2026年2月2日 23:56
ep-2への応援コメント
ZZ・倶舎那さまこんにちは。愛染さんと清水さんのコンビのつかず離れずの距離感が良いですね。気持ちよく楽しめます。密室は出入り不可能な状況だったと判明したその時に、外部からの侵入方法にこだわるのではなく、事実を受け入れてその上で考えられる可能性の模索に切り替えられる頭の柔軟さが大事なのでしょうね。また次の事件を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございます!!!とりあえず読みやすく、黄金期の本格推理小説の面白さの一端が感じられるものを目指して書いてみました。少しでも頼んでいただけたのなら嬉しいです。一応シリーズは完結ですが、もうちょっと長く、雰囲気が少し違うものを書いてみたいと考えております!
2026年2月2日 23:48
4-7への応援コメント
ふうむ。いくつもの事象にその原因の可能性をそれぞれ複数示すことができるわけですが、すべてを満たす可能性の組み合わせをこの短時間で導き出すことができるという愛染さんの頭の中が見てみたいものです。鮮やかな推理ですね。
コメント、ありがとうございます!!!現場を見ておらず、清水の報告だけという情報量の少なさがかえってシンプルに推理ができるのでしょうね。あくまで雑談の中の推理なので無責任に断言できるところも愛染向きなのかもしれません。実際の捜査現場では許されないでしょうし。
2026年2月2日 09:45
こんばんは。お邪魔しております。 積み重なる出来事から真実を導き出し、隠された犯行動機すらも詳らかに出来るのは、それだけ人の心の動きを想像出来るからですよね。愛染さんがただの皮肉屋さんではないからこそ、清水さんも惹かれるところがあるのですね、きっと。 ミステリーであり、人間模様であり……とても面白かったですー!
最後までお読みくださり、ありがとうございます!!!お褒めの言葉も嬉しいです。愛染は清水の観察者としての能力を評価し、全幅の信頼をおいているので、いろいろ言われて腹を立てながらも愛染に付き合っちゃうんですね。
2026年2月2日 03:48
4-1への応援コメント
いったん落として、すかさず持ち上げる愛染さん。その美貌でこれをやられては、清水さんが手玉に取られるのも致し方なしですね。
コメント、ありがとうございます!!!いつものことなのに、清水がしっかり反応してくれるので調子に乗っているのです( ̄。 ̄;)
2026年1月31日 07:28
4-3への応援コメント
それ!言われてみて初めて認識する…。第三者がいる方が不自然でしたねw
コメント、ありがとうございます!!!清水も自分では出入りできないと強調していたくせに第3者がいたと思い込んでいたんでしょうかね・・・自分で書いておきながら、そこが気になってきました
2026年1月31日 07:25
この状況でわかるの、凄い事ですよ!
コメント、ありがとうございます!!!そこが名探偵の名探偵たる証拠で・・・あるいは詭弁家の詭弁家たる・・・
2026年1月18日 02:38
3-8への応援コメント
ZZ・倶舎那さまこんにちは。えっ、もう犯人も密室トリックもわかったと。さすが愛染さん。そのセリフを待っていましたが、うーむ、うーむ、まだ私には何も見えてきませんよ……
佐藤さまコメント、ありがとうございます!!!エラリー・クイーンではありませんが、ここまでの話で謎が解けるようには書いています。読者が納得してくれるかはわかりませんが・・・( ̄。 ̄;)
2026年1月15日 23:11
3-5への応援コメント
ZZ・倶舎那さまこんにちは。おや、用心金が切り取られていただなんて、穏やかじゃないですね。
佐藤さまコメント、ありがとうございます!!!そうなんです・・・トリックに使っていることが見え見えの設定です( ̄。 ̄;)犯人がこれをどう利用したか、ご期待(?)ください
2026年1月14日 13:37
…また、イイ所でッ!続く!!
コメント、ありがとうございます!!!一応ミステリーなんで・・・次章はいよいよ愛染の推理が開陳されます
2026年1月14日 08:53
3-1への応援コメント
ZZ・倶舎那さまこんにちは。ふふふ、これぞミステリーという面白い展開になってきましたね。
佐藤さまコメント、ありがとうございます!!!黄金期のミステリーファンなので、それっぽい感じを求めてしまいます。少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです
2026年1月5日 22:28
1-2への応援コメント
一松ウメさんがいるのなら、一松タケさんもどこかに……?
佐藤さまコメント、ありがとうございます!!!実はタケさんは鍾乳洞の中に・・・(違います!)
