応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 神への盲信的な狂信と、それに応えつつも冷徹に世界を蹂躙するエンドの対比が、美しくも残酷なカタルシスを感じました^^
    絶頂の中で散ったマリエルの幸福感と、その後に描かれる一族滅亡の地獄絵図との落差に、物語の容赦ない重厚さを覚えます^^

    あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^

    作者からの返信

    銀騎士様
     コメントありがとうございます!神への狂信的な信仰に対する恍惚を必死で絞り出して表現していたので触れていただき、すごく嬉しいです!

    こちらこそ楽しく読ませていただきました!私の拙作をお読みいただきありがとうございます(^^)/

  • 第3章ー1 勇者vs.真祖への応援コメント

    躍動感あふれる戦闘シーンにドキドキハラハラしながら読ませて頂いております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!戦闘シーンに力を入れていたのでそう言ってくれると嬉しいです!シングーはどうなってしまうのでしょうね

  • 第3章ー1 勇者vs.真祖への応援コメント

    ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったです!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ☆感謝です(^^)こちらこそよろしくお願いします!

  • 第1章-1 誕生 への応援コメント

    おぉー!!

    作者からの返信

    イエーイ!!

  • 第3章ー2 狂える夜への応援コメント

     おー、なんと因業なトーナメント。 
     モーヴィスも得体の知れない男です。
     だけど、このままいくと、シング―とベルが対戦することになってしまいますね。どうすんだろ?

     バトルシーンがとてもお上手です。迫力と臨場感があります。
     魔法や召喚には通じていないのですが、楽しめました。

     スタートは正当派のテンプレものかと思ったら、トーナメントに突入、ラストもひねってあるそうで、ストーリー構成に工夫が凝らされていますね。
     あと、文章がしっかりしていて、しかし難しいところもなくて、スラスラ読めるので、WEB小説にはピッタリの文体だな、って思いました。

     ここまで読んで見て、良い作品だと思いましたので、お星様をパラパラしておきますね!

     


    作者からの返信

    小田島匠様
     コメント・☆をつけてくださりありがとうございます!
    物語の構成上悲惨な末路にみまわれるシングーたちなのでバトルシーンはエンタメ色のある形にしました。
    私もファンタジーや魔法などを扱うことが初めての作品なので手探りで書いていました(笑)お読みいただきありがとうございます!いつでも気軽に読んでいってください。

    編集済
  • ほう、第一話で顔見せ完了。
    ストーリーも王道中の王道ですね。
    いいんじゃないでしょうか。

    読み進めます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    王道を意識していましたので評価されて嬉しいです!あらすじでキャラ紹介を書いてあるので細かい設定を気にせず読んでくれて大丈夫です。

  • 第1章-1 誕生 への応援コメント

    子供時代のシングー、わんぱくな少年かと思いきや、いざ戦いになると一瞬で『静』のモードに入るのがたまらなくカッコいいです!😆
    大人たちが手こずっていた魔物を、借りた剣でサラッと居合で仕留めちゃうなんて……。
    強大な力を持っているのに、倒した魔物の死を悼む優しさを持っていて、その精神的な成熟ぶりにグッときました🥹
    応援したくなる主人公ですね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まだまだ少年だけど才能あふれるシングーのカッコよさはいいですよね(笑)応援ありがとうございます(^^♪
    そんな彼が今後どんな風に成長をするのか。ご期待ください!

  • 私のもう一つの作品も最後まで読んでくださいり、素敵なコメントレビューまで本当にありがとうございます😆✨

    こちらの作品もフォローさせていただきました。
    個人的に、鳥人の仲間が『筋肉隆々の隼』っていう設定……すごく気になります🤭(笑)

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます!楽しませていただきました(笑)フォロー・コメント感謝です(^^)/

    この作品は長いので暇なときに気軽に読んでいってください。第1章はシングーたちのエピソードですので楽しんでいただければ幸いです✨

    編集済
  • 第1章ー2 出会いへの応援コメント

    一大路 枝成さん

    先程は拙著『スー』を手に取っていただき、また星まで頂戴いたしましてありがとうございました😊♪

    こちらの作品も読み進めてまいりたいと思います。ただ、遅読なものですから、滞っておひましたら、リマインド代わりのハートとかサインを送っていただけたら、と思います。

    せっかく得ましたご縁ですので、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    青山 翠雲さま

     『ファンタズマルアーク』を読んで下さりありがとうございます!『スー』を拝見しまして、とても面白く大変笑わせていただきました(笑)

     この作品は暇な時にでも読んでいただいてもらって構いません。5千字を越える章もあるのであらすじさえ分かっていれば難しいことなどは気にせず気軽に読んでください♪

     こちらこそ是非今後ともよろしくお願いします。

    編集済