第16話への応援コメント
本編は読んでないですが、こちらを読んでしまったので、感想をば。
よくXで宣伝を拝見してましたー。
小説を書く理由は、自分も同じような変遷を辿りましたねー
まずは承認欲求という自分のため、次に読者のだに書いて、最終的にまた自分のために書くことに戻って来る。
これ、何ヶ月も作品書いてられないんですよね、普通なら。100話越えとかズレてないと書けないし、自分で自分の作品を完結させることに対しての責任でしかない。
とここ最近思ってたところで、こちらに巡り会えたので感想でしたー。
こうやって、作品を書いてる経過を書いたエッセイはなかなかないので、本編未読ですが、楽しませて頂きました。
作者からの返信
ムーランさん、ご感想ありがとうございます!
しかもX見てくれてたんですね。
あっちは今リハビリ中で、またやっていきます^^
あと、
───100話越えとかズレてないと書けない。
っていう表現、面白いですね✨️
自分じゃ普通だと思っても、実はそうじゃなかったりする。
これを知れただけでも、このエッセイ書いた価値がありました。
また何か気づいたら書いてみます。
編集済
第14話への応援コメント
どもどもです。ジュンさん。
別に無理してバズらせる必要なんてないんですよ。面白い作品を書いていれば、あとは時代が追いつくだけなんです。面白い作品は得てして時代を先取りしたものが多いのです。もちろん面白い作品の中には一般的に古いと言われるものも含まれていて、時代、流行りは巡るからこそ古いと言われる作品も時代を先取りしていると言えるのです。
そして時代が追いつけばウケる。つまり、それが時代を作るという事なのだと思いますよ。その上でエンタメに8割、想いが2割と、この割合で読み手を楽しませる事が出来れば自然とバズるのです。どんなものを書いても。
お互い頑張りましょうッ!
作者からの返信
銀杏さん、そうですね。
全ては球体。
ならば、流行りもまた球体で、色んな面を巡っているのかもしれません。
光ってる面にあるものが輝いて見えますが、それ以外がダメなわけじゃない。
流行らせる為には光る場所を見つける必要があるかもしれませんが、そうじゃなく、ひたすら作品の質で勝負したいですね✨️
第13話への応援コメント
そうですね。
面白い小説と売れる小説は違います。明確に。
ただ面白い小説は売れる小説にもなり得ます。簡単に言えば面白い小説は売れる小説の上位互換ですね。逆に売れた小説は面白い小説にはなり得ない。そこにはブーム〔流行〕が関わっています。売れた小説はブームに乗って単に運が良かっただけ。だからブームが終われば忘れられてしまう。消費されておしまい。そして逆に面白い小説の良さがブームによって隠れてしまう事が往々にしてあるというだけです。
まあ、これは私感なので間違っているかもですけどね。とにかく、ジュンさん、お互い、これからも頑張りましょうッ!
作者からの返信
そうですね。
きっと、小説に限らず何に関してもそうかもしれません。
時代の変化で、求めるものがどういう内容かは変わりますし。
そこを意識しつつ良いものを創る。
なかなか大変ですけど、やり甲斐ありますよね😄✨️
第8話への応援コメント
そうですね。
ジュンさん自身、いまだ途上な人なのかもです。
その上で根が真面目と相まって自分の中で自問自答してしまうのではないでしょうか。私自身、お話を書いていて多くの部分で内省します。それでも、ある程度、考え方が固まってしまっているので、そこまでではありません。思うに数多の自殺をしてしまった作家たちと同じジレンマを抱えているような気がします。だからこそライトノベルを書くように、ある意味で適当さを持った方が自分の為になると思いますよ。お節介な星埜銀杏より。頑張って下さい。
作者からの返信
銀杏さん、温かいご感想ありがとうございます。
自分は途上も途上。
まだ全然です。
本当は確立してなきゃいけないんですが、お恥ずかしながら日々悪戦苦闘する毎日です。
その中で書くので、もろに精神が出ちゃうんでしょうね。
学生の頃は考えすぎて、引きこもりだった時期もありますし。
なので、ラノベを書いても、いや、書こうとしても、どうしても重くなる。
まあ、たまにアホなのも書いてますが。
いや、でも、銀杏さんが親身にお話して下さり嬉しいです😄✨️
いつも、ありがとうございます!
