2026年2月12日 15:14
2-19への応援コメント
神の奇跡により、罪人を裁く。炎の色で罪の有無を見定めるという聖火審判。いかにも怪しげでしたが、そのカラクリを突き止めるために試行錯誤を繰り返し、ついにロマーリオを追い詰めましたね!しかし、そんなロマーリオに対して助命嘆願をするところがゲオルグらしいです。作中に出て来たCは誰のことを指しているのか、これはてっきりクリスティーナのことだと思ってしまいました。また、領主の妻のソフィーリアも、領主の弟のヴォルフと組んで領主を落とし入れようとしているに違いないと思ったのですが。色々引っかかってしまいました。自分の読みとは違っていましたが、そこがまた面白かったです!次にゲオルグが向かうのはクリスティーナが預けられていた街の修道院の視察のようですね。クリスティーナの話によれば、なんだかちょっといわくつきの治療院があるようなのですが。次回はどんな報告書が書かれることになるのか?続きを楽しみにしています!
2026年1月21日 13:06
1-13への応援コメント
とても丁寧に描写されていて、続きがどんどん読みたくなる面白い作品でした!真相は予想がつかず、まさかこの人物が?!という驚きがありました。登場人物達も個性があって、自分もこの村にいるような親しみが湧きました。審問官ゲオルグの考察は流石ですね!また、シモンとのやり取りも楽しかったです。いい相棒ですね。この作品の雰囲気がとても好きです。次に向かう街では何が起きるのか(神の奇跡が見られる?!)とても楽しみです!
2-19への応援コメント
神の奇跡により、罪人を裁く。炎の色で罪の有無を見定めるという聖火審判。
いかにも怪しげでしたが、そのカラクリを突き止めるために試行錯誤を繰り返し、ついにロマーリオを追い詰めましたね!
しかし、そんなロマーリオに対して助命嘆願をするところがゲオルグらしいです。
作中に出て来たCは誰のことを指しているのか、これはてっきりクリスティーナのことだと思ってしまいました。
また、領主の妻のソフィーリアも、領主の弟のヴォルフと組んで領主を落とし入れようとしているに違いないと思ったのですが。
色々引っかかってしまいました。
自分の読みとは違っていましたが、そこがまた面白かったです!
次にゲオルグが向かうのはクリスティーナが預けられていた街の修道院の視察のようですね。
クリスティーナの話によれば、なんだかちょっといわくつきの治療院があるようなのですが。
次回はどんな報告書が書かれることになるのか?
続きを楽しみにしています!