第12章ー2 ファンタズマルアークへの応援コメント
おぉ!
さすがはタイトルを冠するチャプター!!
素晴らしい👍
やっぱり、一大路さんもここに行きつきますか!
ブラックホールの干渉やワームホールを通過する際の衝撃、ホワイトホールからの脱出による反転作用の粒子分解に曝され、時空干渉のための装備が不十分だったわたしの体は遠い過去で肉体を維持することが出来ずに、魂と一部の肉体とそれに纏わりつく
これ、ちゃんと勉強してる人が読んだら、狂喜乱舞の世界観ですね!
残りは、ゆっくりとまたじっくりと味わって、最後のラストを堪能したいと思います!
作者からの返信
青山様
素敵なコメントを本当にありがとうございます!
ブラックホールの考察をファンタジーの世界に組み込むのは中々苦労したところで分かっている方にそれとなく伝わればいいかなと思っていたので青山先生の評価をいただけて非常に嬉しいです(#^^#)
拙作ですが、ぜひゆっくりと読んでください(^^)/
第12章ー1 未知との遭遇への応援コメント
おぉ!
この章はまた、
人生には様々な苦難が付き物だ。それは神による試練とされ、苦境からの脱出や幸福の前兆とする越えるべき壁として受け止められている。
という冒頭の言葉が哲学的で素晴らしいですね👍!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)/
私の拙作でありますが、哲学的な解釈や神に対して考察はあまり深く触れていないので少し心許なく感じていましたので前置きの解釈に触れていただき嬉しいです!
第11章ー3 よの勇者への応援コメント
ブラックホールから抜け出すとは、スゴイなぁ。
でも、私、やっぱり、ブラックホールって、『風の谷のナウシカ』の腐海と同じで、「再生」の力が備わっているんじゃないかと思っているんですよね。そうじゃないと、全ての恒星は、白色矮星からブラックホールになる運命だとしたら、宇宙はブラックホールだらけになってしまう。だから、ホワイトホールで再生のルート、まぁ、いわゆる、唯一一つの「Universe」ではなく、「マルチバース」理論に繋がっていくわけですが。
おっと、これを語ると長くなるので、またの機会に!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流石に博識ですね!再生に関する考察やUniverseからマルチバースの語呂センスはお見事!
ブラックホールの見解にヒモ理論などを並べたらキリがないのでファンタジーに落とし込める範囲で書いています。
宇宙の神秘もまた心くすぐりますね。機会があればまたぜひ!
第10章ー1 神殿の丘への応援コメント
ドラゴンは、人類が生み出した想像上の生き物ですが、これほど、西洋と東洋でそのロールというか立ち位置が真逆になった創造物はないですよね。
東洋では、良い生き物、どちらかと言えば、神に近い生き物として、神社等によく置かれますが、西洋にあってはほぼデビル。
その辺りの考察も面白いですよね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうですよね~。ドラゴンの東洋と西洋での扱いの違いなど多彩な見方ができるのも魅力なんでしょうね。
やはりドラゴンは面白い!
編集済
第9章ー2 真なる偽への応援コメント
一大路さん
死神は輪廻の役割を理解し、生者から魂の回収に勤しんでそのカルマを輪廻の原動力としてきた。
なるほどですねー!ここの表現、めっちゃいいですね!
