第12話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた12への応援コメント
更新ありがとうございます♪
12話にして序章の終わりが見えてきた感じですか?
お肉ゲット出来ると良いですね♪
作者からの返信
頑張ったの肉欲しい。
しかし序章にこんな話数をかけるとは……
真面目に読んでくださっている方々には感謝しかない。
第12話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた12への応援コメント
『右肩から胸の真ん中まで剣で斬り裂かれた少女 〜〜〜 相手の魔法で上下二分割になった銀髪の少女谷町だった』
この部分で本当に谷町さんなのは最後の谷町さんだけですよね。
作者からの返信
谷町さんが増殖してたw
修正しました。
谷町さん、右肩から袈裟斬りにされ、魔法で一緒に消し炭になり
上下に分割にされるという、ひどい目に合ってる事になってました。
正解は、右肩から袈裟斬りにされたのは四ツ橋で
四ツ橋ごと敵を消し炭にして、上下に分割されたのが谷町さんです。
第12話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた12への応援コメント
灰に火をつけようとして、うっかりくしゃみして吹き散らしてしまわないようにね…
いやそれはそれでなかなか愉悦なのでは
作者からの返信
ぐああああ! 目潰しとは卑怯なり!
第12話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた12への応援コメント
うおおアチイ
死んだら生き返るのであれば、彼女さんが行方不明扱いになってしまったワケが気になってきました
作者からの返信
作者も気になります。
行方不明? 行方不明って書いちゃってるよ俺!
第11話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた11への応援コメント
串刺しにした御堂に塩を振り、焚き火で皮がパリパリになるまで炙り焼きにすれば美味しい御堂の塩焼きの完成です。
新鮮な御堂は臭みもなく、骨まで美味しくいただけます。
ヒロインの塩焼きだなんて、流石プロの卵な敵チームだ…彼らには人の心とかないんや…
作者からの返信
まあ人の心があるような奴がする競技じゃないよね。
蛮族か、蛮族しかいない競技。
編集済
第11話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた11への応援コメント
「おっさん、指示くれよ!」
または「おっさん、指示まだか?」
そんなセリフの登場を勝手に期待して、また今日も待ってる……刹那の恋人
作者からの返信
もしくは
「私は好きなようにやったぞ?」
ですかね?
第10話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた10への応援コメント
椿がおっさんの過去を知っていた。
おっさんが本物だと知っていた。
な~る、そっちの方向へ展開していくわけだ、な~る(いいぞ、もっとやれ!!
作者からの返信
そっちの方向に展開する事になりました(現在進行形
第10話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた10への応援コメント
主人公の経歴知ってたのね
ピンチ?まだだ、まだ分からんよ
作者からの返信
主人公の事を知ってた
という事になりました。
書いてる途中でなりました、ってなるのが恐ろしいぜパンツ
第10話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた10への応援コメント
あの時点で予測できる負け筋がきっと…きっとどこかにある…!
あるんか?
作者からの返信
あったんですよ。
書いてる時は
まあ、そんなもの見えてませんでしたが!
第9話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた9への応援コメント
?「娯楽で可愛いモンスターを殺すなー」「殺すなー」
なんか怪物愛護団体とか市民団体とかわんさか湧いて出てきそう、ほら利権すごそうだし
作者からの返信
あー面白い
絶対に出てきそうだし
PETAみたいなの出したい。
助けたいって思えるような可愛いモンスターだけ殺すなとか言われる
グロい話になるのが素敵
第8話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた8への応援コメント
明けましておめでとうございます
困った時の夢オチ
まさかの時の爆発オチ、があるさ!(
作者からの返信
夢オチ爆破オチ!
最悪は梅田が焼け野原になったら大丈夫やろ!
第8話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた8への応援コメント
ついに明かされた「ルール(らしきもの)」(笑
おっさんの過去を知ったメンバーは驚くだろうか?
そんな展開は予定されているのか、全くないのか……
この先どう転ぶのか?謎(笑)は深まるばかり
作者からの返信
本当にどう転ぶんだろ?
第8話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた8への応援コメント
あけましておめでとうございます♪
はたして主人公のオッサンに活躍の場はあるのか?
