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  • 編集済

    マチョ雪ちゃんがーーー、毒入りなんぞビクともしないか、親切で王女様に飲ませようとするかと思ったら、ポージングのままぶっ倒れた
    でもあっさり復活
    事件のおかげで幸せになれてよかったです
    マッスル万歳っ


    フィカちゃんのせいで、まめいえさんがマッチョ禁断症状になってたなーと強く感じました
    フィカちゃんったらいけない子っ

    キートン山田ああああ

    作者からの返信

    フィカちゃんにもマッチョ要素はあったから、禁断症状は別になかったんですよ!
    どっちかというと、カフェのコフィちゃん。あっちがマッチョ要素ゼロなので、いずれ禁断症状が出そうですw

    かつたさん、良いお年をお迎えください!

  • クロスオーヴぁーーーーーッ

    白タンちゃんと一緒に鍛えるマチョ雪さん、武器がぐにゃりなるくらいなら、それ以上鍛えなくともよさそうですが。

    キートンさーーーん


    MMMM

    すみません分かりませんでしたー
    てっきり筋トレ界とか、ボディビル大会に、「ムむーーー」みたいな掛け声でもあるのかと思った。


    さあ、女王様、どうするっ

    作者からの返信

    かつたさん、ありがとうございます!
    マッチョは常に、昨日の自分を超えたいものなのです。僕はマッチョじゃないけど、多分そうです。
    ボディビル界隈、僕もわかんないですw

  • 第1話 キンデレラへの応援コメント

    まめいえさん

    ご無沙汰しております!
    いつぞやは裁判に出廷いただき、お手数をおかけいたしました😅。

    本作、ラストがそうくるか!という感じで一本取られました😄。

    本年は大変お世話になりました。
    来年もまたよろしくお願いいたします ♪

    作者からの返信

    青山さん、こちらこそご無沙汰してしまって申し訳ございません!
    スーを読みに行かねばとずっと思っているんですが!

    そして、キンデレラを読んでくださってありがとうございます。
    また来年以降もどうぞよろしくお願いいたします。
    良いお年をお迎えください!

  • 凄いジムですw
    圧が半端ないですね

    さいごの、キートン山田w
    いや、笑わせていただきました(^^)

    作者からの返信

    キートン山田、伝わりましたか!
    よかったです!

    全話から続いての白タンジムですw

  • 第1話 キンデレラへの応援コメント

    まっする(ぐ)な、昔話?に
    なりま……せんねw

    やっぱり、こうでないと筋肉童話に
    なりませんね。

    うーん、困っちょ、困っちょ

    作者からの返信

    ノジュさん、ありがとうございます!
    これでもかと筋肉要素をぶち込んでみました!

    読んでいただいてよかったー!

  • 第1話 キンデレラへの応援コメント

    ステロイドやってるよ、ではなくプロテインやってるよ、な部分にマッチョに対する誠意を見ました。
    面白かったです!

    作者からの返信

    月兎耳さん、ありがとうございます!
    す、ステロイドは第四話で出てくるので……^^;
    もちろん、悪い意味で。
    お読みいただいて、ほんとうにありがとうございました!

  • 女王様の脱線がおもしろかったです。
    ビルダー飲み?粉のまま飲む人もいるのですね⁈何故ですか?
    マッチョ童話、続編を期待します!

    作者からの返信

    七月さん、最後までお読みくださってありがとうございました。
    ビルダーのみは、粉を口に入れて、そのあと水で流し込むんです。
    理由はですね、混ぜる時間すらもったいないからだそうです。
    自分の胃の中で混ぜるんですって。

    あらら、童話の続編でございますか? ありがとうございます!
    ちょっと子供の本棚から童話を引っ張り出して読み直してきます!

