応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Aクラス同士の戦いはダイジェストで終わることが多いから中々新鮮

    作者からの返信

    Aクラス同士は系統が違う者同士だとあっさり勝負がついたりしますし……。

  • 完結お疲れ様でした。
    また大好きなカイストがひとり増えてしまいました……一作ごとにどんどん増えていきます。みなさん魅力的すぎます。
    ああ面白い。最高です。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。魅力的なカイスト、外道、変態、色々いますので今後ともよろしくお願いします。

  • フロウの本音が伺い知れた…

    作者からの返信

    脳を焼かれるとはこういうことかも知れませんね。

  • 最後の最後に他人の目から見たフロウが出てきて思ったが、これはあくまでフロウの主観に基づいて書かれた随筆、備忘録で、実際に起きたことやフロウの言動については、フロウ本人によって脚色されている可能性も十分あるということか。。

    だとしたらトウクさんにかけた言葉も実際には…

    あとシャグワール先生お疲れ様です

    作者からの返信

    三百億年以上報われぬまま書き続ける地獄……。
    はい、フロウの完全な主観の日記なので、人物の印象が実際とは違うということはあるかも知れませんね。
    トウクさんについては、どうなんでしょうねえ……。

  • こんなん…カイストの物語の主人公やん!フロウが登場した時、こんな立ち位置のキャラになる事を予想できた人はいただろうか…狂気太郎先生バンザイ!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。でも多分『救い』はあちこちに頼んでそうな……。

  • こうして見ると正面から戦争をしかけたラライミィさん達は魔術師の中ではかなり男らしい部類なんだなぁ…

    作者からの返信

    紳士&淑女ですねえ。まあ魔術士の表の学会の騒動でしたので、ひっそり汚い手で捕獲というのはやりにくかったのかも知れません。

  • 気まぐれ日記完結お疲れ様でした!
    さらに明日!?からカイストシリーズ最終章との事で、楽しみで仕方ありません、

    作者からの返信

    ありがとうございます。最終章というか、集大成ですね……。取り敢えずお楽しみに!

  • フロウが何にも執着がないのは、失うことの淋しさを知るが故なのかな…と思いました。
    毎日ワクワクしながら読んでました。次回作もめちゃくちゃ楽しみです!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。
    『来る』という映画にも「失うのが怖いから失いたくないものを作らない」という台詞がありましたねえ……。

  • シャグワールもさり気なく300億歳以上の古豪カイストなんだなぁ

    作者からの返信

    長く生きる創美士は二流……。
    もがき続けて三百億年……。恐ろしい……。

  • 完結お疲れ様でした!
    サルーエンさんの性別は元々女性だったのですね……!サルーエンさんの二つ名にも蜘蛛が入っているのが好きです。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。
    あー、元々は男性です。二つ名のクモヒメバチは、検索して頂ければ……。

  • 完結お疲れ様でした!
    これまで断片的にしか解らなかった気まぐれフロウの内面が深掘りされており、大変に楽しめる作品でした…!

    "この"四千世界やら、"黒穴"の記録を覗き見たガリデュエの背負った重みやら、
    気になるワードの数々がこの先どう回収されていくのか、楽しみで仕方ありません

    狂気太郎先生がこの先投稿されるライフワーク、
    完結まで、完結してからも、齧り付いて読ませて頂きます!

    作者からの返信

    楽しんで下さりありがとうございます。大部分は回収される予定ですが、まだまだ残った謎があっても……それはそれでいいですよね!

  • 明日から集大成!楽しみすぎる

    作者からの返信

    ありがとうございます。お楽しみに!

  • お疲れ様でした。
    これまでのカイストシリーズに散りばめられていた伏線が、それこそ糸を手繰るように一気に回収され、かと思いきや新しい謎が残されていく、そんな読後感でした。
    サルーエンがAクラスまで昇っていけたのは師匠との約束があったからなのですね。モチベーションって大事ですね!
    明日からまた新シリーズ開始とのことで楽しみにしております。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。
    ただ、フロウが大事なことを教えたのはサルーエンがAクラスに戻ってからですので……。
    つまり、最初の時点で既に脳を焼かれている……。

  • はじめはフロウの勝手な振る舞いをただただ見ているだけでしたが、垣間見せる情と膨大なカイスト史に圧倒されました。
    すごく面白かったです。いつも読ませていただき本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそお読み下さりありがとうございます。
    多分日記に書かれていること以外にも四千世界には色々なことがあったのでしょうけれど、書く時間がどれほど残っているのか……。

  • 末永く、お幸せに……

    作者からの返信

    フロウ「えっ、嫌だけど……」

  • シャグワールさんも驚きの情報が!

