第33話 中庭と鬼たちの変化への応援コメント
めっちゃテンポ良くて最新話まで一気読みしてしまいました
もちろん俺らは抵抗するで?
拳でーー
(本編と関係ない笑笑)
第1話、何故か俺は逃げていたへの応援コメント
初めまして。企画への参加ありがとうございます。
わりとキツい描写のある、ダークな雰囲気の作品ですね。極悪非道な魔族たちの中で、主人公はかなり珍しいタイプのようです。ひょっとすると、少しだけ人間の血が混じっているのでしょうか?
ひどい虐待を続ける仲間たちのもとから赤ん坊を助け出して逃げるという展開は、王道ながらも多くの読み手の興味を引くと感じます。
文章の書き方にいくつか手直しが必要な箇所がありそうなので、他の作品などを参考にしながら何度も見直してみるといいかもしれません。
企画にはとても上手な文章を書かれる方もたくさん参加されているので、ぜひ参考になさってください。良い機会になることをお祈りしてます。
作者からの返信
初めまして、コメントありがとうございます
丁寧に読んでくれただけでも嬉しいのに、
ご丁寧にアドバイスまで本当にありがとうございます
文章についても他の参加者の作品を参考にしつつ、少しづつ改善します
暖かい言葉ありがとうございます。
第1話、何故か俺は逃げていたへの応援コメント
企画から来ました('ω')ノ!
暗黒マン……他には、漆黒マンや暗闇マン、中華マンとか居るんでしょうかねぇ(●´ω`●)
さて、無事にアポロくんは逃げ切れるか!?
第1話、何故か俺は逃げていたへの応援コメント
「何が足りないか」の企画から来ました。
主旨に従って、コメントを致します。
表題とあらすじに興味をもって、1話を拝読させて頂きました。
もっと面白くなれると思います。
失礼ながら、私見を述べます。
① 魔王城はこういった理由でひどい。
読者に納得感を与えるためにスプラッタな展開を用意していると思うのですが。
ありきたりです。
音咲さんだから描ける「ひどい」があると、音咲さんの作品を読み来た甲斐があると思えます。
② 藍豆さんのコメントに全面的に同意します。
句読点と改行が、筆者の気分になっています。
これは読みづらいです。
ごまんとある作品の中で、次の話を読もうという意欲は削がれます。
現37話のタイトル、どれも面白そうなので、それが残念です。
きっと、2話以降もいろんな思惑・情熱・アイディアが詰め込まれていると思います。
それが、句読点やら改行で阻害されるのは勿体ないです。
例えるなら、おにぎりに砂が混じっているみたいです。
お米は凄い美味しいのに、勿体ない。
もっと読みやすくなってください。
そしたら音咲さんの作品を味わえるのかなって、期待しています。
長文、失礼致しました。