甘く、酸っぱく、すこし儚く心の中の懐かしい扉を開く鍵束のような短歌集です。読む人の様々な心の鍵穴にあう鍵がきっと見つかります。
詩、歌、唄。 生まれてこのかた長いこと、 「うた」の世界に生きています。 時々、もう少し長いものも、 書く時があるかもしれません。
自分は短歌が作れないので作れる人を尊敬します!
君の瞳に映っていたくて僕の瞳にずっといてほしくていつしか色をなくしていく未来にたとえ痛みを残してもそれでも君を想うから今日も夜の雨を口ずさむそんな切ない心の瞳
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