第22話 人の心を救う香りへの応援コメント
杏鈴のおかげでいつもの調子に戻ったみたいですね。
やはり精神が不安定だった時もいつも側にいてくれて離れなかった杏鈴は葉月にとって特別な存在になっている模様。
最後の香に引き寄せられた宮女は一体誰なのか気になりますね。
第21話 香を焚く理由への応援コメント
確かに自ら毒に侵されてでも成し遂げたい事がある、という行動は現代で生きてきた葉月にとってはなかなか理解出来ない行動ですよね…
調香に対する思いが揺れている葉月ですが、無事に普段の調子を取り戻せるといいですねぇ。
編集済
第20話 不自然な香りの正体への応援コメント
やはり毒の類だったんですね…
おや?こんな危険な香が蔓延している部屋に人影…この人影が例の温昭儀なのか?
第19話 まだ見ぬ香りに思いを馳せてへの応援コメント
護りたい、この笑顔…!、というやつですね!杏鈴の純粋さや優しさを失わずに済むようになるといいですねぇ。
編集済
第18話 あなたのための香への応援コメント
こうして最善を求めて、個人に合うように香りを変えたのを宗暁はきっと気付いてしまうんだろうなぁ…
いったい杏鈴はどんな話をするのか気になりますね。
第17話 心の奥底に潜む欲への応援コメント
誰もお咎めなく終わったけど、玲蘭を貶めたかった彼女にとっては都合の悪い結果になりましたね…
また何か仕掛けたり企んだりしなければいいが…
誤字報告
宗暁の中に眠っていた“恐れ、や不安”、迷い、→恐れや、不安or恐れ、不安 なのでは…
作者からの返信
彼女にとってはスッキリしない、そして玲蘭(葉月)に助けられた形となってしまいました……。
感想も誤字報告もありがとうございます……!
編集済
第14話 焚きしめられる香と悪意への応援コメント
うわぁ…想定が甘すぎると言わざるを得んなぁ…
主上の前でいつまで嘘を貫き通せるのか見物ですなぁ(ニヤニヤ)
誤字報告
思い通りに“動いて暮れた”年上の女官への馬鹿にしたような笑みがあった。→動いてくれた
“沈玲霞”の毒牙にかかってしまった。→沈玲蘭
なのでは…
作者からの返信
浅知恵では無理でした……笑
誤字報告ありがとうございます!
第11話 玲蘭らしさ 葉月らしさへの応援コメント
ちょっとずつ変化を受け入れて、自分らしく生きていける兆しが見えてきましたね。この後火傷をどのように処置するのかその手腕に期待です!
誤字報告
今にも“鳴き出しそうな”声で杏鈴は言う。→泣き出しそうな なのでは…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しずつ、玲蘭としてではなく葉月としての物語がはじまってきました!
これからも楽しんでいただけると嬉しいです!
誤字についてのご報告もありがとうございます!
こちら、修正させていただきました。
第4話 玲蘭の記憶と、葉月の過去への応援コメント
初めまして。コメント失礼いたします。
「香りには、目には見えない、その人だけの物語が宿っている」——この一文にぐっときました。
癒しの香りと、人を操る香り。同じ「香り」なのに、使い方で正反対の意味を持つ。
香水売り場で「本当に勧めたい香水は棚の奥で眠っていた」という挫折も、香りを愛する人間のリアルな痛みとして響きます。
続きも楽しみに拝読いたします!
作者からの返信
はじめまして!
楽しんでいただけて嬉しいです!
ここから葉月の物語が動いていきますので、引き続きどうぞよろしくお願いします!
第23話 ショートケーキのように甘い恋の香りへの応援コメント
新しい娘が登場しましたね!
今度はこの娘の恋愛事情を香で後押しする感じになるのだろうか?
現代で生きてきた葉月だからこそ自由恋愛の考え方で寛容になれるが、この世界はそうゆう訳では無さそうですし…今後の展開が気になりますね。