第26話 愛する二人へへの応援コメント
泣いてしまいました。
この二人が、諦めずに生き続けて、終末に程近くなってやっと巡り合い、言葉で心を通わせられたこと。人生の奇跡を得られたこと。
あと、織風先生のメッセージです。
読むのが遅くなって申し訳ございません。
大好きな優しい物語をもう読めなくなるのでしょうか。
とても悲しくて切ないです。
どうかまた戻ってきていただきたいです。
素敵な物語を、ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
魔法は存在する
誰にでも。
諦めない強い力ではなく
愛することそのものの力を信じる
そしてその力は
その奇跡はどんなに年齢を重ねていても必ず訪れる
この物語の外でも紡がれています。
メッセージ
断筆ではありません
筆を置いてよく考えようよ
思いを伝える方法を振り返ってみようよ
そう思いました。
詩集や、思い空に、食べること
思いついたら表現させてください。
戻ります
その証拠に本日詩をお送りします
晴天なりー冬
詩集の始まりは暁ミラ先生に送る言葉です。
必ず。
第26話 愛する二人へへの応援コメント
作風大変好きでしたので、
筆を置かれるのは残念です。
また、書き手として戻ってこられることを
楽しみにお待ちしております。
今回のお話、なかなかに難しかったですが
楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
織風作風
お気に召していただけておりましたか!
光栄にございます。
一休みです
見つめ直さなければならない時が来たようです
必ず戻って参りますので
どうか気長にお待ちくだされば嬉しいです。
難しかったですかぁ・・・、
私も試行錯誤して書いておりました
いつもなら出だし良ければ
とことん筆が進みますのですが
今回は結構悩みながら進めて参りました
それでも最後までお付き合いくださったことに感謝です
ありがとうございました。
ありがとうございました。
第26話 愛する二人へへの応援コメント
個人的な意見ではありますが、後ろめたく感じる必要は全くないと思います!むしろゴリゴリに押していって良いのではないかと!🫷
かく言う私も、自分で書いていて「これは面白いのか?」と悩み、執筆自体を躊躇うこともあるのですが…そんなときは「ワシはゴリラじゃ!ゴリゴリに押すことしかできん!🦍」と言い聞かせて突き進んでおります。
織風さんの作品は、他の方には書けない唯一無二のもの。筆を置く必要なんて全くない、というのが私の思っていることです!😆
作者からの返信
ありがとうございます。
私が医学研究所で研究員をやっている時に
ある教授に言われたことがあります。
研究とは海中遊泳のようなもので
とことん深くまで潜り
そして時には息継ぎのために海面へ出て周りを見渡し
自分は、どの位置にいるのかを確かめないといけないと
この話が此処で何処まで通じるかは分かりません
でも確かに自分に疑問を感じた時
立ち止まり自分を振り返り
周りを見て
自分とは何かを知る必要もあるのではないかと思った次第です。
とことん進んでいくには力尽き
息切れして沈んだまま浮かんでこれないかも・・・、
それは無いか!?
唯一無二?
あははは、ありがとうございます。
唯特無二になってニュー織風をお見せできれば嬉しいなぁ・・・。
一休みです
机に向かって珈琲飲んで作品を読んで
描きたい!
と思った時が気合が充実した時
出した作品が愚作かも知れませんが・・・、
マイナーチェンジ?
お褒めの言葉が胸に広がります
ありがとうございます。
ありがとうございます。
第26話 愛する二人へへの応援コメント
悲しくも美しいお話をありがとうございました。
起きてあげて、生きてあげて、共に。
そう思ったけれど、最後は一緒に旅立たれてしまったのですね。
それも一緒に生きてきたことになるのでしょう、きっと、二人にとっては。
こんな生き方、あんな生き方、それぞれが違っていて、それぞれがその人にとって特別なのだと、最近、特に思います。
生きているだけの幸せ。それはやはり幸せでしたよ、少なくとも周りにとっては。
亡くなってからの幸せ。もう楽に自由にいられる国へ送られることの幸せ。それを思って見送ることができました。
そう考えると、この二人は、とても幸せな人生を送って、逝ったのかもしれません。やっぱりハッピーエンドなのかな。
暫く筆を置かれるとのこと、寂しく感じております。
でも、理由をうかがえば、そうなのかと、これは織風さんご自身が勉強なさるための時間なのかと、納得し、緋雪はお待ちすることにいたします。
いつも拙作を読んで下さってありがとうございます。拙作から学ぶことなどないと思いますが、また、気に入ったものがありましたら、おいでください。お待ちしております。
作者からの返信
ありがとうございます。
本当は
老女が老人の乗った車椅子を押して結婚式場へ行く
そんな思いで書き進めていましたが
それはどうも安易ではないのか?
