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第44話 勇者とエレオノール――その正体への応援コメント
学園長さん
貴族の教員も生徒も平民の私の言うこと聞かない!
反乱まで起こされて学園無茶苦茶!
助けて王様!!
王様
実はお前はわしの孫なのじゃ。
学園長さん
これで教員も生徒も皆私の言うこと聞いて
全て解決!おじいさま!!
ということ?
第44話 勇者とエレオノール――その正体への応援コメント
あの世(地獄)に逝っても反省しない
に
花◯院の魂を賭けよう
第43話 最終決戦、王都を救え!への応援コメント
反乱軍の狩猟→首領
かな?
オラオラオラァとラッシュしている某勇者の娘さん
が頭に浮かんでしまったw
第38話 王都に反乱の兆しへの応援コメント
これまでの学園内の態度を見れば真っ先に拘束または監視せねばならないのは生徒でなく教師であることは明らか。調査不足に加え動きが遅かったため学園内で暴動が起きてしまった。
生徒に死傷者が出た場合学園長さんに責任を問う声が上がるのは必至。
第33話 国家の闇、王国貴族会議の陰謀への応援コメント
エレオノールは学園長さんであるよりレイドを選ぶというなら潔く職を辞した方がいい。
そもそもこのような泥舟である学園にしがみつく必要なし。貴族は貴族だけで勝手に沈んでもらう。学園を離れても本物の学びを求めるティアやフィオーレのような人間は必ずついてくる。
第26話 平民おっさんに助けを求める貴族教師たちへの応援コメント
ここまでの仕打ちをされ命を救っても感謝もされない。そして味方であるべき学園長さんはノー管理で知らん顔。
もうここにいる意味ないと思う。
出ていってもティアとフィオーレのように理解ある人たちはついてくるはず。ついてこない人たちはそのまま沈んでもらう。
第26話 平民おっさんに助けを求める貴族教師たちへの応援コメント
喉元過ぎれば熱さを忘れる
で
強い魔獣とかいたのは主人公の所為
とかい言い出す馬鹿が出てきそう
第17話 再びおっさんを陥れようとする貴族たちへの応援コメント
敵が組織力で潰そうとしてくるならこっちも組織力で対抗するしかない。まず味方を増やすこと。
第12話 スカッと授業参観バトル! レイドついに本気を見せる⁉への応援コメント
「まったく、アランもなにを考えているのやら……。貴族の子息が決闘とは学院の品位に関わる問題ですわ。それに授業参観の日に……」
あえて言おう。おまゆう。当事者というか責任者意識ゼロ。
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第11話 平民おっさんを絶対に認めない貴族への応援コメント
「おじさま、どうしたんですか、昨日の授業で生徒たちがほとんど退室してしまったと聞きました。なにか問題でもありましたか?」
…空いた口が塞がらない。学園長さんが問題を問題として認識していればこういう戯言は出てこないだろう。
しかも主人公はご丁寧に学園の歪な実態を説明している。本来これは学園の長として当然把握し手を打たねばならないこと。
さらに主人公の説明に対する学園長さんの回答がこれでは主人公の授業を受ける生徒がいなくなるというトンチンカンなもの。このような実態を把握し改善し生徒が偏見なく授業を受けるよう環境を整備するのが組織の長の役割ではないのか。
もういいかげん主人公は育ての親として学園長さんを叱り飛ばしてもいいのでは。組織の長としてあまりにも状況を把握しておらず責任感がなさ過ぎる。仮にその地位が望むものでなかったとしても。
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第10話 初めての授業。そして敵意。への応援コメント
教わる気のない奴らに無理に教える必要なし。教える内容の有用性が浸透すれば自ずと教わる気のある生徒は増えていくだろう。
教えと学びはこの腐った学園でなくてもできる。
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学園崩壊。
教師は学園長さんを舐め切って言うことを聞かずやりたい放題。こんな調子だとおそらく大半の生徒も学園長さんを舐め切っているだろう。それを抑えられない学園長さん。
教師不足と言われ三顧の礼で迎えられたはずの新任主人公が場を収めるため仕方なしに学園長さんを差し置いて調整。
学園長さんは自分の実力不足を認め恥も外聞も捨て主人公と王に助けを乞うべき。今後も学園長の仕事を全うする自信がないなら職を辞すべき。来たばかりの主人公に筋を通さずして全てを押しつける虫のいい話はない。
結果的に学園崩壊の不利益は生徒に降りかかる。実力不足なのに貴族だからと下駄を履かせてもらった生徒も社会で馬脚を現せば破滅一直線。
第1話 忘れられた最強のおっさんへの応援コメント
レイドの必死さと、周りの会話がそれぞれらしくて良いですね。ハルトの静かな覚悟と「万能だから雑用係に抜擢された」の言い方や、剣士の「若いネーチャンに伝えて」で緊張が少し緩むのも好きです。
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第6話 入学試験・前編「レイドVSティア」への応援コメント
「さらに配点は貴族の受験生の方がより多く加点される仕組みになっており、呆れるばかりだ。これではまともに勉強してきた平民の受験生が不利になるのは明白だ。」
学園長さん、実技試験の的当て方法の変更のために王に掛け合ってドヤ顔するなら何故根本的な入試の仕組みについての改善について掛け合わないのか?そして平民への偏見のため三顧の礼で迎えた主人公が学園内で迫害されていることを報告しないのか?
この学園長さん、本当に学園の問題が見えていないのかわざと目を逸らしているのかどちらだろう。いずれにしても建前上公平であるべき学園の長としては適格といえない。
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学園長さんはレイドに豪華な部屋を与えるよりももっと他にやることがあるはず。
三顧の礼で迎えたはずのレイドが迫害され補習の結果を言いがかりに職員たちに放逐されようとしているのを放置しているようでは学園長は不要。学園が組織崩壊して学園長の手に負えないのなら責任を認めた上で素直にレイドに助けを求めるべき。
第4話 平民おっさん、エレオノールのためにキレるへの応援コメント
エレオノールは教師不足としか言っておらず現状の平民軽視、そして学園長軽視による学園組織崩壊のことは言わず主人公を呼んだ。
結果主人公も迫害を受けることになる。
エレオノールは仮にも学園長で王とも繋がりがあるとのこと。何故その力で主人公を守らないのか。その答えはすでに学園崩壊していてエレオノールの手に負えなくなったからなのではないか。いずれにしても現状を伏せたまま伏魔殿に主人公を呼んだのは大いに責められるべきでは。
第3話 最強の平民おっさん、魔法学院に赴任するへの応援コメント
学園長は主人公を無理を言って呼んだのなら責任を持って権限を使って主人公を守るべき
呼ばれて行った先で迫害や嘲笑を受けるというのは基本的におかしい。主人公と学園長の関係性がなければこの時点で辞退を突きつけられても当然。
第45話 最終話 レイドという伝説、再び静寂へへの応援コメント
完結お疲れ様です
後日談?とかで
3人(で済まない?)に結婚を迫られる主人公
とか
アホンじゃなくなったアランのその後
※活躍して主人公のお陰〜みたいな事を広める等
とか
読んではみたいですね
作者からの返信
ありがとうございます!
余裕があったら書きたいですね!