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    外国の方ですが、私の知人で同じようなことを言っていた人がいます。日本にもいらっしゃるんですねぇ〜

    作者からの返信

    中原恵一様、初めまして。
    お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    外国にも日本にもいるようですね。外国の方の共感覚のお話も聞いてみたいものです (*ˊᗜˋ*)

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    アルチュール・ランボーの『母音』の話を何かの推理小説で読んだような記憶があります。心理学を知る一環で共感覚についての本も昔読んだんですけど、共感覚もいろんな種類があると知って、その時「人間って不思議な生き物だなぁ」と思ったものです……。
    漢字を間違えないというのは日本史好きからすると、徳川〇代将軍とか大量の戦国武将も全部色と結び付けて漢字をインプット出来そうで羨ましい……!

    作者からの返信

    もも様、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    ランボーの母音、検索してみました。ランボーには母音がこんなふうに感じられていたのですね。さすがランボー、凡人とはちがう鋭すぎるほど鋭い感性……!
    そういえば、私は漢字表記の名前を覚えるのが得意で、日本史も得意だったのですが、共感覚の影響もあるのかもしれませんね。
    でもカタカナの名前は苦手で、中国史以外の世界史はダメダメでした (;>_<;)


  • 編集済

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    こんにちは。
    私も共感覚持ちです。
    挙げられている漢字、大体同じ色が見えます。
    中には「ちょっと違うかな~、『二』は黄緑色っぽいからな~」というのもありますが、例えば『容→薄いピンク』など、「同じだー!」と感動を覚えます。
    以前Xで同じような共感覚持ちの人と「この文字はどう見えるか」を言い合ったことがあったのですが、その時も大体同じでした。
    不思議ですね~。

    楽しく拝読いたしました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    祐里様、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    ついに同じタイプの共感覚者の方が! しかもだいたい同じ色に見えて、Xで知り合われた方もそうだったなんて……ビックリです Σ(,,ºΔº,,*)
    てっきり、見える色や感じる色はひとそれぞれだと思っていたのですが……。
    何て謎に満ちた世界なのでしょう o(≧▽≦)o

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    優しいツッコミのマノーちゃん^^
    我が農園の野菜たちなら、もっと厳しいツッコミをしてくるでしょう^^;
    共感覚は無いのですが、昔、脳トレのゲームで、『出てくる漢字を読め』と言うものに挑戦したことを思い出しました。
    次々と太文字で「赤」「青」「黒」「黄」などの文字が出てくるのですが、その色が別物。青い色の「赤」、黒い色の「青」、黄色い色の「黒」、赤い色の「黄」など、ついつい色の方を言葉にしてしまいました^^;

    作者からの返信

    七倉さん、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    たしかに、イルカ農園の野菜さんたちはちょっと毒舌家の印象がありますね (>▽<*)ww
    マノーは真面目で気の優しい子なのですよ。我が家のぬいのリーダー格です (*^^)v

    >次々と太文字で……

    それは私も引っかかってしまうにちがいありません (;^_^A 多くのひとが引っかかるからこそ、脳トレの意味があるのでしょうけれど……。


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    『図書館の魔女』は私も持っています!面白いですよね(*^^*)

    マノーちゃんが可愛すぎて、もっと喋ってほしかったです~♡
    あとあと、本の紹介もまたいっぱいお願いします(≧▽≦)

    文字に色がつく共感覚、耳にはしていましたが、当事者の方のお声を聞くのは初めてかも。そんな感じなんですね!
    私は文字に色は見えないですが、イメージカラーのようなものはあって、それが結構違っていて面白かったです。人それぞれなんだなあ。

    私は物語と音楽の共感覚を持っているかもしれないと、たまに思うことがあります。
    どこかでも書いたことありましたが、良い物語が書けたかどうかは、音楽が聞こえるかどうかで判断するんです。
    どんなに整合性がとれた筋で一見書けているように見えても、音楽が聞こえないと、まだ駄目だなと判断します。
    欠陥があるように見えても、音楽がちゃんと流れていたら、これは完成と判断します。
    うまく説明できないし、不思議ちゃんっぽいので、カクヨム以外で人に言ったことはありません(´艸`*)

