第30話 溢れてしまった想いへの応援コメント
こんばんは~
>「綺麗だと思いました。けれど、それだけではなくて……見ていたら、きっと顔に出てしまう。あなたが、僕にとってどれほど大切な人なのか」
→顔に出ていいじゃないですか……照れ屋さんですね宿禰さんは
雨降って地固まる、ですね
第29話 視線の行方への応援コメント
こんばんは~
>裏返った叫び声が、地下全体を震わせた。
→それぐらいやって、やっと取り返せた感じですねw よかったよかった
第28話 白粉の下の本心への応援コメント
こんばんは~
>「できれば宿禰の奴には、あなたが思っていることを直接伝えてやって。奴は、女心の機微を慮れるほど器用じゃない。でも――いつだって本気ですから」
→これを言ってくれる多摩川さんがいなかったら、終わってたかもしれないですよ……
第26話 知らない会話への応援コメント
こんばんは~
>機微に聡い多摩川に、心を読まれてしまったようで。
→彼、敏感ですね さすがです モテる方は把握力も優れている
しかし、宿禰さ~ん!こら~!! 奥さんを放っておいちゃダメ~
第25話 変わり始めたものへの応援コメント
こんにちは~
>結局、何も変わらなかった。
→痛い思いをしたけど、なんだか楽しそう ちょっと、ドリフのコントを思い出してしまったw
第24話 帰ってきた風への応援コメント
こんばんは~
>このだだっ広い地下が、急に別の舞台に見えてきた。
→ファッションショー、賑やかになりそうですね♪
第23話 花火の下でへの応援コメント
こんばんは~
>唇が、宿禰の面にそっと触れた。
→奇跡的なことが起きて……ちゅう 呪いが解ける条件が分かった??
第22話 怖いものを、教えてあげましょうへの応援コメント
こんばんは~
>ただ、無性に彼に触れたい――
さっきから、チヨに取られっぱなしだった宿禰の右手。そうだ、これは私のものだ。
→触れたい……これは本能ではないですか 宿禰さんの対応、かっこよかったです✨
第21話 折れそうな背中への応援コメント
こんばんは~
>「さて文子さん、どうしてくれる? これ、とても高価な生地なのに……弁償して下さるかしら」
→お金持ちのお嬢様なのに、みみっちいな、と思ってしまいましたw 宿禰さんがスマートに解決してくれるかな?
第20話 施しではなくへの応援コメント
こんにちは~
>彼女はふっと微笑んだ。
→めでたしめでたしで落ち着きましたね 宿禰さんも色々な人と交流を持つことで気持ちも変わってきそうですね
第19話 文子と華子への応援コメント
こんばんは~
>「ちょっと待ちなさい、あなた方ぁーっ」
→陽毬さんはもともと正義感が強い方なのですね……!カッコイイ✨
第18話 夏の宵に手を取ってへの応援コメント
こんばんは~
>「はい……。この病を直すためには、ご参拝だけでは霊力が足りぬ、代々のご先祖様のお力をも借りる必要がある。供養を欠かしてはならぬぞと」
→滑らかにそれらしい理由を述べるのがw
文子さんは、変なことを言い出さないかドキドキします
第17話 はじまりの約束への応援コメント
こんばんは~
>「あああ〜、も〜! む〜ず〜が〜ゆ〜いぃ〜」
→本当にw むずかゆいw 楽しめますように
第16話 蒼い眼(まなこ)に見えるものへの応援コメント
こんばんは~
>心まで見透かされるような、その光を見つめていると、陽毬の胸はひどく冷えた。
→やっぱり未知の力が働いているし、ちょっとコワイ感じなんでしょうね……
第15話 小粋なモダンボーイへの応援コメント
こんにちは~
>「え……へへ。……だろう?」
→普通にリラックスしている宿禰さん、いいですね♪
第14話 夕暮れ時の秘密への応援コメント
こんばんは~
>「まるで、あの日を境に、神様が僕という存在を、無かったことにしたみたいに」
→なんていうことでしょう……! 昔の姿は記憶の中にしかなくてそれもぼやけ始めている…… どうにかしたいですね
第13話 黄昏に、祈るへの応援コメント
こんばんは~
>夢だったのか、幻だったのか――
→鼓動の一つの主かな……?
