第7話 孤独な営業と小さな訪問者への応援コメント
いつも楽しく読まさせてもらっています。今回の「最高級本枯れ節」のシーン、袋を開けた瞬間の香ばしい匂いがこちらまで漂ってきそうでワクワクしました。
ただ、読んでいて一点だけ、個人的に「おや?」と気になったところがありました。 「本枯れ節」って本来はカツオのイメージが強いので、原料が「ダンジョン産マグロ」だと知って、脳内で「カツオなの?マグロなの?」とちょっと贅沢な混乱が起きてしまいました(笑)
もしこれが、カツオの製法をマグロに応用した「ダンジョン独自の超高級品」という設定なら、その凄さがさらに伝わるような描写(例えば、普通の鮪節よりも手間暇かかっている様子など)があると、より物語の世界観にグッと引き込まれそうです!
これからも美味しい料理(?)の描写、期待していますね。応援しています!
第4話 生姜焼きの匂いは防御不能への応援コメント
ドラゴン「GUGYAAAAAA!!!(我にも!!このとんでもない暴力的な匂いの元を我にも食べさせてぇーーーー!!)」
編集済
第18話 99階層のポテトサラダへの応援コメント
初期の設定と違いすぎない?
70階でSランクが諦める難易度だったのでは?
第14話 動く定食屋への応援コメント
帰れるやんけ…
カレー粉やら香辛料は客をパシるのかな
第8話 安全地帯の本当の意味への応援コメント
女騎士の名前いつの間にってなったし材料どうするか問題とか食材の事前準備が良すぎるってのはあるな
第5話 陥落するS級の舌への応援コメント
世界観がわからん
第4話 生姜焼きの匂いは防御不能への応援コメント
支部長の差し入れ豪華すぎだろ
第18話 99階層のポテトサラダへの応援コメント
面白いんだけど、AIに頼りすぎかなー?
所々の矛盾が気になって入り込めない。。。
第13話 在庫確認と絶望への応援コメント
意味がわからん。食料は問題ないんだから歩いて帰ればいいだろ。それとも地上まで年単位かかるのか?
編集済
第16話 絶品! 巨大野菜のかき揚げうどんへの応援コメント
魚の出汁は駄目じゃ…?
昆布とトマト、キノコの出汁ならともかく。
第28話 降伏勧告への応援コメント
成る程(ب_ب)
無駄な仕事させて力尽きた所で換気扇から停戦勧告(美味そうな匂い)を出すのだな(´-﹏-`;)
編集済
第10話 守られた背中への応援コメント
昔、とあるグルメのアニメで「通」について解説してたのを思い出した。
通は通う。
気に入った店に通い、その味が自分の舌の基準になるとか(確かそんな事書いてあった気がする)。
で、その基準で他の店に行き、色んな料理を食べる。
そのうちに気に入った店があれば、また通う。
そうして自分の基準が出来る。
エリザも通になるのかな。
第28話 降伏勧告への応援コメント
黒鉄騎士団って王国軍じゃなくてギルド所属なのか、ギルド所属で騎士団とか名乗るって…国から叙勲とか受けてんのかね?
まぁいずれにせよ暴力に訴える事しか出来ない組織の歯車なんてそこらの石ころよりも価値がないからな
防壁相手に必死こいて力使って疲れたところを最下層の魔物に襲われて全滅とかしそうだわ
第28話 降伏勧告への応援コメント
店主1人vs騎士50人、さてどうなるのか?すごく楽しみです〜
第2話 最初のお客様は血まみれへの応援コメント
助けてもらった相手に武器向けるのか? 正気か?
第19話 結界農法はじめましたへの応援コメント
直径10mの円型で畑作るスペースあるの⋯?
第13話 在庫確認と絶望への応援コメント
それなら帰れるやんけ
第12話 『深層食堂』開店への応援コメント
結界も本人にあわせて移動するなら
初めのエリザ助けた時も全然慌てる必要なかったやんけぇ
編集済
第15話 エルフは肉を食わないへの応援コメント
植物も命あるよ
草食べてるのに命をいただいてる自覚ないんだな
第3話 剣とエプロンへの応援コメント
転移魔法で99階に送られてるのに、なんで魔法に疑問を持ってるんだ?この主人公?
