    シルヴァは ビジュ良くて 頭もよく切れてとは 思ってはいました。
    詰めてカイをイビる能力が 鉱石の通商や 隣国との交渉に 遺憾無く発揮されている この面白さ
    「この人 味方に欲しい 国にとっては 絶対にいなくてはならない人 」
    と ちょっと見方が変わりました。
    人によって好き嫌いが大きく分かれるキャラですね。
    全く近くには寄りたくは ないですが。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ワクワクしていただけて嬉しいです。
    10人分の戦闘力や最終兵器等の詳細は、設定には組み込んでありますので、いつかは語られます。
    ですので、それまで楽しんでいただければ幸いです。

    シルヴァに興味持っていただき、ありがとうございます。
    筆者、昔から悪役にも好きなキャラが多く、シルヴァも好き嫌い激しく分かれるキャラクターにしたいな〜と思い作ったので、そう思っていただけたこと嬉しく思います。

    複雑なキャラクターですが、今後の言動にもご期待いただければと思います。

  • 花子のためなら、他の王族の前でも一歩も引かない。
    受け取りました。
    これは、もちろん花子ちゃんだけではなく、エヴァンも含めてのことだと思いますが。

    そして、襲撃関連緒の話のきな臭さがここで再燃ですかね。
    やはり、このあたりも、これから判明していくのでしょうね。
    これからの話につながりそうな、大切な話のようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァに牽制して頑張っていますね。
    多分、カイはエヴァンも含めているでしょうね。

    襲撃の話がどう繋がっていくのか、お金で雇ったのは誰だったのでしょうね。


  • 編集済

    シルヴァくだらないことしてますね。
    こんな揚げ足取りをまともに取り合わないといけない会議なんですね。
    ものの例えです。で良い気がするけど。。

    カイは少し気の毒です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねよ……。
    カイ気の毒ですよねぇ。

    『ものの例え、で良い気が』との意見ありがとうございます。
    ここのシルヴァの詰めの反応欲しいなぁ、と思っていたので嬉しいです。


    ちょっとコメント返信が長々と続きますが、勘違いされたくないので結論から書くと、フィードバックに対して筆者の分析脳が暴走して、もっと分かりやすい説明を加筆するか検討モードに入ってるだけなので、さらっと読み飛ばして欲しいんですが……(笑)

    一応、第20話でカイの言った厳格な会議のルールと、王位継承争いの背景(まだ全て語られていない)を前提にして、第23話のカイが秘匿する剣技を知らない人が議事録を見た場合どう読み取るか……というのを考えた上で、この第34話の場面になっています。

    「ものの例え」と言うと、「何の例えなのか」と言う話になり、その剣技の話を議事録に具体的に残さざるを得ない状況になると、筆者は考えています。
    それをして良かったのであれば、わざわざ前回の会議で「10人分」と濁す必要もなかったので、この場でその選択肢は、残念ながらカイにはないかな?と思います。

    ……と、詰んでる状態を明確に、かつ簡潔に書くのは難しいなぁ……、と思っております。

    なんで、そこまでカイを追い詰める検討してるんだ!って突っ込まれそうなんですが……(苦笑)
    あ……、別に、カイが嫌いなんじゃないですよ。
    むしろ、筆者の一番お気に入りキャラクターなので!

    ……ドSな訳でもないですよ?(滝汗)

  • カイがめちゃくちゃ頑張った!
    えらい!

    花子を守りつつ、国益も守りつつ、エヴァンも守る。
    まさにパーフェクト。そのために、ちょっと切ない感じがしちゃったけどね。

    そして、出ました!
    トイレ(≧▽≦)わくわく

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね!
    カイは出来る限りのこと述べられたのではないかなっと思います。

    『トイレ』って、いつから、そんなにワクワクする単語になっちゃったんでしょうね!?(笑)

  • こんなところでも、カイの孤独がちょっと浮き彫りになっていますね。
    シルヴァ・・・イケメンなのに。やり方露骨で陰険ですね。

    カイが一瞬の機転で切り抜ける部分もあり、ここはカイの強さなのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    第20話でエヴァンに貰った温かな気持ちだけで、充電足りてるか心配です。

