第42話 この拳は生きるためにへの応援コメント
ハードンとラドガンの泥臭い殴り合いも白熱しましたね。
……もしやシグレはギリギリまで焦らされるのか?
続きを楽しみにしてます!
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
ハードンの命がけの泥臭さを感じ取って頂けたなら幸いです。
第41話 戦の始まりに立つ者への応援コメント
初戦で名乗りを上げたのはまさかのコーハだった!?
それでもバルガードの守りを破るとは、さすがです!
はてさて、クロムたちはこの正念場を乗りきることができるのか? 続きを楽しみにしてますね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
やはり作者としてコーハは、サブキャラで一番思い入れがあるキャラなので活躍させたくなりました。
次は誰が戦うのか楽しみにして頂けたら幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
失礼いたします。
ネクロマンサー、大変な力を手に入れてしまったのですね。人々から忌み嫌われ、父からは外に出るなと⋯
そして婚約者は素晴らし力を手に入れ、主人公を馬鹿にする。
唯一の理解者がリヴなのですね。
彼女と素敵な物語が始まるのですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リヴとの素敵な物語は始まります。
しかしどのような始まり方をするのかを楽しんで頂けたら幸いです。
第12話 腐食の恵みへの応援コメント
腐らせるのが、終わりでなく始まりという発想……。コーハに救いがあって嬉しい。
コーハだけでなく、村の皆がスキルを活かしていい方向に進んでいて、先が楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
厄介そうなスキルという事で一番に思いついたのが腐敗なのでサブキャラの中ではコーハに一番思い入れがあります。
どの様にスキルを活用していくか楽しみにして頂けたら幸いです。
第40話 迫り来る覇の影への応援コメント
ドキドキします!久しぶりのハラハラ、どうなるかしら......
作者からの返信
ねここ先生、ご感想ありがとうございます。
今回は戦闘シーンマシマシで行きますがテンポよく進みますので楽しんで頂けたら幸いです。
第37話 癖のある手と穏やかな手への応援コメント
これまた癖の強い人物がやってきましたな!
作るにはまずばらすところから始まるバラクさんに、治療の遅いトローネさん。
個人的にはトローネさんがツボになりそうかも? ゆったりとした女医師、いいですよね( ・∀・)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
トローネの容姿については空気ごと柔らかく緩めてしまうような存在感と、あまり言及しておりませんが私の脳内ではムッチムチです。
もちろん読者のみなさんで好きに脳内補完して頂いたら幸いです。
第2話 忌まわしき祝福への応援コメント
皆嫌な奴すぎて、クロムが健気に努力してきたのにと怒りが湧きます。
……そして異世界物かと思うのですが何故こんなにすっと頭に入ってくるのでしょう!長々とした説明がないのに理解できます。
最後の一文が最高……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
物語を作る時に読者の皆さんに応援してほしくなる主人公というのを意識しました。
最後の一文はこの物語の中でもトップクラスに好きな文なので共感してい頂けて幸いです。
第5話 境界に生きる者たちへの応援コメント
この2人?の旅路に何が待つのか楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
現状リヴの扱いに困りますがこのあたりも解決するので読んで頂ければ幸いです。
第3話 神に背き、愛を誓うへの応援コメント
Xから、来ました!クロムかっこいい……私、重めで運命背負ってる系の男性主人公好きなので刺さります。
他の話もあとでじっくり読みに参ります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
クロムが雪城さんに刺さって頂き嬉しく思います。
本作のテーマ的に重めにはなりますが、絶望の先にある希望を楽しんで頂けたら幸いです。
第16話 名なき地に道を刻むへの応援コメント
「アストレイ」と「ネクレア」、どちらの名も思想を背負っていて良いですね…!
名付けが宣言になる物語、大好物です!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
アストレイに関しては参考があるのであっさりでしたが、ネクレアに関しては結構悩みました。
宣言シーンは今後も色々と出てきますので楽しみにして頂けたら幸いです。
第13話 泥に咲く花への応援コメント
ずっと読み続けて物語の中にある祈りの強度が高いのがとてもよいのです。更に先が気になります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
絶望に寄り添う希望という祈りを軸に本作は作られています。
続きを楽しみにして頂けたら幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
Xからリプでおすすめされた作品を読みました。
台詞もそうですが、表現がすごくよくて評価が高いとうなずける始まりでした。
私も見習っていきたいと思います
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まだまだ手探り状態ですがそう言って頂けて嬉しいです。
今後も楽しんで頂けたら幸いです。
第36話 凍てつく手が灯すあたたかさへの応援コメント
ほうほう、今度は貿易面の話ですか。
それもフリーシアの力で解決、またしても蔑まれてきた力が日の目を見ましたね!
