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  • 艶書の行方への応援コメント

    卯霞松禅(卯木よよい)さん

    いや、この主人公の行動と気持ちはよく分かります。というか、同じことをやったような、甘酸っぱいというか、ほろ苦い思い出が走馬灯のように脳裏を駆け巡りました(笑)😆

    作者からの返信

    青山さん

    ありがとうございます。
    本作、Twitterにて行われた一頁小説の企画(お題:ラブレター、主催:ペン先の欠片様)に応募したものです。選外でしたが。

    短歌『恋歌集』の
    ――若き日の君の机に置きし文読むか読まぬか知るか知らぬか
    はこの話と似た部分があるかも。ほろ苦さと懐かしさを感じていただけたのであれば作者冥利に尽きます。
    ※これまでに書いた短いものをまとめてこちらに掲載しています。