    〝シルヴァ・・・イケメンなのに〟という言葉に共感します(笑)
    第17話で格好良く登場して、即好感度急降下して、第19話のカイの話を聞き少し同情したところで、これか……と、複雑な感情抱く癖の強いキャラクターなので……。

    カイはシルヴァからの攻撃のかわし方も、経験からある程度学んでいそうですね。

  • 強いのに中身はきちんと子供なのが可愛らしくも難しいというか…エヴァンの健気さがまた際立っていいですね。頑張れエヴァン。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ただただ悪意でやっているだけなら、もう少し対応は違ったのかもしれないのですがねぇ。
    花子の善意とやったことの乖離が大きすぎますよね。

    そんな複雑な状況のエヴァンへの応援ありがとうございます。
    今後も頑張ってるエヴァンを見守っていただけると嬉しいです!

  • アッシュフォード公爵、体だけじゃなく器も大きい人だった!
    エヴァンには気の毒だけど、花子にとっては良い教師って感じなので、もっといろいろ質問しちゃっていいと思います🎶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    花子は覚えなければいけないことが、多分普通より多いですからねぇ。
    どんどん聞いてたくさん学んでほしいですね!

    エヴァンの胃は悲鳴をあげそうですけど(笑)

  • 温泉はあったのに、トイレは桶のまま!ピクトグラムはあるから、前聖女は現代に近い人なんでしょうねえ。続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この状況は花子からするとショックですよね。

    前聖女様は、トイレのピクトグラムを知っている時代の人っぽいですね!
    ちなみにトイレのピクトグラムは1964年のオリンピックがきっかけで出来たようです。
    なので、それ以降なのでしょうね。

    是非続きも読みに来ていただければ嬉しいです。

  • アッシュフォード公爵。
    体も心も広いお方であらせられられれれる(舌)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エレナ様さん、舌がまわっておられられれれません(笑)
    優しい御方でエヴァンも少し安心したでしょうねぇ。

  • まさかこうやってエヴァンをやつれさせる怪異…!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それは、第8話の盗賊の屍の山とは別に、花子が無意識で心を病んで倒れた者たちの山を築き上げそうですね(笑)

  • 第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント

    バイオレンス花子さん、やばすぎ。
    人との付き合い方知らないもんね。仕方ないよね……
    花子さんがこの先どうなるかは、エヴァンたち周囲の人間にかかってそうですね。

    それにしても「奴から聞いてねぇ」って、どういうことかしら。
    盗賊の背後に誰かいる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    怪異として過ごしている何十年の間に完全なコミュ障になってますからねぇ……。

    盗賊、何やら不穏な発言していますよね。
    誰か居そうな言葉ですよね。
    気になりますね……。

  • いきなり盗賊でおいおい大丈夫か!と思ったら、エヴァンのピンチで花子さん覚醒ー!
    っていうか、これは聖女の力というよりポルターガイスト的な何か?
    とにかく、さすが花子さん、がんばってー!
    そしていじめっこ許さんのスタンス素敵。
    ただ宿屋は壊されちゃって可哀想……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうです!
    ポルターガイスト的な何かです。
    一応、第4話で花子自身がエヴァンを追い出した時の力をポルターガイストだと言ってたりします。

    そうですね、宿屋ボロボロですね……(涙)
    ここまで壊れると、カンナさんの今後も心配ですね。

  • コメント失礼します!
    カイさんは軽やかに見えて、国や家族などいろいろなものを背負って、頑張っておられるのですね……。

    諸々頑張りすぎですが、エヴァンさんが心の支えになっているのが微笑ましいです!

    エヴァンさんの性格がとても素直なのも愛らしいですね!

    ユーモアもあり、そうかと思えば複雑な国内事情などもあり、とても面白く読ませていただいております!

