少し不思議で、少し難しい物語たち。 SFや哲学的な発想を軸に、「もしも」を考える短編を集めました。 感情よりも概念寄り、答えよりも問いが残る作品が多めです。 読み終わったあと、少しだけ世界の見え方が変わるかもしれません。
12月21日に更新