  •  筋肉要素が急激に増えてる……!!
     個人的にはマチョ雪姫がリンゴを潰すトレーニングの物だと思って潰した所とか、「すごいマッチョがたくさんいるジムというのは、噂が勝手に広まるものなのです。」というナレーションとかがツボでした。もちろん、他にも面白いマッチョポイントはありました!
     女王様……闇堕ちしたエンディングなんでしょうけれど、何か笑撃のエンドだったなと思っちゃいました。
     引き続き、拝読したく思っております。

    作者からの返信

    斑猫さん、ありがとうございます!
    いちおう、これにて完結ではあるのですが(一万文字制限があるので)
    ネタが思いつけば、続きも書きたいと思います。
    マッチョは相変わらず、ネタの宝庫でございます。

    レビューまでいただいて、本当にありがとうございます!

  •  ステロイドに手を出してしまうとは。女王哀れなり(笑)。

     そしてビルダー飲みで粉で飲むって、ものすごくむせちゃいそうですね(笑)。

     王子が落としたダンベルによって毒のプロテインが吐き出されるとは。
     普通ならダンベルが腹部に落ちたら大怪我じゃすまないんだろうけど、当然のように「鍛えられた腹筋」によって無傷で済んでるのでしょうね(笑)。

     
     次回のマッチョ・ノベル、楽しみにしてます!!!!

    作者からの返信

    黒澤さん、ありがとうございます。
    そして、素敵なレビューまで。いつもいつも箔がつきます、ありがとうございます。

    ビルダー飲み、結構みんな(マジで)やってるみたいです。僕はしませんよ。
    小田島さんはするかしら。

    ダンベル落として生き返らすは、我ながらナイスアイデアとニヤけながら書きました。刃物すら受け付けない腹筋だからこそできる技ですw


  • 編集済

     筋肉は全てを解決する!
     
     最後までしっかり笑えました。
     うちにも、オーガ族の鬼ん肉魔法少女(『血戦! ヒーロー令嬢vs婚約破棄!』番外編『魔法少女・崩壊童JK』)がいるので、マチョ雪姫に対する親近感がすごかったw
     

    作者からの返信

    藍条さん、お読みいただいてありがとうございました!
    なんと……鬼ん肉とは「きんにく」と読むのでしょうか?
    これは読みに行かねば!

  •  オリジナルの本筋をなぞりつつ、徹頭徹尾マッチョ。面白かったです。

     加えてコメント欄での小田島さまとのカクヨム二大マッチョ対談も、貴重な場面に出くわしている気分になれました(笑)

    作者からの返信

    咲野さん、最後までお読みいただいてありがとうございました!
    マッチョなおじさんが読み聞かせしているという設定なので、ずっとマッチョ一辺倒でございました。
    小田島さんはマッチョなんですが、残念ながら僕はマッチョではないんで……がんばってはいるんですけど、追い込みが足りません。
    精進します。

  •  すべての道は白タンジムに通じているのですね!

     シュワル「ツェ」ネガー。愛を感じます^^

    作者からの返信

    咲野さん、ありがとうございます!
    これは某なかやまきんに君がこだわって発音しておりましたから、こちらでも使わせていただきました。
    「ツェネィグー」がネイティブっぽいんですけど、文字にするとよくわからないもので……^^;

  •  ああ、女王様。ステに手を染めたか。。
     いやあ、まめいえさん、面白かったです。白タンのマッチョなお婆さんが好みです。全盛時のナブラチロワを思い出しました。ちなみにわたくしが一番好きなビルダーはジェイ・カトラーですね。フランク・ゼーン&須藤孝三さんも捨てがたい。

     ここまでマッチョに特化するとは、読者層の大半を顧みない英断ですが、それが潔いですw
     ジムに通っている読者の方ならより楽しめるでしょうね。

     わたくしも筋トレをやっているものですから、最後まで楽しく拝読できました。

     お星さまをパラパラしておきますね!
     それでは。

    作者からの返信

    小田島さん、お星様までありがとうございました!
    ええ、小田島さんがマッチョなのも、ボディビルに出場されたことも、存じております! そんな小田島さんに面白かったとおっしゃっていただいて、本当に嬉しいです( ◠‿◠ )

    ナブラチロワ……伊達公子、グラフとならんで、女子テニス会のレジェンド……はっきりと記憶しております。
    そしてボディビルダーはみなさんそれぞれお気に入りがおられるんですね。ジェイカトラーもすごい肉体でした。須藤さんはナチュラルマッチョって感じがいいですね。

  • ステロイド!
    絶望的に女王様の自業自得ですね。

    見事な教訓譚でした!(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)

    作者からの返信

    ミンミンさん! ありがとうございます!
    最後、教訓っぽくなっちゃいましたけど、楽しんでいただけたなら、幸いです!