    応援してます!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    王子として外には弱さを見せられなかったり、エヴァンにも心配かけたりしたくないのでしょうね……。

    そうですね。カイはもう少し肩の力抜けたら良いのですがねぇ。

    花子にカイと、癖強いキャラが周囲に多くて、エヴァンは素直なせいで大変そうです(笑)

    とても面白く読んでいただけて感無量です。
    ありがとうございます。

  • あちゃー
    これは板挟みだね。

    ある意味で、これは花子ちゃんが関係する話ですね(≧▽≦)
    ただ、制御装置って・・・。
    更に胃に穴があいちゃうよ・・・。

    p、s

    花子ちゃんに会えないのは残念ですが、おいしいものは最後にとっておく質なので(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよ……。
    そりゃ、カイも葛藤しますよね。

    花子の関係する話ではありますが、楽しくて明るい話ではないんですよね……。
    さすがに「第21話、花子の関係する話ですよ!」と嬉々としては言えなかったです(笑)


    P.S.への返信
    前話の長々とした返信読んでいただいた上で、第21話読みに来てくださり、ありがとうございます。

    デザートの花子、某数字アイスチェーン店のパチパチキャンディ入りアイスばりに、甘い中に刺激物が入ってますが、第24話で久々に会った時にお口直しになれば嬉しいです(笑)

  • 第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント

    は、花子さん……!!
    純粋であるが故に逆に何の躊躇もなく…_:(´ཀ`」 ∠):
    本人は助けたと思ってるのが見ているこっちが辛い事に(;ω;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当にそうですね……。
    エヴァンは今後、この純粋な花子とどう接していくつもりなんでしょうねぇ。

  • こんにちは~

    >(ねぇ、エヴァン……。君は僕のために兄上から侮辱されないか心配して、温かい言葉をくれるのに。僕は君への侮辱さえも、国益を優先して受け入れないといけない、そんな冷たい場所にいる……。おかしいよね……。いつも近くにいるはずなのに、なんだか、とても、とても……、遠いところに、君がいる気がするんだよ……)
      →カイの縛られる立場とエヴァンの立場の違いが切ないですね

    作者からの返信

    こんにちは〜
    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ。
    立場の違いは変えられないですからね……。

    カイはこんな気持ちで、この後自室でゆっくり休めたのかな……?
    明日、エヴァンと会ったらどんな顔でお話するんでしょうね。

  • トイレの話はカクヨムでは初めてかもしれない・・・。
    ゆえに珍しい。☆3

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    筆者も他作品を全て把握していないので、分かりませんが、「初めて」「珍しい」という感想嬉しく思います。

    もし、興味を持っていただけたのであれば、是非続きも読みに来ていただければ幸いです。

  • こんにちは~

    >カイは胸を押しつぶされるような圧を感じた。
      →痛い部分を冷静に言われるとプレッシャーになりますね……

    作者からの返信

    こんにちは〜
    コメントありがとうございます。

    どちらを答えても良い結果にはなりませんからねぇ。
    この重苦しい雰囲気も相まって、さらにプレッシャーですよね……。

  • カイの弱音が出ましたね。
    エヴァンも、出来るだけこたえようとしました。それと共に、自分の立場も明確に。
    非常に、素直な関係で、なんとなく安心しました。

    また、カイの葛藤が、今後の物語にも影響を与えそうな伏線なのでしょうか。
    きっと、それでも、何も言えなくても、話を聞いてあげるエヴァンが寄り添うだけで、良い方向にいくのかもしれませんね。

    そろそろ花子ちゃん成分補充できるかな・・・

    作者からの返信

    コメント&2章完結まで読んでいただき、ありがとうございます。

    そうですねぇ。
    カイの弱音も少し聞けて安心しましたね。
    ただ、エヴァンに言えない話がこれから出てくる……ということのようですね。

    そして、いのそらんさんがお待ちかね、花子の出番なのですが……。
    またまたごめんなさい(汗)

    21〜23話がカイ視点になり、これから向かう会議の話になります。
    24話から花子再び出てきます!

