応援コメント

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  • 第4話への応援コメント

    いやー、楽しいですね。ワクワクしますね。
    雲に乗ってビューンと大阪へ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大阪まで、了解です(^o^)

  • 第12話への応援コメント

    とても良かったです!
    空がネットみたいですね! 風刺が素敵にきいていると思いました!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます(^o^)
    風刺がきいてましたか?
    あまり深く考えずに書いているので(^_^;)

  • 第2話への応援コメント

    レンタル綿雲店……面白い設定ですね。続きが楽しみなので、今日からフォローさせていただきます。

    ところで、この度は拙作を見つけていただき、多大なご評価までいただき、ありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

    作者からの返信

    コメントとリンクまで貼っていただき、ありがとうございます。
    また読みに行かせていただきますね(^o^)

  • 第1話への応援コメント

    「電車は、荷物を扱うように僕たちをまとめてオフィスビルへ運んでいく」「空は細長い四角形に切り取られ」といった、日常の閉塞感を静かに捉える描写の数々がとても鮮烈で、胸に刺さりました。
    灰色に塗りつぶされた主人公の日常が、ここからどう動き出していくのかとても惹き込まれます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^o^)
    この作品は、長編小説を書き終わった後の気分転換に書いたもので、展開も気の向くままなので、もし気に入っていただけたら幸いです。

  • 第12話への応援コメント

    面白かったです、雲に乗るというファンタジックな展開から一転して重厚な哲学をぶち込まれた気になりました。自身が空に刻まれれば絶対に恥ずかしい。けれど、それによって日常のスイッチが切り替わる。前向きに生きることの素晴らしさと自己肯定感を湧き上がらせた雲に、ただただ圧巻です(*^^*)✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これを書いたときの気持ちを思い出しまして、もう一度空を舞ってきました🥵
    楽しんでいただけたようで良かったです🥰

  • 第12話への応援コメント

    不思議で温かい物語ですね☁️☁️☁️
    『雲に乗る』という夢のような体験✨
    最後には『自分がここにいる証』を見つけるのが素敵💓

    特に、「消えたいほど恥ずかしいのに、忘れ去られることの方が
    それ以上に恐ろしい」という気持ちが印象に残りました。

    読後に空を見上げたくなる、優しい現代ファンタジーですね。
    某有名ゲームに登場する『ジュゲム』を連想しちゃいました😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    気に入っていただいたようで嬉しいです🥰

  • 第2話への応援コメント

    日常の灰色に、ふっと色が差し込む導入がとても好きです。
    同僚たちの反応(茶化し・疑い・皮肉)もリアルで、その中で主人公だけが「名前」に引っかかるのが効いていました。『レンタル綿雲店』って言葉の手触りが妙に優しくて、忘れていた“空”を思い出させる装置になっているのが素敵です。
    子供の頃の記憶(祖母の庭で寝転ぶ)から「今は未来にすら手が届かない」へ落ちるところ、静かに刺さりました。

  • 第12話への応援コメント

    「存在すること」と「消えること」への恐れを、雲で表現していて面白かったです。

    最初に思っていた話とは違っていましたが、誰かに見られているかもしれないという一瞬の希望と、忘れ去られる不安がつづられているように感じました。

  • 第11話への応援コメント

    店が無くなっている・・・? 幻だったのでしょうか。でも確かに見てくれる人もいましたが。

  • 第8話への応援コメント

    美しい空を体験した、自分も同じ風景の一部となっていたのでしょうか。

  • 第7話への応援コメント

    ラストの、純真で残酷な喜びという言葉にハッとしました。

  • 第6話への応援コメント

    意外に爽快感ある飛行となりましたね、よかった!

  • 第5話への応援コメント

    自分次第であれば、今の彼だと、ちょっと心配な気がします。
    毎日にただ時間だけを使って生きてるようなので。
    どんな飛び方するんでしょうか。

  • 第4話への応援コメント

    食べるんじゃなかった!
    ラーメン屋だったからてっきり。
    まさか乗り物にするとは。夢がありますね。
    映え雲とかも面白いです!!

  • 第3話への応援コメント

    おひとつ雲は・・・雲を頂ける?
    た、食べるのでしょうか。

  • 第2話への応援コメント

    なんか、あの頃は雲に手が届きそうだった、のところ、自分も子供の時そういう頃があったなと、思い出しました。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。
    拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございました。

    どこか寂しい日常のはじまり。少し気になったので続きを読ませていただきます。
    (カクコンの執筆でカツカツなので不定期になりますが)
    よろしくお願いします。

  • 第2話への応援コメント

    これは期待!

  • 第2話への応援コメント

    同僚たちの何気ない会話が、主人公の心だけに深く刺さる感じが切なかったです🥺
    忘れていた空の記憶がふっと蘇る描写がとても素敵ですね✨

  • 第1話への応援コメント

    作品に評価いただきありがとうございます😊
    この作品は以前カクヨムで連載していたもので、現在は憮然野郎のプロフィールから note へ飛べるようになっています。もし興味を持っていただけましたら、そちらnoteに掲載先のリンクもまとめています。
    また、カクヨム限定で公開している作品もありますので、あわせて楽しんでいただけたら嬉しいです😊

    それから、こちらの作品もフォローさせていただきました。
    読んでいて胸がぎゅっと締めつけられるようでした😢
    毎日をなんとなく過ごしてしまう感覚、とても共感します。
    続きも読ませていただきますね♪