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  • 編集済

    第36話への応援コメント

    ある程度一気見したけど妖都周りに入る基準の設定がたった1話で大きく矛盾したり、(そもそも一人前にならなければ立ち入りを許可されないから今のうちにと頑張っていたのに普通に次の年で実習で入ってるし)、本家筋の明らかにライバルになりそうな立ち位置だった2人(赤い髪と黒い髪の子)が入寮以降、影も形も存在も無くなったりするし…
    タグには無いけどもしAI出力じゃないとしたらあの2人はなんだったんだ?

  • 第36話への応援コメント

    更新楽しみにしてます!、応援してます!

  • 第36話への応援コメント

    なんかAIっぽくて淡々としててええね

  • 第32話への応援コメント

    朱火と景真はどっかいったんですか?

  • 第32話への応援コメント

    すごく面白かったです更新待ってます

  • 第26話への応援コメント

    まあ、自業自得で人間を辞めるは仕方ないね。

  • 第20話への応援コメント

    傲慢に対する報いですね。

  • 第15話への応援コメント

    「はん。夜斗の狼は、飼い主に似て性格悪そうだけどなぁ」

    どうして狼だと知ってるのかな?

  • 第14話への応援コメント

    窓の近くって、冬場寒いんだよね。

  • 第28話への応援コメント

    一気読みしてしまったぜ。

    超おもろい
    先が楽しみですなー

  • 第6話への応援コメント

    儀式の描写が丁寧で、生々しくていいですね!

  • 第1話 への応援コメント

    とってもいい意味で、ねっとりした導入でした。
    よき。

  • 第26話への応援コメント

    一気読みしちゃった、めちゃくちゃオモロい!!
    妲己ってなーんでこんなに魅力的なんだろうねえ……

  • 第26話への応援コメント

    まあ末路を知ることによって気をつけないといけないとしっかり分かったから

  • 第26話への応援コメント

    ホントにタイミング悪くて笑う()


  • 編集済

    第24話への応援コメント

    これでプロローグの描写に繋がっていくわけか

  • 第24話への応援コメント

    美女とよ契約だぞ何故断る?(。・ω・。)

  • 第23話への応援コメント

    面白いですね頑張ってください

  • 第21話への応援コメント

    完全に魅力されとるー

  • プロローグへの応援コメント

    失礼いたします。夜斗は最後の手段に出てしまったのですね。妖は彼のことを好きになって、夜と妖にしたのですね。妖となった。彼がこれからどうなるのでしょうか。楽しみです!