    もし、花子成分足りず末期症状が出そうであれば、カイ視点は、読み飛ばしていただいても大丈夫ですよ。
    (そんな読み方、筆者がすすめるべきではないかもしれないですが……)

    と言うのも、三人称一元視点の『視点者の知り得ない情報は書かない』というルールを意識しているので、24話以降エヴァン視点に戻った時に、21〜23話の話は地の文にも一切出てこないので、ぶっちゃけ会議回は読まなくてもストーリーは追えます。

    エヴァンと一緒にカイの葛藤や状況などを一切知らずに読んでいっても良いですし。
    カイの様子を見て気になってから、会議見に戻っても良いですし。
    さらっと流し読みして雰囲気だけ知って24話にいっても良いですし。
    じっくり読んでカイの状況をしっかり把握してからでも構いません。

    読むとカイの台詞から内心を24話以降も想像出来るし、何よりシルヴァとカイの話があり、それが楽しみのひとつだと思って21-23話は挟んでいるので、読み方はお任せします!

    長々としたコメント返信ですみません(汗)
    また、読みに来ていただければ嬉しいです。


  • 編集済

    『「聖女様が排泄だと!? あり得ん……」』

    なに、そのアイドルは、○○しないみたいなセリフ笑

    つーか、なんてお方を召喚してんだ!?ポンコツ召喚か!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    崇拝している400年前の聖女様はどうだったのでしょうねぇ……(笑)

    召喚された本人も驚いていますね!

  • エヴァンよく言ったえらいっ
    デレた花子さまも可愛い

    でも、怪異相手に針千本の指切りをしてしまった意味は重いかもしんない🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァン、花子の気持ちに寄り添えたようで良かったですね。
    花子も指切りして、少しは安心出来たかな?

    そうですね……(笑)
    今後この指切りがどう影響してくるのか、気になりますね。

  • エヴァンがわるいっ
    ちゃんと反省しなさい!

    作者からの返信

    頑張ってる女の子の味方なエレナ様さんから、エヴァンにお叱りが……。

    全力で花子の味方なコメントありがとうございます。
    これは、エヴァン反省しないといけませんねぇ。

    花子の顔が曇ってる原因には気付いたようですが、この後どうするのでしょうね……。

  • 思惑が三者三様ですね。
    花子さんのトイレが国家規模のそんなに予算かかるなら、うちのトイレを売りたい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    内政統括のアレンは国内安定、外交統括のシルヴァは国外からの目線、軍事統括のカイは魔王討伐時の立ち位置と、気にしているところが違いますね。

    トイレ、何もないところから開発するとなると莫大な予算が必要でしょうね。
    買ってきて「はい、どーぞ!」って出来たら楽なんでしょうけど……。

    この状況なら構造解析のためのサンプルとしても高値で売れそうですね!(笑)

  • エヴァン、ここ一番魅せましたね。
    ちょっとたしかに、途中ぐだぐだ行ってましたが、最後、受け入れましたね。
    本当に良かった。

    さて何がでてくるのか・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンの気持ち伝わって良かったですね。

    カイは、途中ぐだぐだ言うほどのことが、あるのかもしれませんね……。
    でも、最後には受け入れましたし、今後どんな話をしてくれるのか楽しみですね。

  • 第19話(2/2) 努力と凶器への応援コメント

    とうとう、7年という歳月の帰着がここに!?
    カイさん、良い人過ぎる( ;∀;)霧が晴れたようですね。

    本当の意味で、対等な友人関係に、そしてお互いの痛みを共有できる存在に。
    ちょっと目頭が熱くなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    7年間ずっと傍にいたのに、気づけないほどエヴァン横でカイは一人で抱え込んで微笑んでいたようですね……。