このままアストレイは順調に発展していけるのか? 続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
他国ではどのようにしているかは考えていないのですがまぁ似たようなスキルで解決していると思います。
しばらくは発展のターンになりますので楽しみにして頂けたら幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
ネクロマンサーがこっち側ですか、楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ネクロマンサーが主人公でラスボスらしき存在もネクロマンサーです。
ネクロマンサーとなってしまった主人公がどうなっていくのか楽しみにして頂けたら幸いです。
第5話 境界に生きる者たちへの応援コメント
ネクロマンサーとアンデッドの旅…!
初っ端からまさかの展開続きで先が気になります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
現状アンデットと読んでいいかもわからない状態のリヴとの旅。
たどり着いた先で何が起こるのか楽しみにして頂けたら幸いです。
第35話 白金の導き手への応援コメント
セラさん、結構な方向音痴ではあるもののここまでたどり着いたのはただ者でない証?
果たして彼女がまたアストレイに来ることはあるのでしょうかね?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
彼女が再び現れる時アストレイがどうなるのか。
楽しみにして頂けたら幸いです。
第35話 白金の導き手への応援コメント
セラ、教会の間者でしょうか。
しかし、もしそうだとしても自分の目で見て感じたことを素直に伝えそうな気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
意味のない登場人物なんていません。
ましてやこんな思わせぶりなキャラクター。
どんな役割をもって再登場するかを楽しみにして頂けたら幸いです。
第3話 神に背き、愛を誓うへの応援コメント
Xから来ました。
処刑されそうになる主人公と、それを守って死んでしまう女性。
主人公の能力で復活した彼女には、強力な能力が備わっていた。
筋書きが非常に興味深い作品です。
ご参加ありがとうございます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
序盤一万字となる三話でそう思って頂けたなら幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
Xから拝読させて頂きました。
なかなか興味深い作品でございます。
これからも応援しております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
暇なときにでも思い出していただけたら幸いです。
第7話 受け継がれる灯への応援コメント
第一章まで拝読させていただきました!
主人公俺TUEEが多い中で、きちんと自分の能力と向き合い、悩みそして蘇生させたいとおしい存在に対しての愛。
たとえすべてを敵に回しても・・という部分がぴったり当てはまる上、拒絶されない村に出会えたこと、新しい出会いがクロムを孤独な逃亡から解放させてくれたので今後の展開がまた楽しくなりそうです。続きもまた追わせていただきます☆
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本作を作る時に主人公を俺ツエ―展開にすることもできましたが、主人公を困らせて問題に立ち向かう事で読者の皆さんに応援してもらえる設定にしました。
最終パートはまだ書いてませんが俺ツエ―になりすぎないようにしているつもりです。
第5話 境界に生きる者たちへの応援コメント
リヴ強いな~。拳で戦うところが好き。
そして最後にお父さん登場・・これは切ないです::
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リヴのスキルに関しては、メイドで武器ってイメージがあまり浮かばなかったので怪力で素手とさせて頂きました。
これが後半にいい感じにつなげることが出来たので正解でした。
第3話 神に背き、愛を誓うへの応援コメント
序盤の引きが完璧ですね。作品のテーマである死を超越した愛がどう立ち向かっていくのか、非常に楽しみです。
これは完全に神への冒涜となりすべてを敵に回す行為なので、二人がどのような試練に立ち向かっていくのか。ダークファンタジーの完成形にわくわくしてます。
ゆっくり追わせていただきます♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
序盤一万字となる三話が勝負と思っているので楽しみと言って頂けて幸いです。
時間があるときに追って頂けたら幸いです。
第34話 境界に立つ者たちへの応援コメント
後ろ盾は大事ですね!
責任も重くなりますが!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
相手も利益前提での同盟ですからね。
利益があるうちに力を示せるかどうか気にして頂けたら幸いです。
第34話 境界に立つ者たちへの応援コメント
昨年末、死ぬほど忙しくて拝見できなかったので、一気に読みました!!
これからまた穏やかな日々が始まると良いなぁ。
皆の忌み嫌われたスキルが唯一無二に変わり、それぞれが誇りを持って生きる姿が心打たれました!