なぜなら、今、一つの大きな私の関心ごとは「万物流転」。やっぱり、私の作品に関心を寄せてくださる方は、どこかで思考や志向、嗜好がシンクロしているんだなぁ。
戻ってきてくださってありがとうございます😊♪
『テイク ミィ 〜』は、「芥 Ⅱ」でギアアップ、そして、全ての伏線回収という離れ業にはいるところだったので、まぁ、私も一番自信を持っている作品の最初のクライマックス部分までは読んでいただきたいなぁ、なんて思っていたんですが、前半、ちょっと、前振りに紙幅を要してしまったので、離脱されちゃったら、まぁ、私の筆力の至らなさを反省するしかない、と思っていたのですが、「芥Ⅱ」に入ってきてくださったので、良かった😊。
あと、『父』も読んでくださってありがとうございます😊♪
一昨年、天に還った父との思い出を、万感の想いを込めて詠ったもので、紹介文のところに詠んだ想いは、記載したのですが、2分で読める
『神さまからの誕生日プレゼント』
が、一番の短歌の解説になっていると思います。
お時間ある時に、ご覧になってみてくださいませ。
本当に同一人物が書いたのか!?と思うぐらいの両極端の作品となっちゃいますね(笑)。
こちらの作品、私も途中になってしまっていたので、読み進めます‼️
作者からの返信
青山翠雲様
コメントありがとうございます。おお!輪廻に注目していただきありがとうございます!万物流転にもやはり関心があるのですね。
『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』面白いです!途中まで読ませていただいてますが、私は背景などを含めて造形を大事にしながら時間をかけて読んでいくタチなのでまた手に取らせていただきますm(__)m
『父』しみじみと感じてよかったです!私も父とまた一緒にお酒を飲みたくなりました(泣)
『神さまからの誕生日プレゼント』も読んでいきたいです!
第9章ー1 ウルズの泉への応援コメント
一大路枝成さん
この度は、結局、すぐに『小説 「王将戦」』を読んでいただき、また星まで付けてくださってありがとうございました。
今、AbemaTVでそれこそ、藤井聡太名人対伊藤匠二冠の戦いを観戦しておりまして、藤井名人のまさに攻め込ませるだけ攻め込ませて、ギリギリのところで相手の剣先を躱すまさに達人の受けに、惚れ惚れと感心していたために、リアクションが遅くなってしまいました。プロをも唸らせるまさにゼニ取る名局でした。
さて、では、いよいよ、総本山をお示しいたしましょう♪
『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』
となります。こちらは作品群の『芥 Ⅰ』~『芥 Ⅴ』をカクヨムコン11応募用に一つにマージした上で、書き下ろしの『芥 Ⅵ』を付け加えた作品となります。
本当は『芥 Ⅰ』と『芥 Ⅱ』で完結の予定で書いていたのですが、まぁ、世の中の動きのせいで続編が生まれていきました。
私がなぜ、いきなり、総本山をお示ししなかったと、続編を書いたのかは読んでいただければ、氷解すると思います。
かなりの濃厚作品なので、好悪はございますでしょう。
前にも申し上げたように、だいたい第3話あたりから面白くなってくると思います。『芥 Ⅱ』パートでは全ての伏線が回収されるという離れ業をやってのけているので、『テイク ミィ ~』の中の「芥 Ⅱ」まではご覧になってみてくださいませ。
先に個別で書いていた「芥シリーズ」と合わせて、『テイク ミィ ~』をなんと10周回したという強者もおり、3~4周回する人も続出の作品となっております。
予め短編を3~4つほど読んでいないと120%楽しめないことから、読者はまだ限られておりますが、青山ワールド全開の作品であることは間違いないでしょう。
「芥 Ⅱ」を読み終えた頃には、腹筋崩壊&失神していても、当方は責任を負いかねますので、しっかりと腹筋をガードして、これより先は自己責任でお進み遊ばされくださいまし。
「芥 Ⅲ」はちょっとイマイチだったかな、と思いつつ、これが一番好き、という読者もおりまして、「芥 Ⅲ」以降のパートはお気に召されれば、読んでみてくださいませ。
こちら、長編となりますので、本当にどうぞごゆっくりとお読みくださいませ。
前にも申し上げたとおり、迷路(Maze)は分岐が複雑にある形態、迷宮(Labyrinth)は一本道ながら抜け出せない形態。この作品は明らかに後者。
一度、登り始めたら、抜け出せませんので、ご注意を。
それでは、無事の下山を心よりお祈りいたして、下山口にて、のんびりとお待ち申し上げております。
青山 翠雲
作者からの返信
青山翠雲様
コメントありがとうございます!私も遅い方なのでリアクションはお気になさらずに😄
『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』!期待が高まりますね~ぜひとも青山ワールドを感じさせてください!