    作者からの返信

    創美士としては二流どころか三流の域に……。

  • 毎年正月は狂気太郎先生の新作を楽しみにしていた身で狂気太郎先生がカクヨムに投稿を始められたことを知ったのは最近だったのですが一ヶ月くらいかけてちまちまここまで読み進めさせて頂きました。
    次回からはシリーズ集大成(暫定最終章?)開始ですかー…いや楽しみですねー。
    ところでサルーエンさんはずっと女体化してるんですか?

    作者からの返信

    一ヶ月で追いついて下さりありがとうございます。
    多分メインは男、たまに女、くらいじゃないですかねえ。
    両性具有という選択肢も……。

  • フロウの本心というか人情のようなものが垣間見えるこのエピソードを最後に持ってくるセンス
    執筆お疲れ様でした
    面白い作品に感謝

    作者からの返信

    こちらこそお読み下さりありがとうございました。
    それでもサルーエンが墜滅したらフロウは笑うでしょう。その後ガリデュエに頼んでまた記憶をいじってもらうかも知れません。

  • おお、これで完結!

    そして最後にサルーエンの二つ名が…
    二つ名までも、、どこまでもこいつは…笑

    作者からの返信

    恐ろしい生き物って割といるものですね。


  • 編集済

    お疲れ様でした
    これまでの膨大なカイスト史
    これから起こるであろう大いなる戦いへの布石が詰まった素晴らしい記録でした

    そうか、サルーエンは一度女になってそれからはデフォルトで女だった訳ですね・・・あの時以外は

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。
    サルーエンは多分大体男です。綽名はその性質由来ですので……。

  • 無手勝が来た!勝ちが確定する!!!

    もし"彼"とコー・オウジが鉢合わせたらどうなるんでしょうね…
    そもそもそういう状況が起こらなかったりするのだろうか…

    作者からの返信

    危険な時は出くわさないし、会った時は『彼』には可愛がられるんじゃないですかねえ。

  • 無手勝も、贅肉が足りなかったら負けるのかな…

    作者からの返信

    特に規模が大きく長期間のイベントだと先に寿命が……。

  • ワクワクが止まりません!それにしても無限の力でも壊せない無限牢を壊して、狂ってるぽいのに組織を率いる立場になったり、改名したり、殺人鬼タロウが謎すぎる…

    作者からの返信

    組織を率いる(率いてない)的な……。

  • 大量のカイストが解放されたってことは結果オーライ……なのか??
    そしてコー・オウジの安心感がものすごい!!

    作者からの返信

    長い者は二億年以上、よく耐えました……。

  • 気になる情報が多すぎる…!
    『彼』でさえ、異常な強さこそあれど在り方自体はまだ分かる方だったけど、タロウは存在自体がイレギュラーって感じですねー

    作者からの返信

    イレギュラーというか、次元が違うのかも知れません。

  • スタン・ナバルさんが泣いています

    作者からの返信

    いやきっとこっそり笑ってるんじゃないですかねえ。

  • 最近先生の作品読み始めてようやく追いついてきましたが、無手勝さんが正暦600億年台の節目のカイストと言われても不思議じゃないぐらい影響力でかいことやってますね。

    作者からの返信

    追いついて下さりありがとうございます。
    でかいことはまだこれからです。

  • 殺人鬼タロウほんとによくわかんない人ですね…

    そしてコー・オウジにフロウ。四千世界というか、カイストの物語に終幕が迫っている?

    作者からの返信

    一応大きな節目を目指しております。

  • 殺人鬼タロウも無限牢ぶっ壊したのか。なんか節目のカイストならぶっ壊すか抜け出すかはできそうな感じするな・・・どういう構造なのか? 気になる。わんちゃん完璧を崩す指針になれたりしないか。

    作者からの返信

    どういう構造なんでしょうね。私も気になります。
    ……。
    いや一応『彼』にも破壊出来ない筈なんですよね。概念的に。

  • めちゃくちゃ面白いです。
    無手勝が来たことの安心感足るものや。

    作者からの返信

    途中でどんな恐ろしいことが起きても、最後がハッピーエンドなら良いですよね!