    さて、エヴァンはこれから何と言って受け止めるのでしょうね。

  • こんにちは~

    >いいから、つべこべ言わずに黙って俺の覚悟を受け取って、抱え込まず全部ぶちまけろ!
      →エヴァンの覚悟、伝われ~

    >君の想いにきちんと向き合いたいって思ってるから、ちゃんと話すように努力する。約束するよ
      →よかった、よかった

    作者からの返信

    こんにちは〜
    コメントありがとうございます。

    カイが途中ぐだぐだ言ってましたが、無事落ち着いたようで良かったですね!
    これから色々話してくれたらエヴァンも安心ですね。

  • 第19話(1/2) 努力と凶器への応援コメント

    ああ、血統が良いから、努力を否定される。
    あるあるですが、これはやられる方としては、たまったもんじゃないですね。

    血統がいいからって、何でもできるわけではなくて、その裏には努力があるわけですからね。

    これをしっかりと受け止めるエヴァン。
    これは、魅せましたね。

    そして、最後のエヴァンの怒り。ぐっと来ましたね。
    もう一歩2人が前進してくれるといいですね。男の友情尊い( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイの抱えるやるせなさと、それを正面から受け止めたエヴァンに共感していただけて嬉しいです。

    男の友情、尊いですよね。
    そうですね、もうあと一歩前進してくれたら良いですよね……。
    エヴァンが怒って、距離を縮めにいきましたが、カイは一体何を語るんでしょう……?


  • 編集済

    剣でも、エヴァンは、努力型ですね(笑)

    しかし、やはり、カイはなんだろう、剣の腕とは別に、なんとなく歪んでるところもあるのでしょうか。兄に対する感情は歪な気がします。
    王族としての立ち位置がそうさせるのかわかりませんが、やはりちょっと何かおかしいですね。

    余談

    花子ちゃん成分とトイレ成分が足りません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンは何に対しても真っ直ぐ向き合っていて、剣にも性格がはっきり出てますね……(笑)

    そうですね。
    カイは言葉で言い表しにくい、違和感というか、よく分からないところがありますよねぇ。


    余談(笑)
    花子成分足りないくらい好きになっていただけて、嬉しいです。

    そして、ごめんなさい。
    花子は教会の祈りの儀式で不在なので、この日のストーリーが終わるまでは残念ながら出てこれません……。
    しばらく、カイのお話が続きますが、お付き合いいただければ幸いです。

  • トイレ見つかりましたね。どうなるんでしょう?エヴァン、あやうく針千本飲まされるとこでしたね。それにしてもなつかしい、指切りなんて、最後にしたのはいつだろう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、どうなるのでしょうね!?

    こんなことで針千本と言われたら、エヴァンは何も出来ませんね(笑)

    確かに指切りは、大人になるとする機会ないですよね!
    子供と触れ合う職種や親戚や家族に小さいお子様がいれば、することもあるでしょうけど……。
    私も最後にしたのはいつだったかなぁ……?

  • こんなに重い雰囲気でトイレ製作の話なのが、少しシュールです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冷静に状況見るとシュールですよね。

    執筆中は、カイの真横で重い雰囲気を一緒に感じていたんですけど、冷静になって客観的に読み返すと「カイ達、こんなに真剣だけど、……内容『トイレ』なんだよなぁ(笑)」と、筆者も思ってます。

    国家予算投じて作ったトイレ。
    どんな物になるのか楽しみですね!

  • やはり、国には、そういった機関があるのですね。
    王子は、王子の役割にということですね。

    しかし、カイはあんまり王族らしくない王子ですね。
    なんというか、素朴と言うかなんというか。
    そして、本当にエヴァンとの気安い感じがいいですね。

    まあ、エヴァンがそれで困ってしまうところもあるようですが(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    それぞれ王子達で管轄の機関があるようです。

    第15話で「君といる時間は王族の僕じゃなく、何者でもない、ただ一人のカイでいられる」とか、第16話最後の方で「ごめん、エヴァン。僕、今日は第三王子として大司教に会いに行くから。あんまり……、君に見られたくないっていうか……」と言っていたので、その素朴さはエヴァンの前だけで見せる特別なカイなのかもしれないですね。

    エヴァンとの気安い感じも、7年間の二人の関係の賜物でしょうねぇ。

    まぁ、数日前(第1話)にギクシャクすることがあったばかりですからね。
    これからもっとお互い分かり合って、エヴァンの戸惑いが減れば良いのですね。

  • イケメンって思ったら、ちょっとダメな感じだった(-_-;)