    作者からの返信

    鐘古こよみさん、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    イメージカラーがあるというのは、一種の共感覚なのかもしれませんね。
    物語と音楽の共感覚! それはすごいです。ぜひエッセイにしていただきたいです。
    鐘古さんは音楽にも造詣が深くていらっしゃるので、その影響もあるのかもしれませんね。

    >マノーちゃんが可愛すぎて、もっと喋ってほしかったです~♡
    あとあと、本の紹介もまたいっぱいお願いします(≧▽≦)

    本題と無関係なのに、あたたかいお言葉有難うございます!
    そんなふうに言っていただけると、調子に乗ってしまいますよ~ (* ̄▽ ̄)
    カクヨムでも本や映画の紹介エッセイを書きたいと思うこともあるのですが(いまはTwitterで簡単に紹介しています)、始めると肝心の小説が書けなくなりそうなので自重しています (;^_^A

    『図書館の魔女』、鐘古さんも読んでいらっしゃいましたか!
    評判はかねがね聞いていましたが、予想以上の名作で驚嘆しました o(≧▽≦)o


  • 編集済

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    こんばんは。
    マノーさんのツッコミが素敵です。
    ハル様が執筆中のパソコン画面を覗いていらっしゃるのでしょうか。


    真面目なマノーさん。
    『「あるじどの、この『えっせい』のしゅしはごほんをしょうかいすることではないまのだ……」』
    マノーさんのまのだトーク、もっとたくさん拝聴したいくらいです。

    (マノーさんが『分かりにくかったまのだ?』とお気にしていらしたらと思いましたので、修正をいたしました。マノーさん、すごくよく分かりましたよ、とハル様からお伝えくださいませ!)

    作者からの返信

    豆ははこ様、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。

    >こちら、「ないまのだ」は「ないのだ」でございますか?

    あっ、すみません、「マノー」なので「まのだ」なのです(⇐安直)。細かいところまで見てくださって嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
    コメント修正などはお気になさらないでくださいね (* ᴗ ᴗ)⁾⁾

    執筆中、大ぬいたちはおおむね後ろにいるので覗きこんで……と思いましたが、目の位置的に画面は見えなそうです (;^_^A
    でも新井素子さん曰く、ぬいはテレパシーが使えるそうなので、見えなくても飼い主が何を書いているのか知っています、きっと……!

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    大変興味深く読ませて頂きました。
    文字ごとに色が見えるのですね。
    何だか楽しそうで、素敵です。
    色付きで見えてしまって、困ったこと等ありませんでしたか。
    例えば実際の色と、感じる色が違って「赤い文字の所を読んでください」と言われて、どこなのかと迷ってしまうということはないのでしょうか。

    作者からの返信

    時輪めぐる様、お越しくださって有難うございます (*ˊᗜˋ*) お星様にもハートにも感謝です。

    >例えば実際の色と、感じる色が違って……

    私は感じるだけなので、そんなふうに迷ったことはないですね。でも、色が見える方はそういう悩みをお持ちなのかもしれません……!

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    共感覚,初めて知りました。身近な人にもいる可能性ありますね。色彩って大事だなあ。

    新しい知を得て嬉しいです😃

    作者からの返信

    さとちゃんペッ様、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    コメントで「人口の4%」と教えていただいたので、身近な方のなかにもいらっしゃるかもしれませんね (*ˊᗜˋ*)

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    素敵なお話ですね。
    共感覚があると、世界が違って見えそうです。
    少し調べてみましたが、最近では共感覚の人は人口の4%はいるらしいです。
    クラスには一人いる感じですね。

    作者からの返信

    アリステリア様、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    人口の4%なのですね。では、中高生のとき、同学年のひとのなかで探してみたら他にもいたのかもしれませんね……!

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    >さらに三回くらい返される
    どんでん返されまくり!(笑)
    私もどんでん返しのある話が好きなので『デスチェアの殺人』気になります♪( *´艸`)
    それにしても――

    文字に色を感じるなんて、とっても素敵です☆
    よく絵に文章を添えたりするんですけど、いつも文字色に悩んでて……
    文字に色を感じられたら、こういう悩みも少ないのでは?とか思いました。

    もしかして、カクヨムのキャッチフレーズの色選びとかにも、文字に色を感じる力を使えたりしてますか?

