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  • 編集済

    ちょっと、変な方向へ突っ走ることになるのですが、米国では、親だけでなく、自分の祖先がどこから移民して来たかという事実を知りたい人間が多いので、遺伝子解析が気安く提供される前から、移民の記録を遡るのが趣味の市民が多くいました。中には、かなりのお金をかけて、プロの歴史探偵を雇う人もいます。

    最近では、これに遺伝子解析を加えて、失われた親族の記録を見つめたり、家族内の常識が、実はただの神話だったとかと言う展開になったりする事もあります。1000年以上前の先祖が王族だったり、逆に、死刑になった犯罪者だったりと言うケースもあります。私の妻の母方の親族は、自分たちには、米国先住民(インデアン)の血が流れていると信じていました。妻も半分信じていたのですが、遺伝子を調べたら、全く、現在英国に住む典型的なイギリス人と全く同じ遺伝子を持っていました。イギリスから、200年前に移民して来て、ずっと同族と交配して来たのでした。フランスやイタリア、スペイン等の南ヨーロッパの血は一滴もなかったのです。

    後、病気の予測のために遺伝子解析をやっている人間方増えました。

    とか言いながら、遺伝子解析の方は、私は全くやっていません。移民の記録で、曽祖父や祖母の米国での記録とかは見つけています。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    アメリカならではのお話ですね。
    奥さんの話で、なるほど色んな白人系の人の血が混じりながらと言うこともあるのですね。
    奥さんはイギリス人の血筋。
    博士🎓は完全なる日本人でしょう。散髪の写真の髪の毛と頭の形で決まりました。笑

    確かに、アンジェリーナ ジョリーがそれで乳房を切除したのには驚き‼️ました。

  • 第23話 結への応援コメント

    留学しても、金髪娘には騙されてはいけないぞ!と言うのが私からのアドバイスです。

    完結おめでとう御座います。お疲れ様でした。このお話は、ナースでないと書けない様に思えました。さすがです。

    今でも、双子の遺伝子が全く同じと言うところが分かりません。y染色体はどうなっているかが一番の疑問です。実際のケースについて調べれば良いだけの話ですが、生物系のお勉強は余りしたくないですね。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    えーっと、そもそも、確か、卵のうちは全部XY遺伝子だったと思います。それが母親の妊娠ホルモンによって変わるんじゃなかったかなぁ。
    これは受精してまもなく起こるんじゃなかったかなぁ。実際に一卵性双生児の男女は存在してこれは母親のホルモンを浴びて、ある意味、異常が起こったと考えられているようです。

    生物嫌いなんですね?笑笑

    金髪娘に騙されたんですか?んなこと無いでしよーーづ!!(o^^o)

  • 第23話 結への応援コメント

    過去には戻れない。やり直しの利かない人生。
    ならば前を向いて歩くしかない、と強く決心したことに拍手を送りたい。
    どんなにか苦しんだことでしょうに、ね。
    アズミ先生も、どうやって罪を償えば許してもらえるのだろうか、この物語をどう〆るのだろうか、などと考えておりました。
    「そして父になる」などでも同じように、考えさせられました。
    何とか明るい結論になりホッとしました。

    辛い物の後には甘いものを。
    重いテーマのものの後には軽いものを。
    それなら、ほれほれ、あの場末のスナックに連れて行ってよ、ネッ(^_-)-☆

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    私自身も母が3歳で亡くなり、その後は祖母のところへ。あ、養女にも出されたんです。
    再婚した父と義母とはうまくはいきませんでした。
    あー、養女に行ってたらなぁ、くっそー!チビ助の私のばーかーっ!と思う、おもうー。

    肩こりましたので、かるーい、軽石みたいなモノを書きますよん。
    姉さまのコメントは最後が明るいー東芝〜🎶みたいで嬉しいです。

  • 第23話 結への応援コメント

    もう10年、20年もしたら、みんな大人になって、ふっ切れるような、そんな気がします。この仲間は、これからも一緒にいられそう、そんな気もしました。

    作者からの返信

    ふみその礼にゃさん

    はい。運命にある意味で弄ばれたような話ですが、きっとひとりだったらこんな結末にはなれなかったように思います。本当の意味での共感して理解してくれる人がいることで
    ふたりはきっと大人になっていくんだと思います。
    そうあって欲しいと言う願いを込めて。

  • 第13話 鵺への応援コメント

    この双子の遺伝子検査をするとどう出るんでしょうか?

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    遺伝子🧬は同じだと思いますよ。
    実際にこうした双子さんはいらっしゃるんです。
    びっくり‼️ですけど。
    卵の分割の時に片方だけに変化が起こるらしですよ。

  • 第11話 昔への応援コメント

    誰かに似ている? 早く気づいてあげて!