第19話 結界農法はじめましたへの応援コメント
ラディッシュは幼稚園でも植えたなぁ・・・
昔はあの辛みが苦手だったけど、今では好物になりましたw
第18話 99階層のポテトサラダへの応援コメント
そのダメパーティは駆逐するべし( ゚皿゚)ムキー
また同じような被害者が出る前に!!!
というか常習犯なのでは?
リリさんは働くうちに肉食にも慣れるよきっとw
第27話 鉄靴の響きへの応援コメント
主人公が最強系なら最高の恐怖を御馳走します、お題は貴方がたのお命でとなる所だが
この主人公は料理人だしな…どうなるか
黒鉄騎士団って王国の軍隊だよな?ギルドマスターに動かす権限あるんだろうか
第16話 絶品! 巨大野菜のかき揚げうどんへの応援コメント
煮干しや鰹節使わなくても昆布出汁で作れば良くない?
第27話 鉄靴の響きへの応援コメント
いよいよです!!!何を食べさせる!?殺しに来ている相手に出す料理って・・・・・
第27話 鉄靴の響きへの応援コメント
腹が減って気が立っている奴らに何を食わせるか
第27話 鉄靴の響きへの応援コメント
50の瞳だと25人になりそう? 50対の瞳か100の瞳かな?
第4話 生姜焼きの匂いは防御不能への応援コメント
飯テロされてるドラゴンさんかわいそうw
第4話 生姜焼きの匂いは防御不能への応援コメント
ツンとした刺激臭って表現としちゃ不味そうにしか見えないな
第26話 豚骨の誘惑への応援コメント
匂いに釣られた冒険者が恐らく援護に来そうだな
第17話 植物博士の就職活動への応援コメント
なんでダンジョンに品種改良されたものがあるだよ…
第2話 最初のお客様は血まみれへの応援コメント
お客さん、出口はあちら。
第26話 豚骨の誘惑への応援コメント
VS豚骨醤油ラーメン!
第25話 招かれざる客の報告書への応援コメント
支部長の最大の失策は物資を持たせた事だよな
第24話 忍び寄る影への応援コメント
泣くのはどっちや。
第22話 99階層リフォーム計画への応援コメント
ギルドは始末したいのか、それと別派閥があるのか。支給品もたっぷりとは
第21話 暗殺者撃退と、深夜の焼きおにぎりへの応援コメント
てか店の客だけでギルド潰せるんじゃ
第20話 深層サラダバー解禁への応援コメント
害意はアカン。しかもギルド関係者なら此処はSランクの溜まり場なのに
第19話 結界農法はじめましたへの応援コメント
どちらが力技やらw
第18話 99階層のポテトサラダへの応援コメント
98階層と99階層の差よw
第17話 植物博士の就職活動への応援コメント
リリ・・・此処には肉食主義しか居ない99階層だぞ
第16話 絶品! 巨大野菜のかき揚げうどんへの応援コメント
クロが食うモノなら大丈夫ならソイツは刺身も豚汁も肉も食うぞw
第15話 エルフは肉を食わないへの応援コメント
究極の菜食主義者かよ。
第14話 動く定食屋への応援コメント
98階層にDランクかよw
第13話 在庫確認と絶望への応援コメント
自給自足かよw
第12話 『深層食堂』開店への応援コメント
仕入れは自動なのかな。
第11話 二人目の客?への応援コメント
エリザは既にメシを食っているからドアベルでエリザか?は矛盾
第10話 守られた背中への応援コメント
後方に安全地帯とメシがあるのはありがたい。補給や消耗を気にせずいける。クロは何者?