    作者からの返信

    babibuさん、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。

    >文字に色を感じられたら、こういう悩みも少ないのでは?……

    いえ……実は薄い本をつくっていたこともあるのですが、やはり表紙や文字の色にはかなり悩んでいましたね (>▽<;
    カクヨムのキャッチフレーズは、キャラクターの髪や目の色(なければそれに近い色)にしていることが多いです。「蜘蛛の乙女~」ならクラウディアの髪の胡桃色、「鮫神と贄の乙女」なら凪の髪の亜麻色……というように。

    そうそう、「蜘蛛の乙女~」へのレビューも、本当に有難うございます!
    「私が『異類婚姻譚にあって欲しい!』と思う要素が全部入っていました」「大人が楽しく読める、大人のためのおとぎ話だったと思います」だなんて、最高の賛辞です o(≧▽≦)o

    『デスチェアの殺人』は、どんでん返し好きなら唸らずにはいられない作品だと思います (*ˊᗜˋ*)
    問題は、1作目から読まないといけないということなのですが、「ポー&ティリーシリーズ」はどれもめちゃめちゃ面白いのでおすすめです!
    キャラクターも立っていて会話も軽妙で、海外文学のなかでは読みやすいと思いますし (*^^)v

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    興味深く読ませていただきました。私は音に色がつくタイプです。音楽に色がついていました。それが私はみんなそうだと思っていたのですが、そうではないと知ったのが、小学生位の時だったので、ショックを受けたことを覚えています。

    ちなみにピアノは小学校6年生で辞めました。(笑)
    音に色がつくからといって、才能があるわけでは無いようです。ただ色がつくだけ。

    文字で色があると楽しそうですね!!
    ちょっと大変そうだけど…。

    素敵な物語をありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    しゃもこ様、こちらこそ、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    やった、音に色がつくタイプの共感覚者さん、登場ですね!
    きっと名ピアニストに……なんて考えてしまいますが、そううまくはいかないものなのですね (;^_^A
    音に色がある世界もとても楽しそうで、体験してみたいと思ってしまいます (,,^_^,,)

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    共感覚ですか。面白いですね。
    白黒のマンガでもカラーページに見えたりしますか?(それはないかw)
    ハルさんは感受性が豊かな方だから人より世界から受け取るものが多いのでしょう。生来の詩人ですね。羨ましいです。(わたしは慢性の厨二病なので「変わってるね」と言われると嬉しいですw)

    作者からの返信

    来冬邦子さん、こちらこそ、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    白黒の漫画がカラーに見えたら素晴らしいのですが、残念ながらふつうに白黒です (>▽<*)ww
    感受性が豊かで生来の詩人でいらっしゃるのは、来冬さんのほうですよ! 私はけっこう無神経なところがあるので…… (;^_^A パートナーがいないと、コンビニごはんとカップ麺ばかり食べちゃいますし……。
    なお、私も慢性の厨二病で永遠の14歳です (* ̄▽ ̄)

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    本の紹介やマノーちゃんが止めに入る辺りがハル様らしくて、笑ってしまいました(⁠^⁠^⁠)

    共感覚にも様々なタイプがあるようですよね。
    そんな感じなのか〜と興味深く読ませて頂きました。
    カクヨム内で、これは共感覚では?というようなことを近況ノートで書かれていた方も、何人か見たことがあります。
    それでしんどい思いをされる方もいるのかもしれませんが、ハル様は楽しんでらっしゃるようにも感じますので、良かった…と言っていいのかな??

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん、こちらこそ、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。

    >カクヨム内で、これは共感覚では?というようなことを……

    勝手なイメージかもしれませんが、物書きには多いような気がしますね。私は不便を感じたことはありませんが、なかには感覚が強すぎて持て余している方もいらっしゃるのかもしれません。

    >本の紹介やマノーちゃんが止めに入る辺りがハル様らしくて……

    こちら完全な趣味なのですが、そう言っていただけてとても嬉しいです!
    年末年始に読んだ本がどちらも超弩級の名作だったので、紹介せずにはいられず (;^_^A
    ちなみにチャムレーは天然キャラなので、「あるじ、ごほんだいすきー、いっぱいよむよむー」くらいのことしか言いません (>▽<*)ww