第12話 小さな反乱への応援コメント
こんばんは~
>「ええ……この病を治すには、天照様あまてらすさまの御力に縋るほかないと。これは、吉兆の夢に違いありませんわ」
→なんていい理由! 堂々と散歩に行きましょう!(仮面は必須だけど)
第11話 陽毬の決意への応援コメント
こんにちは~
>「さっきのお話を聞いて、がらりと考えが変わりました。宿禰様、これはあなたの病じゃない。お家の病です」
→陽毬さんの言葉は、宿禰さんの心を救っていますね あとは姿かたち……
“私は、私が選び取るために、宿禰様を治すのだ。”ですもんね 応援しています!
第10話 権藤家の病への応援コメント
こんにちは~
>「陽毬さん、あなたは――僕の子を授かりたいと思いますか」
→なんとなくそんな感じのことがくるのかなと思いましたが…… 真心とそれは一緒なのかな
第9話 病の正体への応援コメント
こんにちは~
>「酷い顔だ、気味が悪い。そんな君を愛せる女がいると思うかい? 産みの母にさえ『化け物』と呼ばれるのに」
→祈祷師の男も苦しい思いをしたのに、なんて残酷なことを言うのでしょう 皆、ひどいですね…… ぐすん
第8話 宿禰の護りへの応援コメント
こんにちは~
>「ひぃっ……!」
→ここにつきますよね 母は心配しているようで、自分がいつも優先
宿禰さんが優しくて思いやりのある方で安心します 抱えているものは大きいけれど
第7話 自慢の花嫁への応援コメント
こんにちは~
>『自慢してみたい』。
あの言葉にすっかり舞い上がってしまい、その夜はちっとも寝付けなかった。
→いい関係を築けていますね 照れて寝られないほどなんですから
第6話 書物と怒りへの応援コメント
こんにちは~
>宿禰は、自分の好きなものに陽毬が興味を示したことが、たまらなく嬉しいらしく、それからは、しばらく本の話が弾んだ。
→孤独でいたのですから余計そう感じますよね 共感してくれる誰か、とても貴重で大事な存在ですね
第5話 地下の朝への応援コメント
こんにちは~
>怖いのに、もっと近くに居たかった。
→これは……気になっちゃいますよね
第38話 離れない夜への応援コメント
とうとう呪いが解ける時が!?しかし呪いの孤独はその時どうなるのだろう?
第31話 退かない、と決めた夜への応援コメント
おぉ、とうとう…しかしまだ一波乱ありそうな…
第29話 視線の行方への応援コメント
宿儺様、すべてを見通してる感じなのに…。かわいらしい。
第1話 舞い込んだ縁談への応援コメント
こんにちは~
>顔も知らぬ病身の男へ嫁げという。
しかも、治れば婚姻はなかったことに――そんな妙な条件つきで。
怪しい。おかしい。きっと、碌でもない事だ。
→とっても奇妙な条件ですね 汗 父もいくら家のためと言えど、犠牲になれと遠回しに言っている……つらいですが、がんばってほしい……!
第26話 知らない会話への応援コメント
得意な気持ちとざわざわの両方が生まれることはありますよね。わかります。
第23話 花火の下でへの応援コメント
ど、どうなったのか?呪いは…
第22話 怖いものを、教えてあげましょうへの応援コメント
宿禰さま頼りになる…かっこいい!
第31話 退かない、と決めた夜への応援コメント
こんばんは~
>「僕は……そんなつもりは……」
→彼自身がとても気にしていますからね なかなか踏み込めなくて切ないです