第9話 窓の外は地獄絵図への応援コメント
二つ名持ちを何時知ったよ
第8話 安全地帯の本当の意味への応援コメント
名前が・・・・雪かきした後の豚汁は美味いからなぁ。
第7話 孤独な営業と小さな訪問者への応援コメント
転移者か転生者か。支部長の思惑も知りたい
第6話 99階層の夜とカレーの匂いへの応援コメント
足元・・・敵意はないけどメシは盗る気だ
第5話 陥落するS級の舌への応援コメント
ミスリル貨とはw 金貨何枚分やらw
第4話 生姜焼きの匂いは防御不能への応援コメント
将に暴力的だよな。しょうが焼きは
第3話 剣とエプロンへの応援コメント
結界は店と本人だけど5メートル以内に入られたら意味無しと。使えるようで弱点多い
第1話 地獄の底のマイホームへの応援コメント
定食屋に釣られて入店しました。とりあえず生でw
第24話 忍び寄る影への応援コメント
深層に中堅が来れるのが謎
第16話 絶品! 巨大野菜のかき揚げうどんへの応援コメント
鰹節はなんでOKなの?魚やん
第26話 豚骨の誘惑への応援コメント
人間は雑食だから食用には向かんぞ店主
え?そういうこっちゃない?
第26話 豚骨の誘惑への応援コメント
さぁて、こいつらをどう料理しようかな〜って感じかな!? めっちゃ続きが楽しみです〜
第26話 豚骨の誘惑への応援コメント
いらっしゃいませ〜~って😅😰
第26話 豚骨の誘惑への応援コメント
なんだこの神作品は...!応援してます!
あとファンタジー料理ってめちゃくちゃ美味しそうに見えますよね〜お腹空いてきた....
第4話 生姜焼きの匂いは防御不能への応援コメント
ハシが使えるとは、未来のニホンなのかしら
第1話 地獄の底のマイホームへの応援コメント
野暮なのかも知れないけど、半径5メートルの球形結界だから、確かに六畳の平屋なら、床は入るとおもうけど、屋根とかは出ちゃうんじゃない?
円柱なら入るとおもうけど、半球ってかかれているから、六畳だと壁の厚みかんがえたらほぼスレスレだと思うんだよね。
そうなると高さが有ると出ちゃう気がするんですが⋯⋯
第18話 99階層のポテトサラダへの応援コメント
『S級冒険者ですら、70階層を越えれば「死んだほうがマシ」と言い残して帰還する場所だ。』
1話では上記だったので、難易度についてはブレまくっている模様。
まぁその難易度だとお客さん来ないしね……
第11話 二人目の客?への応援コメント
どこから仕入れるんや……
第8話 安全地帯の本当の意味への応援コメント
いつ名前聞き出したし
第5話 陥落するS級の舌への応援コメント
どんな通貨でも、使える場所がなければただの金属片よ……
第4話 生姜焼きの匂いは防御不能への応援コメント
なんで和食も米も知らないのに箸の使い方がわかるんだろう?
後で説明されるのかな?
第5話 陥落するS級の舌への応援コメント
おいおい、ミスリル貨幣となると、商業ギルドしか両替してもらえないぞ
でも、この店主地上に戻れるのかな???
第2話 最初のお客様は血まみれへの応援コメント
結界内で敵対してもはじき出さないとか不便な能力やの
第15話 エルフは肉を食わないへの応援コメント
野菜も生きてる。゚(゚´Д`゚)゚。
第7話 孤独な営業と小さな訪問者への応援コメント
支部長意外と準備が良いね(´・ω・`)
第25話 招かれざる客の報告書への応援コメント
黒鉄騎士団と書くとなんか強そうだけど、アイアンナイツって聞くと途端に弱そうに見える不思議
と言うか99階層で店まで辿り着けるのか?到達できても半壊してそうな…
第25話 招かれざる客の報告書への応援コメント
果たして騎士団は無事に店までたどり着けるのか!?
頑張れギルドの黒鉄騎士団!
第14話 動く定食屋への応援コメント
こんな簡単に移動できるならこいつ一人でダンジョン最深部いけるしモンスターを狩りたいなら冒険者入れた状態で移動すればいいから流石に強すぎでは?
第25話 招かれざる客の報告書への応援コメント
ギルド支部長は、なぜトオルをこれほど目の敵にするのか?
第14話 動く定食屋への応援コメント
昨日のエリザもって?笑
数日前の間違えかな(笑)
第25話 招かれざる客の報告書への応援コメント
嵐の到来ですよ!!!頑張って店を守るのよ!
