第1話 たった一分の、七百円への応援コメント
Akiさん、こんばんは! 夏目です。
先程は自主企画でお世話になりました。そしてフォローと星もありがとうございました。
こちらの作品はカクヨムコン11短編の作品なんですね。
サラリーマンは毎日昼食の度にこんな大変な思いをしているんでしょうか。一食くらいなら、奢ってあげたい!
作者からの返信
夏目さん、コメントありがとうございます。
ランチは自分も含めて、結構苦労している感じはあります。
安い店は並ぶので、並ぶとその分、大事な昼休みが削れてしまう。
一人早めに休憩に入って店に行くか、
真面目に時間通り休憩を取り、昼休憩が短くなるからと別な店に行くか、
その辺、毎日が駆け引きですね。
だからネタに出来るのではあるのですが。。。
ランチご馳走してもらえるなら、ご馳走してもらいたいですね。
第3話 三枚のレシートへの応援コメント
共感できる自分が恥ずかしいですが、よくわかります。お金の問題より気持ちの問題ですね。しかし気持ちを全面的に許すと、細かい積み重ねで出費が痛い。それのくり返し。嫌になっちゃいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お金の使い方と、気持ちのバランスって難しいですよね。
しかも、何かを理由をつけると、お金を使っていいという免罪符を得た気になってついつい使いすぎてしまい、あとから後悔。
こういう小さい積み重ねをすることで、侘しいおっさんが出来上がっていくのでしょうね。
第3話 三枚のレシートへの応援コメント
まんまとルーブルの策略に嵌っているような気もしますが、これも大輔くんの為ですもんね。いや、しょうがないですよこれは。だって、大輔くんの為なんですから!(苦しい…)
作者からの返信
苦しいですよね、言い訳が。
しかも、嵌められているのは分かるんですが、こういうのって一度初めてしまうと途中でやめるのがもったいない気がして最後まで続けてしまいますね。
こうやって、言い訳を作って、マイルールを破っていくと、月末が大ピンチってまた別な問題にもぶち当たるので、自制と暴走の加減が難しいですね。
これをネタした短編も作っていますので、時間がある時に良ければ読んでみてください。
https://kakuyomu.jp/works/822139845490875745