この作品もいよいよ後半戦ですね。無理せず気ままに読んでいってください(^^)/
第8章ー1 姫騎士vs.獣君主への応援コメント
一大路さん
読者選考期間も過ぎてますし、どうぞ、ホントゆっくり読んでいただければ。
ただ、一大路さんが、こちらが薦める作品を「面白い!面白い!」とおっしゃりながら激熱のレビュコメも迸らせながら読んでくださる上に、ちょいちょい、こちらのアンテナ📡にちょうど当たる世界観を書いてらっしゃるもんだから、アレッ?こっちの世界にご関心があるんなら、これも読んでもらったら、面白く読めるんだろうなぁ、なんて思ってしまうものですから、つい、いろいろとオススメしてしまいました。反省😅。
せっかくの休日ですし、どうぞ、もっと有効なことにお時間を使ってくださいませ(笑)
また、お時間たっぷりある時にお越しいただけたら、と存じます♪
作者からの返信
青山翠雲様
コメントとお気遣いいただきありがとうございます!
読者選考期間に同作品に出会えなかったことが本当に悔やまれます・・・。勿論青山先生の作品を読めることで休日を有効に使わせてもらっていますよ♪
『王将戦』読ませていただきました。緊迫する激しい展開に心底驚かされました!こんなだったかなと一瞬記憶を疑いましたね(笑)
こちらこそたまにで構いませんのでゆっくりお読みいただければと思います。ここまで読んでいただいてありがとうございます(^^)/
第8章ー2 飽くなき貪欲への応援コメント
私もこういう勇者とか魔物とか出て来て、そのままゲームにしたくなるような作品を書けるとカクヨムでの受けがいいんだよなぁ。
ただ、このタッチの作品はカクヨムにたくさん溢れているから、違いを出していくのもムズカシそうだしなぁ。。。
こちらの作品を通じて、そのエッセンスを勉強したいと思います。
ちなみに今回のカクヨムコン11にエントリーした作品の中では、すべてのカクヨム住民の方に読んでいただきたいなぁ、と思っている作品が
『そこに愛はあるんか!?』
なんですよね。
まぁ、でも、読者選考期間も過ぎているので、まずは、超濃厚青山ワールドの真骨頂を一大路さんには、お名前どおり、王道だか覇道だか分かりませんが突き進んでいただくことといたしましょう。
おぉ!よく見れば、このチャプターのタイトルもなんと「飽くなき貪欲」!
作者からの返信
青山翠雲様
コメントありがとうございます!そうなんです!飽くなき貪欲です(笑)
この拙作も王道を意識して書いたものでヒネリは弱いかなと思っていました(似たような作品もありましたし💦)。ただ個人が考えうる王道にはオマージュではなくリスペクトが大事だと考えていますので、私としてはぜひ青山先生のファンタジーものも読んでみたいです!
いつも読んでいただいてありがとうございます!機会があれば『そこに愛はあるんか!?』もおススメさせていただきます(^^)/
第7章ー2 絶対不可侵の主への応援コメント
う~ん、ここのチャプターを見てしまうと、先に、是非、
『オクシモロン(御苦志喪論)』
を読んでほしくもなっちゃうなぁ。
一大路さんの頭をあんまりアホ作品一色にするのも気が引けるからなぁ(笑)。
どうしましょ。
まぁ、次にご連絡が来た時の気分で。でも、初志貫徹かな。
作者からの返信
青山 翠雲様
コメントありがとうございます!『神が授けた悪手』面白かったです!
このチャプターもなんちゃって黙示録のファンタジーなので気楽に読んでください😄自分はある程度ジャンル問わず手に取るのでアホ作品でもなんでも受けて立ちます(笑)
ただゆっくり拝読すると思いますのでよろしくお願いします💦
第4章ー2 怪獣大戦争への応援コメント
この世界観をゼロから作り出す想像力はスゴイですね!
私にはなかなか書けない世界だなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
紆余曲折を経てこのような世界観になったので評価していただきありがとうございます!