  • 第2話 白タンちゃんへの応援コメント

     えー? グラスフェッドって知らない。
     近頃プロテインが高いんで、もっぱらマツキヨラボのを飲んでますよ。キロ3500円なら優秀です。

    作者からの返信

    うわー、僕は楽天でキロ4000円のものをよく買います。
    グラスフェッドだと、5000円ぐらいですかね。自然派嗜好の方に好まれているようですよ。

  • 第1話 キンデレラへの応援コメント

    ありゃ? これで終わり?
    バッドエンド? いや、彼にとってはハッピーエンドか。。
    そんなにまでこき使われてる様子でもなかったので、王子様になんかならない方が幸せかも知れませんね。

    作者からの返信

    小田島さん! ありがとうございます。
    タンクトップが入らなかったっていうオチを先に決めていたので、ここでおしまいでした!
    このあとは、読者の皆様のご想像にお任せするというか、設定が、寝ようとしている娘に聴かせている話なので、ここらへんで寝ちゃった。って感じです!

  •  マジカル☆ドリーマーズの番長まで(笑)。

     そして狼も登場し、更には猟師までジムに巻き込まれていたとは(笑)。

     マチョ雪姫や女王とか、どんどんジムが繁栄していきそうな予感がします!

     キートン山田がルビになってることで、たしかに声が聞こえてきました(笑)。
     なるほど、ルビにはこのような使い方が!

    作者からの返信

    黒澤さんありがとうございます!
    みんな、ジムに巻き込まれます(笑)

    ルビの振り方はメチャクチャですが、伝わったのなら、よし!(笑)

  • あれ、聞いたことあるジム出てきた!


    アベンジャーズが結成されようとしている 笑
    違うのか。 マチョンジャーズか 笑


    今回も笑わせていただきました。
    ちなみに自分は、ロニーコールマン派です。
    もしくはローリーウィンクラーも、すげえ!! って思います。

    作者からの返信

    SB亭さん、ありがとうございます!
    ロニーコールマンも、ローリーウィンクラーも、めっちゃいい笑顔です!
    誰もがみな、素晴らしいマッチョでございますね!

    今回も笑っていただけて、本望でございます!

  •  よく見たらキンデレラや白タンちゃんの他に、蝶介さんとかマチョダさんとか懐かしい面々が集まってるじゃあないですか!
     しかもAIアシストというのも、かつてのまめいえ先生のお話をほうふつとさせますし……これは続きが気になります。

    作者からの返信

    斑猫さん、ありがとうございます!
    こっそり、仕込んでみました。ネタ枠二人(笑)気づいてくださってありがとうございます。
    AIについては……ああ「AIに恋して」のやつか! と、言われてから思い出しました(笑)今回は、鏡は悪者にはなりません! ただのツッコミ役ですw
    ラストも、なんとなく想像つくじゃありませんか!


  • 編集済

    そろそろマッチョ売りの少女も出てくるかな?
    前作と続いているのが面白かったです。
    あ、これまだ続くのか⁉︎

    作者からの返信

    七月さん、ありがとうございます。

    マッチョ売りの少女、考えていたんですけど、どうにも面白く話を膨らませられなくて。結局白雪姫をマチョってみました。
    後編まで書いたら、きっと一万文字になっちゃうので、マチョ雪姫で打ち切りかなぁ、と思っております。

  • 第2話 白タンちゃんへの応援コメント

    元祖赤ずきんちゃんの、あの残酷な話とは違って、誰も死なない傷つかないハッピーなお話に感動しました!(してません)
    赤ずきん→白タン、なんか近いようで遠い(笑)

