応援コメント

【 外伝 】第1話 赤い太陽の元メンバー」への応援コメント

  • ピエー様、こんなに美しい方なのに、ジャバロンさんたちと普通にアホだのホトトギスだの言い合える距離感なのが楽しかったです。
    これから命を張りに行く場面なのに、昔なじみの同窓会みたいで。
    そのぶん、ギャンリック三兄弟の戦力説明に入った時の不穏さがすごかったです。
    笑って進軍していく大人たち、格好いいですが、敵側もかなり濃くて怖いですね。

    作者からの返信

    丈王 音羽さん、またも遊びに来ていただき、本当に嬉しく思います!
    こちらからなかなか行けず、本当に申し訳ないと思っております💦
    主人公の大人たちはなかなか出番がありませんので、
    ここぞとばかりに、仲の良いところ、読者様たちに見せたくてはしゃいで貰いました😂
    大人たちが頑張っているから、
    主人公たちはのほほんとして、遊んでいられる。

    そんな私の幼少期を思いながら、大人になった自分を重ねて描いてみました🥰
    ほんとにありがとうございます。
    心からの感謝とともに、素敵な夜をお過ごし下さい🥰✨

  • ギャンリック一党はかなり手強いようですね。
    しかし、特有のギャグ、ユーモアで場が和んでますけど(笑)
    ピンクのヒゲリボン。パワーワードですwww

    作者からの返信

    世羅須さん、何やらハプニングがあったと聞いておりますが、
    大丈夫だったでしょうか?
    少し心配しておりました!

    戦闘前では仲間を和ませ団結力を高める、ベテランの域に達している主人公の父親たちをとことん描こうと思いましたw

    ちょっと、いつもの私のテイストになってしまっていますが、
    その辺は、目をつぶって楽しんでいただけたらと思います😂

    外伝を読んでいただき、本当にありがとうございます!
    それでは素敵な夜をお過ごし下さい🥰🫶

  • 赤き猛将は娘が大好きかー!
    でも確かにアブーは計算できる子で、勇猛さで売る相手くらい夢中にさせるなどわけないでしょう。そもそも妻を愛し、その間に出来た子供で、しかもアブーw 父が影響受けまくって当然だと思いますw

    そして「三つ編みにピンクのリボン」それは承知していても、ドン! 実際にそれでこられるとウケるw

    これから血を血で洗うことが充分に予想される戦いへ向かう前であっても陽気な連中がとても魅力的です。

    敵の盗賊の考えさせられる背景も挿入されていれば、ただ単純な討伐で終わらなさそう……続きを待つのみです。

    作者からの返信

    ふみんのゆめさん、こんにちは😊
    うれしいエピソードコメントありがとうございます😊✨
    赤獅子は私の父がモデルですので、妻を溺愛し、子供たちを愛する者です🤣💕

    ちなみに、妹が夜遅くまで帰らない時は、森のくまさんのように、右往左往してとても面白可愛かったですwww

    その癖、帰ってくると、何事もなかったようにビールを飲み出し、何気ない顔で「どこに行ってたの?」と言うおちゃめなパパでしたw

    5歳児のエンディングをちょっと伸ばしますので、
    ドン爺の三つ編みにリボンを少し流行らせてからフィナーレに行こうと思いましたw

    ほんとうにいつもありがとうございます🫶💕

  • 軽快な掛け合いの中でも、ギャンリック三兄弟や配下の戦力は想像以上に強大で、本格的な戦争が始まる緊張感もしっかり伝わってきました!!

    個性の強い敵たちでありながら、めちゃくちゃ危険そうな雰囲気があり、ワ◯ピース映画の小説を読んでいるようなワクワクと緊張感を感じました。

    そして何より……ついに彼が出ましたね!
    シムラ殿の立ち絵がめちゃくちゃ気になります!!

    ジブラさんの影武者として、すでに作戦行動中とのことですが…
    どんな人物として描かれていくのか、めちゃくちゃ注目です👀

    作者からの返信

    ルートさん、早く前エピソードコメント本当にありがとうございます。
    大体、仕上がったのでカクヨム先行で投稿してみました。

    『 シムラ 』は今回は活躍してもらっていますw
    ただイラストはどうしようか悩んでおります😂
    あまり緑のスライムにすると、本家のアカウントの方が起こりそうなのでwww

    後ほどルートさんの物語を拝見しに行こうと思います!
    それではよろしくお願いいたします😎💕

  • コメント失礼します。

    この人たち、命を張りに行く直前なのに、なんでこんなに笑えるん?
    軽口も悪口も全部が生きて再会した時間への祝杯みたいで、笑いがそのまま鎧になっている。
    ジャバロンとドンのしょうもない言い合いに腹を抱えつつ、その裏にある喪失と覚悟が透けて見えて、笑っていいのか泣いていいのか感情が忙しい。
    バーン君の壊れ方すら愛おしいし、笑い続けようという一言が、軽やかなのにやけに重い。
    敵はえげつなく、状況は詰んでる寄りなのに、この連中なら何とかしそうだと思わせる“理由にならない信頼”がちゃんとある。
    熱と風と陽光の中で、彼らの関係性そのものが戦力になっている。
    これは戦記じゃなくて、絆が爆発する前夜の祝祭。
    気づけば、出発の号令に一緒に拳を上げている。
    こういう連中、嫌いになれるわけがない。

    作者からの返信

    虎口兼近さん、早速嬉しいエピソードコメント本当にありがとうございます!

    旗揚げ前からのあらすじがあり、とにかく仲の良さをアピールしたかったのです。

    ちょっと昔の仲の良かった仲間たちを思い出しながら描きました。
    その辺はコメントいただき、本当に嬉しく思っております🥰💕

    話は変わりますが、描きながら構成をこの外伝を10話にまとめ、5歳児編の26話と、10歳児編のお試し投稿は削除いたしました。

    本当に申し訳なく思っております。
    後ほど、震える小鹿ちゃんにもお邪魔いたします!
    それでは、素敵な1日になりますように🥰💕