そう思うと
青春時代に戻るというマジックを使わざるを得なくなりました。
決してデウス・エクス・マキナを使おうと思った訳ではありません
ただ二人の幸せを安易な形で終わらせたくなかった
それだけなのです。
その通りだと思うことがあります
老人が夢の中で若い頃に戻って
人生とは求めれば虚しいものなのか?
そういう根底に流れる思いから始まる
自分を見つめながら
そこには生きていることの
存在そのものの
意味を求めるのではなく
生きていると言うこと自体が誰かを幸せにしている
さらに言えば死してなお愛する人を幸せにしている
そんな最後にしたかった
だからハッピーエンド
と言うことにさせてくださいませ。
ありがとうございます
筆を置くことに意味があり
それは振り返り
古きを訪ねて新しきを知る
自分自身の思いを確かめる時間でもあります。
あとがきに書き残しましたが
愛、希望、不思議、
これらを確かにお伝えして来れたのか?
自分自身に疑問を持ったまま筆を進めることに対して
さらに疑問を感じた次第です。
学ぶこと
いつかどこかで書いた気がしますが
明日死ぬ思いで一生懸命生きて
死ぬことなどないかのように貪欲に学び続ける
緋雪さんの良いところを成る程と再確認すること
永遠に生きるが如く吸収し続けさせていただきます。
筆を捨てるのではなく
ちょっと置いておくだけです
永遠に生きるが如く勉強し
明日死ぬかも知れないと一生懸命になります
ありがとうございます。
ありがとうございます。
第25話 自分へへの応援コメント
それは……勇気のいることなんですね、やはり。
目を覚さなければ今のままで知らぬふりはできる。いや、もう知らぬふりはできなくなっているのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
いつも人には言っています
勇気って、いつもの気持ちに
ほんの少し足し算をすることなんだって。
私が習っていた中国拳法の極意に
拳に先手無し
と言う言葉があります。
それは耐えて耐えて相手の隙を見て一撃を入れると言う意味ではなく
自分のためには絶対に使わず
大切な人が傷つけられそうになった時に全力を尽くす
と言う意味だそうです。
それだけの力が無ければ
きっとその時、勇気が必要になると思います
だから普段からの鍛錬が必要になってきますが
心の鍛錬なんてできている人はどれほど居るでしょうか?
だから勇気が必要になって来るのでしょうね!
目覚めた所がどんな所かは解らない
でも目覚めなければならない
愛してくれた人のために
そんな思いを持って書いてきました。
ありがとうございます。
第3話 自分へへの応援コメント
仕事が拘束、
仕事からの解放を
自由という定義ですかね(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
生きるためだけの仕事であれば
それは拘束以外の何ものでもありませんよね。
仕事というよりも
むしろ自分自身の拘りからの解放で
個々の思いが解放されなければ
自由を追いかけることもできないのじゃないかな?
なんて考えております。
行き先を知らないままの解放であれば
彷徨うだけで自由とは何かも知らないで
ベクトルを間違えれば要らぬ力を使い果たし
もっと言えば負の方向へ行ってしまいかねない。
そんな生き様を描いてみたいなぁ
っていうコンセプトを含めて書いていただかせております。
どうか
よろしくお願い申し上げまーす!
第17話 貴女へへの応援コメント
目覚めたくないと思っていた直樹さんが、目覚めて周りを認識しているようで…( ; ; )ちょっと安心しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そろそろ周りの状況を知ってもらわなければならないんじゃないかな。
そう思って少しづつ目覚めていってもらおうか
そうしなければならないのかなぁ
と思ってこのシーンを作ってみました。
ありがとうございます。