Episode 7への応援コメント
読了しました!
ミチちゃん……可愛い猫ちゃんだと、そのまま他のお家の家猫に迎えられちゃってたりすることがあるから、そうだったりするのかな。そこでまた「未知」を与えているのかも、とも思いました。
最後の「だって、なんと言っても〜」の部分で、また会えるかもという余韻があってよかったです。二人の恋のキューピッドになったミチちゃん、次はさらに結ばれた二人を見にきてね。
作者からの返信
フグが美味しい 様
ありがとうございます。
ミチ……どこかで他の誰かの「未知」になっている可能性もありますね。
ひょっこり帰ってくる未来もいいなぁと思います。
ミチに温かなお言葉をありがとうございました!
Episode 7への応援コメント
こんにちは。
学生時代、似たような経験をしたことを思い出しました。
マンションの向かいに住んでた大家さんの猫だったんですけどね。それまで完全部屋飼いでベランダで昼寝しているのをよく見かけてたのですが、大家さん夫婦に赤ちゃんが生まれて外に出されてることが多くなって、ご飯あげてるうちにぼくの部屋に入り浸るようになったんですよね。トイレもないしご飯も常にあるわけではなかったので、そのうち来なくなりましたが…。
ただし似ているのはここまで。
うちには高橋さん来なかったぞー!(笑)
ミチが繋いだ不思議なご縁、とてもほっこりした気持ちになりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
志乃亜サク 様
こんばんは!
お越しくださりありがとうございます。
似たような経験されておりましたか! そして高橋さんは来なかった……と。
きっとそれは運命です。そこへ高橋さんが来てしまうと、きっと奥様との出会いが今と違ってしまったかもしれませんしね wink☆
Episode 7への応援コメント
楽しく最後まであっという間に読ませて
いただきました。
猫の仕草が目に見えるように描写されていて、猫好きとしてもたまらなかったのですが、
それにも増して、話のテンポの良さ、
行間の読ませ方とか、とても魅力的でした。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
木村アキ様
ありがとうございます。
猫の仕草が目に見えるようと言っていただけて嬉しいです!
自分も猫好きなため、この話を書いているときには動いている猫が目に浮かびながらの執筆でした。