オリジナリティのある世界観流行りに流されないストーリー旅行してる感やグルメを楽しんでる感があるなにより作者さんの好きが詰まってる良作
魔法使いに憧れていた。けれと使えないことを知って落ち込むのは当然。辛くて苦しくて引きこもっても、それでも一冊の古い絵本が勇気を与え、自分の足で歩こうとする主人公の“芯”の部分に震えました。
とても楽しめました。キャラがとても魅力に溢れていました。今後の展開が楽しみです。