第8話 安全地帯の本当の意味への応援コメント
豚汁はいつ食べても美味しいので大好きです。
ところで、豚汁は【ぶたじる】と【とんじる】どちらで読みますか(確信犯。火種投入完了v)
第9話 窓の外は地獄絵図への応援コメント
常連さん誕生&居候も。
第10話 守られた背中への応援コメント
初めまして。
その猫、CV:中田譲治さん辺りですかねw
10話になって未だに主人公が転生者か、転移者なのか不明ですね。
一段落着くタイミングでキャラや世界観の紹介があると有難いです。
作者からの返信
ちょうど作成していたので、近況報告の方で公開しております!!
第4話 生姜焼きの匂いは防御不能への応援コメント
ここまでが掴みのような。ウマイを綴るのは結構難しいと思ってます。
第11話 二人目の客?への応援コメント
第11話 二人目の客?
エリザは席に着いているはずなのに、エリザか?と思っている。
ドアベルが鳴った。
エリザか?
いや、彼女ならいつも「入るぞ」と声をかけてくる。
それに、今の足音は複数だった。
~
不機嫌そうな声。
カウンターの端、いつもの席に座っていたエリザが、顔を上げた。
第18話 99階層のポテトサラダへの応援コメント
ランクBを目指す。ってことはC以下でも98階層は歩き回れるけど99は一気にSランクの階層ってことか?
第24話 忍び寄る影への応援コメント
台風の到来かな〜(笑)頑張って守るのよ~😊
第23話 地下99階層の噂話への応援コメント
あれ、サラダ盛りを注文されているけど、サラダバーを作ったんじゃ中津発ったっけ?
第16話 絶品! 巨大野菜のかき揚げうどんへの応援コメント
死んだ動物の煮汁がダメなのに、魚の出汁がOKなのはおかしいような・・・
第8話 安全地帯の本当の意味への応援コメント
女騎士の名前が急に出てきた?
第5話 陥落するS級の舌への応援コメント
いまは定食1000円はするかなあ
第14話 動く定食屋への応援コメント
アイテムボックスって? 結界の付属品?
第10話 守られた背中への応援コメント
少し前の話でエリザの名前でてたので修正しといたほうがいいすよ
あと店の外にトイレもあるんすね、きっと
第24話 忍び寄る影への応援コメント
うぽつ。
「俺のスキルは安くないさ」キリッ
初期、刺されかけてませんでしたっけ〜(・∀・)ニヤニヤw
第24話 忍び寄る影への応援コメント
俺が見逃してるだけなのかもしれないんだが
え?なんでこの主人公此処まで命狙われれてるんだっけ?
なんか主人公側もギルド側もヒートアップしてるけど
そのあたりがおぼろげで読者としては置いてけぼり感が…w
第1話 地獄の底のマイホームへの応援コメント
引き戸を開けると熱風って、結界界面が店の入口と一致しちゃった?
第8話 安全地帯の本当の意味への応援コメント
いつも楽しく読まさせてもらっています。今回のエリザの登場と、彼女を癒やすための料理のシーン、とても引き込まれました。
ただ、この物語の「核」はやはり店主が作る料理にあると感じているので、あえて一読者としての切実な希望を伝えさせてください。
猫のクロには「最高級の本枯れ節」や「煮干し」を贅沢に与えている店主が、いざ弱ったエリザのために作る料理で「だしパック」を使ってしまうのは、少しちぐはぐでもったいない気がしました。
床を磨き上げる時間があるのなら、手元にあるその素晴らしい素材を使って、店主自ら丁寧に「出汁を引く描写」が欲しかったです。シュリシュリと節を削る音、煮干しの下処理をする手つき、そこから立ち上る本物の香りにこそ、ボロボロになったエリザの心を解きほぐす説得力が宿るのではないでしょうか。
料理を通じた癒やしがこの作品の醍醐味だと思うので、ぜひ一工程一工程の「音」や「香り」、そして店主の「こだわり」を、もっと深く、丁寧に描いていただけたら嬉しいです。これからも応援しています!