応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ヤッパリ、バーニーに銃は似合いませんからね。
    なにかが起きて、引き鉄を引かざるを得ないシーンが無くて良かったです。

    戦争は殺し合いで、それは普遍的に憎しみの連鎖を生み出します。

    ピートさんはそれを教えたかったのでしょうが、バーニーにはちょっと早かったみたいです。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    仰るとおり、バーニーはまだ銃を持つにはキケンなキッズです ”(´・∞・` )しかし、なぜかピートは…

    果たして、バーニーに引き金を引く日は訪れてしまうのか…(´・∞ ・` )わふふ

  • 第6話  雨の日に(2)への応援コメント

    ネイトくん、辛いでしょうね。
    でも、なにがあったのか、報告する義務があると。
    バーニーくんのわかっていなさそうな感じが、逆に可哀想です。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、ネイトはまだまだ戦場の理不尽に抗っている段階の兵士ですが、優れた兵士ではあるので ”(´・∞・` )

    バーニーは、うっすらですね ”(´=∞=` )しばらくかかります

  • 第5話  雨の日にへの応援コメント

    雨の音色、コーヒーの香り。
    静かでリラックスした雰囲気を、一瞬で覆す機動兵器の足音。
    そしてたった一機で帰ってきた、ボロボロの機体。
    もう、嫌な予感しかしません。
    でもバーニーくんは子どもだから、無邪気に問うんですよね。
    隊長たちは、いつ帰ってくるの? と。
    それが、残酷な現実を際立たせます。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、もうそういう流れです(´=∞=`*)わほ

    そして仰るとおり、戦いの匂いのする場にはいるものの、まだ戦場の現実を知らないバーニーには理解が追いつかない状況です ”(´・∞・` )しばらく重いお話が続きます 

  • 第10話 「悪い」のはへの応援コメント

    戦争と命の話から、善悪の話まで…このダークさにニヤついてしまうんですよねえ…

    仲間の死を認め始めたバーニーの
    >>連合のやつらは、悪い人間だ。
    >>悪いやつらをやっつける、フリッパー小隊のみんなは悪くない。
    ここね。間違ってるんけど実際これで戦争は回ってるよね、みたいな……(苦笑)
    そこで銃を持ちたがるんですから確かにおっかない。ピートさん、導いてやってくれ、頼む…!

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、ガ〇ダム作品共通のテーマはやはり押さえておかないとっ ”(`・∞・´ )ということで \(´・∞・` )

    そうなんです ”(´・∞・` )
    戦争に「つきもの」の善悪。特に、先に家族を殺されているバーニーは、「家族を殺した連合は悪」「自分を助け、悪である連合と戦うフリッパー小隊は善」という考えに囚われてしまっています ”(´・∞・`;)ふぅ

    もう絶対銃なんか持たせちゃいけないキッズNo1なバーニーですが…(´・∞ ・` )なんと…

    編集済
  • 第10話 「悪い」のはへの応援コメント

    バーニーは戦争の不条理さに腹を立てている。

    決して本質的には連合が「悪」だから戦ってるわけではない。「敵」だから戦っているに過ぎない。

    犠牲者が生まれてしまうのは、敵と味方を線引きした者だとピートさんは伝えたいのだろう。

    まだ若いバーニーにそれが伝わるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんですー(´=∞=`*)

    10話にして、ようやく本題に入り始めた感じです \(´・∞・` )気分も乗ってまいりましたー

  • 第4話  夕焼けへの応援コメント

    綺麗な夕焼けが嫌い。
    >俺のいた村が焼かれた時も、こんな夕焼けの日だったんだ……
    バーニーくんは一生、夕焼けを見るたびに思い出すんでしょうね。
    やはり戦争は罪深いです。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ああ…そこに着目して頂けるとは…(´;∞;`*)

    そうなんです ”(´・∞・`*)先々のお話で、思い出すことになります

  • 第3話  写真への応援コメント

    バーニーくんは、現在保護されている子どもなんですね。
    そしてロンダさんの口ぶりから推測されるのは、隊長はバーニーくんに我が子を重ねている、ということでしょうか。
    戦時下なのを感じます。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、バーニーは、敵である異星人(フリッパー小隊)に保護された地球人の少年なんです ”(´・∞・` )

    そして、おっしゃるとおり隊長は我が子とバーニーを重ねていて、バーニー自身が離れたがらないこともあって、手元に置き続けている感じです ”(´・∞・` ) 

  • 第1話  フリッパー小隊への応援コメント

    コメント失礼します!

