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  • 第7話 一歩への応援コメント

    読ませていただきました。
    ああ、なるほど。「旅編」が書かれるなら名前を〜云々はそういうことでしたか。
    壮大な物語を考えて、けれど途中で止まる、というのは処女作あるあるかなあ、なんてニマニマしました。

    賞を獲ること、を目標に頑張ってるらしいので、甘めでなく少し厳しめの意見を。
    読み手の興味を惹くためには、最初にぐいっと首根っこをつかんだほうが効果的です。あくまで一例ですが、この作品なら、奇妙な荷物が届くところから始めてもいいぐらいなんじゃないかと。
    あとは「せっかく書いたんだから読んで欲しい」みたいになる気持をぐっと堪えて、バッサリ切ることも。書いたことはバックボーンとして生きるので、決して無駄にはなりません。

    態度の悪い妖精は魅力的なキャラだと思いました。絵本を描いたのは、じいちゃんの息子さん? とか思ったりしましたw

    作者からの返信

    貴重な時間を頂きありがとうございます。
    最初に根っこを掴む感覚は、新しい作品を聞き続けて少し分かった気がします!

    バッサリ切ることも大事。
    今は作品数が少ないのもあって、せっかくなら読んで欲しいもったいないと思ってしまうけど、その気持ちは捨てて、新しいものを書き続けます!

    本当に貴重なご意見ありがとうございます!

  • 第6話 出発の準備への応援コメント

    「じいちゃんが昔冒険してた頃の物」である武器/防具は「誰かが使用して」たから「使えない」。
    ここの理屈がよくわかりませんでした。
    武器/防具は一度誰かが使用するとその人専用のものになって他者には使えない……みたいな世界観があるとするなら、事前にそう書かないと「?」となります。違う理由/理屈があるなら、なおさら、かと。

  • 第4話 妖精への応援コメント

    デブの飲み物みたいな、は、つい吹きましたw
    ちょっと反則じゃないでしょうか🤣