    しかも、カイとエヴァンを。。。
    これは、許せませんね。むしろ、弱さを見せたカイが尊く見えてきました。

    しかし、エヴァンは、ここでも胃に穴が空きそうですね。
    ほんとうに苦労人(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前回の「尊い感じが」とコメントいただいた時に、「あぁ…。今回の読んだら、エヴァンと一緒でシルヴァのイメージ崩壊するなぁ」と思ってました……(笑)

    そうですね……。
    カイも誤魔化して行ってしまいましたし、花子に続いて、こちらでもまたエヴァンの胃が心配ですねぇ。
    「頑張れエヴァン!(笑)」と応援してあげてください!

  • 花子様の楽しみ方に噂話や恋バナがあって一気に人間味を感じました笑

    やはり最新式トイレに敵うものはないですね!!確かに桶は嫌ですー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トイレの花子さんは、女子トイレで繰り広げられるガールズトークに夢中のようですね(笑)
    幽霊になっても、普通の女の子の感覚を持っているようです。

    そうですよね!
    一度最新式に触れてしまったら、桶(もうトイレですらない)は、泣き叫ぶほど辛いでしょうね……。

  • あ、イケメンっぽい正統派でてきた。

    赤褐色のウェーブショート、これだけで尊い感じが。

    花子ちゃんは、問題起こしてないと良いのですが(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァは外交統括という肩書のため、とても印象の良い見た目にしたいと思ったので、「イケメンっぽい正統派」と想像していただけているの嬉しいです!

    花子は、居なくても心配になりますね(笑)

  • いつもはもちろん、今回もとても楽しく拝読しました!
    聖地がまさかの「ゆ」の暖簾で思わず笑ってしまいましたし、花子ちゃんの「トイレ探しミッション」に全力で共感してしまいました!
    異世界なのにどこか懐かしい銭湯の空気感も素敵で、読んでいてほっこりします✨️
    シリアスな物語の中に、こうしたユーモアと可愛らしさが自然に溶け込んでいるのが本当に魅力的ですね!
    続きで花子さんがどんなトイレに出会うのか、思わずワクワクしています!

    作者からの返信

    コメント&いつも楽しく読んでいただいてありがとうございます。

    花子視点の話は、特にテンション高くてシリアスどこいったの!?ってなっていないかなー……と、書いていて時々不安になりますが、自然に溶け込んでいると思っていただけているのであれば嬉しいです。

    いよいよ、第一章佳境ですね。
    躊躇いなく扉を開いた先にあったのは……!?

  • 花子ちゃんの王子様像は、物語の白馬の騎士だからね~
    現実は、カイの反応を見ても分かるように、それほど輝いてはいなそうですね(-_-;)

    これだけ純粋に気持ちをぶつけられると、カイも夢を壊すようなことは言えないでしょうし。
    わかってるはずなのに、エヴァンが嫉妬気味(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ。
    これだけ嬉しそうに語られたら、カイも否定しにくいでしょうね。

    エヴァンはここ数日、花子に2度も廊下に放り出されたのに、方やカイはすぐに懐かれてるように見えますからねぇ(笑)
    頑張ってただけに納得いかないのかもしれませんね。

  • 第10話(2/2) 水瓶とお茶への応援コメント

    子の心親知らず

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    その一言に尽きますね。

  • 第10話(1/2) 水瓶とお茶への応援コメント

    エヴァンやつれちゃいそう…
    怪異に取り憑かれたら当たり前だねっ(こんらん)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァン大変そうですよね。
    花子の騎士になって受難には遭ってますね……(笑)

  • 花子ちゃん・・・
    もう笑うしかありませんね(笑)
    すっごい頑張っているエヴァンなのに(-_-;)