    あらすじのところにガ◯ダム⋯。

    登場人物にバーニー⋯。

    脳内でポ◯戦が一瞬で出てきたのですが⋯笑

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、つい最近まで療養してたんですけど、療養中ガン〇ムの二次創作を書きたくなりまして(´・∞・` )
    んが、なんとガ〇ダムの二次創作は投稿不可とのことで(´゜∞゜`;)くそぅ!

    バーニーは「モブっぽい名前で統一したい」と思ってたら出てきちゃって、おっしゃるとおり「ポ〇戦…(´・∞・`;)」と思ったんですけど、「逆だし、いっかぁ(´・∞・` )」で採用しちゃいましたw (´・∞・` )わほほ

  • 悪役貴族や王妃様といったイメージが、とてもわかりやすくていいですね!
    王妃様なロンダさん、気になります。
    パイロットとしての腕も一流で、狙撃手も落とした。
    しかも微笑が綺麗とか。
    キャラが立ってます♪

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    バーニーはまだキッズなので、こういった表現になります ”(´・∞・`*)作者的にも人物描写で楽しているのは秘密です

    ロンダは、とある事情で愛を注ぎました(´=∞=`*)ありがとうございます

  • 第1話  フリッパー小隊への応援コメント

    地球の水が合わない、ということは、地球の環境破壊がそれだけ進んでいるのか、それとも異星人との体質の違いなのか。
    水が貴重というのも、世界観の補強にいいですね。
    わすかな情報ですが、好奇心が掻き立てられます!

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、体質面です \(´・∞・` )
    本作は、元がガン〇ムの二次創作だったこともあって、「地球の自然(不衛生)環境に適応が難しい」設定を織り込んであるんですー ”(´・∞・` )

    ただ、基本は「ブルーボーダー」の設定なので、ガン〇ムに詳しい方は薄目で「ははん、これはあれかな?」ぐらいで読んで頂くことを推奨しています(´=∞=` )

  • 第9話  死に場所への応援コメント

    ネイトの告白には、戦場での苛烈な感情、恐怖、無力感、そして後悔が繊細に刻まれていますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、ネイトには、ちょっと酷なことになってしまいました ”(´・∞・` )   
    隊長もそこは重々承知の上だったんですが、ずっと求めていたものがたまたま、いろいろな要素が重なってしまったこともあって、ああなってしまった感じです(´・∞・` )

  • 第9話  死に場所への応援コメント

    連合は物量作戦で反転攻勢を掛けてきたのに、撤退中ですか。
    新兵ばかりでは仕方ありませんね。

    「養成は万全でありました!」

    もっとも、敵の罠かも知れませんが……

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    状況的にウィクトーリアの部隊が撤退するはずはないんですが、実戦経験が乏しい上、押せ押せムードと恐怖で異常な精神状態にあった連合兵たちはパニックに陥ってしまったようです ”(´・∞・` )

    キシリア様にあたる人、「ブルーボーダー」でも考えてみようかなぁ(´=∞=` )

  • けっこう、人間の極限状況での描写が生々しく伝わってきます。

    薄いコックピットの壁の先の連合の兵はどんな地球人なんでしょうね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ありがとうございます(´・∞・`*)

    かなり駆け足感が出ちゃってるんですけど、要点だけはなんとか… ”(´・∞・`;)ふぅ
    本当は本作、10話以内で終わるはずだったんです(´;∞;` )書くって難しい