編集済
第7話への応援コメント
おお。
そんな事が。
というか、ジュンさんは真面目なんですよ。いや、真面目すぎるのかも。だからこそ作品に真摯に向き合うからこそ悩んでしまうのかもですね。数多の自殺した作家がそうであったよう。なので少しだけ心配なのです。もっと肩の力を抜いて、これはフィクションだからと割り切って書くのがいいかもです。
頑張って。
作者からの返信
銀杏さん、温かいご感想ありがとうございます。
お優しいですね。
それに仰る通り、自分は真面目すぎるのかもしれません。
普段はアホなことばかり言ってるんですけど。
ただ、仕事や作品に対しては手を抜くことをあまりしたことがありません。
もちろん、手を抜けという意味じゃないのは分かっていますが、どうしてものめり込んでしまうんです。
けれど、銀杏さんが仰って下さったように、客観視もしながら書いていきますね😄✨️
編集済
第16話への応援コメント
ジュンさんも自分と同じ思いだったのか。
すっごいうれしいです。
こうやって、思いが他の人へ繋がっていってる。
今、ちょっと涙目になってます。
嬉しくて。
Kさんとの掛け合い楽しいだけじゃなくて、刺さります!
すっごい温かくなるエッセイでした!
ありがとうございました。
あ、あと何話目だったか忘れましたが、本エッセイの途中でコメント欄に、「勘違いしていた」旨を記載していましたが、謎の言葉ですよね。
ここでちょっと訂正を。
あの時ジュンさんが「自由になった」とか、コトンと腑に落ちた。的なことを言われていて、それがもしかして、自分の感想がジュンさんの熱い気持ちを奪ってしまったのではないかと、気になっていたのです。
ところが、今回のエッセイで本音を改めて読ませて頂いて、安心しました!
いえいえ、こちらこそ。本当に楽しく、熱く、気持ちのいい作品に出会えたこと感謝です!
作者からの返信
島村 翔さん、気持ちを分かって下さりありがとうございます!
よかった〜✨️
仰る通り、想いが消えたり奪われたりは全くありません。
むしろ逆に無限に増大してます。
想いの作品をバズの為に歪めようと、一切しなくなったからです。
Kさんとの掛け合いも楽しんで下さってなによりです😊✨️
バズのは狙って設計を楽しむ書き方で、Kさんの後日談の物語とかは”居場所”の為の想いで書くものだと分かりました。
自分も島村 翔さんのお気持ちが伝わってきて涙目です。
いいものですね。
書くということは。
本当に心から感謝してます。
あと、レビューもありがとうございます!
Kさんの作品レビューお礼が完了次第、またお礼させていただきます🙇✨️
第14話への応援コメント
「オリジナル作品は、
たった1人に”読んで”もらえたら価値がある。」
ここですが、そういえば、実は去年の今頃のことでした。
初めての拙作が投稿して2か月。星が6個のままで、感想ももらえず、ただ人様の作品をひたすら読みに伺っていたころのことです。
ある感想企画の企画主さんから感想をもらったことがあったんです。
それも、文字数の量は、別URLをとって、400字詰め原稿用紙なら3~4枚くらいあったと思います。
一章文全部を読んで、項目ごとにびっちりでした。
感想内容は、誤字が多いこと。(恥ずかしい!)それから、ハラハラ、ドキドキして面白くて、何度も同じところを読み返した。朝まで読みふけった、って書いてあったのです。
もう、夜中に気づいて、朝まで興奮して眠れず、ずっと読んでいたのを今でも覚えています。
当時はたった一人でした。でも、あんなに感動してもらったこと。一生忘れませんよね。
だから、自分は今度はこの感動をまた違う方とも分け合いたいと思うようになり。あえて、星の少ない人のところへ行って読み始めようと思ったのです。
そこで、出来れば好きなジャンルがいいなと。少年ジャンプ系のないかな・・・しかも星が少ない人がいいな。全部読んで、沢山感想書きたい。きっと沢山対話ができるんじゃないかなと。
と思って探し、出会ったのがジュンさんでした。(当時16個くらいは星があったと思います)
そんなきっかけでしたが、これが当初思ったよりもう、すごく面白かったんですよ。これで16? ウソでしょう? と、4桁の星ある人でもピンとこなかったのに、です。
なので、「オリジナル作品は、たった1人に”読んで”もらえたら価値がある。」というのは、すごく分かります!!