  • 三百億年カイストチャート1位を守った男は格が違った..

    作者からの返信

    その後は不動の二位に……。

  • (フロウの自称を除けば)最初の節目のカイスト、ネスタ・グラウド。
    『彼』には負けたり、百億年戦争は止めきらなかったり、駆け出しの頃にはフロウにおちょくられてたりしてましたが、元カイストチャート不動の一位の実力はやっぱ伊達じゃないですね……!
    (ザム・ザドルの完璧な呪いも、ひょっとしたらこの人なら斬れるんじゃ…?)

    作者からの返信

    『彼』の登場までは理不尽といえばこの人だったんですよねえ。

  • ついにグランのあの必殺技が!
    最後は斬られてしまいましたが、それでもコンマ2秒はネスタの動きを遅くできたのはすごいですね

    作者からの返信

    必殺……出来ませんでしたね……。

  • 全力のフィロスでも戦闘にすらならないとは…
    殺人鬼タロウもいつの間にか凄い事になってる!?

    作者からの返信

    素振りしているだけで全く意識されずに殺されるとは最大の侮辱であります。

  • ネスタってここまで強いんだ…他の節目のカイストと違って、普通のカイストの延長上のような能力って感じがしてたけど、強さって言う点ではやはり次元が違うんだなぁ😳

    作者からの返信

    強念曲理の極致です。

  • 無限牢第2弾がビギナーズウェルカムが作られた理由なんでしょうか?

    作者からの返信

    カイストが少なくなったので増やしてみるか、というのも少しはありそうですね。いやなりたい人が勝手になるものなので手助けするのもどうかと思いますけど。

  • フィロス、グランがまさか。。。
    なんとかなる、と思っていたので衝撃的でした。

    作者からの返信

    諸行無常……。

  • 移動させる方法が斬新……。

    作者からの返信

    不動の心なので運ばれていても惑わされません。

  • 凄く今更なんですが、絶望の歌の「剣を振る」ってあれはやっぱりネスタの事なんですか?

    作者からの返信

    はい、そうです。

  • そのままタロウくんのところへ連れて行ったら倒せるかも

    作者からの返信

    さて、どっちが倒されるのか……。

  • まさかそんなマンチキン的方法で素振り王を利用できるとはな・・・

    作者からの返信

    人は工夫する生き物……!

  • 「生成世界の奇蹟」で稀男がノーダメ状態になってる感じか

    作者からの返信

    胎界主はあれで綺麗に終わったと思ったのに、どうなるんでしょうねえ……。

  • 執着とか強く信じる力がカイストなら、殺人鬼タロウは何も信じない、信じれない力って感じなんですかね、、虚無な感じが良いですね〜

    作者からの返信

    多分力ではないのですが、ま、まあ、いずれ……。

  • さつ↑じんき↓ではなく
    さ↑つじんき↓みたいに読みそう

    作者からの返信

    む、難しい……。

  • 言動はマサマサを思い出しますねー。
    四千世界の法則を崩壊させる非カイストなのかな?

    作者からの返信

    マサマサ、地獄坂明暗の系譜……。
    でも殺人鬼タロウの方が実は先だったり……。

  • なんていうか狂気太郎作品群の擬人化みたいなキャラですね
    恐らく最後の節目のカイストに相応しいキャラ造形

    作者からの返信

    最後の節目になるかどうかは……。

  • 殺人鬼タロウ、初登場にして凄いキャラのインパクトだ……
    殺人鬼タロウの殺人鬼は、九鬼さんとか百目鬼さんみたいな苗字なんですかね?

    何か『彼』とはまた更に異質な、四千世界とか超えた別作品から来た存在みたいでワクワクしました
    理解不能、解析不能、検証不能で全ての理不尽を詰め込んだ不条理な力を持つ存在って感じですきです

    作者からの返信

    いえ、名字ではなく「殺人鬼タロウ」が一体化した名前なんです。

  • めちゃくちゃ狂気さんの作品の言い回し。大好きです

    作者からの返信

    昔からこういうことを気にして堂々巡りを続けております。

  • これカイストの在り方そのものを歪みとして正すような修正力のような怖さがありますね…
    他の方のコメントでも指摘されてますがある種の原点回帰感が好きです。殺人鬼タロウ、カイスト世界にあるまじきネーミングだ…

    作者からの返信

    カイストは自分の名前を自分で好き勝手に決められますからね。
    この人はカイストじゃないかも知れませんけれど。

  • 根源的疑問パワー…?

