第9話 慶長の兵乱(けいちょうのへいらん)への応援コメント
慶長大筒……やはり大砲は大きいほうが良いに決まっています!大艦巨砲主義!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます❤️
大艦巨砲主義! なんて言っていると、雷撃機から左舷への魚雷攻撃を集中されて轟沈しちゃうよ⁉️
第8話 郭内散歩(かくないさんぽ)への応援コメント
ここででてきた護国寺は、有楽町線の護国寺駅の地名ですね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ん……?
「地名」というよりは、お寺の名前ですね。
5代将軍・徳川綱吉が、母・桂昌院の願いを受けて建立したお寺です。
また、前作の第7章で、弓削之介が、義姉上様をお誘いして行楽に出掛けたお寺です。
地名は、作中では「音羽」としていますけど、現在の地名で言うと「大塚」になります。
最寄り駅は有楽町線の護国寺駅です。
第10話 何も言えなくて(なにもいえなくて)への応援コメント
おぉ、少し間があくのですね。
のんびりお待ちしております。
執筆がんばってください~。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
1月は、皆さんの作品の「ヨミ」に回らせて頂きます。
また、お越し頂ける様に頑張ります。
よろしくお願いいたします。
第5話 ブドウ株買い入れ(ブドウかぶかいいれ)への応援コメント
おおお、やっとブドウ回でしょうかね?!
なくのさまが急かすのも分かる気がする~((´∀`*))
けど、この時代だと、輸送も一苦労ありそうですよ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
なくのさん憤々のストーリーの遅さなのです(汗)
でも、ブドウの輸送は、それはそれで一苦労なのです。
関所を通過して甲州へ行くだけでなく、甲州街道の使用許可を幕府に取らねばならないのです。
こういうのは、現代でも「特車申請」と言って、特殊な輸送計画は、道路を管轄する省庁・役所に事前に申請しなくてはなりません。
弁護士楢崎クンの手が借りたいですw
第4話 鴨川藩の名代(かもがわはんのみょうだい)への応援コメント
ほら吹き大会、正賢が一枚上手でしたね
駒姫さまのことを悪くいう奴は、返り討ちにせねば
なくのさまのご意見にそれがしも便乗しとうございまする~
でもこれで、こっそり駒姫さまを江戸城に出府させても大丈夫な感じになってません?( ゚Д゚)ええんやない??
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
はい。父上のハッタリ勝ちでした。
駒ちゃんを悪く言う様なやつは、上州安中と言えども、返り討ちにして下さい。
なくのさんに一票なのです!
「江戸へ」は……、話がまた別、かなあ(汗)
第3話 珍客来訪(ちんきゃくらいほう)への応援コメント
むむむ( ̄▽ ̄)
駒姫さまが先島へ戻られるのは理解できるけれど、
なぜ、美也の顔が浮かぶのです!!ヽ(`Д´)ノプンプン
こら、浮気したら蓮ちゃん怒るぞ!
いつの時代もヒーローは一途がヨシとされておりまする~作者様?(笑)
作者からの返信
浮気してませーん💦💦
弓削之介は、父上に、結婚相手は「従前の通り、先島の駒殿を」って言っているもーん。
ふと顔が思い浮かぶなんて、通学路でクラスメートにぶつかりそうになる様なものだもん! 不可抗力ですw
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
第9話 慶長の兵乱(けいちょうのへいらん)への応援コメント
暴れん坊将軍じゃなくて……。
暴れ馬だった!(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
生意気な駄馬、栗鹿毛、久々の登場です。
どんな暴れ方をしますやらwww
お楽しみ頂けたらば光栄です。
第2話 父の出府(ちちのしゅっぷ)への応援コメント
アジェンダ、「ちっ」←ふき出しました(笑)
『Ⅱ』でもこのトーンが健在で、嬉しいです!
お金を捻出するのも大変だし
節約するのも大変ですもんね
特に、江戸だと物価高で、出ていくお金も桁が違うのでしょうね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「アジェンダ」、「ちっ」、←通常運転中ですw
お金は、駒ちゃんとの結婚が中止になった事で、支出は大幅に減ったのですけどね!
でも、ゼロではない。そして、そのわずかながらの出費が、前向きでないんですよね。
後始末のための出費なのが、悲しいところです。
紙の出費に眉根を寄せる父上に、弓削之介、すかさず、質の悪い紙を提示、
「この紙ならば出費を抑えられます!」
と。
それを見て、首を縦に振りそうになる父上でしたが、はっと息子の企みに気づくのでしたw
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
これまでのおさらい、ですね
超圧縮されてて、凄いです!