    おお、ペシャンコされた連合兵に思いを馳せて頂けるとは、さすがガン〇ムファン ”(`・∞・´ )

    ガン〇ムだと最期の瞬間映せるんですけどねぇ ”(´・∞・` )
    「…助け…っ!…ぅ…ぅわあぁぁっ…!」
    って、感じになってます(´=∞=`;)

    一応、設定はありますが、きっとご想像にお任せしたほうがいいですね \(´・∞・` )

  • 敵機を四肢切断し、コックピットを踏みつけて圧死させる場面は、感情の爆発として描かれる。その復讐が「快感」ではなく「最悪な気分」に結びついていることで、倫理と激情の対比が際立っていますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです、ネイトは自らの……って、ぁあれ!?(´゜∞゜`;)前話の返信で書いちゃってる!

    作者自らネタバレするとは(´;∞;` )くぅ…

    このエピソードは、「戦闘シーンとしてスピード感出さないと…」と思ってちょっと無茶したお話でもあったので心配してましたが、心情面がちゃんと伝わってて何よりです ”(´・∞・`*)ありがとうございます

  • >> ひしゃげたフリッパー小隊の隊章のすぐ脇に、誰かの腕がはみ出していた
    >> 機体が歪む音を聞きながら、死ぬ
    この辺の描写の生々しい残酷さが正直たまらんでした。

    ロンダの無念を背負いつつ、隊長は頼もしい限りですが……

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、ガン〇ムでは意外とこういう生々しい描写が必ずあって \(´・∞・` )トラウマものの最期もあったり
    墜とされる瞬間の、コックピット内のパイロットの様子を映すシーンもけっこう多いんです ”(´・∞・`*)コックピット直撃とか特に

    隊長はネイトと違っていろんな戦場を経験してるので、こういう時頼りになりますねぇ ”(´=∞=` )

  • 第7話  ウィクトーリアへの応援コメント

    冒頭での「もっと強い敵と戦いたい」という言葉は、戦場ロマンと冷静な兵士心理の交錯を表している。しかし後半で描かれる仲間の無惨な死と、あまりにあっけない結末が、理想と現実の落差を浮き彫りにしていますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、ネイトは実力も経験もある兵士ですが、まだ戦場の現実に抗っている段階なんですねぇ ”(´ー∞ー` )

    ロマンを求めながらも、怒りにまかせ自らのロマンに反した行為をしてしまったネイト(´・∞・` )若き兵士に魂の救済は訪れるのか

    編集済
  • 第6話  雨の日に(2)への応援コメント

    バーニーの理解できなさと、ネイトの苛立ちが噛み合わないまま衝突する構図が、喪失直後の心理を鋭く描き出していますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです ”(´・∞・` )
    バーニーはすでに理不尽な暴力による死別を経験しているので通常の子供心理とは違うんですが、フリッパー小隊において死別の経験がないことから、どこか認めたくない状態になっています ”(´・∞・` )

    ネイトも実は身近な仲間を失うのは初めてで、かなり余裕が無い感じですね(´・∞・` )

  • 第7話  ウィクトーリアへの応援コメント

    え! まさか古美術コレクターの司令官がボタン押しちゃったの?

    マ? って感じ。

    次話が楽しみ! だけど無理も禁物だと思うのです。

    ゆっくりマイペースでね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    どこで名前区切るのか、一瞬考えちゃうあの人ですね ”(´・∞・` )

    ふふ、本作、調子に乗って毎日投稿してたら、あっさり下書きストックが無くなり、今では週一投稿になっています(´・∞・` )ふふふ…

    なので、だいじょうぶですよぅ \(´・∞・` )ありがとうございます

  • 第6話  雨の日に(2)への応援コメント

    【ロックホッパー】と【ウィクトーリア】ですか。
    きっと、J型と✖✖✖✖なんでしょうね。

    まるで「復讐の✖✖✖✖✖」のオマージュのような気がします。

    もう戦線は崩壊していて、司令部は脱出している頃合いかも知れません。
    彼らはソラに戻れるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    まさに、ロックホッパーは、ザ〇Ⅱ・J型です! \(´・∞・` )
    ウィクトーリアは…伏せ字がすごい!(´゜∞゜`;)
    白い強襲揚陸艦です ”(´・∞・` )