    作者からの返信

    根源的疑問憤怒拒絶パワー、ですかねえ……。

  • お、原点回帰感ありますね。

    作者からの返信

    私の感覚はもう色褪せましたが、殺人鬼タロウはまだ留まっているようです。

  • 殺人鬼タロウ
    なんか絶望の歌とか破滅の夜とかの昔の短編から出て来た人みたいで趣がある

    作者からの返信

    ま、まあ、三十年くらい前から私の脳内にいた人ですので……。

  • うううん、これは節目のカイストにふさわしいし、ダーズさんがやる気をなくすのもわかりますね……

    そして、くどいですが某探偵さんとも完全に別人ですね(強さの質は似てる気もしますが…)

    作者からの返信

    あ、はい、別人です。
    皆が同じルールで競っていたのに突然すべてぶち壊された感覚、かも知れません。


  • 強念曲理は自分の信念で世界の法則を捻じ曲げる力だと思うんですが、
    殺人鬼タロウの場合は目の前の事象をとことん疑う事で世界の在り方自体を崩してる…?ってことですかね…?

    作者からの返信

    理屈ではないのです。いやむしろ理屈に反逆しているという……。

  • 気になったのでガールサ・ネットの支店に向かい、ロビーを見渡すが数人の客がいるくらいでいつもと違った様子はなかった。
    → ガールサになってます

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正しました。
    ただ、ひょっとするとガルーサ・ネットのパチモンの可能性も……。
    いやはや、有名なところは大変ですね!

  • フロウ。。

    作者からの返信

    浮浪……?

  • お気楽短編集かと思ってたら、予想外の展開に、、ワクワクが止まりません!

    作者からの返信

    申し訳ありません。この話はもうすぐ終わります。

  • 今まで断ってきた事が多かったのに、ものすごいことを頼まれましたね。救いの正体も気になる。

    作者からの返信

    気軽にメチャクチャ重いことを頼んでくる人……。

  • 遂に『蜘蛛男』のあだ名を横文字にする時が…

    作者からの返信

    それはいけません!

  • 四千世界にこれから何が起こるんだ…!?

    作者からの返信

    祭りの予感……?

  • 四神会の方が明らかに強いカイストがいる感じなのに、ルーンもいない管理委員会が勝ちそうって、無限牢の効果は絶大ですなぁ…でも無限牢の力で勝って委員会側のカイストはそれで良いのかな、、そこは折り合いをつけたカイスト達が入ってるのか…

    作者からの返信

    気持ちの良い勝利を目指しているのではなく、勝手なカイストを無限牢にぶち込むのがそもそもの目的ですから……。

  • 「で、ダメなら単に自分の力不足だったった話だ」
    → だったって

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • もしかして、殺人鬼タロウが節目のカイストとしてウォームアップしたりしているのだろうか……

