応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    史実のピュロスもそうだったのか知りませんが、恩知らずですね。共感できません(ごめんなさい🙇)

    追伸:そうでしたね。注意書きをすっかり忘れてしまって感情移入してました。すみません。

    作者からの返信

    田鶴さま、コメントありがとうございます。
    えー……当作品は、紹介文および第1話で前置きしておいたように、あくまで「歴史小説風コメディ」ですので、あまり真に受けないでくださいm(__)m

    もしかしたら、史実のピュロスくんは育ての親であるイリュリア王に、自分を育ててくれたお礼を述べて、祖国のエピロスに帰国したのかもしれませんよ。ええ、たぶん。きっと。

  • 素晴らしい性格w

    作者からの返信

    平 一悟さま、コメントありがとうございます。
    それ、ピュロスくんの性格に対する皮肉ですよねw
    まあ、でも同感です。私でもそうとしか言いようがありませんw

  • È una lettura gradevole

    作者からの返信

    @Juri_Casatiさまへ。
    この作品にコメントをくださり、ありがとうございます。

    イタリアの言葉で「楽しく読めるお話ですね」と書いてくださったのですね。この作品を書いた私は、そのような感想をもらえたことを嬉しく思っています。

    もしも、お時間がありましたら、こちらの作品の続きを読んでもらえると、私はもっと嬉しくなります。

    どうかよろしくお願いします。


  • 編集済

    なんて酷いオチなんだ

  • あーあ、アイアキデス王はオリュンピアスを匿わなきゃよかったですね。かわいそうに。でも英雄アキレスの息子の血を引いていて、世界一強い王さまのはずだったのに討ち取られちゃったんだ……それは言っちゃダメ!?😆

    ところで、ここまででカッサンドロスに「気持ち悪いおっちゃん」要素ありました?まさかショタ?カッサンドロスがタダ(?)のヘンタイなら、大歓迎です。

    作者からの返信

    田鶴さま、コメントありがとうございます。
    はい、世界一強い王さま(自称)であるアイアキデスでしたが、あっさりと、しかし雄々しい最期を遂げて作品から退場でございます(;^_^A

    カッサンドロスに「気持ち悪いおっちゃん」要素、ちゃんとありましたよ?

    自分のことをボクちんと呼んでたり(なお本人は当時40歳前後)。
    あと、2歳のピュロスくんを父のいる場所(冥府)に送ることを「親孝行」とか考えたり。

    どう考えても気持ち悪い(もしくは非常識な)おっちゃん、でございます!

    なお、後日公開される予定のエピソードにて、ピュロスくんはこのおっちゃんのせいでとんだ災難に見舞われますので、どうかお楽しみに!!

  • あの時代は知らないので楽しみに読みます
    宜しくお願いします

    作者からの返信

    平 一悟さま、コメントありがとうございます。
    こちらこそ、よろしくお願いしますね😊

  •  ピュロスの勝利の語源の人ですね。
     ぶっちゃけ、ローマの引き立て役をやらされているイメージですが、その若かりし頃の話には興味があります。
     楽しみです。

    作者からの返信

    ギルマンさま、コメントありがとうございます。
    はい、そうです。「ピュロスの勝利」の故事で有名な御人が、当作品の主人公でございます。

    どうか、最後まで当作品をお楽しみくださいね😊