    はい、二次創作作品の構想ではオ〇ッサ作戦前後のお話で考えました \(´・∞・` )
    当初、ジャ〇ロー降下作戦前後にしようかと思ったんですけど、最初ののんびりした感じが出せなくなるので、オ〇ッサに ”(´・∞・` )

  • 第5話  雨の日にへの応援コメント

    ここまで、どことなく遊び心が止められなかったバーニー。
    もう元ネタ出しちゃいましょうか。
    私の中のイメージでは、主人公はア〇フ〇ッ〇.イ〇ル〇なんですよね。

    そして「鉱山地帯」は、そのまま今も戦時中なあの港湾都市なんでしょうね。

    バーニーは単なる地上で生きる戦争孤児なのかも知れません。

    ネイトが少年に気づかいする余裕も無く「死んだんだ」と吐き捨てるシーンは迫力がありました。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    伏せ字率高くて解読大変!w (´・∞・` )

    登場人物の名前を考える時に、「全員モブっぽい名前にしたいな」っていうのがあって、正直「バーニー」が浮かんだ時点で「あ、やばいポケ戦だ」って思ったんですけど、「逆だし、いっかぁ」で、採用されてしまいましたw (´・∞・` )むふー

    でも、たしかにポケ戦の要素はあります ”(´・∞・` )

    ガン〇ムのテーマでもある反戦を描く要素として、子供の視点というのが、特に短編作では使いやすくて ”(´・∞・` )

    クリスマスっぽいタイトルも、ポケ戦臭の原因ですね(´・∞・`;)

    そうです、「鉱山地帯」はオ〇ッサです \(´・∞・` )

    ネイトはまだまだいろんな意味で若いので、そのあたりが伝わればうれしいです(´・∞・`*)ありがとうございます

  • 第5話  雨の日にへの応援コメント

    バーニーの語りは素朴で感覚的であり、世界を理解しきれていない未熟さが自然に表現されている。だからこそ、大人たちの緊迫した行動や沈黙が、より不気味に、重く伝わってきますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです ”(´・∞・` )バーニーはまだキッズなので

    加減が難しいんですけど、作者の精神年齢が低いため、なんとか書けていますw (´・∞・` )

  • 第4話  夕焼けへの応援コメント

    連合に村を焼かれ、家族を失った経験が夕焼けと結びついて語られることで、そのトラウマと復讐心が鮮やかに浮かび上がる。「同じ地球人なのに」というセリフが、戦争の理不尽さと少年の純粋な怒りを表していますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです \(´・∞・` )

    バーニーにとっての「夕焼け」は、本作における大事な要素なのです ”(´・∞・` )

  • 第4話  夕焼けへの応援コメント

    なんかどこかで聞いたことのあるキャラが盛りだくさん!

    元ネタが分かる自分が悲しい(笑)

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ふむん?(´・∞・` )
    と、思って調べてみたら…!(´゜∞゜` )なんとっ

    リーナはホントに偶然ですw (´゜∞゜` )なんてこったい

    ZZは未見なので(´・∞・` )じ…自分が恐ろしい…w
    引き寄せてしまうんですねぇ(´ー∞ー` )ふふふ


  • 編集済

    第3話  写真への応援コメント

    本当だ。整備主任のピートさんと隊長さんは別人だぁ。

    なんか戦乱のご時世では、いざとなれば、モービルなんちゃらを動かせた方が良いだろうし、動かせたら今度は徴兵されかねない。

    隊長さんの苦悩も分かる気がします。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい \(´・∞・` )
    でも、あそこは「ちょっとまぎらわしいかもなぁ(´・∞・`;)」と思いながら書いてたので、ご迷惑をおかけしました(´・∞・` )むふー