私も青山先生の世界観にはまだまだ及びません😄これからも素敵な作品を書いていきましょう(^^)/
編集済
第3章ー2 狂える夜への応援コメント
一大路枝成さん
この度は拙著『量子と精神』もお読みいただきありがとうございました😊♪
では、超スーパー弩級の大作を読めるように、次の前戯、いや、違った、次の準備作品に移行しましょう。
かつて『神が授けた悪臭』という迷作を読んでいただきましたが、次は私の作品の中でも第一の名作として推してくれる呼び声もある『神が授けた悪手』という作品をご覧になってみてください。
これも「面白かった😊‼️」ということでしたら、またお知らせくださいませ。
では、ごゆるりと、どうぞ♪
P.S.
これまた、激熱のレビューコメントをありがとうございました😊♪
「どつらか?」になってしまってましたね。私もよくやってしまいますが😅♪
作者からの返信
青山 翠雲様
コメントありがとうございます!『量子と精神』を読ませていただきました。青山先生節が冴えわたっていて面白かったです!
レビュー誤植してましたね💦ご指摘ありがとうございます。
『神々の悪手』も読んでいこうと思います!呼び声高い名作ならば期待して読んでいきたいです。
第3章ー1 勇者vs.真祖への応援コメント
一大路枝成さん
この度は、『分かれの極』を手に取っていただき、最後まで読んでくださった上に、星と何より嬉しいレビューコメントまでありがとうございました😊♪
一大路さんには、これで、私の
『スー』
『神が授けた悪臭』
『分かれの極』
というカクヨムコン11にエントリーした3大アホ作品を制覇していただいたのかと思います。
超大御所の究極アホ作品があるのですが、それはいきなり読むと失神してしまうので、先ずは、次の作品を宜しかったら読んでみてください。
『量子と精神』
本作、読み終わった後に、非常に多くの方が傑作レビューコメントを残していってくれた作品でもありますので本編の「読後」にデザート代わりにみなさんのレビューコメントも読んで行ってくださいませ。特に初期のレビュコメは、それを読んでいるだけでも笑えると思います。
何せ、他人さまのレビュコメなのに、「イイね」がなんと10個も付いているのがザラにありますから!
是非、読後に一大路枝成さんのご感想も聞かせてくださいませ。楽しみにしております😊♪
作者からの返信
青山 翠雲様
コメントありがとうございます!青山先生の作品はどれも深い知識と常軌を逸するイドの化学反応による素晴らしさが光ります!
『量子と精神』読ませていただきました!
場面の緊迫感と扇情的な光景に多くの方のレビューの評価も頷ける力作でした!
これからの作品もぜひ読ませていただきたいです!
第12章ー6 そして伝説へへの応援コメント
完結おめでとうございます。
すみません、一気読みしてしまいました。
トーナメントは最終盤まで単調でしたが、クライマックスには胸に迫るものがあり読み応えがありました。
ずっとモーヴィスの正体が気になっていて成程とと腑に落ちます。
勇者と姫騎士は最後まで生き残ると信じて読んでいたのですが、さすがにラストはハラハラしましたね。
最後はホッコリ、心地よい読後感でした。
素敵な小説をありがとうございました😊
作者からの返信
刹那様
最後まで読んでくださり本当にありがとうございます!
こちらこそ「Rの化身」読ませていただきました。最初から最後まで引き込まれて面白かったです!全てが繋がった素晴らしい作品をありがとうございます!
第7章ー2 絶対不可侵の主への応援コメント
神への盲信的な狂信と、それに応えつつも冷徹に世界を蹂躙するエンドの対比が、美しくも残酷なカタルシスを感じました^^
絶頂の中で散ったマリエルの幸福感と、その後に描かれる一族滅亡の地獄絵図との落差に、物語の容赦ない重厚さを覚えます^^
あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^
作者からの返信
銀騎士様
コメントありがとうございます!神への狂信的な信仰に対する恍惚を必死で絞り出して表現していたので触れていただき、すごく嬉しいです!