    超マイペース。なんとなく嫉妬してるエヴァンが可愛すぎる~~
    でも、理由はなんだんだろう。
    まさか、トイレの芳香剤の匂いとか( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マイペースな花子に振り回されっぱなしですね(笑)
    今日は胃が……と言うより、心がモヤモヤしてそうです。

    唐突な「いい匂い」発言。どうしたんでしょうね。
    一体、どんな匂いがしたのか気になります……。

    「トイレの芳香剤」かもしれない!と頭を過ったら……。
    それは、もう花子から何でもトイレ用品や機能とくっつけたくなる呪いをかけられているのかもしれないですね……(笑)

  • エヴァン言い方ぁ!
    といっても教育者でも親でもないんだから仕方ない…
    俺がぶちのめす分も残しておいてくれよな(ニカッ)みたいなわんぱく少年がいてくれたらっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    是非、エレナ様さんからエヴァンに花子への伝え方を教えてあげてください!
    エヴァンきっと困ってるので……。

  • 聖女というよりホグワーツに在籍してそうな戦い方だったもんねえ
    魔法使いは珍しいのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子曰くポルターガイストらしいですが、異世界モノ定番のエレメント系スキルとは違いましたねぇ。

    先程、盗賊の首領らしき人物が「何故、こんな所に魔術士が!?」と言っていましたからね。
    もしかすると、珍しいのかもしれないですね。

  • 第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント

    盗賊がこれまでやって来たことを思えば当然の報いだけど
    一気に空気感が変わった!?

    というか本来の花子さんとしての怖い話に戻ったというか…
    血まみれでにこにこだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ。
    空気感は変わったというか、戻ったというか……。

    花子自身が急変したのではなく、エヴァンを軽々と追い出してますし、本来の怪異っぽさがなくなっていたのではなくて、10歳少女という二面性で見えにくくなっていただけ……ですね。

  • 第8話(1/2) 惨劇と笑顔への応援コメント

    花子さん!?

    作者からの返信

    エヴァンを置いて行ってしまいましたね。

    盗賊にも異変が……。
    さて、どうなるのでしょう……。

  • 本当にトイレの花子さんでした笑

    第一声の花子様のトイレ発言の周りの反応が、「アイドルは排泄しない!」みたいな空気感なのに皆真剣なのでシュールで笑ってしまいました(´∀`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい(笑)
    本当にトイレの花子さんです。

    面白いと思っていただけて嬉しいです。

    今後、聖女召喚で花子さんが来たことによって、この国や世界、エヴァンとカイの関係。
    そして、花子自身には、一体どんなことが起きるのでしょう!?

  • 第1話(2/2) 親友と王族への応援コメント

    先日はたくさん読んで頂きありがとうございました!

    ずっと気になっており拝読させて頂きましたら…
    すごい!スルスル読めるし、既にカイとエヴァンの2人が気になってしまってます!
    特にカイが好き!腹の中が読めないイケメン王族…( ˘ω˘ )
    そしてこれからやって来る聖女様は如何に!?
    タイトルからして期待しかないですね(*´-`)
    これからもゆっくり追わせて頂きます…!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイとエヴァン、そして花子の登場に期待していただき嬉しいです。
    お時間ある時に、ゆっくり読み進めていただければ幸いです。

  • ちょうど、お互いに理解を深めたらと思っていたら、そういう回が来ました(笑)
    まあ、普通に考えれば、庶民感覚と王家感覚のギャップからですよね(-_-;)

    でも、やっぱりカイも世間知らずっぽいところはあってもいい人なんですよね~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャップ埋めに、だいぶエヴァンが寄り添いに行ったようですが、馬車の座席に触れてるお尻が落ち着かなさそうです……(笑)
    今後も少しずつ理解を深めあえると良いですね。

  • 聖水ピリピリは、花子が心霊現象だからかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「聖水→アンデッド倒すやつ」
    「花子→トイレの幽霊」
    この組み合わせは、どう聞いても不穏ですよねぇ。
    エヴァン達は気付いていないようですが……。

    花子、大丈夫なのでしょうかねぇ……?