    そうなんです(´・∞・` )なにかと、動かせる人は多いに越したことはないですしね 

  • 第3話  写真への応援コメント

    「三番機は譲ってあげるか」という独り言は、戦場という現実と無垢な想像が共存する象徴的な描写。命の重さを理解しないからこそ語れる希望と、現実とのズレが、物語に切なさを加えていますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    おお、そうなのですよぅ ”(´・∞・` )

    バーニーは戦場に身を置いていますが、守られてる子なので(´・∞・` )
    ある意味、「サザクロ」のレイ(少年期)と近い描き方ですが、レイのお話とは違うニュアンスのお話も書いてみたくて \(´・∞・` )

  • 「白兵戦こそ正道」と「生き残ることがすべて」の対比が、戦争の多面性を象徴している。理想と現実、ロマンと合理、個人と集団、それらの葛藤が自然な会話の中で表現されているのが良いですね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです \(´・∞・` )
    生身で殺し合わないパイロットには、ロマンで人間を保つような部分もあって ”(´・∞・` )

    ある意味、ロンダのほうが「強い」んですよねぇ(´=∞=` )

  • フリッパー小隊の隊員も勢揃いですね。
    異星人(月とか火星かな?)のピート隊長。
    悪役貴族のネイトと王妃様のロンダ。

    それと主人公のバーニー(整備兵?)。
    なんか主人公だけが属性薄い(笑)

    なんか戦場だけどコミカルな感じが良いですね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ピートは整備主任ですよぅ(´・∞・` )整備主任キャラあるあるの、「おやっさん」キャラですw

    隊長の名前出そうか迷ったんですけど、バーニーと小隊の全員が「隊長」呼びなので、なんと最後まで名前出ません \(´・∞・` )一応考えたのに

    この後のお話での説明になっちゃうんですが、バーニーは地球人の少年なんです ”(´・∞・` )キッズです

    そうなんです、やっぱりガン〇ムといえば、「少年と戦争」なので! \(´・∞・` )少年視点での戦争を書いてみましたー

  • 第1話  フリッパー小隊への応援コメント

    「地球の水が合わない」という設定がさりげなく差し込まれ、笑いと異文化理解が同時に表現されている。異星人の隊長がトイレに籠もるという描写は、深刻さを避けつつ、種族間の繊細な違いを印象付けていますね。
    腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ガン〇ムの二次創作としての設定がけっこう使えました \(´・∞・` )
    ただ、本編「ブルーボーダー」のネタバレにならないようにするのがけっこう大変で(´・∞・`;)おふっ

    なんとっ Σ(´・∞・` )それはそれは
    お大事になさってください ”(´・∞・` )
    今日も読みに伺いますが、コメ返信は後回しにして頂いて全然OKですよぅ *d(´・∞・` )

  • 第1話  フリッパー小隊への応援コメント

    ぎゃんだぁむぅの世界観から一転オリジナリティ溢れる設定になってますね。

    隊長は異星人(ドロッパー)なんですね。
    しかし、やはり「水」が合わないようですね(笑)

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    元々は、オ〇ッサ作戦あたりのお話を書こうと思ったんですけど、ガン〇ムの二次創作投稿しちゃいけないらしくてw (´゜∞゜`)くそぅ!

    そうなんです、そのあたりは「ス〇ースノイドが地球の環境に合わせにくい」設定のなごりで \(´・∞・` )

    先々、やむを得ず、ガン〇ムに置き換えられない設定も出てくるんですけど、そこはうっすらぼやーっと見て頂ければw (´・∞・` )

  • 第5話  雨の日にへの応援コメント

    戦いに慣れていてさえ、こうして「いつもとは違う」が起こると対応しきれないものですね。
    ゾクっとしました。
    ネイト、よくぞ帰った( ; ; )

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ガン〇ムの二次創作が元なので、こういう流れにしたくて \(´・∞・` )オ〇ッサ作戦あたりのお話なんですー

    おおっ、さすが清賀さん Σ(´・∞・` )この後そんな流れに