    作者からの返信

    いやあ、この頃はまだ生まれてもいなかったり……。

  • 大愉悦者収監されちゃったか…
    第一無限牢はAクラス最上位はなんとか耐えてたけど、第二無限牢ではどうなるか

    作者からの返信

    第一無限牢を耐えた七人のノウハウは割と知れ渡ってたり……。ただ、助けがこなければどうにもなりませんが。

  • 四神会がジリ貧になったのは、単にエネルギープールの問題だけじゃなかったんですねえ。

    それにしても、
    > 何億年、何百億年もかけて強者になるべく努力してきたのに、結局は他人に期待するしかないとは。弱いということは悲しいことだな。

    ここ、なんだかとても人の業というか宿命というか、切ないものを感じますね……

    作者からの返信

    真の強者は少ないものです。
    そして、他人に期待してしまったカイストは上がる力を失っていきそうです。

  • 絶対正義執行教団はサネロサ一派の足を引っ張っちゃったんですね……相手は無限牢があるのだから、四神会側に永久離脱させる手段が無ければ勝てる筈が無さそうなのに

    作者からの返信

    世界の未来よりも信条を優先するのがカイストですからねえ。
    ただ、この時点からでは『屈葬』も間に合わなかったんじゃないかなあ……。確実でもないし。

  • 皆殺し探偵社や魔術師、ビギナーズ・ウェルカム大陸で断片的に明かされてきた
    正暦600億年代前半のアレコレが、また別の側面から描写されそうですね…

    作者からの返信

    あれっ、この日の分の返信を忘れてたようで……。どうしたんだろう。失礼しました。
    長い無限戦争で色々あったのでしょうけれど、フロウは自分の視点でさらっと流しております。

  • ルーンとグランはフロウにとって特別なカイストなんだなぁ感があって良きです😊てか、サラッと出たけど、光の王なにげに初登場だっけ!?

    作者からの返信

    ハイエルマイエルは『重い枷』にちょっと出てますが、この日記では初登場ですね。

  • 千数百歳でこの驚き、殺人鬼タロウや、愛妻家のパパが如何に異常か。。。というところで。果たして700億年まで四千世界は続くのでしょうか。

    作者からの返信

    本人が異常なのか、そういうインスタント化け物を生み出す世界が異常なのか、ということで……。


  • 編集済

    グランはフロウの扱いをよくわかってらっしゃる!
    忍び込んでも殺しにかかられない話し合いは珍しい……

    作者からの返信

    あちこち首を突っ込んで頻繁に殺しにかかられる男……!

  • グランとフロウこんな仲になってたんだ

    作者からの返信

    いや別に仲が良いというほどでは……良いのかな……。

  • 無手勝さんは仲間と旅行中だからなぁ

    作者からの返信

    あー、その旅行はまだ先ですが、この時もフラフラしてそうですね。

  • 腐れ縁だからかグランのフロウへの対応が完璧で面白いw

    作者からの返信

    『蜘蛛男』を操縦する『不死者』!


  • 編集済

    二度目の無限牢については委員会も一枚岩じゃないんですね
    アーズはいったい何を考えているのか…
    ひょっとして四千世界の存続にかかわる何かを感じ取ってる?

    作者からの返信

    二度と作らないという誓いを破ってしまいましたからね。よほどのことなのかも知れません。

  • アーズも謎多き存在ですねー
    最古のカイストの1人だし、実力が気になる…

    作者からの返信

    実力は……仲間の洗脳……?いえ何でもないです。


  • 編集済

    そういえばスタン・ナバルの名前が出ませんね
    かなりの事情通そうなフロウにすら知られていない…?

    作者からの返信

    彼はいつも隠れているのです。

  • 嵐の前の静けさ… 魔術師に出てきた次の節目のカイストは凄いんだろうか

    作者からの返信

    節目のカイストが凄いのか、節目そのものが凄いのか……。

  • 『彼』の出現の頃にも「まだ崩壊するには早い」と傾向があるようなことを言ってたし「正暦設立以前からのカイスト」説の意味が変わってきた……

    作者からの返信

    正暦の前には悪歴がいえ何でもないです。

  • 泣き男レン、ホントに謎ですね
    「魔術師」の記述を見るに、一般人の魂を探している…?

    作者からの返信

    謎ばかりの男……!
    ま、まあ、いずれ……。

  • ふーむ…
    レンさん、なんだか掴み所がないですね…
    いつの間にか死んでるし…!

    作者からの返信

    会いに行くと死んでいる男……!

  • 四千世界が終わるものだとしたら、
    ザムザドルの目的も納得がいきますね

    作者からの返信

    儚い小舟なので全力で守らないと……。

  • 前回……!?
    一体フロウはいつからカイストなんだ…

    作者からの返信

    彼は昔のことは忘れているのです。

  • この戦争時、あのストーカーはどうしてたんでしょうね

    作者からの返信

    どうしてたんでしょうね。実はずっとひっそりフロウの背後にいたりして……恐ろしい……。

  • 四千世界自体が輪廻転生してそうな仄めかし…

    作者からの返信

    ほのめかすだけです。

  • 見切り自切の時の「何も賭けてない」の否定と今回の台詞「何も背負ってない」……ニュアンスの違いが気になりますね。技術に誇りはあってそれを賭けているが、守るべき財産のようなものは背負っていないという事か。「何も賭けてない」事にも納得しかけていたので、60億年でそれが確信に変わっただけで同じ意味なのかもしれないとも思えます。