  • 編集済

    久々にカイが出てきましたが、やはりエヴァンと良い関係ですね。
    ただ、お互いに、もうちょっと深いところまで話をしたほうがよさそうですが・・・立場もあると難しいのかな~

    まあ、気持ちはわかりますが、自分たちで読んでおいて、聖女のイメージと違うからって、これはねぇ。って言いたくなる。
    確かに、花子ちゃんは、ちょっと普通の転移者ではないでしょうが(-_-;)
    エヴァンの自己嫌悪は、まあかわいそうですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ。
    もう少し、その立場を越えて深い話を……、と思いますよね。

    世界や国のそれぞれの考え方が、ありますからねぇ。
    花子は花子で特殊なので、どうなることやら……。

  • 盗賊なのに強いのが悪い
    エヴァンに「おぼえてやがれっ」的な捨て台詞吐いてれば水に流して貰えたのにジャバーって

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「覚えてやがれっ」は、とても小物感ありますね!
    そんな盗賊だったら、別の未来が盗賊たちにもあったでしょうねぇ。

    もうお亡くなりになっているので聞けませんが、エヴァンが持っていたロングソードを見て、廊下が狭くて振り抜けないと踏んで、多勢に無勢だーっと調子をこいたのかもしれません……。

  • 素直なエヴァンの行動が、とりあえず花子ちゃんには通じたみたいですね。
    なかなか素敵な2人の関係になっていてほっとします。

    しかし、花子ちゃんの「メーカーさん」は、クスっとしてしまいますね。

    また、花子ちゃんが一瞬透ける。新しい謎がでてきましたね。
    飽きることなく読んでいけそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とりあえず、落ち着いたようで一安心ですね。

    「メーカーさん」、花子はブレないですねぇ……(笑)
    笑っていただけて有難いです。

    第1章最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
    続きも読みに来ていただければ、嬉しいです。

  • がんばれ花子さん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怖がってもらえなくて、不憫な花子。
    エヴァンを追い出してしまいましたが、今後、どうするのでしょうね……。

  • 花子さんがどんどん可愛らしくなられていらっしゃるっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第5話でデレてから、表情豊かでお喋りになりましたよね!

  • トイレはあってもウォッシュレットとかは無いだろうなぁ…
    頑張れば異世界でもアナログなウォッシュレットは出来る…かも…?ほら水鉄砲とか使って

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっと、ウォシュレットが水鉄砲になっているのを想像して、思わず笑ってしまいました(笑)
    この国の技術力次第ですよねぇ。

  • なにこの可愛い怪異…
    ちょっとデイリーヤマザキ行ってきます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    デイリーヤマザキのパンを花子に与えたら、ほっぺたに手を当てて、とても美味しそうに食べてくれそうですね!

    現代のパンはもう昭和のコッペパンのようにパサパサしてないよー!と、届けてあげたいです。

  • 花子デレ…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    昨晩、追い出したこと後悔していましたからねぇ。
    花子頑張りました!
    デレてくれて、エヴァンも一安心ですね。

  • なかなか、この2人も難しいですね。
    みんな花子ちゃんにやさしいのですが、花子ちゃんの元来の世界が狭すぎて、どうも話が両極端によってしまいますね。

    責任、約束、やり過ぎなど、情報があちこちで行ったり来たりしていて、オーバーフロー気味。

    なんとか、混乱をおさめてあげて~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ……。
    元来の世界が狭い上に、急に聖女になって、やれ責任だ、やり過ぎだと言われたら、困惑もしますよね。

    エヴァンはこの後どうするのでしょう。

  • こんにちは~

    >「世界が滅ぶ? 魔王はいじめっ子なの?」
      →いじめっ子 って説明した方がわかりやすいかあ♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子はそう解釈したようですもんね!
    さて、エヴァンはなんと返すのでしょう……。

  • 花子さんにも悲しき過去が…
    出すためのトイレ心配しててきゃわわぁ♪

    いや切実だけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子も過去に色々あったようですね……。

    いつか花子が求めているトイレを得られる日が来るのを見守ってあげてください!