作者からの返信
ねここ先生、お疲れ様です。
年内にもう一本とかその辺の反応を見てなんとなく察していました。
しばらくは穏やかな日々が続きますので楽しみにして頂けたら幸いです。
第34話 境界に立つ者たちへの応援コメント
独立領としての一歩ですね。大きな責任も伴いますが、隠れて住む必要もなくなって一安心です。
スローライフターン、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
都合よくいきすぎかもしれませんがこうでもしないと話進みませんからね。
スローライフターンで何をするのか楽しみにして頂けたら幸いです。
第34話 境界に立つ者たちへの応援コメント
おお、ギルディアと同盟ですか! これは願ってもないことですね\(^o^)/
ここしばらくシリアスな展開が続いていたので、ここで好転したのは評価が高いです(^^)d
続きも楽しみにしてます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
絶望からの希望ターンはしばらく続きます。
しばらくは気軽に読んで頂ければ幸いです。
第21話 選ぶ者たちへの応援コメント
過去よりも、これから。本当にそうですね。とっても素敵な言葉でした。
作者からの返信
ねここ先生、ご感想ありがとうございます。
過去は過去、現在は現在。
切り捨てるではないですけど乗り越えた先の物語を楽しみにして頂けたら幸いです。
第15話 名もなき村に、商人は微笑むへの応援コメント
良いですね!終わり方の余韻が好きです!
作者からの返信
ねここ先生、ご感想ありがとうございます。
本作各話ごとの余韻が少しうっとうしいと思われるほど余韻まみれだと自覚はしています。
第33話 名が運ぶ風への応援コメント
アストレイにも頼もしい仲間がどんどん増えていきますな!
しかし商人のラセルさんがまさかの領主だったとは。
果たしてこれがどう物語を動かしていくのか、続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まさかの領主でした。
何が目的なのかは続きをお楽しみにして頂けたら幸いです。
第33話 名が運ぶ風への応援コメント
ラセルさん、領主さんだったのですね。
手を出すなと言われていたのでしょうか。
さて、ここからどう変わっていくのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
アストレイでいろいろあった時に何をしていたのか。
明日楽しみにして頂けたら幸いです。
第33話 名が運ぶ風への応援コメント
好きですね。この文法は。
初めまして、緋宮です。
この度は旧ツイッター及びXにて、応募して頂きありがとうございます。
今まで決して多くはありませんが読書してきた作品の中で、久し振りに素敵な文法、文章力を展開している作品に出会えた気がして、読んでいて楽しかったです。
僕自身、文章力や表現力が低いので、とても参考になり勉強にもなります。
素直に吸収させてもらいます。
そして世界観も実に良い。
てっきりホラー感で来るのかと思っていましたが、読み進めるごとに心が温まっていく。
【ネクロマンサー】という職業を、こうもプラスにそれでいて聖域に高めて扱われたのは、多分この作品が初めてではないかと思います。
実に楽しませてもらいました。
読んで損はなく、寧ろ得の方が大きいので今後も、読み進めていこうかと思います。
どうぞ今後とも宜しくお願いします。
とても素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ネクロマンサーを書くときに思ったのがネクロマンサーとかけ離れた主人公像とは何かでした。
ギャップが大きければ大きいほど物語の核になると思いました。
素敵な作品と行って貰えてとてもうれしいです。
私が出す生と死、そして愛の答えを見届けて頂けたら幸いです。
第10話 未練が命を呼ぶ時への応援コメント
この言葉めちゃくちゃ響きますね!