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    ほんとにね、、。
    世の中にこんな事あるのかしら?書いてて思います。笑笑

  • 第2話 火への応援コメント

    È una lettura interessante

  • 第7話 尋への応援コメント

    おお、まさかサトルくんも!?とは……次を見るのが怖いような、でもドキドキが勝ります。わくわくしてきました!

    作者からの返信

    まきむら 唯人様

    お立ち寄りいただきありがとうございます。

    今回は人間の衝動的な行動が無垢な命のその後を変えてしまうと言う話を書きたくて。
    よければ、これからもお読みいただけると嬉しい☺️です。

  • 第8話 嬬への応援コメント

    アズミ先生はそんな罪作りなことをしていたんだ、サイテー!
    何ということをしてくれたの、許せない!
    物語なのに怒り心頭のワタシ、サイテー。😅
    ああ、その子がこの子だったのか・・
    どうすればよい? 過去には戻れないけど、いい解決方法は?
    作者はこれをどうやって物語を終えるのだろう、と気になります。

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    そうなんです。
    生真面目過ぎる思春期の女の子が犯した罪。
    それがどう言う意味なのかもよく考えない。
    彼女は大人になるにつれてその罪の重さをしるのです。

  • 第7話 尋への応援コメント

    アズミ先生だけが、何か重大なことを知っているのかと思っていたら、今度はサトル君も何かを知ってる人のようで、ますます面白くなってきましたね。
    早く教えてよ、気になるんだから・・って、急かせてはいけないね。

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    アズミ先生にもサトルにも他にも秘密㊙️がーーっ!!

  • 第7話 尋への応援コメント

    緊迫感が増してきました。サトルは何を知っているのか。

    作者からの返信

    ふみその礼にゃさま

    これ、10月辺りから考えてたんですよ。
    なかなかまとまらなくて、、、。
    んー、人って魔の刻に引き込まれる瞬間があるんじゃないかと思うんです。

  • 第5話 忘への応援コメント

    リョウ君、トラウマに苦しんでかわいそう。
    あの日、何故子供たち全員が死んじゃったのか、あの女の子まで何故一緒に死んだのか。
    先生がリョウ君を庇ってくれて凄くいい人だと思うけど、あまりにも何も言わなくていいっていう庇い方はどうなんだろう、って思っていました。
    震えている時に詳しいことを聞き出そうとするのは酷だと分かるけど、何も喋らさないのは不可解で、もしかしたら先生に何か後ろめたいことがあるのでは?
    と感じましたが・・・
    最近ミステリー作品にちょっとだけ興味が出てきたので、そのせいか先生を疑ってしまってるのかな?
    あの日の火事の真相が分かってくるのでしょうか、楽しみです。

    作者からの返信

    ローバ姉様

    ふふふふ、私も初めてのミステリーに挑戦してみたいと。
    アカザ クリスティーとか好きなんです、、。
    上手く着地できるといいなぁ。

  • 第3話 逃への応援コメント

    歓迎されて良かった。
    いじめの対象になったらどうしよう、って物語なのに心配しちゃった、バカみたい😅

    作者からの返信

    ローバ姉様

    へへへ。
    田舎の人も過疎化進んでますから、子供は歓迎ってことにしました。

  • 第1話 雪への応援コメント

    寄付行為って、ちょっと考えてしまうことがあります。
    ワタシ、寄付して良い気になってない? って、ね。
    ここに登場するレースのハンカチで目頭拭くおば様、のようでありたくない、と思いながらも、ちょっとはそんな心持ちになっているんじゃない?って、ね。
    ユニセフの寄付を当たり前のようにしていた時、フッとそう感じて自分の心に聞いてみたことがあります。

    で、それはずいぶん昔の若かった頃で、今はそうは思わなくなりました。
    レースのハンカチさんには、どんどん寄付してもらいましょう。
    いい気になられようと結構、寄付されて助かる人がいるんだから・・と。
    コメント的外れでしょうか、すみません
     

    作者からの返信

    ローバ姉様
    そうなんですよ。
    アメリカの俳優さんなんか堂々と多額の寄付するでしょう。
    それを売名行為とか言われない。
    日本は?ってとこですよね。
    今年のクリスマスもタイガーマスクが児童養護施設にプレゼントを沢山贈った話がありましたね。
    匿名だから美談になるのが日本なんですね、、、。

  • 第1話 雪への応援コメント

    えーどこだろ 金沢?!とか有名よね 西もあるか・・・
    南 琉球ガラスもあるけど  雪 だもんなー
    とか考えちゃう・・・・・

    でも 話さないで! 自分で読みたいの!♡

    作者からの返信

    伊藤 はじめさん

    場所??
    うーん。考えてなかった、、。ごめーんやす。