作者からの返信
オッサンが活躍する場もなく
話が終わったらそれはそれで面白いんでは?
駄目だ読者に怒られる!
第8話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた8への応援コメント
明けましたおめでとうございます
微に入り細を穿つルール?説明せざるを得なくなる前に筋肉で全部吹き飛ばせば問題ないよね!ヨシ!
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
ロングダガー、やはりロングダガーが全てを解決する。
第7話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた7への応援コメント
梅田ダンジョンと言うと、傑作SF「梅田地下オデッセイ」を思い出しますが、たけすぃさんは知ってて書いたのか…
ルール、マジでどうなるんだろ?
このライブ感がたまりませんね。
作者からの返信
実は梅田ダンジョンネタで小説を書くのが二回目だったりします。
梅田地下オデッセイは知っているんですが、実は読んだことがなかったりします。
いつか読みたいと思いつつも後回しになっちゃってます。
いやしかし本当にこのライブ感ですよ。
第7話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた7への応援コメント
ロングダガーはダメだ、戦術とは程遠いぞ!ジェンを連れてくるんだ!
ジェンを連れてきたらダンジョン関係を機構ごと全部掌握した挙げ句ルール全部一新しそうだな…あかん!世界が支配される!
作者からの返信
ジェンを連れてきたら……
駄目だ、どう考えてもダンジョン利権がとんでもない事になって
最終的に国際問題に発展する未来しか見えない。
第7話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた7への応援コメント
>相手を殺意だ
「相手への殺意だ」かな?
指揮官周りのデバイスってどうなんやろ?
左手操作なのは分かるが。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
今のところ、脳内では
なんかダイヤルとか、マクロキーが沢山付いてるような何かをイメージしてます。
第1話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎたへの応援コメント
他コメントを見ると、パンツてのはプロットなしで書く事なのかな?
松○勇作の勇姿を連想しながら(BGM :badcity
作者からの返信
パンツとは!
マッパの魂でキーボードの前で妄想を叩きつける作業を言います。
真面目にお答えすると、プロットなしで小説を書く、であっています。
最終的にどんな着地をするかは、マジで分かりません。
編集済
第6話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた6への応援コメント
前監督、堅実さんから変態野郎への正常進化オメ━( ´∀`)━!!!!
ちなみにワタクシ、今日も明日も明後日も明明後日もお仕事でございます。
ソーシャルワーカーは辛いのです(涙
作者からの返信
作者、だいたい第一印象を外しガチ
お仕事お疲れ様です。
明日も12時更新しときます
第5話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた5への応援コメント
メンバーの名前、ドル売り路線で行くならOsaka Metroとコラボできそうですねw
作者からの返信
コメントしてくれる人がいたぁあああ!
と作者喜んでおります。
苗字に筋を付けるとって奴ですねw
第6話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた6への応援コメント
大丈夫だ、前監督は何一つ間違っちゃいない
ちょっとだけ趣味に走っただけなんや…
作者からの返信
ちょっと現場の声を無視しちゃったのがね
悪かったなぁと
第6話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた6への応援コメント
ちゃんと勝たせようとしていたことは理解できるが、趣味に走りすぎたな。
でも、誰でもそうする。
私でもそうする。
作者からの返信
全員美少女なのが悪い
第5話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた5への応援コメント
資源採掘がそもそも大元の目的だし、回収資源量に応じてポイントとか…資源によってポイントに差を付けないと戦術もクソもないだろうから…でも各国とも欲しい資源は違うよな?あ、新たな資源が発掘されたら…価値基準を設けて…需要や企業の意向も…
がんばれ作者!負けるな作者!美味しいお肉とパンツのために!
作者からの返信
うぉおおお!肉ぅうううう!
やめて、作者の頭は既に限界近いの!
ちなみにマジでまだルール考えてません!
第4話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた4への応援コメント
宇宙人に誘拐され、なんらかの契約を強要されたうえで帰された人が同類を見るような目でおっさんを見ていそう
逃げたければ「おっすオラ戦術担当!おめぇらドル売りすっぞ!」で生死はともかく逃亡できるからまだマシかな
作者からの返信
逃げられるが
美少女からの「うわコイツ」って目で見られるという副次高価が。
第1話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎたへの応援コメント
ソルンツァリの方から来ました〜
意外と(失礼)面白そうなので楽しみにしてます
追伸:風邪引くからせめてシャツ着てください
作者からの返信
やったぜ! 読者が増えた!