「この力は――未練を抱いた者を現世に繋ぎとめる力だ」
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
心に残るセリフを心がけて書いているので響いて頂いたなら幸いです。
第7話 受け継がれる灯への応援コメント
ここが安寧の地になっていくのですね。
力と向き合うところがいいです。
俺ツエー系の作品が多いなかで、ちゃんと能力と向き合って苦悩していく主人公たちに惹かれました!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
俺ツエー展開は本作の雰囲気には合わないので序盤は採用しておりません。
するにしてもするべき場面があると考えていますので楽しみにして頂けたら幸いです。
第2話 忌まわしき祝福への応援コメント
理不尽すぎますね……
でもここからどう這い上がっていくのか。
この先も拝読させていただきます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
理不尽であればあるほど主人公を困らせ読者は共感する。
そんな始まりにしたかったので気になって頂けたのなら幸いです。
第26話 罪を抱く者への応援コメント
村が守れてよかったですが、ネクロマンシーの力の意義が問われる展開になりましたね。
クロムがどう心に決着をつけていくのか、みんなとの考えをすり合わせることができるのか。
続きも楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ここまでうまくいきすぎていた感があったので絶望に突き落としました。
闇が深ければ深いほど光が強くなると考えています。
第24話 決断する者たちへの応援コメント
大きな決断をしましたね。
犠牲を出さずに作戦が成功するのか、どきどきします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
次の話を読んで頂ければ答えはわかりますが……
何もかもうまくいくとは限らないというのが今作の進むべき道だと考えています。
第30話 凍てつく過去、灯る居場所への応援コメント
フリシアさん……ハーフエルフであることに加え、制御困難なスキルも授かってしまい居場所がなかったのですね……さぞ辛かったでしょう。
そんな彼女を受け入れることにしたクロムだけど、これでまた敵が増えてしまいますね……。
果たしてアストレイの運命は?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ハーフエルフってなんとなく入れたくなってしまうんですよね。
この物語的にはぐれ者が集まる展開なのでいいのですがこの設定をうまく活かすことなく物語は終わりそうです。
後日談とか外伝とかそっちの方で書こうと思えば……
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
多くの作品の中で応援して頂きありがとうございます。
励みになります。
第26話 罪を抱く者への応援コメント
死の重さが響いてますね⋯⋯
死んでも終わらないなら命が軽くなるのは自明の理ですが
クロムはこの問いにどう答えを出していくのでしょうか
楽しみです
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
現在この辺の問いの答えは考えていますので楽しみにして頂けたら幸いです。
第17話 アストレイの実りへの応援コメント
ワインの表現には、思わずこちらもそれを味わっているかのような、そんな感覚に陥りました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
この辺の描写は自分で飲んだりもしてるのでありきたりかなとも思っているのですが、そう感じいて頂けたのなら幸いです。
第14話 穢れを喰らい、命はめぐるへの応援コメント
RPGゲームの「幻想水滸伝」を思い出してしまいましたw
その作品と同様に面白いと言う事です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
幻想水滸伝はプレイしたことないですが仲間になるキャラがすごい多いゲームですよね。
本作も出そうと思えばそれだけ出せるのでしょうが読者も作者も把握できないのでやめています。
第13話 泥に咲く花への応援コメント
>泥のしぶきが空へ舞い、太陽の光を受けてきらめく。
「泥」に「きらめき」と言う単語をあてがう文章に学びを得ました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ドロシーは私の中で描写していませんが勝手にツインドリルの設定にしています。
そんな彼女だからきらめいていると思って書いています。
第12話 腐食の恵みへの応援コメント
腐敗からの発酵…当たり前の様で、その発想は思い至らなかったので、感心してしまいました。
負を光に置き換える思考、素晴らしいです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
スキルものを書くにあたりいわゆる追放される側のスキルに注目してみました。
そんな簡単に発酵ができるのかという疑問はファンタジーでスキルという事で見逃していただけたら幸いです。
第9話 再生への決断への応援コメント
>古びた木の壁がわずかに軋む音が、夜の静けさをいっそう際立たせていた。
>リヴが立ち上がり、扉を開ける。冷たい風とともに、外の光が差し込んだ。
ここの時間軸に正直混乱しました。
自分の解釈不足でしたら申し訳ありません。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
夜でも外の光というのは日の光ではなく、周りの家の灯りの光が差し込むことで、この村はまだ終わりではないという表現をしているつもりでしたがわかりにくかったですね。
ちょっと修正しておきます。
第23話 戦わぬ者たちの戦いへの応援コメント
戦わずして守る
話中でも語られてますが、そんな理想を突き通せるのでしょうか!
続き楽しみにしてます
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
理想はあくまで理想。
どのような決断をするのかは明日の一挙三話で明かされますので、楽しみにして頂けたら幸いです。
第23話 戦わぬ者たちの戦いへの応援コメント
一度は追い返せた軍も次来たときは十倍以上に……。
果たしてクロムはアストレイを守りきれるのか……!?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
現状クロムたちが殺すつもりで行けば何とかなるくらいの力は持っているはずですが、この戦力で来た時どのような決断をするのか見届けて頂けたら幸いです。
明日の一挙三話で決着はつきます。
第22話 偽りの支配者への応援コメント
今まで放置していたくせに、ちょっと利益が出たらすぐに権利を主張するとは、ろくな領主じゃないですね。
最悪、武力衝突となるのでしょうが、どうなるのか……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
出る杭は打たれる展開ですね。
第22話 偽りの支配者への応援コメント
また読ませていただきました!