    作者からの返信

    マッチョは世界を平和にする力があると思うんです。
    元は残酷な童話でも、マッチョにかかれば、ほーら(笑)
    なんということでしょう(ビフォーアフター)

    白タン、初めは違和感ありますが、気がつけば、いつの間にか赤ずきんと同じレベルになっていくはずです。

  • 第1話 キンデレラへの応援コメント

     マッチョがタキシードを着ても栄えそうですが、正装は白タンクトップなんですね。

     虐げられてもポジティブなキンデレラ、きっと最高の伴侶になるはずです。

    作者からの返信

    咲野さん、ありがとうございます!
    そうですね、マッチョの正装は白タンクトップにデニムのショートパンツ。
    そう、なかやまきんに君です。
    キンデレラ、結婚するのかなぁ(他人事)

  • 第2話 白タンちゃんへの応援コメント

     続けての笑えるお話、いいですねえ。
     我が道を行く人間はやはり、魅力的。
     でも、巻き込まれるのはただの迷惑w

    作者からの返信

    続けてのコメントと星まで、ありがとうございました!
    今作はマッチョを突き詰めておりますので、(他は真面目な話も書いているんですよ!)ぜひあと一話、お付き合いいただければ幸いです!

    猟師は完全に巻き込まれただけですからね。(本当の赤ずきんでは助けてくれる重要人物なのに)

  • 第1話 キンデレラへの応援コメント

     想像通りのオチに笑いました。
     ひたすら、我が道を行く人間はやはり、見ていて気持ちいいですね。

    作者からの返信

    藍条森也さん、ありがとうございます!
    なんと、想像通りでしたか!
    個人的にはかなり斜め上の展開に持っていったつもりが……むむ、修行が足りませんでした! 次はご期待以上のものを!

  • 第2話 白タンちゃんへの応援コメント

    赤い頭巾ちゃんモチーフのタイトルが白タンちゃんという共通点のない強引さが凄い。

    オオカミさんも超回復で筋肥大するのかな。
    ボディビルにハマったらディフィニションやセパレーションを気にして毛を剃るのかな。うーん、困っちょ。

    作者からの返信

    かつたさん、ありがとうございます!
    赤と白
    頭巾とタンクトップ
    ほら、ちゃーんと対比構造になっているでしょ?(なってない)

    オオカミも筋肥大するでしょうね。
    で、いつの間にか、マンウィズのような格好になっていると思います。
    もしくは伊之助。

  • 第2話 白タンちゃんへの応援コメント

     狼さんもトレーニング仲間になってみんな幸せな困っちょ困っちょな結末に(笑)。

     後に「おばあさんの上腕二頭筋はなんでそんなに大きいの?」とかの質問をされることにもなるのでしょうね(笑)。

    作者からの返信

    うわ! その質問エピソード入れるの忘れてました!
    ちょっと昼過ぎにもう一回描き直します!

    だったー! ありがとうございます!


    【追記】
    大変失礼いたしました。たった今、質問エピソードを追加しました。でも、話としては何にも変わってないですww

    編集済
  • 第2話 白タンちゃんへの応援コメント

    このお婆さんこそ、ミスオリンピアで10度の優勝を飾った、アイリスカイルその人であり、この時出会った猟師こそが、山岸秀匡である。




    もー朝から読むのは危険だ 笑
    自宅からジムにプロテインを持っていくのはわかるけれど、自分で飲むんじゃないんかい 笑 


    あー 笑った。

    作者からの返信

    SB亭さん、今回もお読みくださって、ありがとうございます。

    アイリスカイル、調べてみましたところ、まさに理想とするおばあさん像(おばあさんといっても老婆ではない)そのものでございました! 山岸さんは名前だけは知ってました……が、お二人でジムを経営しているところまでは知らなかった!

    名前も拝借して、パワーハウスジムにでもすればよかったw

  • 第1話 キンデレラへの応援コメント

    王女さまなんかどうでもいいけど、タンクトップが入らないのは困っちょいますね。
    でもしっかり鍛えた証です。

    作者からの返信

    キンデレラも常に進化し続けているということで( ̄∀ ̄)

  • 第1話 キンデレラへの応援コメント

    一行目から笑えるとかありですか……。
    し、死ぬかと思った……。

    しかも  ※1もずっと気になってたし!!