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     これ、すごい「あるある」でした。

     自分は「ア行」が赤色。「か行」が黄色。「さ行」が白色、とかのイメージあります。

     もしかすると、幼稚園の時とかに見せられた五十音表の色だったのかも、という感じもあるのですが、その辺は曖昧です。

     
     あと言葉以外に人間とかでも、「この人は緑っぽい」とかイメージありました(笑)。

     高校の時にはそのおかげで、他の人が見分けつかないとか言ってる双子がはっきり違いわかってました。

     「姉の方が黄色いオーラ出してて、妹の方がオレンジのオーラ出てるんだよ」とか友達に話して、「なるほど、じゃあそれで見分けるわ!」とかいい感じのノリで返されたのすごく記憶に残ってます(笑)


     改めて、いい奴らだった……

    作者からの返信

    黒澤主計さん、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも、素晴らしいレビューにも感謝です。
    軽いエッセイなのに、「是非とも多くの方に目を通していただきたい」とまで言っていただけて光栄です。
    黒澤さんも共感覚者でいらっしゃるのかもしれませんね。あるいは超能力者……((*p'∀'q))ワクワク
    私は物語のキャラクターについてはイメージカラーがはっきりしているのですが、現実の方についてはそうでもなくて (;^_^A 双子さんまで見分けられるというのはすごいですね!
    オーラの話をしてもすんなり受け入れてくれたお友達、本当にいいひとです (,,^_^,,) とにかく、黒いモヤが見えなくてよかったですね……!

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    音楽の世界では、色聴といって、割とよく聞く話です。絶対音感がない私には無縁の感覚ですが(^^;
    たいてい、幼児期に文字や音を色と一緒に覚えてしまうんでしょうね。で、大人になるにつれ、記憶が平準化して忘れてしまうと。

    物語がカラフルに見えるのは、楽しみの次元が増えて羨ましいです😊

    作者からの返信

    柴田恭太朗様、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    色聴というのですね……絶対音感と結びついているというのが面白いです。
    はい、色を感じられるのは楽しいことです (*ˊᗜˋ*) 私が色そのものや色名に興味があるのもそのためかもしれません。

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    コメント失礼します。

    たいへん面白く拝読しました!
    文字に色がついて見えるなんて本当に素敵で羨ましいです…!!✨️
    共感覚の方同士でも感じる色は同じなのかなぁとか考えてしまいました。そして、何かの折に色が邪魔になってしまうことはないのですか?
    そっと入ってくる書籍の紹介も面白かったです。
    共感覚、羨ましい…!私も文字に色を感じたいです…!!

    作者からの返信

    深山心春様、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    わ~~~、羨ましがられてしまいました (*ˊᗜˋ*)

    >共感覚の方同士でも感じる色は同じなのかなぁ……

    こちら、ひとそれぞれちがう……と、AIが言っています (>▽<;
    書いたとおり名前については気になりますが、幸い邪魔とまで感じたことはないですね。

    >そっと入ってくる書籍の紹介も面白かったです。

    そう言っていただけて安心しました。年末年始に読んだ本があまりにも面白すぎて、紹介せずにはいられなかったのです o(≧▽≦)o

  •  への応援コメント

    カラー漢字。
    そういう人もいるんですね。
    初めて知りました^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様、お越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    新しい世界を楽しんでいただけたのなら幸いです (*ˊᗜˋ*)


  • 編集済

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    お仲間みーっけ♡(笑)
    https://kakuyomu.jp/works/16818093074097942884

    私も「人」に色が見えるタイプの人です。
    これ、『プリズム』ってお話の題材にもしているので、よかったら、暇で仕方ない時にでも、どうぞ(*^^*)

    作者からの返信

    緋雪様、さっそくお越しくださって有難うございます! お星様にもハートにも感謝です。
    まさかこんな身近にお仲間さんがいらっしゃったとは (*ˊᗜˋ*)
    「共感覚(私には色が見えます)」も拝読しました。何ていいお話! こうなると、もう超能力に近いものなのかもしれませんね。
    「プリズム」もフォローしたので、カクヨムコンが終わってからになりそうですが、拝読いたしますね (*^^)v