こちらこそ楽しく読ませていただきました!私の拙作をお読みいただきありがとうございます(^^)/
第3章ー1 勇者vs.真祖への応援コメント
躍動感あふれる戦闘シーンにドキドキハラハラしながら読ませて頂いております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!戦闘シーンに力を入れていたのでそう言ってくれると嬉しいです!シングーはどうなってしまうのでしょうね
第3章ー1 勇者vs.真祖への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったです!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
☆感謝です(^^)こちらこそよろしくお願いします!
第3章ー2 狂える夜への応援コメント
おー、なんと因業なトーナメント。
モーヴィスも得体の知れない男です。
だけど、このままいくと、シング―とベルが対戦することになってしまいますね。どうすんだろ?
バトルシーンがとてもお上手です。迫力と臨場感があります。
魔法や召喚には通じていないのですが、楽しめました。
スタートは正当派のテンプレものかと思ったら、トーナメントに突入、ラストもひねってあるそうで、ストーリー構成に工夫が凝らされていますね。
あと、文章がしっかりしていて、しかし難しいところもなくて、スラスラ読めるので、WEB小説にはピッタリの文体だな、って思いました。
ここまで読んで見て、良い作品だと思いましたので、お星様をパラパラしておきますね!
作者からの返信
小田島匠様
コメント・☆をつけてくださりありがとうございます!
物語の構成上悲惨な末路にみまわれるシングーたちなのでバトルシーンはエンタメ色のある形にしました。
私もファンタジーや魔法などを扱うことが初めての作品なので手探りで書いていました(笑)お読みいただきありがとうございます!いつでも気軽に読んでいってください。
第0章 勇者シングーと仲間たちへの応援コメント
ほう、第一話で顔見せ完了。
ストーリーも王道中の王道ですね。
いいんじゃないでしょうか。
読み進めます。
作者からの返信
ありがとうございます!
王道を意識していましたので評価されて嬉しいです!あらすじでキャラ紹介を書いてあるので細かい設定を気にせず読んでくれて大丈夫です。
第0章 勇者シングーと仲間たちへの応援コメント
私のもう一つの作品も最後まで読んでくださいり、素敵なコメントレビューまで本当にありがとうございます😆✨
こちらの作品もフォローさせていただきました。
個人的に、鳥人の仲間が『筋肉隆々の隼』っていう設定……すごく気になります🤭(笑)
作者からの返信
こちらこそありがとうございます!楽しませていただきました(笑)フォロー・コメント感謝です(^^)/
この作品は長いので暇なときに気軽に読んでいってください。第1章はシングーたちのエピソードですので楽しんでいただければ幸いです✨
第1章ー2 出会いへの応援コメント
一大路 枝成さん
先程は拙著『スー』を手に取っていただき、また星まで頂戴いたしましてありがとうございました😊♪
こちらの作品も読み進めてまいりたいと思います。ただ、遅読なものですから、滞っておひましたら、リマインド代わりのハートとかサインを送っていただけたら、と思います。
せっかく得ましたご縁ですので、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲さま
『ファンタズマルアーク』を読んで下さりありがとうございます!『スー』を拝見しまして、とても面白く大変笑わせていただきました(笑)
この作品は暇な時にでも読んでいただいてもらって構いません。5千字を越える章もあるのであらすじさえ分かっていれば難しいことなどは気にせず気軽に読んでください♪
こちらこそ是非今後ともよろしくお願いします。
第12章ー3 宣告と審問への応援コメント
一大路さん
先程は久々のご訪問ありがとうございます😊♪
おかげで、こちらの作品、途中だったのを思い出せました!良かった♪ここまで来たからには最後まで読みたかったので。ギリギリ筋を覚えてられた😊。
作者からの返信
青山様
コメントありがとうございます!久々の訪問になってしまい申し訳ありません💦
新作に取り組んでいてふと青山先生の『テイク ミー トゥー アナザー スカイ』を思い出しました。拝読させていただきますのでよろしくお願いします(^^)/