    作者からの返信

    そうですねえ……。賭けるのは自分の積み上げてきた力とプライドで、背負うのは他人の信頼、ですかねえ。
    でも深く考える必要は特にないかと。ガリデュエ先生も「細かいことは気にするな」と言ってますし。

  • 500億年分だと、一世代20年としたら生贄になった王族長子は25億人?
    割合的にはその後カイストになった生贄もある程度いそう…でも出立するほどのモチベはないのかな
    手段の目的化には気をつけたいものです

    作者からの返信

    カイストになる人もいたでしょうが、やはり他の一般人と条件は同じですから続いた人がどれだけいたかというと……。

  • ほろ苦い回でした。めちゃくちゃ好みです。
    身を投げた女性は、何度か出ている一般人でありながらフロウと縁がある方っぽいですね……フロウが本気になってるのもそのせいかなあと。
    また見ているだけなイメージがあった世界図書館がはじめて干渉してきましたね。そうかあ、こういう真実を開示することにより善性ある介入をしてくる感じなんですかねぇ。

    作者からの返信

    いやあ、色んな所で縁を作ってますが人口もメチャクチャ多いのでなんとも……。
    世界図書館は世界情報の収集と記録に徹しているので、ヨネス・ケンブールは正式な図書館員ではありません。

  • あと8億年で現代か
    長かったような短かったような

    作者からの返信

    駆け足でしたねえ……。

  • テレビやニュースキャスターが存在するくらいの文明レベルで民衆が生贄を喜んで受け入れているのが、なんとも言えないグロさがありますね…

    作者からの返信

    皆転生することを知っているので命が安いというのもありますね。

  • 裏鋭は発狂してる扱いなんだ……
    そして憤死するんだ…………

    作者からの返信

    狂気なくして偉業は達成しないとか誰か言ってたような。
    憤死は珍しいですね。頭の血管が切れてしまったのかも知れません。

  • ガルーサ・ネットの本店は一つの惑星規模ということですか……流石カイスト御用達サービスの本社。

    作者からの返信

    各世界の支店に転送可能な貸倉庫のため大量のスペースが必要なのです。惑星一つじゃ足りないかも……。

  • パズシャックの相槌が絶妙過ぎる、またどっかで出てきてくれないか。

    作者からの返信

    いずれ別のシリーズで……。

  • バエスキア壊滅させたら87兆ルースくらいはいけるかな?

    作者からの返信

    懸賞金が足りなくても後からカンパが沢山来そうですね。
    達成は非常に困難ですが。

  • アースト山切り倒したのまさかフィロス対ディンゴの時の腹いせじゃないですよね?

    作者からの返信

    いやあ、ありそうではありますが、フロウもいつだったか覚えてないくらいですので。

  • パズシャックさんが見るからに苦労人過ぎる。自分で契約した事ではないから折れても傷にならないのでは……?それともドーエンさんの指示は全て聞く契約になってるのか。

    作者からの返信

    絶対服従というほどではないでしょうが、社会人は辛いものです。

  • アースト山が斬り倒されたり、裏鋭さんが発狂したり、フロウの借金が天文学的な額になったり、四千世界は不思議と興奮に満ち満ちてますね…!

    作者からの返信

    祭りは起こすもの!

  • 発狂して憤死するだけで面白い男

    作者からの返信

    まだまだ未熟……。

  • 裏鋭さん…。ちょくちょくザムザドルと因縁あるのどんまい。

    作者からの返信

    四千世界の歴史は長いので、関わる機会はあるものです。

  • 爆弾使い2人がロクでもなさすぎる……Aクラスの有名なのがこんな奴等だとアスラドーンさんみたいな人は肩身が狭そう

    作者からの返信

    『ボマー』属の良心……。

  • バエスキア教団に入っているカイストはそんなにたくさんいるのか……。バエスクに食べられたカイストは墜滅と同じ扱いになりますか?

    作者からの返信

    取り敢えず普通の死でいいと思います。
    ただ、癖になって融合して自ら食われに飛び込むようになると、自我が崩壊していっていつか墜滅しますね。