作者からの返信
島村 翔さん、そうだったんですね。
自分がそうだったから他人にも⋯⋯。
ああっ、もうそのお気持ちが素晴らしいですね!!
島村 翔さんみたいな精神性の人がたくさんいれば、世の中本当に明るく楽しく優しくなりますよ。
そんな島村 翔さんのお心に止まって感謝しかありません。
ありがとうございます。
想いを込めた作品は、本気で1人に”読んで”もらえたら、それでゴール。
また、島村 翔さんの精神は1人でも多く届いてほしいですので、心から応援してます😊✨️
第13話への応援コメント
え・・・。あれはそういうことだったのですか・・・?(少し勘違いしていたかも)
ちょっと先も読みます。
作者からの返信
ここ、さっきお伝えさせていただいた通り、本当に伝えるのが難しいんです。
ただ、今はこれだけ信じてください。
───自分は想いは決して捨てません。
むしろ、より高めてます。
誤解されないようにお伝えしておくと、自分が今”自由”になって、創作で何をしようとてるか?
るろうに剣心でいう、天翔龍閃を会得しようとしてます。
強くなる=人斬りに戻る=魂を捨てる=テンプレ作品に移行する。
ではないんです。
今まで、想いを込めた作品を書くか、魂を捨ててテンプレにいくか。
みたいなジレンマと苦しみ。
それに凄く苦しんでました。
───いい作品を書いても読者は分かってくれない。
───web読者に自分の作品は合わない。
───時代が変わっちまったから、俺の作品は大多数にはウケないんだ。
そんな想いをずっと抱え、書くことが苦しかった。
もういいと思うことも何度だってあり⋯⋯。
ただ、島村 翔さんのお陰で自由になってから分かったんです。
───想いとバズは反比例しない。
と、いうことが。
今、レビューのお礼やブログの再開準備等でバタバタしてますが、次作も創り始めています。
結果はまだ分かりません。
またなにより、次作を読んだら島村 翔さんは驚かれるかもしれません。
キャラがあまりに違うから。
けど、ここなんです。
伝えたいことも変わってないし、想いも込めてる。
曲に例えて申し訳ないんですが、よかったらこれを聴いてみてください。
古いハズなのに新しい。
ここに大きなヒントがあります。
次作をバズで証明出来たら、より詳細にお伝えします。
『乃木坂風、もう恋なんてしない』
https://youtu.be/e984Tnku0bI?si=V_eJKs1jryWPmF-U
第12話への応援コメント
ジュンさん。この曲、めっちゃいいんですけど!!?
今、この曲を聴きながら斗真と零のバトルを読み直しています。
今度から自分のバトルシーンもこれかけて描いてみます!!
(やった!)
作者からの返信
やった😆✨️
この曲、かけて読見直してくれたんですね。
嬉しいです。
メチャメチャいいですよね!
島村 翔さんもボスバトルとかの際に、是非使ってみてください!
テンション上がります。
ちなみに、静かに、けど大きな感動シーンではこれがオススメです。
https://youtu.be/vdZPHdczcV4?si=6nUxucpIlDsbsTwK
自分は記者会見でKさんが出てくる直前(未読 45 絆の叫び)は聴いて書いてました。
第2話への応援コメント
ハッ・・・!
い、いきなりもう、ここに回答が・・・!?
今、雷に打たれたような衝撃が!
「ゴールが違う」
そうか、ゴールが違ってたんだ!!
衝撃です! 自分は今まで、全部作品に思いを込めてましたけど?
