第5談 親父と映画監督への応援コメント
読んでいて胸が熱くなりました🥹✨
不器用で言葉にできない父性って、ああいう“背中”に宿るものなんですね!
最後の夢の場面で、ずっと見守っていた父の想いが伝わってきて涙が止まりませんでした😭✨
作者からの返信
コメントおよび読んで頂きましてありがとうございます🙇
男同士の親子は、不器用で想いをお互い言葉に出来ない人たちが大半なのではないでしょうか?
親父さんは、天国に旅立つ前に息子さんである監督の夢枕に立って、作品の感想を伝えたかったんだと思いました。
直接、居酒屋でこの話を聞いた時は、私も感動のあまり、泣きそうでした😭
第3談 ひめゆりの塔への応援コメント
最後の廊下の場面、鳥肌が止まりませんでした…😱
でも、祈りに応えて出てきたのだとしたら、ただの怪異じゃなくて、どこか悲しい存在なんだろうなと思ってしまいました😢
作者からの返信
コメントおよび読んで頂きましてありがとうございます🙇
首が階段の踊り場に引っ込むまでは、生きてる人間だと思ったので、本当にゾッとしました。
ひめゆりの塔にいた何かなのか?それとも宿泊先にいた何かなのか?
真相は分かりませんが、もしも前者だとしたら、とても切ないですね
第1談 心霊スポットを撮影していたら……への応援コメント
『越えてはいけない領域』って絶対にありますよね!
蛍光灯が割れるなんて、よっぽど強い警告だったんだろうなって思いました😰
腸捻転も、もしかしたら何かがお腹に入り込んじゃったのかな?
ひらやまさんが無事で本当に良かったです。
作者からの返信
コメントおよび読んで頂きましてありがとうございます。
編集長は、職業柄霊に慣れてた所があったので、この時はその性格が仇になったようです。
今にして思えば、同行してた私は無事だったのが、運が良かったかもしれません💦
第5談 親父と映画監督への応援コメント
これは切なくて泣けます……!
作者からの返信
恵永沙紀(旧 水野)|サキエナガ様
コメントおよび、読んで頂きまして、ありがとうございました。
本文に書いたように、この話は監督と飲んだ時の話なんですが、私も涙をこらえながら聞いてました。
頑固だけど、本当は良いお父様だったんだと思います。
第6談 家政婦は〝ミテ〟いないへの応援コメント
牧野さん、よく逃げられましたね…。
あの“お茶入れたよ”の声、想像しただけで鳥肌が止まりません😱
私だったら固まって動けなかったと思います。
作者からの返信
コメントおよび読んで頂きましてありがとうございます🙇
日が落ちたお屋敷で、自分1人しかいないはずなのに、声が聞こえるというのは、怖すぎる状況ですよね。
もしも、牧野さんが、固まって動けないままだったら、どうなっていたのか?考えるだけでもゾッとします💦