第1話 生きていていい理由が、分からなかったへの応援コメント
胸が締め付けられるような暴力と孤独の描写から、次なる生への渇望、ささやかな最後に願い、しかしそれが最も根源的な願いへと繋がっており、心に強く響きました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
辛い最後を迎えてしまった紗凪が新しい生を得て、これからどういう人生を送ることになるのか、ゆっくり見守って貰えると嬉しいです。
第6話 夜が怖い理由への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
なるべくストレスなく読み進めて貰えるよう、あれこれ工夫をするよう心がけてはいるので、そう言って貰えると嬉しいです
これからもゆっくりでいいので読み進めてもらえると嬉しいです
第25話 私は、作られた存在への応援コメント
ホムンクルスであることと、向き合わねばならない時が来てしまったか……
作者からの返信
何となくわかっていたこととはいえいざ突きつけられてしまうとやっぱり辛いでしょうね
第23話 知らなければよかったことへの応援コメント
成長が早い、すぐ傷が治ると言うことは体のサイクルが早いこと。ということはそれだけ……
作者からの返信
成長速度も一定ではなく、回復速度も通常の人間の何倍もの速さなのでその分体には……
第21話 セリス・オルブライトへの応援コメント
セリス師匠、なんか怖い……。決して意味のない暴力を加えてきそうではないんだけど何故か怖いのよ。
作者からの返信
不思議な雰囲気を持った女性なので今後どんなどさ登場をするのか見守ってください
編集済
第20話 抱きしめられる意味への応援コメント
この反応から見るに、多分前世ではまともに抱き締められた事もなかったんだろうね……
作者からの返信
アリシア(紗凪)にとって優しく触れられる経験すらほぼなかったですからね
第14話 叱られる、ということへの応援コメント
怒る事と注意する事は違う。けれど、それを分けるのは意外と難しいのかもしれない
作者からの返信
大事に思っているからこそ怒ったり注意をしたりすることが必要になることもあるんですけど、難しいですね……
第12話 背中のある距離への応援コメント
ここまで読んで思う。虐待の真の恐ろしさは、逃れた後も呪いとして心を蝕み続ける事なのかも
作者からの返信
肉体的にももちろん辛いですけど、心に負った傷はなかなか言えることはないですからね
あとがき~第Ⅰ部「失われた命と、与えられた居場所」への応援コメント
ここまでの全話にコメントを付けた人です。
……アリシアちゃん、幸せになってほしい。ただ、それだけなのです。
作者からの返信
ここまで丁寧にコメント本当にありがとうございます!
作者からしてもアリシアに、そしてカイルやエレナにも、みんなに幸せになってもらいたいと思ってこれからも書いていくので一緒に見守って貰えたら嬉しいです
第10話 奪われなかった朝への応援コメント
おはようと言える朝のどれだけありがたい事か……
作者からの返信
ここまで読んで、そして丁寧なコメントをくださって本当にありがとうございます。過去の彼女には、おはようと言って、そして言葉を返してくれる相手はいませんでしたからね……
第7話 家族、という言葉への応援コメント
見守るという優しさ。でも、アリシアは愛さえ知らずに育ったから、それを十分に理解できていないのが辛い
作者からの返信
何もかもがほぼ初めての経験で、優しさも素直に受け取ることができないんですよね
編集済
第2話 透明な体と、知らない天井への応援コメント
その目は、紗凪を見ていなかった。
見ていたのは、結果だった。
↑科学者らしいいい表現だと思う
作者からの返信
そこの表現に気づいて貰えて嬉しいです!ありがとうございます
第1話 生きていていい理由が、分からなかったへの応援コメント
泣いていたあたり、母も追い詰められていたんだろうね。
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます!
母親は……どうでしょうか
この先にまた母親ことを知る機会があるかもしれません
第3話 名前をもらう、ということへの応援コメント
企画から来ました。
虐待シーンに辛くなりました。
転生先で温かい愛に包まれることを
祈ります。
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます!
とても辛い始まりですが、少しづつ家族の愛に癒されていくお話なのでゆっくり見守っていただけたら嬉しいです
第4話 泣いても、怒られなかったへの応援コメント
よいですねぇ。
地の文も簡潔で読みやすく、それでいてズシッと来る。
作者からの返信
ありがとうございます!
なるべく読みやすさには気をつけていたのでそう言って貰えると励みになります