ここに来てアストレイに試練が降りかかりそうですね……。
そういえば確かにクロムがネクレアたちを繋ぎ止めているんだった、それが今回彼らの足枷になっていることに今さら気付きました。
果たしてクロムの誠意は領主に伝わるのでしょう……?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
お待たせしてすいませんでした。
ネクロマンシーが現状メリットばかりに目が行くのでデメリットにも注目させました。
基本的にクロムたちはアストレイの領域からは移動できない設定です。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
よりによって、威厳ある父からも見放される禁忌のスキル?!
だからこそ、主人公の奮闘が気持ち良いですね!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本作は絶望に立ち向かう様を一話に詰め込んでおります。
気持ち良くなって頂けたのなら幸いです。
第7話 受け継がれる灯への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます✨️
冒頭から一気に引き込まれました!
禁忌の力を授かった瞬間から、クロムの居場所が崩れていく描写があまりにも残酷で、読んでいて胸が締め付けられました…!それだけに、彼の誠実さや必死さが強く伝わってきます。
リヴとの関係が本当に温かくて、だからこそ後半の展開は衝撃的でした!!この力が呪いではなく、やがて国を築く原動力になる瞬間を見届けたいです。続き、追いますね✨️
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
序盤の一万字でどれだけ読者さんを引き込めるか、そこから最後まで読んでもらえる文章を考えながら書いているつもりです。
見届けて頂けたら幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
拝見しました!
ネクロマンシーという死生の象徴を描くことで、作者さんの表現に魅了されてしまう自分がいます!続きが気になりますね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今作のテーマは「生と死と愛」
私なりの答えを出すつもりなので見届けてた頂けたら幸いです。
第13話 泥に咲く花への応援コメント
やっぱりネーミングが良いですね!覚えやすいし、スキルのイメージしやすいです!
作者からの返信
ねここ先生、ご感想ありがとうございます。
本作はどうしてもキャラクターが多くなるのでそこで読者さんに引っかかってほしくないので単純にしてみました。
第2話 忌まわしき祝福への応援コメント
はじめまして。
この度は、拙い散文に、あたたかいレビューを頂戴し、素敵な作品を拝読させていただくご縁を頂戴し、本当に本当にありがとうございました🙏
冷たい運命にさらされながらも、大切な人を想う純粋な強さに深く感動しました。
「呪い」と言われた力を、愛する人を守るための「祝福」へと変えた瞬間の美しさが、素敵でした。
読ませていただき、ありがとうございました🙏✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
絶望からの希望へと変わる物語作りを目指しております。
第11話 芽吹きの力への応援コメント
はじめまして。
ここまで一気に読ませていただきました。面白かったです!再生、芽吹き。ここからどうなっていくのか、更新楽しみにしてます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
死からの再生。この物語のテーマでもある生と死。
そこに注目して頂けたら幸いです。
明日からもしばらく一日三話更新で進んでいきますので楽しんで頂けたら幸いです。
第7話 受け継がれる灯への応援コメント
話の流れがわかっていても、やっぱ良いですね!!希望が見える!
作者からの返信
ねここ先生、ご感想ありがとうございます。
これからも絶望からの希望を演出していきたいです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
続き読めなくてびっくりしましたが、再開されてよかったです!
作者からの返信
ご迷惑をお掛けしてすいませんでした。
楽しみにして下さる方がいたと改めて実感しました。
お手数ですが今後もよろしくお願いします。
第3話 神に背き、愛を誓うへの応援コメント
Xから来ました、真柴 石蕗です。
カクヨムユーザー名では真波馨となっていますが、Xの別垢から失礼しております。
以前に一度読ませていただきましたが、改めて拝読して素敵な作品だと思いました。
死を越えて愛し合うというのは一見すると禁忌的ですが、物語を紡ぐ者としてはある種の憧れもありますね。
これからの二人の行く末を、陰ながら見守りたいと思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
この作品のテーマでもある生と死、そして愛を序盤一万字で詰め込んでおります。
今後も様々な問題に立ち向かう中、答えを出していこうと思うので見守って頂けたら幸いです。
第14話 穢れを喰らい、命はめぐるへの応援コメント
本来忌み嫌われるような力が逆にこの場所を救う力になる。
辺境の村開拓の始まりですね!これからもたくさん能力者が出てきそうで楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
たくさんの登場人物が出てきて混乱するかもしれませんが単純な名前とキャラ付けしてわかりやすくしているつもりなので楽しみにして頂けたら幸いです。