第8話 放課後にもう一度への応援コメント
お姉様へのプレゼント相談を口実にアイリスさんに近づこうとするあたり、下心が透けて見えるピュアな少年そのもので、周りの生徒たちが勝手に「何か恐ろしいことを企んでいる」と怯えているギャップが、この物語一番の喜劇ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうでもしないとお友達が出来ない環境ですからね。
自分から演じているとはいえ、悪役である自分に恐れずに話しかけてくれる人は貴重です
ティラント君も楽しい生活を送りたいでしょうから、下心は出てしまいますね
第1話 暴君の入学への応援コメント
「暴君」という看板を掲げながら、中身がどこまでも「いい子」なのが隠しきれていないギャップが凄まじいですね。
悪役を目指して「跡継ぎ潰し」なんて物騒な異名がついている割に、姉に頬を寄せられて赤面したり、婚約者のセスに諭されて「気をつけま~す」と軽く受け流すあたり、育ちの良さと根の真面目さがダダ漏れです。本人は必死に悪意を演出しようとしていますが、今のところ「ちょっと態度の悪い、絡みが面倒な先輩」の域を出ていない微笑ましさすら感じます。
特に、目をつけた男爵家のヘルセン君への詰め寄り方が、もはや「強引な部活の勧誘」にしか見えません。「仲良くしようぜ」という言葉が、文字通り「お友達になりたい」という心の声に聞こえてしまうのは、主人公の隠しきれない善性のせいでしょうか。
「ざまぁ」を目指して自ら破滅の階段を上っているつもりでしょうが、周囲の勘違いと本人の脇の甘さが相まって、このままでは「恐ろしい暴君の皮を被った、ただの面倒見の良い侯爵令息」として学園生活を謳歌してしまいそうですね。
ひとまず、初日の授業をしっかり頑張ろうとしている時点で、悪役としての資質には少々疑問符がつきますが、彼の「空回りっぷり」は十分に伝わりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ティラント君は普通に良い子ですからね。
そもそも、悪役って何するんだ?としか思っておりません
こんな感じかな?で動いているので、役に入っていることを忘れるとただの変な人が出来上がります
ちなみに、何故か破滅の階段を駆け下りています
第11話 今後どうするかへの応援コメント
国王にすら悪役ごっこされてるのを認知されてるとかwもう諦めた方がよくね?www
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に向いていない役をしているので、辞めた方が良いです(作者が言っちゃダメなやつ)
まぁ、きっと彼は立派な悪役になりますよ(?)
第6話 悪役練習(お仕事編)への応援コメント
この主人公の前世は相当善人だったんだろうなぁ〜周りの人達の反応が悪役ごっこをしてる風にしか見てないじゃんwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう事情を知ってる方からしたら、本当に遊んでいるだけですね
周りの人は微笑ましく見守っております( ◜ᴗ◝)
第2話 暴...君?への応援コメント
周りから見たら噂のせいで悪役に見えるが、ヘルセンからしたらちゃんと(マナーや勉学を)教えてくれるいい人なんだよなぁ〜笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悪役をした事ない人だから、無意識で普通に教えちゃうんですよね〜
周りからは一応恐れられているので(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!
第27話 言語習得への応援コメント
ヘルセン君めちゃくちゃ頑張ったんだろうなぁ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヘルセン君はかなり頑張りましたね。
期待に答えようと休日は勉強以外していなかったそうです
おかしいですね。相手は悪役貴族なのですが...(´・ω・`)?