第3話 二人にとっての卵への応援コメント
火の次は雷/電気!
面白いです(〃艸〃)ムフッ
知識がないとこの視点は書けませから、独自の世界観が輝いてます!
他にも色んなものの捉え方できそうですよね
これからも様々は気づきを楽しみにしております
作者からの返信
蓮条 様
コメントありがとうございます。
プリシラもドンドンと科学知識を身に付けています。
この世界は魔法が万能過ぎて、科学知識が育たなかった世界観として描いています。
この世界で科学者と呼べるのは、「あの人」を除けばプリシラと錬金術師くらいでしょうか。
第2話 禁忌の武器の卵への応援コメント
わぁ、プリシラちゃんには銃は合わないわぁ~💦
それこそ、引き金引いたら、ジッポのライターじゃないけど、
銃口から火が出るとかくらいがちょうどいい、うん
作者からの返信
蓮条 様
コメントありがとうございます。
プリシラに銃は似合いませんし、背丈よりも大きいので引き鉄すら弾けるかどうか。
プリシラ自身も銃はあまり好きではないようです。
第3話 二人にとっての卵への応援コメント
魔導ゴーレムの壊れてる魔法回路を突き止めて、代用の魔法経路に置き換えて、科学的に動くパーツは『土のエーテル元素』を使って金属パーツ揃えると。そして魔晶石を入れ替えたら再び動くようになったと。
あきらめずに、二人で力を合わせれば、なんとかなるものですね。
作者からの返信
山野小雪 様
コメントありがとうございます。
主人公のプリシラはタイトルの通り、妖精族の元女王ですので、魔法関連については色々なことが出来ます。
「あの人」は異世界召喚された人物なので、魔法も使えませんが現代科学の知識は持っています。
プリシラが魔法的に観測する世界と、「あの人」が見てる世界は違ったりします。
そんな二人だからこそ、魔法的に説明できない部分と科学だけでは説明できない部分を補いながら、数十年前に壊れてしまった魔導ゴーレムを再び起動することが出来たのです。
そんなお話です。
第2話 禁忌の武器の卵への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
本日は拙作をたくさん読んでいただき、ありがとうございます。そうじ職人さまの鋭い考察を読ませていただいて、そういう設定もありか、むしろ自然かもしれないと思っております。
魔法を使う妖精が、銃を発砲するというシーンは意外でしたが、逆に新鮮でした。見たことのないものに興味を持つのは当然ですし。
妖精の森も轟音にびっくりですね。
作者からの返信
山野小雪 様
コメントありがとうございます。
きっと、湊太さんの不倫のくだりでしょ?
湊太さんは美和の部下ですから、そんなに取っかえ引っかえ出来るような甲斐性が有るとは思えなかったんですよね。
本人もそんな関係を当たり前のように振舞っているのは、男性目線でも違和感が有るんです。
まぁ、枝葉の部分に過ぎませんが。
たぶん本筋に関しては全て合理的に説明できると思いますが、まだ未完のようなので、ここまでとします。
(ホラー以外はですけどねw)
本作でご要望の「金属の塊」は描けたと思います。
こういう事情を盛り込むには前回では綺麗に嵌らなかったんですよ。
たまたまお題に恵まれて、綺麗に収められました。
(……って思ってるんですけどね💦)
第1話 科学者の卵への応援コメント
こんばんは、お邪魔してます。
「科学の知識を教える」代わりに、『魔晶石』を渡すなら公平な取引ですよね。ただ、「必要な量」とは相手がどれくらい要求してくるか……。でもまあ常識の範囲内でのことだと思いますけど。
科学的に解釈できたら納得できますし。
作者からの返信
山野小雪 様
コメントありがとうございます。
別段、「あの人」も法外な量を求めていません。
王国が与える『魔晶石』は純度も大きさも量も、ジェットスクーターを動かすには不十分な量なのです。
この世界で魔法技術を使うには、魔法力か魔晶石に頼らざるを得ないんです。
今回は、前回KACのお題で空いた隙間が埋まるようなお話を描いています。
奇しくもお題がその隙間を埋めるのに丁度いいお題でしたので、前回から続く連作となります。
おかげで例の「金属の塊」も無事に放り込めましたよ。
お題に恵まれるとは、さすが「トリの降臨賞」受賞作だけのことは有ります。
(まぁ、抽選なんですがw)
第3話 二人にとっての卵への応援コメント
雷属性だけは科学で説明できると、そういうことですね!
火とか水の妖精さんよ、永遠に!
科学に負けるな!
作者からの返信
向夏夜なくの 様
コメントありがとうございます。
まぁ、そうなるのかな。
プリシラは妖精なので視覚的に四元素の微精霊を見られます。
ただし「雷」のような放電現象は自然現象として捉えています。
それに対して、「あの人」は魔法の存在しない異世界から召還されていて、魔法も使えませんし魔法で起きる現象も謎現象です。
(実際に呪文だけで火が起こったりしたら、謎現象ですよねw)
魔法が使える人間でも見ることのできない四元素の微精霊の振る舞いは、科学現象と同じなのです。
火の魔法も詠唱によって、「燃える物」に火の微精霊が集まる(高温化)することによって発火する仕組みと捉えられます。
こうした謎現象も、魔法の世界では当たり前に使われているので疑問を持つ者はいません。
疑問を持つ「あの人」と観測できるプリシラが居るから初めて説明できる世界の法則なのです。
第2話 禁忌の武器の卵への応援コメント
妖精の里に銃は似合いませんね笑
やはり古き良き時代の方が、、
科学に染まらないで!笑
――ズガン!!
作者からの返信
向夏夜なくの 様
コメントありがとうございます。
本当に『銃』に触れるのは迷ったんですよ(笑)
最小限触れることにしました。
この世界観は、異世界SFファンタジーゆるゆる版ですからね。
今回は四話構成にしました。
去年の作品を覚えてたら、「ここの話か!」ってなると嬉しいです。
(今年も「お題」が昨年同様、綺麗に一章の流れに進んでいますw)
第4話 隠された卵への応援コメント
科学と魔法が絶妙にハーモニーを奏でてる!
スマホは今や当たり前の文明の利器ですが、
過去か、未来か、ではなく……異世界という別次元で比較するあたり、
作者様の個性が作品に色濃く投影されてますね
そうじ職人さまのこの連作短編シリーズを拝読した後に
キッチンやリビングで目に留まるもの全てが、
これは……? とついつい思考が傾いてしまいます(笑)
心地いい没入感をありがとうございます!
とっても素敵な御作でした
作者からの返信
蓮条 様
コメントならびに星3評価、ありがとうございます。
【プリシラより】
蓮条様のキッチン周りにも色々な魔法の道具が有りそうね!
冷蔵庫なんて、「水のエーテル元素」と「風のエーテル元素」を使ってるんだから。
最後に断熱性の高い「土のエーテル元素」で収納場所を作れば良いのよ。
「あの人」が教えてくれたんだから。簡単でしょ♪