今、コミカライズコンテスト向けに圧縮作業してるので
代わりにして貰いたいくらい!!
なくのさまのコメに思わずふき出しました(笑)
ふりだしに戻ったとしても、
駒姫様との縁が切れたわけじゃないから
……うん、駒姫さま回、見たいですね~( ゚Д゚)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
コミカライズコンテスト用執筆、お疲れ様です!
圧縮、本気でするなら、もっと圧縮しなくちゃですよね。
でも、コミカライズ対応が終わったらば、リミッター抜き蓮条さんワールドを期待してますよ!
なくのさんがメチャ厳しいのです💧(←通常運転)
駒ちゃんだって、10行くらいは登場しているんですけどねぇw
「Ⅱ」では、いよいよ、義姉上様がメインヒロイン!?
第8話 郭内散歩(かくないさんぽ)への応援コメント
肩車。
いいですねぇ。
……でもますます義姉上に気に入られちゃうんじゃ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
楠木正成が風雲に乗り出そうというのに、、、
うちの主人公たちは、のんびりのんびりと、江戸城の郭内をお散歩ですwww
肩車、良いですよね!
僕は、子供の頃、誰かにしてもらった事があったかなあ……? 片親だったから💦💦
義姉上様は、弓削之介を愛してくれていそうです。
ただし、義弟としてみたいです、飽くまでww
第7話 しずく庵(しずくあん)への応援コメント
やはり義姉上様は兄上様を一番に想っているほだなと切なくなりました…
とはいえ、弓削之介さんが義姉上様を幸せにしてあげてと言うよりは、早く幸せな姿を見せてあげてほしいですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
義姉上様にとって、弓削之介は、多少は兄上の面影を偲ばせても、やっぱり、別の男性の様です。
焼おにぎりさんは、今年はカクヨムコンは?
茉侑子さんに、何か特別なイベントをプレゼントしてあげて下さい。
第7話 しずく庵(しずくあん)への応援コメント
ご自分と兄上様とをお比べなされる必要はございませぬ
なんと朗らかな台詞でしょう!過去の呪縛から解き放つようです
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
義姉上様、弓削之介に「ご自分と兄上様とをお比べなされる必要はございませぬ」と。
つまり、「前作のラストみたいにベソベソするな!」という事ですねw
さて、どうなる事でしょう?
第6話 二十歳(はたち)への応援コメント
弓削之介が年があけたと言っておりますが、タイムリーな話題でしたね。あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
昨年は、拙作をお読み頂きましてありがとうございました。
沢山いただいたコメントも、感謝です。
さて、タイムリーな話題です。
というか、タイムリーになる様に、公開時期を調整したという感じですね。いつものセコい作戦です。
「Ⅰ」では、8月公開分が物語世界での年末年始だったからなあ。
ただし、江戸時代の新年は、実は、今の2月頃なので、完全に合ってはいないのです。
これまた、いつものナンチャッテ調という事で、ご容赦ください。
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
第3話 珍客来訪(ちんきゃくらいほう)への応援コメント
なんで、あそこで、美也殿の顔が思い浮かんだんじゃ?
始まって、しまいましたね……。
弓削之助自身も、周りに恵まれているとは言え今回のことは不運でしたが……駒姫ちゃんも割と不運体質なのでは……?
婚約する前に、浮気されそうですよ!?
作者からの返信
浮気してませーーん!!💦
ほら! 弓削之介は、「(結婚相手は)従前の通り、先島の駒殿を」と、父上にも答えていますし。
顔がふと思い浮かぶなんて、廊下でごっつんこしそうになる様なもので、意図せずです。
閲覧と応援コメント、ありがとうございます😀
第5話 ブドウ株買い入れ(ブドウかぶかいいれ)への応援コメント
28両は現在の貨幣価値にしてどれくらいでしょうか。28万円くらいかなあ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
本作の物語世界では、280万くらいですね。
小藩とはいえ独立国、さすがに父上も、28万円くらいでは顔色を変えませんw
以前に、神楽屋に、花飾り屋のタキさんが10両を借りに来ましたが、その3倍弱です。
第5話 ブドウ株買い入れ(ブドウかぶかいいれ)への応援コメント
やっとブドウが来る!