じゃぁ、今後も思いを込めた作品描いていくつもりなら、もう今後は星を望まない方がいいんですね。
作者からの返信
島村 翔さん、素晴らしいご質問ありがとうございます!
ここ、本当に難しくて書くのに凄く苦労しました。
仰って下さったように、ゴールが違うのはその通りだと自分は思いますが、望まない、これもまた⋯⋯。
なんていうんですかね。
★の”押され方”が違う。
と、いう話です。
大量の★の作品と想いを込めた作品は、”評価のされ方”が異なるので、全身全霊で書くのが正解です!
想いを込めた作品に★を求めて歪ませず、かといって付かないとも決めつけない。
この辺りは、次作で証明してエッセイ等でお伝えします!
編集済
第2話への応援コメント
そうですね。
創作なんてものは楽しいから書くでいいんです。
裏を返せば楽しくなければ書かなくていい。ただ思うのは星や評価を得れば得るほど楽しくなる人もいる。そんな人は星や評価を求めればいいんです。しかしながら私やジュンさんのように星や評価を求めると求めれば求めるほど苦しくなる人もいる。そんな人はジュンさんが言うように想いを優先させればいい。それだけの事だと思いますよ。
作者からの返信
そうですね😄
何に楽しさを感じるかは、人それぞれですもんね。
また、★の嬉しさと、ご感想では嬉しさの質が別ですし。
あと、銀杏さんか以前に仰って下さった、エンタメ8割、思想2割が今すごくよく分かります。
お陰様で★やご感想の意味がクリアになりました。
書くのって、楽しいですね!
第16話への応援コメント
こんばんは!
ジュンさんの語りが面白すぎて、でも共感できすぎて最後まで一気読みしてしまいました。
『先輩の小説は〜』はプッシュされていたエピソードしか読めていませんでしたが(面白かったです)、本当に楽しんで書かれていたんだなということが伝わりました。
今でも「自作、★……もっと入ってもいいよな?」と思うこともあります。
でもそうではない作品を闇堕ちせずに出し続ける。
入り口で★稼いで終わりではなく、最新話まで追いかけ続けて楽しんでくれる読者が一人でもいる。
そのことが何よりの誇りです。その思いを確かめることができました。
一人の創作仲間として今後の執筆も応援しています!
(語ってしまいすみませんw)
作者からの返信
鵠 理世さん、こんばんは!
素敵なご感想ありがとうございます!
”読んで”下さったことが嬉しくて、なんというか、こう、心がふわっとなりました✨️
───本当に楽しんで書かれていたんだなということが伝わりました。
ここ、メッチャ嬉しかったです。
それに仰る通り、そうなんですよ。
───自作、★……もっと入ってもいいよな?
これ思いますよね。
けれど、鵠 理世さんの”誇り”。
もの凄く共感しますし、素敵なハートが伝わってきてワクワクします!
自分も応援してますし、自作完結出来たので、これから読みに伺わせていただきますね✨️
お互い自由に楽しく、最高の物語を創っていきましょう!
編集済
第16話への応援コメント
どもどもです。
このエッセイでジュンさんが言うように、本来、創作というものは自由で答えがないものです。それは書く姿勢に始まり、書き方など、なにもかもが自由なのです。それが、今の時代というか、時流によって、こうしなくてはならない、こうした方が効率的などと唆されて自分で自分を不自由にしている人が多くなっています。それは同時に不幸の始まりであると思います。無論、それらは自分で自分の首を絞める行為なのですが、それにも気づけないでいる。その現状を変えるべく行動しているのがジュンさんだと思いました。
お互いに頑張りましょうッ!
作者からの返信
銀杏さん、熱いコメントありがとうございます!
書き方は本当に自由ですよね。
なにより、やはりどう書いても自分の色が出ます。
AIに添削等を頼んでも、それは変わりません。
さらに、読者はこういう話が読みたいのかなと思い創っても、やっぱりそうなります。
そして、読みやすい小説が、読みにくい小説より面白いとは限らない。
書くことは発見の連続ですね😄✨️
お互いやっていきましょう!