    いやあ笑った笑った。


    そうですねえ。魔法使いのおばあさん、

    舞踏会とは言わずに、
    武闘会(オリンピア)とか言えば、キンデレラも興味を持ったかもしれませんよね。

    で、本物のロニーコールマンに会ってこい とか言えば。





    作者からの返信

    SB亭さん、ありがとうございました!
    笑っていただけましたか、よかったー! 

    武闘会の案も最初考えてたんですが、そうするとバトルとかボディビル大会が始まりそうで……あれ、そっちの方も面白いかも!

    次の童話もぜひお読みいただければ幸いです!

  • 第1話 キンデレラへの応援コメント

     早速フォローしてみましたが、タイトルの「キンデレラ」でもう吹き出しちゃいました。
    >>と、このようにキンデレラは、毎日ひどい仕打ちを受けておりました。
     キンデレラ君、何だかんだ言いつつ楽しそうな気もするんですがこれは……
    >>王女様のハートをパンプアップさせたのでしょう。
    >>舞踏会のときよりも筋肉がパンプアップしていたため、白いタンクトップが入らなかったのでした。
     個人的には王女様のハートがパンプアップしたって一文が好きです。
     それにしても、タンクトップは入らなかったのか……本家とはまた異なるエンディングには困っちょ、困っちょ!
     
     

    作者からの返信

    斑猫さん、ありがとうございます!
    久しぶりのマッチョ短編集、筆がのりました(´∀`)
    王女様のハートがパンプアップ、これ描いている僕もなんのことだかよくわかんないですけど、響きとリズムがいいので、気に入ってます(^^)

    さて次のターゲット(童話)は……

  • 第1話 キンデレラへの応援コメント

    マッチョマッチョマッチョでもうだめでした。
    笑いで読者の腹筋もマッチョにできますね。

    作者からの返信

    ぬかびとさん、ありがとうございます!
    マッチョマッチョマッチョ 気に入っていただけましたか? 笑っていただけて本望でございます。

    まさかの筋トレ小説になってしまうかもしれません!


  • 編集済

    第1話 キンデレラへの応援コメント

     「筋肉探偵」で登場した「マッチョマッチョマッチョ」が再び出てくるとは(笑)。

     最後はやっぱりタンクトップなんですね。そして筋肉は日々成長するものだから、「前に着ていたタンクトップ」はもう着られなくなってしまったという。

     完全に町田さんな世界観をこれでもかと楽しめる短編集。この先で何が来るのか楽しみです!!!

     困っちょ、困っちょ!

    作者からの返信

    黒澤さん、ありがとうございます!
    このお話は「町田さんが娘に話している」という設定なので、いくらでもマッチョを入れ込める、そして若干話がおかしくても問題なしという、ズルい感じがいたしますが……(^_^;)

    マッチョマッチョマッチョ
    も久しぶりに使ってみましたが、これ、やっぱり使いやすいです(^^)


  • 編集済

    第1話 キンデレラへの応援コメント

    いやいやいやいや
    シンデレラのマッチョ版!
    面白すぎる。
    最後にタンクトップがピッタシかと思ったら、なんと筋肉がつきすぎて入らなかったとは!
    こんな物語が続くのですね!
    こりゃ楽しみだ。
    もう1話目で星3つです🤩

    あ、お城の使いがタンクトップを持ってくる時は、ちゃんと金糸で縁取られた真っ赤なサテンのクッションに恭しく置いてくださいね(笑)ブラジャーもそうしましたから。

    作者からの返信

    七月さん
    早速コメントありがとうございます!
    よかったー、笑っていただけたみたいで!
    でも、この話が爆発力があり過ぎて、他が霞んでしまったらどうしよう。
    いい素材(童話)を見つけなくては!

    サテンのクッションに、湿ったタンクトップ……。きっと、従者は人差し指と親指の先っぽでつまんで持ってくるはずですΣ('◉⌓◉’)