費用負担は置いといて早く植えて欲しい笑
(急げっ、急げっ!)🏃➡️
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
なくのさんの『モフモフマオ君』(←勝手に改題すな!)に、マリトッツォがまだ出て来ない~。
という理由で、ブドウは、なおしばらく先w
弓削之介は、評定を終えて、家臣らとお昼ご飯。
この日は午後も大忙しなのですw
第4話 鴨川藩の名代(かもがわはんのみょうだい)への応援コメント
舌戦が壮絶なことになっておりますな……
作者からの返信
上州安中藩主・内藤正盛は、徳川の譜代大名です。
石高は2万石、花坂の2倍。
そうして、将軍お側用人・柳沢様の娘婿。
それを後ろ盾に、二十五歳の若さで鴨川藩の後見役に就任!
居丈高に花坂屋敷に乗り込んで来ましたが……。
いもせぬ駒姫の影に、敗走させられました。
閲覧と応援コメント、ありがとうございました。
第4話 鴨川藩の名代(かもがわはんのみょうだい)への応援コメント
駒姫をバカにしやがりやがったってこと!?
姫に一発殴らせる権利を与えよう、、!
作者からの返信
姫に、木刀で3発殴らせる権利を与えます!💢
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
待ってました!
今度こそ!
駒姫ちゃんとの、いちゃいちゃが見たいッ!!ww
回想回で復習をして、と…美也さん等々、懐かしのメンツは元気かな?
続きも楽しみにしてまーす♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
今作にもお越し頂けて、感激です!
はいはい。
今度こそは、駒ちゃんとのイチャイチャを描きますよぉ!
多分。恐らく……。きっと!
第3話 珍客来訪(ちんきゃくらいほう)への応援コメント
駒姫……女心は難しいです。婚約破棄のタグはありましたか?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、いつもありがとうございます☆
ん……。
「婚約破棄」のタグ、どうしましょうかねえ?
今回は、駒ちゃんからの婚約破棄ではなく、ご公儀による裁可取り消しですので。
タグ欄は、今作ではじっくりと考えつつ埋めて行こうかな、とw
そうして……、駒ちゃんは、今、どうしている事でしょうね?
第2話 父の出府(ちちのしゅっぷ)への応援コメント
結婚だめになっちゃったのですね。まあ結婚してスピード離婚するよりましです
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
前話で、結婚がダメになってしまいました。
ガッカリな弓削之介です。
ここから、どう盛り返していきましょう!?
第2話 父の出府(ちちのしゅっぷ)への応援コメント
紙に浮気ですか??
早くぶどうを作ってくださいね笑 🔪✨️
(作らない)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ふっふっふ!
紙は、それまで「高級品」だったものが「庶民の生活必需品」になっていきますよ。そうして、黄表紙本が大流行する『べらぼう』蔦屋重三郎の時代を迎えるのですw
ただし、紙の種類名については、完全フィクションですw
ブドウについては……。
物語中、今は一月。二月に甲斐へ苗木をもらいに行き、三月から植え付けを始めますww
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
権現様の兵法。
最後には秀忠にすべてが行く兵法なのか^^;
振り返り回、お疲れ様です!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます👋
父上の「権現流兵法」が、果たして吉と出るのか凶と出るのか?
全ては主人公次第w
お楽しみに。
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
弓削之介さん、お待ちしてましたよー!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
新連載、開始です!
弓削之介を、よろしくお願いいたします。
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
前回までのあらすじのおかげで内容が脳裏に浮かびました。
飯田橋と神楽坂良いですね。先月散策してみましたよ。神楽坂のあるお寺に泉鏡花先生のお墓がありました
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
おやまあ!
泉鏡花のお墓も、墓じまい寸前でしたか。
どこも、お墓の維持は大変ですねえ。
「Ⅱ」も、よろしくお願いしまーす!
編集済
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
振り返り回ですか笑
焦らすなぁ、、早く駒姫を出せい!!(出ない
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ふっふっふ!
振り返り回です。
8月読了勢、つまり、なくの様のための回ですよぉ!w
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
久々の続編楽しみですよー。
続きも頑張ってください。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
さっそくお越しいただいて、感謝です。
面白くなるように頑張ります!
第10話 何も言えなくて(なにもいえなくて)への応援コメント
これはまだ駒姫に脈がありそうですね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒姫の脈が無くなったらば、本作、終了ですね!
女性読者から総スカンを食らっちゃう! デリカのカクヨムでの命脈も尽きちゃいます(涙)
次章は3月になりますが、引き続きよろしくお願いいたします。