ハードコアパンツスタイルなので
書く時はパンツと靴下だけです。
第4話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた4への応援コメント
サブタイトルの数字が前話と一緒ですな。
引き込まれるような導入ですなー。
マジで期待してますぜー。
作者からの返信
サブタイトル直しました
作者も未来の自分に期待してます。
頑張れ俺!
第3話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた3への応援コメント
主人公に燃え残った何か
→家賃の督促状と口座からの引き落とし金額不足の督促状(笑)
…あ、コレって…俺宛だわ〜
笑えんorz
って、夢をみた
(当時と違い今、は妻のおかげで喰えてるから無職じゃない!( ーへー)ドヤ)
作者からの返信
金に困って、チームの監督を引き受けたパターンとかも面白そう。
いや駄目だ、主人公は堅実に給料を投資信託に預けてたタイプだった。
さて? コイツにどうやって火をつけようかと、作者は悩んでいたりします。
第2話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた2への応援コメント
些末なことは置いといて、
ピンク髪のゴリマッチョの
顔面偏差値も気になるが、
大事な点はそこじゃない
イヤ、前提が問題である
ゴリマッチョ少女か
或いはゴミか?である
ココは譲れない重要ポイント
ただピンク髪でゴリマッチョなら
ギャップで乗り切れる範疇だ
ただし美少女に限る!
ただし美少女に限る!
大事な事なので2度言いました!
読み続けるかどうかは…モブキャラ
であれば千歩譲って流そうかな
…男の娘でも許せるかな
ノンケのファッション男の娘でも
許せるかな…イヤイヤ…まぁ…
ん~
主人公は総ウケっぽいしなぁ…
作者からの返信
言われて気がついた。
ファッションピンクのゴリマッチョの性別まったく考えていなかった事に。
どっちだ?
女性か? 男性化?
……まあ未来の自分が考えてくれるでしょう。
第2話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた2への応援コメント
さて、連日の投稿である(嬉しい
一話で書いた設定を忘れてない(流石に前話での設定だもの
しか~し、大切なことはそこじゃな~い(ホンマか?
こまけぇこたぁいいんだよ(無駄にエラソぉ
大切なのは「勢い」、それに尽きる!
少々のミスは「勢い」が飲み込んで乗り切っていける!!
これは間違いない!!!(かの名作「腕白関白」がそうだった
お願いです、あまり細かいことは考えずに「勢い」で乗り切ってみせて下さい(本当に良いのかなぁ?
作者からの返信
まだ舞える!
第1話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎたへの応援コメント
新作ありがとうございます!お肉目的だとしてもww今回の主人公は、ロングダガーほどロングダガーじゃなさそう?ですが、面白くなるのは間違いない!と勝手に思っていますので、風邪に気をつけてパンイチで更新お願いします!!
作者からの返信
肉を食べればパンイチでも風邪引かない!
毎日投稿頑張ります
第1話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎたへの応援コメント
コチラ 推定少女が惹き起こした
誘拐事件、と思われる現場より中継です
目撃証言にあったタコの滑り台から
予想されます現場の中津駅傍の豊崎西公園です
梅田北部にあります長距離バスターミナルから
徒歩約5分、中津駅から2分に位置します
で?それからどした?
(by それからおじさん 愛川欽也さんの声で)
作者からの返信
速攻で具体的な場所を特定されてしまったw
正解です。
第1話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎたへの応援コメント
>この先この物語がどうなるのか作者はマジで知りません
素晴らしいっ、流石だ、流石はたけすぃさんだ!!
この先この物語が何処へ流れていこうとも付いていきます、今までと同様に(笑
大丈夫、ダイジョブ、今までも何とかなってきたじゃあないですか(無責任?
作者からの返信
ぬぉおおお
頑張れ俺!主に明日の俺!頑張れ明日の俺!
第13話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた13への応援コメント
更新ありがとうございます!
うっひょ〜いい流れ
作者からの返信
やったー! ついに主人公が活躍するぞぉ!