2026年1月4日 02:10
0-6への応援コメント
ZZ・倶舎那さまこんにちは。おや、愛染さんは閉所恐怖症だったのですか? 弱みを見せるような可愛らしいところもあるのだなあと一瞬思いましたが、これは清水さんを手のひらの上で転がすための方便かもしれませんね。
佐藤さまコメント、ありがとうございます!!!そうですね、愛染は詭弁家なので、文字通りには受け取らない方がいいと思います。
2026年1月3日 13:05
2-6への応援コメント
((((;゚Д゚)))))))…まさに横溝◯史の世界✨!!このおどろおどろしさが素晴らしいですッ!!
ありがとうございます!!!大横溝の雰囲気がちょっとでも感じられたのでしたら、執筆者冥利に尽きます。m(_ _)m
2026年1月3日 04:52
0-4への応援コメント
ZZ・倶舎那さまこんにちは。ウォーターハウスのオフィーリアはミレーのよりもちょっと凛々しさが勝りますね。ふむふむ、愛染さん、こんなイメージなのですね。
佐藤さまコメント、ありがとうございます!!!気づいてくれましたか!嬉しいです。清水の英国的なファンタジー好みが、愛染をそんな風に見せているんです。
2026年1月3日 03:02
2-1への応援コメント
…ていうか、これがエレベーターの中で閉じ込められつつ語られているというのが、不穏を通り越してシュールな絵面ですよ?
コメント、ありがとうございます!!!う~ん、そこですか・・・互いに違う意味で偏屈な愛染と清水だから、こういう話になるんでしょうね。たぶん組み合わせが違えば、こういう話はしていないと思います。とくに清水は一生懸命話してないと、間が持てないというか、精神がもたないというか・・・
2026年1月2日 06:18
0-1への応援コメント
ZZ・倶舎那さまこんにちは。ふふふ、いつもの漫才というかトークショーというか。これ、愛染さんに絡まれた方はたまりませんが、見てるぶんには楽しそうですよね。
佐藤さまコメント、ありがとうございます!!!どうもこれから入らないと愛染シリーズという感じが出ないので・・・もっとも清水はMの傾向があるようなので、イジられるのを楽しんでいる面もあるようです。愛染もそこのところを見抜いてやっているのです。
2026年1月2日 06:12
0-0への応援コメント
ZZ・倶舎那さまこんにちは。初っ端からなんて衝撃的な光景......ひどい悪夢ですね。
佐藤さまコメント、ありがとうございます!!!どうやら清水は事件を呼び寄せる体質らしく(ミステリーあるあるですが)、それでこんな夢も見るのでしょう
2025年12月29日 10:11
ワクワクしますね!!こういう怖い雰囲気大好きてすッ!!
コメント、ありがとうございます!!!ホラー感を少しでも入れようと、その作業で推敲が手間取っていたので、そう言っていただけると、とても嬉しいです!!!!
2025年12月21日 13:20
0-5への応援コメント
何か不穏なモノを感じますね…。いや、清水ではなくてw
不穏といえば、我が家があるマンションのエレベーターが時折、不穏な動きをするんですよね
2025年12月21日 13:17
0-3への応援コメント
大体、エレベーターに閉じ込められる時は最低でも20分はかかりますよねww閉じ込められた人たちが身近にいますよ。自分もIDカードを隙間に落とした事があります。エレベーターって…怖いw
そうなんですか。私の周囲にはいません。高層ビルに勤めている人もボロビルに会社がある人もいますが。backroomsの動画の見過ぎで、黄色い壁の廊下やプールに出ちゃうんじゃないかと思ったりします。
2025年12月21日 13:13
0-2への応援コメント
(´-ω-`) 清水…どんまい。
おちょくられるとわかっていながら、期待通りの反応をしてしまうんです、清水は。だから愛染に気に入られているんですが・・・カワイソ
2025年12月21日 12:31
……うわぁ………察しwww
( ̄。 ̄;)相変わらずの会話が続きます・・・
2025年12月21日 12:28
遂に始まりましたね✨!!しかも…とんでもない夢を((((;゚Д゚)))))))ww楽しみに拝読致します!
さっそくコメント、ありがとうございます!!!頑張ります!!!!
ep-2への応援コメント
ZZ・倶舎那さま
こんにちは。
愛染さんと清水さんのコンビのつかず離れずの距離感が良いですね。気持ちよく楽しめます。密室は出入り不可能な状況だったと判明したその時に、外部からの侵入方法にこだわるのではなく、事実を受け入れてその上で考えられる可能性の模索に切り替えられる頭の柔軟さが大事なのでしょうね。
また次の事件を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございます!!!
とりあえず読みやすく、
黄金期の本格推理小説の面白さの一端が感じられるもの
を目指して書いてみました。
少しでも頼んでいただけたのなら嬉しいです。
一応シリーズは完結ですが、
もうちょっと長く、雰囲気が少し違うものを
書いてみたいと考えております!