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  • 第5話 生体ミイラの作成への応援コメント

    まさか「立花」氏が被害者の側に……しかも、その展開をラストではなく中盤に持ってくる辺り、全く先が読めません。
    エロとエゴが行きかうやりとりも魅力的だし、自由奔放なイマジネーションは、まさにワン&オンリーだと思います。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    前にも言いましたが、右肩が痛く、これは、旧作のリメイクです。

    何故か分かりませんが、私の作品に、自分を出す作品が多いのです。

    ですが、被害者役で、出演とは、あまり、自分でも記憶が有りませんけど。

  • 第5話 生体ミイラの作成への応援コメント

    淡々と書かれているので尚更、恐ろしいです……(+_+)

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    これは、近況ノートにも書きましたが、かって書いた作品が、フラッシュメモリに、残っていたので、そのリメイクなのです。

    まだ、右肩が痛く、血がほとばしる場面を書きたかったのですが、残念です。

  • 第4話 逆転のプロットへの応援コメント

    いやあ

    恐ろしい!!(-_-;)

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    ホントは、もっと、血しぶき溢れるのを書きたかったのですが、如何せん、まだ右肩が痛く、これぐらいしか、書けません。

    早く、全治しないと。

  • 第5話 生体ミイラの作成への応援コメント

    遅ればせながら完結おめでとうございます。
    ……隣国。「人体の不思議展」を思い出してしまいました。

    作者からの返信

    小海倫先生へ。

    お読み頂き、ありがとうございます。

    もっと、血しぶき溢れる作品に、したかったけど、運営も怖いので、こんなものですかね。

    読んで頂き、誠にありがとうございました。

  • 第5話 生体ミイラの作成への応援コメント

    人間ミイラを作るという衝撃的な題材なのに、全くグロくなく、ミステリーのように読めるストーリーに、なるほど新しい! と思いました。

    良いお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    美浪先生へ。

    確かに、言われる通りです。

    ホントは血しぶき溢れる、ドロドロの作品を書きたかったのですが、これは、最早、ミステリかもです。

    カクヨムコンを意識して、1万字以内に納めようと、少し、はしょり過ぎました。

    読んで頂き、誠に、ありがとうございます。


  • 編集済

    第5話 生体ミイラの作成への応援コメント

    こんばんは、立花先生。
    寝る前に👀新作覗きに来ちゃいました。

    本当は、ちょっと拝読して続きは明日に……
    と思ったのですが、
    立花先生も出演されているし、続きも気になってしまうしで😆最後まであっという間に読んでしまいました。

    さすが、普段からトリックを
    試行錯誤されているだけあって
    ご自身の分身のような存在をあっという間にミイラに!🤕✨

    立花先生の、独特の語り口、好きですね🫶
    面白くて引き込まれました。
    読ませてくださって、ありがとうございます🙇‍♀️

    (追伸:先日は作品へ感想をありがとうございました。ご期待に応えられるかはドキドキですが、明日おとな仕様の詩を載せようと思っています。気が向かれましたら🌠)

    作者からの返信

    日に夜先生へ。

    この作品は、まだ、右肩の鎖骨剥離骨折が治っておらず、確か、フラッシュメモリに残っていた作品に手を入れて、投稿した作品です。

    私は、自分を、作品中に投稿させるので、知らない人が読まれると、この人、大丈夫かいな?
    と、心配されそうですが、まさか、日に夜先生にも、読んで頂けるとは、想定外の喜びです。

    それに、日に夜先生の十八番の作品も、明日、投稿されると聞いて、もう楽しみです\(^-^)/

    ただ、こちらは、北陸地方です。
    明日は、大雪が確定しています。
    問題は、北陸地方の何処に集中的に降るのかは、結果次第ですが、これに、再び、能登半島大地震クラスの地震が来たら、我が家は持ちません。

    ですが、昨年末の玄関への転倒も、右肩の鎖骨剥離骨折で済んで今でも生きているので、運が良いほうでしょう。

    この度は、私の駄作を読んで頂き、誠にありがとうございます。

    ともかく、日に夜先生の名前を借りた、本格ミステリーのトリックの構築に、今も、年寄りの頭を絞って考え中です。

    頑張ってはいるのですが、アット驚くような、トリックが、まだまだ思い付きません(^_^;)))

    何とか、完成させたいですね。

  • 第5話 生体ミイラの作成への応援コメント

    キャラクターが皆個性的で面白かったです!
    最後の腕時計の効果も……。
    変態とミステリとホラーとちょいSFのいいとこどりですね✨

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    今の所、昔書いた小説を、借用しております。

    ホントは、血しぶき溢れる作品にしたかったのですが、カクヨムコンの短編は、1万字以内です。

    少々、残念ですけど……。

  • 第4話 逆転のプロットへの応援コメント

    1:5では勝てませんな。。。

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    あわれ、この私が、逆に、ヤラレてしまっています。

    自業自得ですかね?

  • さすがカクヨムのミステリ王……!✨

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    今、人生最後の、本格ミステリーを考えています。

    とは言え、考えてはいますが、「トリック」が漠然としか出て来ません。

    間川先生の褒めておられた映画『爆弾』の原作、呉勝浩氏の文庫本で持っています。
    ここで書かれている「人間関係自体をトリックに使う」のは、アガサクリスティーの『オリエント急行殺人事件』以来かな。

    確か、横溝正史氏の『八墓村』や『獄門縞』も、そうだったように記憶してますが……。

    こう言う名作に、少しでも、追いつきたいですね。

  • 第2話 集められた人間達への応援コメント

    主人公、立花先生なのですね!www
    仮面の告白的本気でしょうか✨

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    この小説に出て来る「立花」は、正に、この私の化身です。

    そう、ミイラに取り付かれた人間そのものなのです。

    かって、60数年以上も前に、モノクロで『恐怖のミイラ』って、テレビ番組でホントに放送されていましたよ。

  • 第1話 ミイラへの執着への応援コメント

    最初から狂気ですね!

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    何しろ、私が、作品に出ているのです。

    これは、必然的にそうなりますよね。

  • 第2話 集められた人間達への応援コメント

    おおおお!!

    ミイラ作成に向けてめちゃめちゃハイテンションですね(^-^;

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    と言う訳で、怖くないのです。

    もっともっと、血しぶきがあがる作品を目指していましたが、中々、旨く書けません。

    右肩の鎖骨の剥離骨折ですので、今でも、痛いのです。

  • 第1話 ミイラへの執着への応援コメント

    この導入部だけで十分怖いです(^-^;

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    それがですね。

    今、まだ、右肩が痛いので、昔、少し書いた作品の投稿です。
    怖くない「ホラー」です。